


考えれば考えるほど、人を愛すること以上に芸術的なものはないということに気づく

自殺はやめろ。生きろ。

色々と余計なこと考えすぎて眠れなくなった夜には必ずといっていいくらいに見まくった立川談志さんの落語のビデオ

いかなる革命も、3日目から堕落が始まる

沖縄じゃどれだけ有名か知らねえが・・・そんな脅しが通る程、世の中甘くねえぜ。

ネガティブな奴とポジティブな奴はまるで行動の仕方が変わってくるのさ

何かをするのに私は歳を取りすぎてると言われたら、そのことにすぐに取り組むようにしている

俺も好きなバンドには一方的な想いをぶつける

我々は自分たちを巡る奥深い知られざる者の真ん中にいて、絶えず昏迷する

オルタナをやり始めた時は、「暗い」「分かりにくい」という声があって、若干構えてしまったんです。力技で分からせてやるみたいな余計な力が抜けたんじゃないかな。すごく文字にしづらいかもしれないけど、スイングスピードが速いストレートを自然体のフォームで打てるようになったというか

作曲には、論理的な思考と感覚的なひらめきを要する。論理的思考の基になるものが、 自分の中にある知識や体験などの集積だ

自信なんてものは、与えられるものじゃない。自然と湧き出てくるものだよ

最終的な完成形を頭の中でイメージしないで闇雲にキーボードを叩いても良い作品は生まれない

映画を観てる時もご飯食べてる時も漫画読んでる時も友達と喋ってる時も、なんにもしていない時なんて特に、いつもいつも音楽のことを考えてる

運を信じるしかない。そうでなければ、気にくわない人たちの成功をどう説明すればいいのだ

組織のマネジメントとは、凄い人材を入れることや改新的なサービスを導入する事のように思われているが、一番重要なのは、今ある人材と資産で何ができるかを考えることである

暴力は、常に恐ろしいものだ。たとえそれが正義のためであっても

時間こそ真に普遍的な制約条件である。あらゆる仕事が時間の中で行われ、時間を費やす。それなのに、ほとんどの人が、この代替できない必要不可欠な資源を重要ではないもののように扱う。

夢を飼い殺しちゃいけない。

たぶん不安とかっていう感情は、こう、戦う覚悟を決めないで中途半端な気持ちでその先に進もうとするから生まれるものだと思うんだ。どーせ逃げもしねぇくせに戦う覚悟をきめないから。だから、おまえら、覚悟決めろよ

I think our society is run by insane people for insane objectives.
僕らの社会は、ばかげた目的のために、あきれた人々によって動かされている。

言いたいことは言う。 その時は心を込めて言う。

「楽しく続いていくうちは最高に楽しいことをやろうぜ。駄目になったら、それはそれ」っていう考え方の方が、逆に物事が続いてったりするじゃん。もちろん続けることは大切な意味があるけれど、それが目標になっちゃうと挑戦も冒険もできなくなっちゃうからね

失敗者が何をして失敗したかよりも、成功者が何をして成功したかを学びなさい

それは所詮、極道の勝手な都合ってやつだ!

自分の作った曲で自分が震えたいし、自分を感じたいし、伝えたいし、証明したい。

私には規則や方式は一切ない。裸婦を見る、すると幾千ものちいさな色合いが見えてくる。その中から、生き続けるものを探し出し、そのようにして真新しい色調をキャンバスの上に躍動させるのだ

芸術作品は、部屋を飾るためにあるのではない。敵との闘争における武器なのだ

You either get tired fighting for peace, or you die.
平和のために戦うことに疲れるか、死ぬかだ。

やらないってのも一つの行動だと思う

人生山あり谷ありでさぁ、今は山にいるかもしんねぇけど、いつかは絶対に谷になるんだ。お前らも絶対辛い時期があって、楽になりたいって思うときがあると思う。そういうのにあったときってさ、すーげぇいい人になっちゃうんだよ。もう傷つきたくないって思って、周りから愛されるようないい人に・・・でもそれって罠だから! いつまでも、何かに対抗する牙は捨てちゃなんねぇ。牙を抜くんじゃねぇぞ、牙を磨いとけよ! 最後まで油断すんなよ

太陽のように生きて、太陽のように死にたい

生きてる人間が『生きてる』っていう事を証明する為に言葉とか色々方法があるんだとしたら、そのいくつもある方法の中から音楽を選んだヤツらが集まっているのがこのバンドだと思う。

(ゲーム好きになったきっかけは〉東京大のマージャン部に所属し、後に厚生省などに務めた公務員の父と、東京女子医大出身の母の影響が大きい

人間は明日の朝に対して、何がしかの恐怖と希望と心配を持たずにはいられない

私の健康を祝して乾杯してくれ

全力を注がなければ、単に約束と希望があるだけで、計画はない

コーヒーのブラックが飲めない。頭が痛くなるから

今日と明日と明後日のことぐらいを考えていればいいんだよ。

何事もそうだが、中途半端な決断で道を選ぶと、途中で大変な試練があったときに気持ちが挫けやすい

日本人はやはり全員が五、六歳か、もしくはたんなる訴訟の素材なのだ

上司を過大評価することはあってもいいが、決して過小評価するな

全部は混沌としてるから面白い

デッサンと色彩とは区別することはできぬもので、彩色をほどこすにつれてデッサンがなり、色彩が調和していくにつれてデッサンは正確になる。色彩が豊富になる時、形も充実する

People do not like to think. If one thinks, one must reach conclusions. Conclusions are not always pleasant.
人々は考えることを好みません、もし考えれば、結論に到達しないといけないから。結論はいつも心地よいとは限らないのです。

True happiness… is not attained through self-gratification, but through fidelity to a worthy purpose.
真の幸福は、自己の快楽によって達成されるのではなく、価値ある目的への忠誠心によって得られるのです。

経営者がかならず身につけておかなければいけない、大事な要素がひとつだけある。それは品性である

自分が感動できるものを提出していかないと、周りの人、ひいては観客に響いていかない

世界中で今日もどこかでライブがあるだろうし、明日もどこかでやるだろうし、世界中でも何百何千万、すごい数のライブがあるんだろうけど 、俺の言ってるこのすげえロックンロールっていうのは 多分、ほんの一握りなんだよ

この世界中の人口の1%の人たちが世界中の富の90%を持ってて、残りの99%の人たちが残り10%の富を持ってるんだってよ。俺らはそんな世の中クソくらえって思うんだ。でももしかしたら(音楽で)こんな世の中変えていけるんじゃねーかって思ってる奴の人口の方が多いんじゃねーかって思ってる

俺以外のメンバーってのはすごいいいヤツでさ、見てて眩しいんだ。誰見てても眩しいんだ。それはうちのスタッフ、ファンもそう。嬉しいし、最高なんだけど、自分が最低の人間だなって思わされる

(初めて買ったCDは?)中学生の時に買った久保田利伸さんのアルバム

いいんだ。岡本太郎の責任でやるんだから

音楽は心のタイムマシーン。 〜中略〜 音楽を聴くことによって、その音楽に初めて触れたとき、音楽で何かを感じたとき、そのときの気持ちに、それが10年前であろうと20年前であろうと一瞬にしてパーンとその人をその時の気持や情景に送り込むことができる

人間は、「自分でなければ出来ない」と錯覚していることが多すぎる

自らの果たすべき貢献は何かという問いからスタートするとき、人は自由となる。責任をもつがゆえに、自由となる

気がつけば少しずつ転んでいくのは人生の常

最後は直感なのだ

流行なんて、文字どおり流れていく

落ち込むのと失望は違うんよ。 だって、落ち込んでても夢や愛は信じとるもん。

かつて「ロックスターは27歳で死ななきゃいけない」という手紙が送られてきて。でも私ドラッグはやらないし、自分のアドレナリンだけで絶対生き抜いてやると思ってますから。それがいかに新しいか、それを立証しなければいけないという使命感がものすごくあるんです。

好きだから、大切だからこそ人は高いところを目指す

恋はその始まりがいつも美しすぎる。だから結末が決して良くないのも無理はない

明日のための今日ではなく、今日のための今日ですよ

面白いねぇ、実に。オレの人生は。だって道がないんだ。眼の前にはいつも、なんにもない。ただ前に向かって身心をぶつけて挑む瞬間、瞬間があるだけ

人それぞれに求めるものは違うけど、それでいいんじゃないか。自分の思うようにすればいい

恥ずかしさというのは、自分をよく見せたいと思う心の裏返し

自分があまりにも日本語を知らな過ぎることがコンプレックスでした

後継者を自分一人で選んではならない。どうしても20年前の自分に似た者を選びたくなる

藤くん、心からおめでとう。本当に本当に嬉しかった。他人のことでこんなに嬉しかったのはいつ以来だろう。昨日もらった連絡で僕は眠れなくなりました。これからも大好き。おめでとうございます。
