


私は子供のときに自転車に乗ったことのない唯一の男である。描くことにしか興味がなかった

運が悪かったんだよ …お前等は

僕はいろいろなとこでいろいろな人に聞かれるんだよ。『楽しけりゃいいのか?』って。いいんだよ。そのかわり,楽じゃないんだよって。漢字で書いたら同じじゃんって。

新大久保から来ました。(THE BIRTHDAY福岡ライブにて)

人って、炎とか波とか、長い時間見てても飽きないらしい。同じ形になることがないから、って。変化し続けるものって儚い

私は「わかってたまるか」っていうことをやるのも面白いと思ってます。いまだに。

Count your age by friends, not years. Count your life by smiles, not tears.
年ではなく友人で年齢を数え、涙ではなく笑顔で人生を数えようよ。

人間と人間との間柄には、愛よりほかの財産はない

とどのつまり歴史とは何か?歴史とは伝説と化した事実であり、伝説とは歴史と化したウソである

音楽ってゆうのは、なんだろ。何回聴いても毎回ちがうふうに聴こえてくる

会計学者や経営者は「純利益」という言葉を使うが、企業経営ではそんな言葉を使ってはいけない。「フューチャー・コスト(未来費用)」と呼ぶべきだ。企業というのは、リスクを負うために失敗することもある、そのときのために未来のコストを留保してあるのであって、利益の蓄積ではないのだ

Trying to please everybody is impossible – if you did that, you’d end up in the middle with nobody liking you. You’ve just got to make the decision about what you think is your best, and do it.
みんなを喜ばせようなんて不可能だよ。そうしたところで、結果は誰からも好かれないで終わるだけさ。

Prime Minister: Whenever I get gloomy with the state of the world, I think about the arrivals gate at Heathrow Airport. General opinion’s starting to make out that we live in a world of hatred and greed, but I don’t see that. It seems to me that love is everywhere. Often, it’s not particularly dignified or newsworthy, but it’s always there – fathers and sons, mothers and daughters, husbands and wives, boyfriends, girlfriends, old friends. When the planes hit the Twin Towers, as far as I know, none of the phone calls from the people on board were messages of hate or revenge – they were all messages of love. If you look for it, I’ve got a sneaky feeling you’ll find that love actually is all around.
デイヴィッド「私は世界のことを考えて落ち込むと、ヒースロー空港の到着ゲートのことを考える。有識者は、世界が憎しみや強欲で満ちているというけれど、私はそうは思わない。愛があちこちに存在していると思う。神々しいわけでも、ニュース性があるわけでもないが、愛はいつもそこにある。父と子、母と娘、夫と妻、彼氏と彼女、旧友。飛行機がツインタワーに突入したときでさえ、私の知る限りは誰も憎しみや復讐に満ちたメッセージを電話で送ったりはしなかった。それは愛のメッセージだった。見つけたかったら、探そうとしなくても、実は愛はいたるところで見つけられる」

俺は、正直モンが好きなだけや。人の顔色うかがったりせんと。俺が、そうやからなぁ。

テクニックばかりに気を取られる人たちは全ておいてミスをする

君がもしも君の音楽を信じていて、自分の作り出す音をみんなに聴いて裕しいと思うなら、それを続けるべきだ。誰に何と言われようと最高の音楽なんだろ?

何にもやってなかったなあって気持ちになる時もよくあるよ

芸術というものは自然の研究に過ぎません。自然です。何もかもそこにあります

お前がワンマンだー!(売れる前、新潟でのライブで客が一人しかいなかった時のこと。その客に向かって)

心理の何か変化があるんですよ。人間行動すべき理由がある。

人生で最もすばらしい癒し、それが愛なのだ

俺は右でも左でもかまわないんだ。そんなことどーでもいいんだ。右にどんどん行ってみろ。やがて左側に来ているのさ。地球は丸いからね

幼稚な心を取り去らなければならない。自己の修業を怠り、父母への依頼心を持つなどは幼稚な心である

我々は自分の内に天使をかくまっている。我々はこの天使の保護者でなくてはならない

相手を尊敬することができぬなら恋は起こりえない

女性を尊べ。彼女らは地上の生活のために天国のバラを織りなす

むしろ「成功は失敗のもと」と逆に言いたい。その方が、この人生の面白さを正確に言いあてている

色彩は、それ自体が何かを表現している

東京事変はこの5人で、最後のその瞬間までを、全力で駆け抜けたいと思います。

生きていくのに疲れていたり、死にたいなんて思ってたり、自分の体に傷をつけたり、人間関係で悩んでいたり、そんな人にはぜひ入院をすすめる

詩人は未来を回想する

人の評価なんかどうでもいいし

みんなの愛にこたえてちゃんと元気になるから、全然大丈夫だよ。心配しないで待っててね

(作曲家として)僕は、子どもの頃に「ベートーベン」というスゴイご馳走の味をいっぱい覚えたのが、本当にありがたい

聴いてくれる君が居なきゃ、俺は歌えないんだ。自分の事を「世の中に必要無い人間」なんて思わないで下さい。現にこんなにも俺が必要としています。どうか生きてください

大人になったらなったで、子供の頃よりもっと自分と向き合うんだと思うんです。

俺が兄さんをムカつかせたんなら、謝ります

(上京前に自身で)ツイキャスで配信やってて、オールナイトすっぽんぽんっていうのをやってた

これからは自分の為に歌おうと思います。 俺が俺であることを好きでいるとその日はすげぇー楽しいのね。でも俺が俺であることが嫌になってしまうと、その日1日もぅ何もかもが駄目なわけ。俺はかっこよく生きたいです

5年も6年も前の曲。これから歌う曲。この曲書いたときあぁ夢見てるんだねっていわれた。夢追いかけてると必ず言われることがあんだ。お前らも言われてると思う。俺らもよく言われた。今でも言われんだ。[大人になれ]って。でも大人になったからって夢みないってのとは違うと思うんだ

同じことを繰り返すくらいなら、死んでしまえ

何十年先も俺たちの曲は君のそばにいる

深く、恐ろしく真実を語る者であれ

私はいつも自分のできないことをしている。そうすればそのやり方を学べるからだ

意見や考えが違うのは当然のこと。より良い社会の「より良さ」も凝り固めてしまえばイデオロギーなんだけど、誰が勝ったとか論破したとかそういう方法じゃなくて、柔軟にその「より良さ」を目指すことについて同意しながら、進んでいけたらいいですよね。厳しさも排除せずに。

ひとりの富者がなんと多数の乞食を養うことか!王が建築を始めれば、馬車曳きに仕事が生まれる

いつもね 最新作が最高傑作なんだよ 僕の中ではいつもそうだよ

Being honest may not get you a lot of friends but it’ll always get you the right ones.
自分に正直でいれば、多くの友人には恵まれなくとも、いつでも理想の友人が得られる。

友達に好かれようなどと思わず、友達から孤立してもいいと腹をきめて、自分を貫いていけば、本当の意味でみんなに喜ばれる人間になれる

芸術家を何とお思いか。画家なら目、音楽家なら耳、詩人であれば心に抒情、ボクサーなら筋肉のほかに何も持たない愚か者とでもお思いか。それはとんでもない勘違い。芸術家はそれだけでなく、政治的な存在でもあり、世の中の悲しみ、情熱、あるいは歓びにもつねに関心を抱き、ただその印象に沿って自らを形作っている

ニンジンきらいな馬っているのかな?そりゃいるよな。

成功する企業というのは、「問題」ではなく、「チャンス」に目を向けている

作曲には、論理的な思考と感覚的なひらめきを要する。論理的思考の基になるものが、 自分の中にある知識や体験などの集積だ

泣きそうなときこそ、泣くのをグッとこらえた分だけ、弱くなるような気がする。だから、泣きたいときはないていいんだよ。

いまさら、自分を変えようとしてはならない。そんなのは、うまくいくわけがない

天才のランプは人生のランプより早く燃える

個人としての嗜好が投影された「普通にそのままのもの」っていうのがあるべきだと、私は思ってしまう

世の中に言いきれることってねえが。 でも恋愛は絶対素晴らしいと言いきるよ

本物の画家というのは何もない砂漠で異常なシーンを描ける人だ

思い出すのは、あんまよくないよ

体力的な無理はできるけど、精神的な無理は良くない

ゲームも人生も、逃げたら経験値は上がりません

俺の喜びはいつか忘れるもんばかりだった。でも忘れたくない。

何も考えないで、何も判断しないことが、一番の罪だと思う

(死んだら地獄と極楽のとちらに行きたいか?)どっちでもいいさ。そのどちらにも会いたい友人がいるのでね

コーヒーのブラックが飲めない。頭が痛くなるから

見るために、私は目を閉じる

自分を混乱させるような何かが欲しい。それによって私は新しいものを生み出す

日本の文化っていうのは、常に「明日は知れぬ身」って考えるのが基本じゃないですか。

(カメラは)カビたり錆びたりもしますから、送られてきたお菓子とかに入っているシリカゲルを棚に入れたりしています。まあ、普通に置いてます

運命は、むしろ降ってきたものを遊んだ方がいいのだろう。自分で選ぶとなれば運命として遊べないが、上から下りてくる運命は、むしろそれ自体を遊べる。自決できる世界は考えたら自分の範囲の狭いものだが、突然やってくる他からの運命の世界は自分よりも広い。どうも運命を遊ぶ気持ちが、他力思想の自在さに繋がっていくような気がする

いいんだ。岡本太郎の責任でやるんだから

昨日を守ること、すなわちイノベーションを行わないことのほうが明日をつくることよりも大きなリスクを伴う

自分の置かれている環境を整備しないと、レベルというものは、いとも簡単に下がっていく

私の耳は貝から 海の響きを懐かしむ

どうしようもないことをコントロールしようとする気持ちが少ないのかも

ネガティブな奴とポジティブな奴はまるで行動の仕方が変わってくるのさ

(初めて買ったCDは?)中学生の時に買った久保田利伸さんのアルバム

内を見るよりも外を見るほうが易しい。しかもそのほうが賢い

1回でもつまらない仕事をしちゃえば、そこで終わり

Everything will be okay in the end. If it’s not okay, it’s not the end.
最後には全て上手くいくよ。もし上手くいっていないのなら、それは最後じゃないってことだ。

運命に抵抗したってしょうがないんですよ。 どうしようもないんですよ。 そういう俺が「sailing day」で運命に抵抗って歌詞を書いてるんですよ。 だってその方が楽しいじゃないですか。

多くの人が80代まで生きれないのは、彼らが長期に渡って40代で止まろうと努力するからだ

要は自分次第なんですよ 世の中君の映るように映る 君の感じるように感じる 君が変えれば変えるほど 変わってく。

人間が生きる限り、死人も生きているんだ

こむずかしい理屈をこねたりしてる歌なんて、最悪。単純なラブ・ソングこそ、最高なのに。

人生、回り道も大事やからな。いっつも最短ルート歩いててもしゃあない。

みんな何かしら人知れず苦労しているものだ。だから自分から進んで苦労する必要はない

生きる日のよろこび、悲しみ。一日一日が新しい彩りをもって息づいている

We can do anything we want to if we stick to it long enough.
あきらめずにいれば、あなたが望む、どんなことだってできるものです。

芸術は何かっていうと、抑制だよね

ノスタルジアに屈してはならない。道に出て、隣町や外国に行くんだ。ただ、痛々しい過去を旅していけない

いいんだよ。 消えないもんは消えないままで。 消えないもんを消そうっていうのは嘘だから。 だって傷は癒えるったってそんな簡単に癒えるわけないじゃん。 傷を負ったっていう過去は消えないんだよ。 消えない傷を持ってて、でもそれは今を生きてる証拠なんだと。

希望を捨てない方がいい。俺はサイコーなんだって信じるんだ。既成の概念なんか疑ってかかった方がいい。「なんでなんだ?」っていつも子供みたいに感じていたいぜ。

ようやく何かわかりかけてきたような気がする。私はまだ、進歩している

監督の意向に従うことは大事だが、望んでいる通りのものを書いていたのではいけない

人間にとって成功とはいったいなんだろう。結局のところ、自分の夢に向かって自分がどれだけ挑んだか、努力したかどうか、ではないだろうか

明日のための今日ではなく、今日のための今日ですよ
