


その人がいい趣味をしてるかどうかを見極めるのは簡単だ。絨毯と眉毛がマッチしているかだ

The rumors of my death have been greatly exaggerated.
俺の死の噂は大げさに語られている。

We need to learn to love ourselves first, in all our glory and our imperfections.
僕らは、自らのすばらしさと不完全さのなかで、何よりも自分自身を愛することから学ばなければいけない。

創造の最大の敵は「良い」センスだ

どうしようもないことをコントロールしようとする気持ちが少ないのかも

リーダーは尊敬されるが、必ずしも好かれるとは限らない

All you need is love.
愛こそはすべて。

What I am looking for is not out there, it is in me.
探しているものは外になく、自身の中にあるものです。

私は仕事をしているとくつろげる。何もしていなかったり、訪問客の相手をしていたりすると疲れる

人生は、水平方向に落ちていくことである

親からもらった立派な体、というけど、じつは親からもらっているのは運の方かもしれない。運が脊髄のように芯としてあって、人間の人生というのはその運命の芯の回りにまつわる蛋白質、あるいは脂肪質、悪くいうと贅肉みたいなものなのだろうか

高い金払ってチケット買って見に来てくれてんだろ? 50分だけで良いから何もかも忘れろ! どうせ最後は全員くたばるんだから怖い物なんかねぇだろ

愛しあってるかい?

人は、まず当たり前の作品に対してでも、ある程度は尊重して、それも少しは何かを表していることを認めなければいけない。そして、大いに努力しなければ、その程度にすら到達できない

決断の場面においてはトップは常に孤独である

本当に口うるさいロックン・ロールや、口の匂いまでするようなリズム&ブルース。そんな音楽は21世紀には無くなってしまうのだろうか。ロボットやサイボーグが聴くような計算された音楽だけが市場にあふれている。

愛の光なき人生は無意味である

痛みはいつか消えるが、美は永遠に残る

だって朝から晩までいろんな音楽聴いてるわけで。バップのジャズや20年代のブルースからソウル、レゲエ、フォーク、アイリッシュ。クラシックはめったに聴かないけど聴くときもある。そのすべてから影響受けるけど、僕はそういうのを聴く人で、その僕がやってるバンドがこれだっていうだけ。

反者から学ぶ事はたくさんあるけど本当に大事なのはそっから先に行く事だ

100の好きを見つけても1の嫌いに心を裂かれたりもするし、言葉や感情は、削れば削るほど尖っていったり伝わりやすくなったり。自由自在の怖さ!

As usual, there is a great woman behind every idiot.
いつだってバカを支えているのは偉大な女性だ。

人々を動機付ける能力がなくては、経営者とは言えない

女性って20代までは大変ですよね~自分次第で何者にもなれるはずなのに、社会だったり男性の目線だったり、余計なことに捕らわれて不自由になりがち。それはもったいないと思う。

自然に基づいて絵画を描くことは、対称を写生することではない。自分の感動を現実化することである

自分の写真に、ほんのちょっと言葉をつけたいと思っていて…。はじめは簡単だと思って書いていたんですけど、あくる日にそれを見直してみたら、全然ダメで驚いたんです

自らの果たすべき貢献は何かという問いからスタートするとき、人は自由となる。責任をもつがゆえに、自由となる

新大久保から来ました。(THE BIRTHDAY福岡ライブにて)

Love is like a flower, you’ve got to let it grow.
愛とは、育てなくてはいけない花のようなもの。

僕は成り行きですね。でも、怠けないと思う。大好きだから

運が悪かったんだよ …お前等は

時間を管理するには、まず自らの時間をどのように使っているかを知らなければならない

『うわ、眩しい。すっげぇ眩しいんだけどさ、消えてくんない?』と思うくらい眩しいのが夢だと思うし、『いや、あれを見てないと俺の生きてる意味がないとか、存在自体が怪しくなってくる。だから俺は目がつぶれてもいいから、あれを見るぞ』っつうのが、夢を見てる人だと思うし、夢を見てる人ってそんぐらいかっこいい人だと思うし、そんぐらい覚悟してる人だと思うし、そんぐらいリスクを背負ってる人だと思う。

何かを表現していく人間にとって、自分の拠り所を気分に置いてしまうのは危ういこと

「出来ないこと」ではなく、「出来ること」に集中しなさい

愛の前で自分の損得を考えること自体ナンセンスだ。そんな男は女を愛する資格はない

世間が決して飽きない唯一のものは誇張表現だ

人と同じものが嫌とか、そういうのはあまりない。自分が好きなものを集めてたら、人と同じにはならないでしょう?

Life is either a great adventure or nothing.
人生はどちらかです。勇気をもって挑むか、棒にふるか。

I don’t believe in killing whatever the reason!
どんな理由だろうと殺しはいけない!

美はざっと見てもわからない

「ロックな手と書いて岩手と読むんだぜ。」「あのさー、冷麺てなにでできてんの?原材料はなんなの?」(岩手ライブにて)

In the end, the love you take is equal to the love you make.
結局、あなたが得る愛は、あなたが与える愛の量に等しい。

平等は人道の神聖な法則である

期限までに毎日どのくらいのペースでやっていかなければならないか考える

生きていくのに疲れていたり、死にたいなんて思ってたり、自分の体に傷をつけたり、人間関係で悩んでいたり、そんな人にはぜひ入院をすすめる

Living is easy with eyes closed, misunderstanding all you see.
目を閉じてれば、生きるなんて楽なことさ。目を開けてるから誤解が生じる。

少しくらい年を重ねたからってわかったような顔をしてもらいたくないんだ。俺は同世代のオヤジどもにそれが言いたい。

人のだらしなさって、たまに妙な愛しさがあるからずるい

砂漠では、教養など何の役にも立たない。生きる技術を持っているかどうかが生き残れるかどうかを分ける。厳しいビジネスの世界も同じである

名古屋のニワトリって、羽根が何枚もあるんだろ?じゃなきゃあんなに沢山手羽先がつくれる訳ねぇ!

自分があまりにも日本語を知らな過ぎることがコンプレックスでした

絵を描くのは美的活動ではない。この敵意に満ちた奇妙な世界と我々の間を取り次ぐ、一種の魔術なのだ

著者の死後、彼の日記を読むことは、彼からの長い手紙を受け取るようなものだ

先に見出し、後に捜し求めよ

Everything will be okay in the end. If it’s not okay, it’s not the end.
最後には全て上手くいくよ。もし上手くいっていないのなら、それは最後じゃないってことだ。

(名古屋の「な」はどういった字か、と客に確認した後)「何だよっ、知らねえよ!大体なー、『名前が古い屋根』だぞ? 何なんだよ?! ……『名前が古い屋根』って…シャチホコ? …で、シャチホコってなんだ? コイか? 」(名古屋ライブにて)

努力というのは、恐らく運や偶然を追いつめて縮めて微細なものにしていって、自分で掴まえやすくするためのものではないのかと思うのである

癌もロックンロールだ。

画家の質はその人の過去の経験の量に左右される

酒は何も発明しない。ただ秘密をしゃべるだけである

人間と人間社会の問題なのかもしれない。つまり偶然というのは、本当はこの世の中を無数に満たしている事柄なのかもしれない。世の中はむしろ無限の偶然で成り立っている

座って弾き語りやってても激しいなあこの音楽って思う時もある。だけど逆にフルボリュームでアンプ鳴らしてガーって大暴れしてるのに何も感じない時がある。それはもしかしたら内面が伝わってるんじゃないかと思うんですよ。

人生に命を賭けていないんだ。だから、とかくただの傍観者になってしまう

単純なことを完璧にやり続ける忍耐力の持ち主だけが、偉大なことを成し遂げる

前の方にいようが、そんなの関係ない。俺はそんなにやわに唄ってないからさ。

私はいつも自分のできないことをしている。そうすればそのやり方を学べるからだ

芸術家にとって、自然の中に醜いものなど決して存在しない

歌詞の中にこの言葉を入れたら、昔はそれが、「面白いね」とか「馬鹿じゃね」とか、笑われて済むようなところだったのに、今はもう笑えなくなってきたところもあります(コンプライアンスが厳しくなって)

最後は直感なのだ
