


誰かと肩がぶつかる。生きるってそういう事だと思う。

僕と貴方達との距離は はたして何キロぐらいだ

現状を把握しなければ未来は語れない

自然が本当に好きなら、あらゆるところで美を見い出せるだろう

私は、自分の作品に心と魂を込める。そして制作過程では我を失う

いや、40年と30秒だよ

目立たないように目立たないように、さりげなくさりげなく自分の存在を消し続けた(高校)三年間

人は、まず当たり前の作品に対してでも、ある程度は尊重して、それも少しは何かを表していることを認めなければいけない。そして、大いに努力しなければ、その程度にすら到達できない

己の感覚としては、一生懸命ベタをやっているつもりです

運が悪かったんだよ …お前等は

儚いって言う字は『人』の『夢』っていう形をしているけれどそんなものぶち壊して、ざまぁ見ろって言ってやりな。

君はあなた自身を創造していると思いなさい

最後は直感なのだ

「五稜郭ジャンキーズ! 」「みんな、牛好きかー?!ジンギスカーン!」(札幌ライブにて)

歌詞の中にこの言葉を入れたら、昔はそれが、「面白いね」とか「馬鹿じゃね」とか、笑われて済むようなところだったのに、今はもう笑えなくなってきたところもあります(コンプライアンスが厳しくなって)

人は素敵な経験があるか無いかで、心の汚れが全然変わってくる

会計学者や経営者は「純利益」という言葉を使うが、企業経営ではそんな言葉を使ってはいけない。「フューチャー・コスト(未来費用)」と呼ぶべきだ。企業というのは、リスクを負うために失敗することもある、そのときのために未来のコストを留保してあるのであって、利益の蓄積ではないのだ

こむずかしい理屈をこねたりしてる歌なんて、最悪。単純なラブ・ソングこそ、最高なのに。

たった一曲だって、他人に最後まで聴かせるということは、結構すごいことなんだ。音楽に限らず、映画だってマンガだってお笑いだってね

常に100%満足できる作品を作るべきだと思うし、そうすることが俺らの音楽を待ってくれる人たちへの最高の礼儀だと思うんですよ。

色々と余計なこと考えすぎて眠れなくなった夜には必ずといっていいくらいに見まくった立川談志さんの落語のビデオ

絵を描くのは人生に耐えるための手段だ

わがままさっていうのはさ、必要なんじゃねえかなあ

アバウトは健康にいい

人間、しがみついてでも、這いつくばってでも、生きることに価値があるんだ。分かるか?

(作曲家として)僕は、子どもの頃に「ベートーベン」というスゴイご馳走の味をいっぱい覚えたのが、本当にありがたい

上司を過大評価することはあってもいいが、決して過小評価するな

一事を根気よく長時間続けることは困難なのである。勉とはそれに打つ勝つだけの忍耐力の養成を意味する

一人ひとりと7万回握手がしたいです。

jupiterは「木星」の他にも「雨の神様」って意味があって、俺はその言葉がいいなって思って。「太陽の神様」じゃなくて「雨の神様」だって。じゃぁ、俺は皆を濡らしてやろうと。俺らは泣いてもいいんだよって言いたいバンドな訳だから。

なんでもいいから、まずやってみる

指輪によって結婚はなりたつ。つまり、指輪とは鎖を編むものなのです

残る音楽を作りたい

(今の社会、政治についてどう思うか問われて)僕がちょっと油断してたから悪くなりました。どうもすみません。

一個気に入ったモノが見つかったらずっとそれでいいんだ。俺にはお前らしか要らねぇから

一回わがまま言い始めたらもう、他人の言うことなんか聞いてらんねえよ

膝からなし崩しに倒れてしまうような、そういう曲ができちゃって。『なんだこれ?』と思って。とりあえずでも1曲出来上がったと。わけわかんねえって気分のまま東京に帰って。で、歌ってみて、そういう現象で。人知れずひっそり泣いてみたりとか泣けなかったりとかそういう夜もあったりして。(Title of mineについて)

複雑なものはうまくいかない

リンゴひとつでパリを征服する

日本人はやはり全員が五、六歳か、もしくはたんなる訴訟の素材なのだ

過去のバンドの名前や音楽を具体的に挙げて、こういうふうにしようと話し合ったことはない。やりたいときに、やりたいことを、やりたいようにやる。そんな自由さを失わずにいこう、みたいなことは話したけど。

いつだって、今やるのが一番いい

郡山って水うまいの?(06年 HipShotJAPANライブ中にて)

ストーンズだけどさ、あのステージを観たら、なんて言うか、…孤独感が消えたんだよね。ほら、…僕は孤独でしょ(笑)。でも、もう孤独感は消えた。…うまく言えないけど。

憎しみや苦しみのない世界があるからお前来ない?って言われたら、「俺はいかない」って言うわ

音楽、アート、読書、スポーツ、アニメ、ゲーム、etc.好きなものはいくつあったって怒られないのがいいところ。笑。

僕の何かを信じた時の強さですか?信じるっていう感情の強さですか?行為の強さですか?ハンパないと思いますよ。

お客が来なくなったらバイトすりゃいい

で、みんなが「そうやるべき」だなんてことは全然ない。好きにすればいい。俺はどうするかは、俺が決める。それが売れるとか売れないとか、そういうことじゃなくて、自分が恥ずかしいと思わないように、書き続けるだけ。毎回、たったひとりの場所からそれをやる。

リスクには2種類ある。踏むには危険が大きすぎるリスク。それと逃すにはあまりにも惜しいリスクだ

自分の好きな音を勝手に出す、出したい音を出したらいい

我々は自分の内に天使をかくまっている。我々はこの天使の保護者でなくてはならない

人生で最もすばらしい癒し、それが愛なのだ

人に善をなせば、とがめられるものだ

芸術家になるためには、まず自分の目や耳でよいものを感じて選びとる「審美眼」が大切

音楽の世界の人間は、どっちかって言うとやっぱりスポーツなんかと近いんじゃないですかね。かなり身体的ですから。

Love is like a beautiful flower which I may not touch, but whose fragrance makes the garden a place of delight just the same.
愛は美しい花のようなもの。それに触れることはないかもしれないけれど、その香りは花と同じように庭を喜びの場所にしてくれます。

線の芸術と色の芸術とがあるように、言葉の芸術だってそれより劣るものじゃない

(富士山を望むステージが売りのイベントで生憎の曇り空、富士山が見えないね、との問いかけに)でかすぎて見えねぇんじゃねぇの?(SWEET LOVE SHOWER 2007にて)

誰でも自らの強みについてはよく分かっている。だが、たいていは間違っている。わかっているのはせいぜい弱みである。それさえ間違っていることが多い

返信への返信(「Re:Re:」)という意味ですが、アルバムの場合、曲の並びが“ラストシーン”から“サイレン”で悲しすぎたので、『もう一度』という意味をこめてタイトルをつけました。(『Re:Re』について)

まず、やりたいを決め、次に何に集中すべきかを決めなさい

あなたの人生の灰色を消してごらん。そして内に秘めたカラーで彩るんだ

1.必ずできると信じろ2.限界を越えろ3.「その時」を待つな4.行動しろ5.正しく問え6.ジャッジせず、隠された美を見ろ7.遅すぎることなんてない

詩人は常に真実を語る嘘つきである

「久しぶりィ、四つの国ィ」「サロンでキティだぜ!」(松山サロンキティライブにて)

手には、物を掴む手と放す手がある

優秀な芸術家は模倣し、偉大な芸術家は盗む

やっぱ俺は唄を選んだ人間なんだなって思ったんだよ。どんどん喋るのが下手になってって、どんどん唄うのが好きになってって、これは唄えって事だ。

普通なことが特別で特別であることが普通なこと
