


負けず嫌いなので、自分の人生には刺激が足りない、喜怒哀楽においてのすべての感情が足りない

Everything has its wonders, even darkness and silence, and I learn, whatever state I may be in, therein to be content.
すべてには驚くべきものがあります、暗闇や静寂にさえも。そして私はどんな状態にあっても満足して、学びます。

美しい景色を探すな。景色の中に美しいものを見つけるんだ

死に方は生き方、生き方は死に方。

オーケストラ音楽に触れたきっかけはラジオ

人の本当の仕事は30歳になってから始まる

芸術家は自然の親友である。草花は茎の優美な曲線と花びらの調和のとれた色合いで芸術と対話をする。どの花にも、自然が芸術家に心から語りかける言葉があるのだ

極端な話だけど、希望と絶望が同時に存在するのがいい日々だと思うんです。

富は一つの才能であり、貧しさも同様に一つの才能である。金持ちになった貧乏人は、贅沢な貧しさをひけらかすであろう

ロックは世界を変えることができない!世界を変えるのはお前らだ

ひらめきも何も考えていないという事ではなく、必死に悩んで考え、自分を追い込んだ結果として、ぽっと生まれるもの

人間と人間社会の問題なのかもしれない。つまり偶然というのは、本当はこの世の中を無数に満たしている事柄なのかもしれない。世の中はむしろ無限の偶然で成り立っている

恋はその始まりがいつも美しすぎる。だから結末が決して良くないのも無理はない

「焦りすぎないでいいよ」と言われ焦った

数字なんて関係ねーんだ。ホント関係ねーんだ。お前らもよく虐げられてるだろ? 数字の強い人たちにさ

オリンピックってどこが優勝したか知ってる?(長野オリンピック後の長野ライブにて)

ステージに出る前、死刑台に上がってく気分になるときがあるんだ。ギロチンの下に頭を置いて審判が下される。

大切な人がいなくなっても、それは無じゃなくて“空っぽ”があるんです。

手段ではなくて目的

俺はあれについて、一つ勘違いして欲しくない事は、孤独に強くなって欲しんじゃなくて、今よりもっと孤独を怖がって欲しいって事。(バイバイサンキューについて)

生まれたからには、生きてやる。

低級な芸術家たちは、常に他人の眼鏡をかける

単純なことを完璧にやり続ける忍耐力の持ち主だけが、偉大なことを成し遂げる

I used to think that anyone doing anything weird was weird. I suddenly realized that anyone doing anything weird wasn’t weird at all and it was the people saying they were weird that were weird.
かつて私は何か奇妙なことをしている人は全員奇妙だと思っていた。突然気づいたんだけど、実際には何か奇妙なことをしている人はまったく奇妙ではなくて、彼らを奇妙だと言っている人こそが奇妙だということに気づいたんだ。

急成長会社では無能な者が要職にいる。会社の成長についていけなかった人々である

人の卓越性は、ひとつの分野、あるいはわずかの分野においてのみ、実現されるのである

画家は労働者が働くように勉強しなければならない

インスピレーションは常に存在する。見つけに行くんだ

ライブハウスってのはきれいごとで成り立ってるんだよ! 理想とか夢ばっかり話してる奴しか入っちゃいけないんだよ。ここにはだから嘘みたいな話だけど、お前らの周りにいる奴一人、知らない奴一人でもいいから次こうやってライブで会うまで幸せでありますようにってこの曲を歌って下さい! ありがとうございます。ELLEGARDENでした

自殺か三枚完結かでしょ?ロックストーリーって。

俺には嫌いなタイプの人間が2種類おってなぁ。1つは、人が苦労して取ったぬいぐるみちゃんたちをバラすようなアホンダラ……もう1つは、立場の弱い女子供を食い物にするようなクソッタレ……どっちもお前らのことじゃボケェ!

人生に意味はないよ。だって暇つぶしじゃん。暇なんだよ。みんな人生80年もいらないんだよ。3日もあれば終わるんだ。やることなんて。意味なんかないんだ。楽しければいいんだ。

夏は嫌いなんだけど、夏の土の臭いが凄い好き

自分が何をやるかさえ確かだったら、少しぐらい待ってもなんでもない

常に恥とは何かを知り、人に負けない様に強い気を持ち、どんなときでも権力に盲従してはならない

成果をあげる人の共通点は、行わなければいけない事を、しっかり行っているというだけである

「愛」とか言うと、みんなださいとか、くさいとか言うけど、なんか俺は違うと思うな。

『大切な人の死』という出来事は、大切な人が自分にくれる最後のプレゼントだと思います。どんな形の死であれ、僕はそう思います。だからこのプレゼントをいつまでも大切に愛することができます。

今日はジョン・レノンの命日。家に帰ってイマジンを聴く

興奮した党派の叫びの中から、真理の声を聞き取ることは難しい

俺は右でも左でもかまわないんだ。そんなことどーでもいいんだ。右にどんどん行ってみろ。やがて左側に来ているのさ。地球は丸いからね

人生で起こりうる悪いことは二つしかない。パブロ・ピカソになることか、サルバドール・ダリになれないこと

着物を脱ぐ女性の美しさは、雲を貫く太陽のようだ

ど・ち・ら・に・し・よ・う・か・な・か・み・さ・ま・の・い・う・と・お・り…決まった… 赤や…!

あなたの中に、あなたの知らない芸術家がいる。彼は月夜に物事がどの様に違って見えるか興味がないのだ

自分のなかに自分だけが感じている匂いみたいなものだとか、あると思うんですけど

ベートーベン、モーツアルトなどのクラシック音楽を全人類が200年以上聴いていてもまだ飽きないというのは、飽きない音楽の真髄

いい子な自分と、悪い子な自分、みんな含めて一人の自分

想像できることは、すべて現実なのだ

すべての偉大な成功は、地味で面倒な事の積み重ねの上に成り立っている

予感というのも、努力の重なりの上に出来る、透明な上澄みのような感覚だと思う

ドローンが敷かれて、そこに何かが乗っていくスタイルって本当に、自分でも作るけど畑が焼き尽くされているっていうか、「ああまたこれか」って感じあるんですよね。自分で作ると自分の趣味に沿うから楽しく聴けるけど。それでいいとも言えるし、よくないとも言える。

大切なことは、熱狂的状況をつくり出すことだ

自然には未だ知られていない諸力がある。我々が自分自身の余すことなき全てを自然へ委ねるとき、自然はそれらの力を我々に貸してくれる。我々の眼では見えず、知性でも理解・推測できないその諸力の形相を示してくれる

お前等聴いてるよな。さっきから聴いてるなって思ってたんだ。だからこっちも唄ってやるぞ!って思ったよ。聴いててくれて嬉しかったよ。ありがとね。

さみだれの かぎり有りとは しりながら 照る日をいのる こころせはしき

Zepp Tokyoには幾つか強烈な印象が残っているライブがあって。以前、声が出なくて点滴を打ってステージに立ったこともあったんですよ。あのライブも良かったんだよな

君を見つけ出した時の感情が、今も骨の髄まで動かしてんだ

私は何も発明したりしない。ただ、再発見するだけだ

やっぱ東城会はアホばっかりや。大好きやで。

一生のうちの勇気の絶対量があるとしたら、もう使い果たしていると思うんですよ、ビビりだから。

子供の頃からやりたいことは変わってなくて、それができるようになるのが大人

限界を越えることは絶対できないと思うんです。 越えられないから限界と書くわけで。でも越えるから不思議なんです。

(デビュー当時は)「ゴースト何人いるの?」とか「ほんとはいくつ?」とか散々言われて。子どもだから全然こたえないんだけど

成功への道は自らの手で未来をつくることによってのみ開ける

戦争は戦争を養う

カニバリズムは最も明確な優しさの表現のひとつだ

生きていくのに疲れていたり、死にたいなんて思ってたり、自分の体に傷をつけたり、人間関係で悩んでいたり、そんな人にはぜひ入院をすすめる

今日は本当に最高じゃ。どうやら、この鉄の檻(おり)は人の心までも縛れんようじゃな。

お前がワンマンだー!(売れる前、新潟でのライブで客が一人しかいなかった時のこと。その客に向かって)
