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サルバドール・ダリ(Salvador Dali)

私は同時に他人の自由をも目標にするのでなければ、自分の自由を目標にすることはできない

桐生一馬(龍が如く)

勘違いするな。俺とお前は違う。 お前の極道は死に様。俺の極道は――生き様だ。 同じ道でも、死に向かって戦うのと、生きるために戦うのは違うということだ。いずれ分かる。

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

お前らがライヴを見ている瞬間は、甲本ヒロト、そしてブルーハーツってバンドはこの宇宙のどこをくまなく探しても、お前らの目の前にしかおらんのじゃ。

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

明日のための今日じゃありません。今日のための今日です

桐生一馬(龍が如く)

俺は峯に教わったんだ。信じる心ってのは・・・人間死ぬ間際でも持てるんだってことを・・・!

フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)

天才のランプは人生のランプより早く燃える

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

明日のための今日ではなく、今日のための今日ですよ

すぎやまこういち

作曲の際はパソコンを使って作業しています。もちろん昔は五線紙に鉛筆で楽譜を書いていました

ロダン(Franois-Auguste-Ren Rodin)

情熱をもって君たちの使命を愛せよ。これより美しいことはない

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

大事なのは縛りあうことじゃなくて、お互いがお互いをひきつけ合うことじゃん

椎名林檎(東京事変)

(それぞれの曲に色んな人物や設定を想定しているのですか)場面は変わりますが、一人称はずっと同じイメージです

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

やっぱり音楽は大好きなことで、他に代わりがないから緊張するんですよ。今日のライブがダメでも、他でがんばればいいやとか、そういうもんじゃないから。

椎名林檎(東京事変)

夏は嫌いなんだけど、夏の土の臭いが凄い好き。

ロダン(Franois-Auguste-Ren Rodin)

自然は至上の建築物である。自然の一切は最も美しい釣り合いをもって建てられている

後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)

この曲に関しては、音圧があったほうがいいかなって。ハジけたところがあったほうがいい、って思ったし。でも、気持ち的には大きいかもしれないですね。開いた気分でやれば、そうなるだろうし。(『或る街の群青』について)

あいみょん

自分を混乱させるような何かが欲しい。それによって私は新しいものを生み出す

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

より良くならなくていいんだよ。俺たち最高なんだから。

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

お金って、ただの道具じゃないですか

フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Willem van Gogh)

僕たちの小さな情動が僕たちの人生の偉大な船長であることを、また僕たちは意識することなくこの小さな情動にしたがっていることを忘れないようにしよう

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

ほうきとか持ってエアギターとかしたりするわけじゃん、憧れて。それの延長なんだよ

椎名林檎(東京事変)

日本の文化っていうのは、常に「明日は知れぬ身」って考えるのが基本じゃないですか

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

全部は混沌としてるから面白い

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

不得手なことの改善にあまり時間を使ってはならない。自らの強みに集中すべきである

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

21世紀の最大の不安定化要因は人口の構造変化である。ただし、先進国における最大の問題は高齢化ではない。少子化のほうである

宇多田ヒカル

私は自分がやりたいことをやっているだけ

久石譲

期限までに毎日どのくらいのペースでやっていかなければならないか考える

パブロ・ピカソ(Pablo Picasso)

行動がすべての成功の鍵だ

ルノワール(Pierre-Auguste Renoir)

痛みはいつか消えるが、美は永遠に残る

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

効果的な経営者の共通点は、ひたすらひとつの作業に集中する点にある。彼らは最も大切なことのみを行い、そのことが完了するまで、他の事に目を向けないという集中力を持っている

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

仕事じゃなくてもやるもんね!

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

効率とは、現在既に行われている事をより洗練させることである

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

「満足」って言葉は究極以外使っちゃいけないんだよ

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

何も考えないで、何も判断しないことが、一番の罪だと思う

ポール・ゴーギャン(Paul Gauguin)

人生の長さは一秒にも満たない。その僅かな時間に永遠に向けての準備をしなければならないとは!

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

組織のマネジメントとは、凄い人材を入れることや改新的なサービスを導入する事のように思われているが、一番重要なのは、今ある人材と資産で何ができるかを考えることである

忌野清志郎

何百万枚も売れるロックなんて、あんましロックじゃない

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

早く大人になりたいとか、まだ子供だとか。違うんじゃないか?俺は俺なんだ。藤原基央なんだ。俺はもっと良い藤原基央になれるように頑張るんだ

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

今、俺の考えるライブは祭りだから、日本各地でみんなと祭りをやるという感覚が楽しみでしょうがない。小難しいことを考えず、嫌なことも全部置いてくればいいと思うんだ。きっと楽しめるはずだから

椎名林檎(東京事変)

「ありきたりな女」を書いたのは、次の曲の「カーネーション」を聴かせたかったからでもあるんです。「カーネーション」は「何を言っているかわからない」とか、散々言われたので。私が意図した通りに聴いていただくために、その導入部分が書きたいな、と思って

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

大人になったらなったで、子供の頃よりもっと自分と向き合うんだと思うんです。

アウエルバッハ(Auerbach)

雨が降るのは聞こえるが、雪が降るのは聞こえない。軽い悩みは大声で叫ぶが、大いなる苦悩は沈黙する

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

企業はなによりもアイデアであり、アイデアを生むことのできるのは個々の人間だけである。勇を鼓して自ら思考し、既成観念にあえてそむける人なくして、その企業の成長と繁栄は望めない

パブロ・ピカソ(Pablo Picasso)

1.必ずできると信じろ2.限界を越えろ3.「その時」を待つな4.行動しろ5.正しく問え6.ジャッジせず、隠された美を見ろ7.遅すぎることなんてない

忌野清志郎

今どきレコード評なんか読んでる奴はいやしないさ。評論家が書いてることなんて、もう誰も相手にしないぜ

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

俺、ホント、意味ねえと思うもん人生なんて。「人は何のために生まれてきたのか、何をすべきかなのか」なんて、どうでもいいじゃん。そんなの誰にも決められないことじゃん。自分で決めるんでしょ、人生の価値ってのは。本当に自分が素晴らしいと思うことに一生を費やすこと、それがいちばん価値があること。

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

世界中で今日もどこかでライブがあるだろうし、明日もどこかでやるだろうし、世界中でも何百何千万、すごい数のライブがあるんだろうけど 、俺の言ってるこのすげえロックンロールっていうのは 多分、ほんの一握りなんだよ

峯田和伸(GOING STEADY、銀杏BOYZ)

俺も好きなバンドには一方的な想いをぶつける

桐生一馬(龍が如く)

死ぬと分かってて戦うのが一人前の男って訳じゃない。男なら命を張る場面はきっと来る。お前にその時が来たら、思いきりやればいい。

桐生一馬(龍が如く)

手加減はしねぇ、死にてぇ奴だけかかってこい!!!

サルバドール・ダリ(Salvador Dali)

大切なことは混沌を拡大することだ。混沌を消し去ってはいけない

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

後回しにできないあせりみたいなものが非常にあって。ボヤボヤしてられないんだよ、休んでる場合じゃないんだよ

あいみょん

何かを生み出していくと、いつか誰かが見つけてくれることもある

フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)

興奮した党派の叫びの中から、真理の声を聞き取ることは難しい

パブロ・ピカソ(Pablo Picasso)

いかなる創造的活動も、はじめは破壊的活動だ

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

僕らの音楽は誰にも揺るがされなくなりました。他のどんな要素にもびくともしない、僕らと音楽の関係が完全に守られました。

橋本左内

私たちは生涯、忠義を尽くし、御恩に報いる目的で一切の艱難を乗り越えなければならない

すぎやまこういち

(ゲーム音楽は)何回聴いても飽きない曲でないといけない

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

別に社会に出ようが学生だろうが変わらねぇと思うけど、あの、…結局ね戦い、だと思うよ人生。 戦わなきゃぁそりゃ、寄ってたかって叩かれて、お終いさぁ。だから、不安なのはしょうがないけど、自分の足で立つしかねぇんじゃね

ジョン・レノン(John Lennon)

All we are saying is give peace a chance!

僕らが言っているのは、平和にチャンスを与えようということだけだ!
藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

俺は「頑張らなきゃダメだ」と唄った事はないし、「這い上がって来い」と唄った事もない。 でも、歩み寄って来てくれたなら最高の味方になるし、ほっといても邪魔にはならないし、そういう音楽だと思いますね。

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

もともと人は全員、孤独なんだよ

あいみょん

商業的に音楽を作ろうと思ってしまったら、多分やる気をなくします。

ロダン(Franois-Auguste-Ren Rodin)

芸術とは、自然が人間に映ったものです。大事なことは、鏡をみがくことです

赤瀬川原平

普通の大人なら、球場はボールが飛んでくるから人にいわれなくても自分で注意する。それができないのは五歳か六歳で、つまりそれがいまの日本人の精神年齢ということだろう

椎名林檎(東京事変)

東芝で電話番しながら、すごいハッタリ言ってました。「やれば売れるって誰に言ったら分かってくれる?何でも歌うよ?社長呼んできてよ!!」って。

ジョン・レノン(John Lennon)

Our life is our art.

人生はアートだ。
ラブ・アクチュアリー(Love Actually)

Prime Minister: Whenever I get gloomy with the state of the world, I think about the arrivals gate at Heathrow Airport. General opinion’s starting to make out that we live in a world of hatred and greed, but I don’t see that. It seems to me that love is everywhere. Often, it’s not particularly dignified or newsworthy, but it’s always there – fathers and sons, mothers and daughters, husbands and wives, boyfriends, girlfriends, old friends. When the planes hit the Twin Towers, as far as I know, none of the phone calls from the people on board were messages of hate or revenge – they were all messages of love. If you look for it, I’ve got a sneaky feeling you’ll find that love actually is all around.

デイヴィッド「私は世界のことを考えて落ち込むと、ヒースロー空港の到着ゲートのことを考える。有識者は、世界が憎しみや強欲で満ちているというけれど、私はそうは思わない。愛があちこちに存在していると思う。神々しいわけでも、ニュース性があるわけでもないが、愛はいつもそこにある。父と子、母と娘、夫と妻、彼氏と彼女、旧友。飛行機がツインタワーに突入したときでさえ、私の知る限りは誰も憎しみや復讐に満ちたメッセージを電話で送ったりはしなかった。それは愛のメッセージだった。見つけたかったら、探そうとしなくても、実は愛はいたるところで見つけられる」
チバユウスケ(THEE MICHELLE GUN ELEPHANT, The Birthday)

(名古屋の「な」はどういった字か、と客に確認した後)「何だよっ、知らねえよ!大体なー、『名前が古い屋根』だぞ? 何なんだよ?! ……『名前が古い屋根』って…シャチホコ? …で、シャチホコってなんだ? コイか? 」(名古屋ライブにて)

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

星なんて見えなくたって心の中にありゃぁいいし、なきゃ唄えばいいし、唄えないまま死んだって全然OKだし、だからお前なんか大嫌いだけど大好きなんです。

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

大丈夫。君は愛されてる。全て上手くいってるんだ。何も心配する事はないよ。君は自信持って笑ってればいいのさ。

赤瀬川原平

癒しという言葉が丸薬みたいに使われるようになった最初は、大江健三郎のノーベル文学賞だと思う。あのストックホルムでの授賞式の講演の中で、癒すとか癒されるとかいう副次的な意味で使われていた言葉が『癒し』として、名詞みたいに、テーマに坐る言葉として使われていた

あいみょん

自分にとっては結構厳しいなと思う瞬間だったり、もうめちゃめちゃ悔しい経験もしてきたから、そのときの気持ちを忘れたくない

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