


一番悪い奴は「口だけいいことを言って実践しない奴」次に悪いのは「悪いことばかり考えてる奴」そうなりたくねぇんだ

赤がなければ、青を使います

目標に達するまでの道筋を多くしないこと

口先だけじゃ海を越えられないのさ

成果をあげる者は、時間が制約要因であることを知っている。あらゆるプロセスにおいて、成果の限界を規定するものは、最も欠乏した資源である。それが時間である

勘違いするな。俺とお前は違う。 お前の極道は死に様。俺の極道は――生き様だ。 同じ道でも、死に向かって戦うのと、生きるために戦うのは違うということだ。いずれ分かる。

このまま行けと、僕の中の僕が命じるんだ

何事もそうだが、中途半端な決断で道を選ぶと、途中で大変な試練があったときに気持ちが挫けやすい

大多数の世間の人々が、平凡な一生を終るのは志が小さく、意志が弱いからだ

昔、『天空の城ラピュタ』を観て、自分の目の前には守るべき少女も追いかけるべき宝もないことに絶望した

調子が良くなかろうが、ノルマを達成するように進めていかなければこなしきれない

人はあらゆる物や人に意味を見出そうとする。これは我々の時代にはびこる病気だ

「志」のない知恵は、翼のない鳥に等しい

Everything will be okay in the end. If it’s not okay, it’s not the end.
最後には全て上手くいくよ。もし上手くいっていないのなら、それは最後じゃないってことだ。

俺は東城会四代目桐生一馬だ!!

お芝居の世界でお仕事をするときは、簡単にベラベラしてはいけないというのは自分の中にあるんですよね

カメラっていうのは難しいんですね。湿気が一番良くないんだけど、乾燥しすぎても良くないらしい。湿度調整する装置がありますけど、あれで安心しても良くないらしいとか。やっぱり、使っているのが一番良くて、しまい込むのが一番良くないんですね。人間と同じなんですね。人間だって引きこもってばかりじゃよくないしね

運命に耐えているとき、そこに真理が見える

深く、恐ろしく真実を語る者であれ

友達に好かれようなどと思わず、友達から孤立してもいいと腹をきめて、自分を貫いていけば、本当の意味でみんなに喜ばれる人間になれる

人って、炎とか波とか、長い時間見てても飽きないらしい。同じ形になることがないから、って。変化し続けるものって儚い

反原発集会へのお誘いも多かったけど、そういうところへ行って歌えば受けるの当たり前だし。目にみえててつまらない。むしろ推進派の集まりに呼ばれてやりたかった。

インスピレーションは常に存在する。見つけに行くんだ

問題になろうがどうしようがいいんだもん。それはまた対処していけば。だけど大人たちに相談しちゃうと問題になりそうだからやめようってことになっちゃうんだ。

逃げない、はればれと立ち向かう、それが僕のモットーだ

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

学問的な言い方ではないが、仕事ができる組織は仕事を楽しんでいる

Everything has its wonders, even darkness and silence, and I learn, whatever state I may be in, therein to be content.
すべてには驚くべきものがあります、暗闇や静寂にさえも。そして私はどんな状態にあっても満足して、学びます。

自分の姿をありのまま直視する、それは強さだ

人は、まず当たり前の作品に対してでも、ある程度は尊重して、それも少しは何かを表していることを認めなければいけない。そして、大いに努力しなければ、その程度にすら到達できない

21世紀の最大の不安定化要因は人口の構造変化である。ただし、先進国における最大の問題は高齢化ではない。少子化のほうである

(デビュー当時は)「ゴースト何人いるの?」とか「ほんとはいくつ?」とか散々言われて。子どもだから全然こたえないんだけど

作家だとか、法律家だとか、政治家だとかをやってる女っていうのは、怪物だと思うね

多少体調が悪くても、気分が優れなくてもベースは崩さないように努める

大切なことは混沌を拡大することだ。混沌を消し去ってはいけない

よほど守らなきゃいけないものができるとか。自分の人生をすべて捧げなきゃいけない時が来るんですよね。

私たちは気が付かないものが道端に隠れているという感覚にわくわくしちゃって、それを写真で記録することになるんですが…。トマソンが一番わかりやすい例です

手慣れたものには飛躍がない。常に猛烈なシロウトとして、危険をおかし、直感に賭けてこそ、ひらめきが生まれるのだ

若き時代に数千の帆柱を押し立てて船出したその港へ、老いさらばえて救いのボートに助けられ、人知れず帰ってくる

真実のほかに美はない

持てる者は失うことを知り、幸せは苦しみを知る

評価されるなんて一切必要なし!音が好きならば、音になっていないといわれようと「音」を出す。これが前提だな

なんばHatch?…へんななまえ。(06年THE BIRTHDAYライブにて。ちなみにこの日、まともなMCはこの一言のみ)

信仰と信頼の間にのみ平和があります

重要なことは明日何をするかではなく、今日、何をしたかである

今真剣なんだ。邪魔するな!

Everything is clearer when you’re in love.
恋に落ちたら、何もかもがクリアになる。

忠誠心を買うことはできない。獲得すべきものである。金の力で引き留めようとすれば、引き留められた者が誘惑に対する自分の弱さを会社のせいにするだけである

現代の若さの最大の悲惨さはもうそれに属さないということ

何だって自分次第なんだわ。んなもん、当たり前だよな。お前がクソなら、世の中はクソだよ。

Knowledge is love and light and vision.
知識は愛であり、光であり、ビジョンです。

母は、私にこう言った。「あなたは、軍人になれば、いずれ将軍となるでしょう。修道士になれば、最後には法王となるでしょう」私は、その代わりに画家になり、結局ピカソとなった

ロックンロールは続いていくんだよ

最も美しい主題は君たちの前にある。なぜといえばそれらのものこそ君たちが一番よく知っているからである

女性って20代までは大変ですよね~自分次第で何者にもなれるはずなのに、社会だったり男性の目線だったり、余計なことに捕らわれて不自由になりがち。それはもったいないと思う。

絵を描き始める前に、すでにそれは私の心の中に形作られている

誰のために創るんだろう。考えたことあるか。自分のために?そんなの甘っちょろいよ。植木づくりでもやるんならそれでいいんだ。金のために?だったら創るより早いやり方がいくらでもあるだろう

ものがそこにあるという尊厳。これはいったいなんだろう。ただあるというだけなのに

自分の声に何かがあって、歌えなくなったとしても、作詞は続ける。

たぶん不安とかっていう感情は、こう、戦う覚悟を決めないで中途半端な気持ちでその先に進もうとするから生まれるものだと思うんだ。どーせ逃げもしねぇくせに戦う覚悟をきめないから。だから、おまえら、覚悟決めろよ

優れたプロとは、継続して自分の表現をしていける人のこと

テクニックばかりに気を取られる人たちは全ておいてミスをする

アクシデントが起きると、人はそれを変えようとするが、人には変えることが出来ない。アクシデントが人の内面を明らかにするだけだ

覚めていて夢みることは、眠っていて夢みることとほとんど同じである

人間は、毎日生まれ変わる

自信のあるものは「自信があります」ということが大事

自分が歌っていて気持ちよかったり、いい歌詞が書けたかも知れないなって思う瞬間を大事にしたい。

音楽って難しいけど楽しいな。昨日今日でやってこと、明日全部やり直し。でも、そういうの嫌じゃない。多分、必要なプロセス。

Life is either a great adventure or nothing.
人生はどちらかです。勇気をもって挑むか、棒にふるか。

真の芸術家とは、喜びのために仕事をする唯一といってよい人達だ

やっぱり大事な人ほど傷つけてるなという感覚と、傷つけてまで一緒にいたい、愛したいという感覚。それが自分の根本なんだなって。

自分のなかに自分だけが感じている匂いみたいなものだとか、あると思うんですけど

エライこと引き受けてしもうたなぁ。しゃーない!真島吾朗、いっちょやったろやないかい!

私は同時に他人の自由をも目標にするのでなければ、自分の自由を目標にすることはできない

ノスタルジアに屈してはならない。道に出て、隣町や外国に行くんだ。ただ、痛々しい過去を旅していけない

方向性に迷った時は僕は初めのイメージに立ち返る

ずーっと出発点に立ってんだよ、ロックンロールって。どっかの道のりにいるっていうんじゃなくて、今いるここがいつも出発点。いつもどっかに行こうとしてるんだよ。

全てのものは限られた量しかない。特に幸福は

学問は生涯を通じて心掛けねばならない

若くなるには時間がかかる

コミュニケーションで一番大切なことは、相手が口にしていない言葉を聞き分ける力である

自分のああいう時の、ああいう行動が知らぬ間に自分の手を汚してたと。つまり誰かをはじき出してたところがあったというか。読者の方にもそういうことぐらいはあると思います、たぶん。ないかな?怖いな、すごい怖いな。

選択肢とか自由な表現が辛いのは、自分という位置の束縛が出てくるからである。自由による束縛といってもいい。いまの子供たちは、自由な表現というものを強要されて、ずいぶん辛い思いをしているのではないか。表現したいことなんて特になくても、とにかく自由にして見せないといけない。それよりもむしろ固苦しい習いごとを押しつけられて、そのことに抵抗を感じている方がよほどネイティブの自由がふくらんでくる

その言葉の持ってるリズム感、そういうことの方が全然大事なんだよね、ヴォーカリストには。言葉1個1個のリズムね

眼が見えるということは一生涯もかかる教育の果実です

生きてると後悔はつきもの

限界を越えることは絶対出来ないと思うんです。越えられないから限界と書くわけで。でも越えられるから不思議なんです。

高松の不良の皆さんこんばんは!(高知ライヴにて)

お前らの心は 見たくないものを見ずに閉ざしてしまうのか 見えないものを 見ようとするか

いつもとは違う部屋の中に見たくないものを置いておく

俺は右でも左でもかまわないんだ。そんなことどーでもいいんだ。右にどんどん行ってみろ。やがて左側に来ているのさ。地球は丸いからね。

俺らはハリウッドスターほど会えない人達ではない。現に俺らは曲で君達のそばにいるから

人間は、「自分でなければ出来ない」と錯覚していることが多すぎる

今までやってきたことを、ひとりひとりが一所懸命やることだよ

ドリフターズのお客さんを見てごらん? 大人がいないだろう? 小学生くらいの子供たちでいっつも会場は満員なの。で、大人になったらその子たちは卒業していなくなる。でも次の子たちが入学してまたドリフターズを観に来るの。

Imagine all the people living life in peace.
想像してごらん。だれもが平和に生きていることを。

家の仕事をしている女性は、この世でもっとも美しい

長く続いた友情なのに、別れるときはあっという間だ

As selfishness and complaint pervert the mind, so love with its joy clears and sharpens the vision.
わがままと不平は、心を歪めたり曇ったりさせるように、 愛の喜びは視界をクリアにし、鋭敏にさせる。