


人間は老けるよ。あたりまえじゃん。だけどさ、ロックンロールは年をとらないんだよ。ロックンロールっていうのはやっぱりね時空を越えていくんだ!

目立たないように目立たないように、さりげなくさりげなく自分の存在を消し続けた(高校)三年間

若い時から優れた作品に触れることが重要

芸術は何かっていうと、抑制だよね

「夢は全部かなう」って僕は言うし、今でもそう本気で信じてる。夢はかならずかなう。かなわない夢はないよ。これ、本気だよ?1ミリもブレたことがない。100パーセント、誰の夢もかないます。

音を出すことで何を伝えたいのか

絶対に誰かと肩がぶつかる。でも『ごめんね』って言うしかないんです。『ごめんね、でも俺も生きてるし、お前も生きてるからさぁ』って。『お互い痛いわけだしさぁ』っていうね。そういうのをお互いが感じるんだと思います。そういう肩がぶつかったその痛みすら、俺は愛しいと思えるんです。確実に自分も存在してるし、その人も存在してるから。肩がぶつかるよりも、抱き合えたら1番嬉しいんですけど。

女性を尊べ。彼女らは地上の生活のために天国のバラを織りなす

オーケストラ音楽に触れたきっかけはラジオ

Zepp Tokyoには幾つか強烈な印象が残っているライブがあって。以前、声が出なくて点滴を打ってステージに立ったこともあったんですよ。あのライブも良かったんだよな

僕って未熟だなって話です。どうすりゃいいのか未だにわからないし、わかって楽になったらいいなとは思う。ライブでも毎回緊張しますからね、どんな声が出るかわかんなくて。

俺はマコトを殺せへんかった……俺にはマコトを生かした責任があるんや。ただ命があったらええってことやない。人として生かさなアカン責任や。極道の食い物にはさせへん……!

自分がちゃんと物事をやってる時って人はさ、温和でいられるけど、自分が何もしてない時ほど人が醜く見えるモンだから。

人それぞれに求めるものは違うけど、それでいいんじゃないか。自分の思うようにすればいい

歌詞の中にこの言葉を入れたら、昔はそれが、「面白いね」とか「馬鹿じゃね」とか、笑われて済むようなところだったのに、今はもう笑えなくなってきたところもあります(コンプライアンスが厳しくなって)

僕がどうしてもそこから逃げられないぐらいに取り憑かれてるものっていうのはロックンロールに秘められた把握できない未知の価値観なんだよ。

期限までに毎日どのくらいのペースでやっていかなければならないか考える

Life is very short and there’s no time for fussing and fighting, my friends.
人生は本当に短い。空騒ぎしたり、争ったりする暇なんてないんだ。

優れた医者というのは、正しい診断を最も多く下す人ではない。誤った診断をすばやく見つけ、それを直ちに改めることのできる人である

女性はやっぱり、おいしそうなものにクンクンって吸い寄せられて、それで満腹になったら飽きて、別の方に行って。そういう風に生きていくものだと思うんです

成し遂げたいことに必要な条件を、明確に把握すればするほど、達成される確率は高まっていく

やっぱ東城会はアホばっかりや。大好きやで。

最終的な完成形を頭の中でイメージしないで闇雲にキーボードを叩いても良い作品は生まれない

芸術は、意識と無意識の融合である

意味もなく生まれてきた人は一人もいない!自分でも気付かないんだ。だから自分らしい生き方をしろ!

愛の前で自分の損得を考えること自体ナンセンスだ。そんな男は女を愛する資格はない

俺は強いヤツが好きや!俺に命令出来んのは強いヤツだけや!

何が伝わってほしいって言ってさ、いろんなメッセージとか、いろんなことを訊かれるんだけど、何もないんだよ。みんなが楽しくなってくれたら、もうそれで僕たちがやりたいことは100%成し遂げられてるんだ

多数とは何か?多数は阿呆のみ、真理は常に少数者にある

幸せじゃない瞬間も含めて、幸せだと思いますね。

事業を行うときは、次の4つの条件を満たしておかなければならない。まず経営環境、使命、強みが現実と一致していること。そして、それらの条件が互いに合致していること。そして、周知徹底されなければならない。さらに、たえず検証されなければならない

ユーモアを失わないように戦うのだ。ユーモアの欠如は愚の骨頂だ

相手を尊敬することができぬなら恋は起こりえない

私の健康を祝して乾杯してくれ

明日描く絵が、一番すばらしい

「時」の歩みは三重である。未来はためらいつつ近づき、現在は矢のように速く飛び去り、過去は永久に静かに立っている

子どもの頃は、おもちゃよりもレコードを買ってもらう方が嬉しかった

帰ってきたぜ!もうどこにも行かないぜ!(アベ加入後、初のライブにて)

I’m not afraid of death because I don’t believe in it. It’s just getting our of one car, and into another.
僕は死を恐れていない。だって、死というものを信じていないから。死とは、1台の車から降りて、別の車に乗り換えるものだからね

想像力の源である感性は、その土台になっているのは自分の中の知識や経験の蓄積だ。そのストックを、絶対量を増やしていくことが、自分のキャパシティを広げることにつながる

まったくもってロックンロールはすげえ。ほんとに。だけど そんなにすごいロックンロールでも 世界中に一握りしかいないんだ

俺にとって音楽って魔物でしかなくて、常に。ごほうびなんて与えてくれないんですよ、基本的に。とにかく捧げものをひたすた貢いで貢いで貢いで貢いで、で、ちょっとおこぼれをいただくような真っ黒い、闇みたいな存在だった

彫刻は、凹凸の術である

今は、もう感動はない。だから感想が湧くのである。感動には叫びはあるだろうが言葉はない

今が楽しいかどうかは自分が今を楽しんでいるかにかかっていること 目の前にある大事な事 見失うほど未来に目をやってしまうのはとても愚かな事

間違いは神聖なもの、それを正すというよりは合理的に考え、誤りを理解せよ。そうすれば間違いを昇華することが可能になる

みんながやっぱ、自分は人間のクズだと思ってればさ、素晴らしい世界が来ると思うんだよね(笑)。

「最初はグー」ってなんであるんだろう。

新しい事業をつくり出すときは、大きなビジョンである必要はない。しかし、今日の常識とは違うものでなければならない

私は死ぬまで、死ぬことについて、そして生きることについて、考えていると思う。

曲のコンセプトを考えるとき、これはやはり論理が主

僕はどんな完成の仕方をしてもその人の実力だと思う。聴く人の実力。だからみんなそれぞれ立派に仕上げてください。そこで自分が楽しい 最高じゃんと思ってくれたらすごく嬉しい。

人って、炎とか波とか、長い時間見てても飽きないらしい。同じ形になることがないから、って。変化し続けるものって儚い

福島っていうからには…やっぱり福がいっぱいあるんでしょうねぇ。(福島ライブにて)

オレは糞っタレのダメ人間!お前ら、オレみたいになんなよ!…でもさ、お前らがいるからこんなオレでもここに立てた。今のオレにはもう歌うしかねぇ、だからお前ら、オレにもう少し付きあってくれ

(「日出処」のタイトルについて)意味としては、「メーン・ストリート、目抜き通りを闊歩したいと願っている人物の、色んな瞬間を切り取った曲たち」という風にストーリーをつくりたかったんです

スタイルとは、複雑なことを表現するための簡単な方法だ

ものがそこにあるという尊厳。これはいったいなんだろう。ただあるというだけなのに

ロックだろうが、ポップだろうが関係ねぇよ。『プラネタリウム』は『プラネタリウム』だよ。(プラネタリウムについて)

お金なかったのでお母さんのお兄ちゃんにトラック運転してもらってトラックで上京した

お客が来なくなったらバイトすりゃいい

テストの点数でお前らの価値は決まらねぇ

自分の作った曲で自分が震えたいし、自分を感じたいし、伝えたいし、証明したい。

チャンスとは一つのことに心に集中することによって、かろうじて見つけることができるものである

ようやく子どものような絵が描けるようになった。ここまで来るのにずいぶん時間がかかったものだ

もう俺は、相手がお客さんであろうが、メンバーであろうが、友人であろうが、音楽でしかきっと何も伝えられない。

反原発集会へのお誘いも多かったけど、そういうところへ行って歌えば受けるの当たり前だし。目にみえててつまらない。むしろ推進派の集まりに呼ばれてやりたかった。

愛は永久不滅なもの。姿かたちを変えることはあるが、本質は決して変わらない

顧客にとっての価値を想像してはならない。直に聞かなければならない

一番悪い奴は「口だけいいことを言って実践しない奴」次に悪いのは「悪いことばかり考えてる奴」そうなりたくねぇんだ

私は大理石の石塊を選び、必要としないものは何でも切り落とす

恥ずかしくない生き方はしたくないもんね。だから恥をかくんだよ

部下の成長は、育成した者にとって昇進に値する貢献としなければならない

期待なしに恋をするものだけが、真の恋を知る

In the end, the love you take is equal to the love you make.
結局、あなたが得る愛は、あなたが与える愛の量に等しい。

(死んだら地獄と極楽のとちらに行きたいか?)どっちでもいいさ。そのどちらにも会いたい友人がいるのでね

言葉なんていらなくなるよ、きっと。僕が立派になれれば

No pessimist ever discovered the secret of the stars, or sailed to an uncharted land, or opened a new doorway for the human spirit.
悲観論者は星の神秘を発見したり、未発見の土地に航海したり、人類の魂への新しい扉を開くことは決してできません。

秘訣というものはない。ただ正しさの法則があるばかりだ

僕は成り行きですね。でも、怠けないと思う。大好きだから

『自分にはなにもない』って言う人いるけど、そんなことない。コンビニの店員がいなかったら、お弁当あっためてもらえない、銭湯のおばちゃんがいなかったら、銭湯入れない。みんなやることやってる。それを誇りに持てよ!

アバウトは健康にいい

組織に働く者は、組織の使命が社会において重要であり、他のあらゆるものの基盤であるとの信念を持たねばならない。この信念がなければ、いかなる組織といえども、自信と誇りを失い、成果をあげる能力を失う

欲張りな人間が、諦観を覚えたときは強いよ

闇鍋みたいなもんですよ、人生。何入ってるかわかんないけどどれかつまんで食べるしかないみたいな

今日思った事があって、みんなが俺達に会いたいとかライブが見たいとか思って見にきてくるんじゃなくて、俺達があいつらに会いたくて会いにいくんだって、逆だなって思いました

自然は常に完全である。決してまちがわない。まちがいは我々の立脚点、視点の方にある

望みがないわけじゃないけど、誰かに叶えてもらったらつまんないでしょ。

目標に達するまでの道筋を多くしないこと

確かに2年前、俺はお前の相手が出来んかった。それはなぁ…… あん時のお前が弱過ぎたからや!

僕は僕の偏見でうたをうたっとる。うたっとるやつは下品じゃがうたの内容は最高じゃ

私はあるがままの自分を受け入れてくれることだけを望む

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

ミュージシャンなんて死ぬほどいっぱいいるじゃないですか。そんな中で俺らの曲を見つけてくれてね、自分が求めてるものがあるってなんとなく感じて、その中から探そうって思ったその感覚がまずその人の才能であり、努力だったんじゃねぇかな。

この曲に関しては、音圧があったほうがいいかなって。ハジけたところがあったほうがいい、って思ったし。でも、気持ち的には大きいかもしれないですね。開いた気分でやれば、そうなるだろうし。(『或る街の群青』について)

会計学者や経営者は「純利益」という言葉を使うが、企業経営ではそんな言葉を使ってはいけない。「フューチャー・コスト(未来費用)」と呼ぶべきだ。企業というのは、リスクを負うために失敗することもある、そのときのために未来のコストを留保してあるのであって、利益の蓄積ではないのだ

成功する人に共通しているのは、ひたすらひとつの事に集中しているという点である

大事なのは縛りあうことじゃなくて、お互いがお互いをひきつけ合うことじゃん
