


星なんて見えなくたって心の中にありゃぁいいし、なきゃ唄えばいいし、唄えないまま死んだって全然OKだし、だからお前なんか大嫌いだけど大好きなんです。

Before Elvis, there was nothing.
すべての始まりは、エルヴィスだった。

もし婦人の乳ぶさと尻がなかったら、私は絵を描かなかったかもしれない

人の評価なんかどうでもいいし

何もしなくても、ほっといても勝手に時間は進む

明日は必ず来る。そして、明日は今日とは違う

空気の大事さなんて、なくなんないとわかんないですよ。溺れて初めて空気の美味さって感じるんですよ。なくなんないとわかんない大事さ。相手のことをそんなもの(空気みたいな存在)にしてしまったのかって思ってしまう。

悲しいことも苦しいことも、全てを楽しみに変えていけるのが人間の力だよ

感性を磨くとは、こうした直感を鍛えることだと思う

日本人の強みは、組織の構成員として、一種の「家族意識」を有することにある

上手であることはそんなにいいことか?とも思う

愛の前で自分の損得を考えること自体ナンセンスだ。そんな男は女を愛する資格はない

小ちゃい頃は入院することが多くて、看護婦さんとか凄いすきなのもそうじゃないかな。だって、生まれてすぐ大手術でしょ?すっごい病院が心地いいのかも知れない。

何事もそうだが、中途半端な決断で道を選ぶと、途中で大変な試練があったときに気持ちが挫けやすい

深く、恐ろしく真実を語る者であれ

成功への道は自らの手で未来をつくることによってのみ開ける

僕って未熟だなって話です。どうすりゃいいのか未だにわからないし、わかって楽になったらいいなとは思う。ライブでも毎回緊張しますからね、どんな声が出るかわかんなくて。

自分自身がありのままでいられないから、ありのままであろうとする

よう動く舌やなあどないな作りになっとんねん?もうすぐ夜やで。次のパーティーの話はまだ早すぎなんとちゃうか?

思い出すのは、あんまよくないよ

世界中のヤツらに嫌われてても、たった一人にでも愛されていたなら、そいつはすくわれる。たくさんの不幸せの中に一つでも幸せがあるなら、そいつは幸せなんだよ

ほうきとか持ってエアギターとかしたりするわけじゃん、憧れて。それの延長なんだよ

絶望で生きてようと、希望で生きてようと、どちらも生きてるんであれば、まずそれが奇跡だなと。生きてることが本当にミラクルなことだと思うんですよね。

私はいつも自分のできないことをしている。そうすればそのやり方を学べるからだ

勘違いするな。俺とお前は違う。 お前の極道は死に様。俺の極道は――生き様だ。 同じ道でも、死に向かって戦うのと、生きるために戦うのは違うということだ。いずれ分かる。

壁は自分自身だ

何十年先も俺たちの曲は君のそばにいる

僕の何かを信じた時の強さですか?信じるっていう感情の強さですか?行為の強さですか?ハンパないと思いますよ。

音楽ってゆうのは、なんだろ。何回聴いても毎回ちがうふうに聴こえてくる

芸術は、われわれに自然が永遠であることを味わわせなければならない

無茶苦茶だよ。熱だけしかなくてさ、意味はないんだよ。

最初っからうまくいくことなんてねぇよ。みんな。本気で手に入れたい世界が俺達にあって、それが今この世にないんなら一から作りゃいいじゃねぇか

俺にとって音楽って魔物でしかなくて、常に。ごほうびなんて与えてくれないんですよ、基本的に。とにかく捧げものをひたすた貢いで貢いで貢いで貢いで、で、ちょっとおこぼれをいただくような真っ黒い、闇みたいな存在だった

学問は生涯を通じて心掛けねばならない

出産じゃなくても、女の人にはあることだと思いますよ。(感覚ではなく)頭で理解しようとしちゃう瞬間が、人生で何度かあるんじゃないでしょうか。大きな選択っていうか

若い内から理論でがんじがらめになってのたうち回る癖をつけろ

(ビリーアイリッシュの曲で、あえて「音圧」という言葉を使ったのは、低い音って部屋自体が振動して、まさに音の圧って感じがするんですよね。プレッシャーみたいな音というか。これまでの「音圧」みたいな言葉は、ラウドネスメーターの数値の話だと思うので、それとは別の感覚についての話です)

あなたの人生の灰色を消してごらん。そして内に秘めたカラーで彩るんだ

DQのスライムは可愛いんだよね。これで僕の基本的な音楽の方向性も決まったなぁという感じ

僕の人生はそれほど長くないだろう。だから僕は一つのことしか目に入らない無知な人となって仕事をするつもりだ。ここ数年のうちに何がしかの仕事をやり遂げてみせる

全然ネガティブとかポジティブとかではなく、それ(死の存在)を知ってるから僕たちは生きてるって、そう思えたんですよね。死なないやつは生きられないわけですよ。で、生きてないやつは死ねないわけですよ、やっぱり。(死の存在について)

過去のリーダーの仕事は「命じること」だが、未来のリーダーの仕事は「聞くこと」が重要になる

気がつけば少しずつ転んでいくのは人生の常

先に見出し、後に捜し求めよ

Count your age by friends, not years. Count your life by smiles, not tears.
年ではなく友人で年齢を数え、涙ではなく笑顔で人生を数えようよ。

常に恥とは何かを知り、人に負けない様に強い気を持ち、どんなときでも権力に盲従してはならない

In the end, the love you take is equal to the love you make.
結局、あなたが得る愛は、あなたが与える愛の量に等しい。

愛しあう前と後では、火の消えたランプと火のともったランプほどの違いがある

夢を夢と呼ぶうちは、それは叶わない。

私、雑音がほしくて。綺麗なノイズのない環境が嫌

言いたいことは言う。 その時は心を込めて言う。

周りからどんなにバカに見られたって俺らが楽しけりゃ俺らの勝ちだよな

人生とは自らの道である。一つのことを試みることであり、一つの道を端的に示すことである

単純なことを完璧にやり続ける忍耐力の持ち主だけが、偉大なことを成し遂げる

Yeah we all shine on, like the moon, and the stars, and the sun.
そうさ、僕らは輝けるんだ。月のように、星のように、太陽のように。

本当の芸術というのは、音楽にしたって映画にしたって文章にしたって演芸にしたってなんにしたって、ドアが開かぬままにあなたに会いに行ける魔法だって

「いてもいいんだよ」「生きてもいいんだよ」「感動してもいいんだよ」「泣いてもいいんだよ」「笑ってもいいんだよ」「そこに存在してもいいんだよ」って言ってくれてるかんじ。誰の許可もいらないんだ。それをロックンロールが僕に言ってくれるんだよ

後世必ず吾が心を知り、吾が志を憐み、吾が道を信ずる者あらんか

誰かのサイズに合わせて自分を変えることはない。自分を殺すことはない。ありのままでいいじゃないか

自分の強さを実感している人は、謙虚になる

人間、しがみついてでも、這いつくばってでも、生きることに価値があるんだ。分かるか?

笑いどころやないかい!笑えや このボケェ!!

世界一になりなさい。さもなければ撤退しなさい

Love is like a flower, you’ve got to let it grow.
愛とは、育てなくてはいけない花のようなもの。

歌なんて誰でも歌えるからヴォーカリストになった。だから、誰にでも歌えるような歌しか歌わないんよ。

上手にするってことなんか必要じゃなくて、熱くなればいいんだよね。

昔、メーカーさんがよく、「アルバムアーティスト」という言葉を使われていたでしょう。私がデビューした頃はそういう言葉が残っており、自分はそれだと自負していたんです。シングル曲がアルバム内で違った匂いを発するよう、意図して構成するとき、「これこそが私の本業の終点だ」と感じたりします。

……キスやな。キスかそれ以上のことやろな、やっぱり。歯…… 磨いとるな?六代目。

人は幸運の時は偉大に見えるかもしれないが、真に向上するのは不運の時である

路上観察の場合はある種の説明で、見る人の手助けになるようにと思って書いています。でも、作品としての写真となると、見る人がその作品の中にどうやって入っていけば良いかわからない…入り口のない場合が多いんですね

これまでの実績など捨てなさい。自分の強みを過信した者は生き残れません

7年後のことより、7秒後の話をしよう。

回教徒が寺院に入るとき靴を脱ぐように、私は仕事中、ドアの外に肉体を置いてくる

孤独の中では何もできることはない

僕は新しく何かをやりたいんじゃなくて、今何をやりたいかなんだよ、まさに

「やさしくなりたい」という意思、それはすごく大切だなと思う

好きなことをやるためには没頭する時間が必要だろ。

基本的にバカバカしいじゃないですか、この商売は。ポップスってそうでしょ。初めから成熟してない状態が前提というか、いつも青いものが求められる。でも私はそれだけじゃないものがやりたい。

原因は何十年かのちに学者が明らかにするだろうが、行動する経営者としては待っていられないだろう。使えるもの、分かったことはどんどん使いなさい

日本人はやはり全員が五、六歳か、もしくはたんなる訴訟の素材なのだ

Half of what I say is meaningless, but I say it just to reach you.
僕の言うことの半分は意味もない。ただ君に聞いて欲しくて話しているんだ。

小さい頃は、祖母が歌う英語の賛美歌を子守歌代わりに聞いて育ちました

「人生っていうのは勝手に与えられるんだから、自分が追求してもいいんだ。幸せ追求権ってあるだろう!」と思ったんですね。

創造性の最大の敵は良きセンスだ

俺は黒にはすごく強いイメージを持っていて。例えば、何も悪いことをやっていない神父さんもいれば、元死刑囚だけど途中で神に出会って神父さんになるのでは全然違うでしょう。そういう存在に対する憧れがありますね。そういう人にしか出せない優しさみたいなものがすごく好き。逆に、潔白潔癖なものには優しくない感じがあるんですよ

普段の生活が幸せならいいんだよ。だけど、本当につらいときに聴いてみな。ROCKはお前等を救うよ

People do not like to think. If one thinks, one must reach conclusions. Conclusions are not always pleasant.
人々は考えることを好みません、もし考えれば、結論に到達しないといけないから。結論はいつも心地よいとは限らないのです。

You may say I’m a dreamer, but I’m not the only one. I hope someday you’ll join us, and the world will be as one.
僕のことを夢想家だと言うだろう、でも僕は一人じゃない。いつか君も仲間になって、世界はきっとひとつになるんだ。

世の中に言いきれることってねえが。 でも恋愛は絶対素晴らしいと言いきるよ

大事なのは縛りあうことじゃなくて、お互いがお互いをひきつけ合うことじゃん

何か新しいものを作るとき、それを作るのは実に複雑だから、作品はどうしても醜くなってしまうのだ

文学の偉大なる傑作とは、使えない辞書のようなものである

神童。それは多くの場合、非常に想像力の豊かな親を持った子供のことである

意図して作ったものがそういう結果になるとは限らないし、絶対、狙いにいかないほうがいい

人生自体にも限りがあって、いつ終わるか分からなくて、その中で『たった今、美しい者を求めても構わないんじゃないか?』って思って、 『どうせそれが繋がって積み重なって美学というものになってんじゃないの?』と

大事なものは他者に求めてはいけないと思ってた

手を伸ばせば掴んでやるよ。掴んだら離さねぇぞって自信はある

さぁライヴハウスへ帰ろう

Security is mostly a superstition. It does not exist in nature, nor do the children of men as a whole experience it. Avoiding danger is no safer in the long run than outright exposure. Life is either a daring adventure, or nothing.
安全とは思いこみにすぎない場合が多いのです。現実には安全というものは存在せず、子供たちも、誰一人として安全とは言えません。危険を避けるのも、危険に身をさらすのと同じくらい危険なのです。人生は危険に満ちた冒険か、もしくは無か、そのどちらかを選ぶ以外にはありません。