


Music is everybody’s possession. It’s only publishers who think that people own it.
音楽はみんなのものだ。自分のものと思っているのは作った人だけさ。

何、ちょうど打ちたかったところだ・・・・ひねくれたカーブをな

99回倒されても、100回目に立ち上がればよい

指揮者は、一人の人間を受け入れるために楽譜を書き直したりはしない

画家は労働者が働くように勉強しなければならない

いつでも大空が、自然の果てしないものが私を引きつけ、喜びをもって眺める機会を私に与えてくれる

Alone we can do so little; together we can do so much.
私たちがひとりで出来ることはほとんど無い。私たちが一緒に出来ることはたくさんある。

部下の成長は、育成した者にとって昇進に値する貢献としなければならない

You won’t get anything unless you have the vision to imagine it.
心に思い描かなければ、何も得られない。

閃きは自分で呼び込めるものではない。私にできるのは閃きを形にすることだけだ

最終的な完成形を頭の中でイメージしないで闇雲にキーボードを叩いても良い作品は生まれない

オレは糞っタレのダメ人間!お前ら、オレみたいになんなよ!…でもさ、お前らがいるからこんなオレでもここに立てた。今のオレにはもう歌うしかねぇ、だからお前ら、オレにもう少し付きあってくれ

何も考えないで、何も判断しないことが、一番の罪だと思う

明日は必ず来る。そして、明日は今日とは違う

儚いって言う字は『人』の『夢』っていう形をしているけれどそんなものぶち壊して、ざまぁ見ろって言ってやりな。

地震の後には戦争がやってくる。軍隊を持ちたい政治家がTVででかい事を言い始めてる。国民をバカにして戦争にかり立てる。自分は安全なところで偉そうにしてるだけ。

「ヒットさせなきゃ」とかはないです。ただ、自分自身が毎回前作を超えたいだけで。

商業的に音楽を作ろうと思ってしまったら、多分やる気をなくします。

すべてはむなしい

生まれたとき、死んじゃう可能性のある病気の手術を受けて助かったことがあったからか、あたし、生きることにとても執着がある

何かと比べて自分は優れてるっていうんじゃなくて、俺にしか書けねぇ曲があるんだって言えなきゃお金取っちゃダメでしょ。伝えられないでしょ。だから今だってずっと言ってるじゃないですか。僕らは僕らの曲を愛してるって…。

組織の活動というのは、「いかに世の中に貢献していくか」という一点に集約される

この世は偶然に満ちている。だから人間は人工管理の街を造った。でも、街はいづれ老朽化し、その隙間から、追い出された偶然がまた顔をのぞかせる。カメラにはそれが美味しい

むしろ「成功は失敗のもと」と逆に言いたい。その方が、この人生の面白さを正確に言いあてている

久しぶりー、前橋!……ごめん間違えた宇都宮!(栃木ライブにて)

俺は、『ひとりじゃ生きていけねぇ』っていう弱々しい感覚を、本当に強く言える男だから。

イノベーションを成功するためには、小さくスタートしなければならない。大がかりであってはならない。具体的なことだけに絞らなければならない

市場において目指すべき地位は、最大ではなく、最適である

俺以外のメンバーってのはすごいいいヤツでさ、見てて眩しいんだ。誰見てても眩しいんだ。それはうちのスタッフ、ファンもそう。嬉しいし、最高なんだけど、自分が最低の人間だなって思わされる

何が正しいかなんてわからんでしょ。俺が死んでも答えは出んよ。 そんなら好きだと思う事やるしかないんじゃないかなあ。

心の底から平気で、出世なんかしなくていいと思っていれば、遠くの方でちぢこまっている犬のようにはみえないんだ

コーヒーのブラックが飲めない。頭が痛くなるから

簡単なことを完璧にやる忍耐力の持ち主だけが、いつも困難なことを軽々とこなす熟練を身につける

「人生楽しいことばかりじゃねぇ。厳しいんだよ現実は」ってお前らとか俺の周りにも余計なこと言う奴らがいるけど、お前らがこんな風に笑ってそれ見て俺らも楽しくて笑って、そんな俺ら見てお前らも楽しくてまた笑うじゃん。バカみたいだけどそれでいぃと思うんだ。俺はそんなお前らが大好き

一人前になるっていうのは、すげえかっこいいこと

喜びは成果の中になければならない。石臼に向かいながらも丘の上を見なければならない

死を忌まわしいものと考えて、遠ざけたがる。死の匂いのするものを隔離して暮らしていく。そうやって管理するのは便利だろうし、すごく現代的だと思うけど

家の仕事をしている女性は、この世でもっとも美しい

幸せを手に入れるんじゃない、幸せを感じることのできる心を手に入れるんじゃ

生きたくても生きれねぇ奴がいるんだって そんなんも考えないで生きてる気になんなって

後世必ず吾が心を知り、吾が志を憐み、吾が道を信ずる者あらんか

そや桐生チャン…龍司とかいう奴に負けたら承知せぇへんで。俺との勝負も残っとるんやからなぁ。

好きなことをやるためには没頭する時間が必要だろ。

なんとなく楽しくいたい。それがゴールでしょ?そのゴールを目指していくために、いろいろやらなきゃいけないことがあってさ。その為には寝ないで頑張ることもあってさ。血ヘド吐くくらい頑張ることもある。いいことじゃん。だって目的に向かってがんばる手段として「金も必要、じゃ働くか」とかさ。

音楽への情熱だけを頼りに、作曲家としての道を進むことができた

一人立てる時に強き者は、真正の勇者なり

日本人の強みは、組織の構成員として、一種の「家族意識」を有することにある

すべては奇跡だ。例えば、お風呂に入ったとき、あなたがお湯に溶けてしまわないことだって

どうか、履き違えないで欲しい。人の足を止めるのは、絶望じゃなく諦めだけだということを。

自らの果たすべき貢献は何かという問いからスタートするとき、人は自由となる。責任をもつがゆえに、自由となる

迷い、夢見ることをはばかるな。高い志向はしばしば子供じみた遊びの中にあるのだ

やっぱり私は表現をする事が好きやなー

感覚って信じてます? 僕は感覚なんて全く信じていない

考えられないですよ、東京事変がない状態って。いろんな意味で、どうしても、こうしなきゃいけなかったというか。うーん、抗えなかった。避ける道がなかったと思いますけどね。

常に悲しみを要求する人生に対して、僕らにできる最上のことは、小さな不幸を滑稽だと思い、また大きな悲しみをも笑い飛ばすことだ

自分の中で一度燃え上がった想いというのは、止めることが出来ない

今日のライブは、俺達の大親友だったアベフトシに捧げます。(2009年8月 RSRにて)

子どもは誰でも芸術家だ。問題は大人になっても芸術家でいられるかどうかだ

国が無くなっても自由に生きられるよ。国なんていう考え方に縛られているのは人間だけだ。

人生は、水平方向に落ちていくことである

楽しくなかったら絵なんか描きませんよ

癒しという言葉が丸薬みたいに使われるようになった最初は、大江健三郎のノーベル文学賞だと思う。あのストックホルムでの授賞式の講演の中で、癒すとか癒されるとかいう副次的な意味で使われていた言葉が『癒し』として、名詞みたいに、テーマに坐る言葉として使われていた

金 金 言うてもヤクザは最後は力や。力失うた人間は 力ある人間にその道 譲らなアカン。冴島 お前は東城会の力や。絶対に強いまま 神室町に戻って来るんやで。

欲張りな人間が、諦観を覚えたときは強いよ

自分にとっては結構厳しいなと思う瞬間だったり、もうめちゃめちゃ悔しい経験もしてきたから、そのときの気持ちを忘れたくない

汝が死ぬ前日に懺悔せよ

評価されるなんて一切必要なし!音が好きならば、音になっていないといわれようと「音」を出す。これが前提だな

美しい景色を探すな。景色の中に美しいものを見つけるんだ

(中学を卒業したら東京に行かせてくれ、と父親に言ったときに反論されて)お父さん、僕を止められるんか。音楽しかやりたいことないんじゃ。お父さんには、僕の音楽を反対するだけの材料があるんか。

親切ではないけど、やさしい。丁寧ではないけど、やさしい
