


創造の最大の敵は「良い」センスだ

時間は私たちに残された数少ない大切なものだ

限界を越えることは絶対出来ないと思うんです。越えられないから限界と書くわけで。でも越えられるから不思議なんです。

1.必ずできると信じろ2.限界を越えろ3.「その時」を待つな4.行動しろ5.正しく問え6.ジャッジせず、隠された美を見ろ7.遅すぎることなんてない

組織のマネジメントとは、凄い人材を入れることや改新的なサービスを導入する事のように思われているが、一番重要なのは、今ある人材と資産で何ができるかを考えることである

百の欠点を無くしている暇があるなら、一つの長所を伸した方がいい

人生で最もすばらしい癒し、それが愛なのだ

自分の声に何かがあって、歌えなくなったとしても、作詞は続ける。

恋の始まりは瞬間でも、つきあいが長引くかどうかは、美醜よりも人間味にかかわる問題だ

僕は新しく何かをやりたいんじゃなくて、今何をやりたいかなんだよ、まさに

ゆっくり急げ。美よりも速く走れ

芸術作品が時代に先駆けてあらわれるとき、時代は芸術作品の後ろでもたもたしている

経験も知識も上手く活かせないと意味がない。 自分を狭めてしまうような経験だったら、豊富にならない方がいい

監督の意向に従うことは大事だが、望んでいる通りのものを書いていたのではいけない

恋する女であれ。そうすれば幸せになれる。神秘的な女であれ。そうすれば幸せになれる

音楽っていうものは言ってしまえば母の腹の中に着床した時からだと思うんですけど。その後は、父のモーツァルト好きが高じて多分モーツァルトが多かっただろうと。で、私が「音楽」として自覚したのはそれを否定し始めたときだと思う

自分には絶対に音楽の才能があるんだと思いながらやってます

私の創造の源泉は、私が愛する人々である

今日から聖人、豪傑を志した者が、明日、明後日と順次にそれに合わない性質を少しづつ取り去れば、最初は才能の無い者でも、聖人・豪傑の地位にまで達することが必ずできる

「時」の歩みは三重である。未来はためらいつつ近づき、現在は矢のように速く飛び去り、過去は永久に静かに立っている

生まれたとき、死んじゃう可能性のある病気の手術を受けて助かったことがあったからか、あたし、生きることにとても執着がある

「桃太郎ってどこにいるの? 山? (客:『家にいるよ!』) 今度見せて。」(岡山ライブにて)

組織に働く者は、成果に何も寄与しないが無視できない仕事に時間をとられる。膨大な時間が、ほとんど役に立たない仕事、あるいはまったく役に立たない仕事に費やされている

音を出すことで何を伝えたいのか

人間生きてりゃ、終わりなんて無い。いつだってやり直せるんだ。

お前らがここに来るまでに何があったかなんかどーでもいい。お前らの父親が死のうが母親が死のうがそんなのかんけーない。ただこの中で思いっきり楽しんでいってくれー!!

いいかい、怖かったら怖いほど、逆にそこに飛び込むんだ

好きなものを作る、それだけをやるってなるとブレない

思い出したいことなんていっぱいありすぎて、いっそのこと全部忘れてしまいたいぐらい幸せなんだよ

家族同様に暮らしていくうちに、猫はしだいに家庭の中心的存在になってくる

100の好きを見つけても1の嫌いに心を裂かれたりする

アクシデントが起きると、人はそれを変えようとするが、人には変えることが出来ない。アクシデントが人の内面を明らかにするだけだ

私は、人生の岐路に立った時、いつも困難な方の道を選んできた

10年後に生きている確率より明日生きている確率の方が高いので明日持つ夢が大事

その瞬間に爆発していればカッコいい

いいんだよ。 消えないもんは消えないままで。 消えないもんを消そうっていうのは嘘だから。 だって傷は癒えるったってそんな簡単に癒えるわけないじゃん。 傷を負ったっていう過去は消えないんだよ。 消えない傷を持ってて、でもそれは今を生きてる証拠なんだと。

人々を動機付ける能力がなくては、経営者とは言えない

Life is an exciting business, and most exciting when it is lived for others.
人生は胸おどるものです。そしてもっともワクワクするのは、人のために生きるときです。

ボクシングって勝った方が腕を上げるじゃないですか。でも天秤は負けた(軽い)方が上がるんですよ。・・・・・それっておもしれぇなぁと思って

予感というのも、努力の重なりの上に出来る、透明な上澄みのような感覚だと思う

神は勇者を叩く

As usual, there is a great woman behind every idiot.
いつだってバカを支えているのは偉大な女性だ。

人間は明日の朝に対して、何がしかの恐怖と希望と心配を持たずにはいられない

何事かを成し遂げるのは、強みによってである。弱みによって何かを行うことはできない。できないことによって何かを行うことなど、到底できない

夫婦とは二つの半分になるのではなく、一つの全体になる事だ

世の中で生きてるうちに起こるほとんどのことは僕にとってたいしたことじゃない。それよりも1回のロックンロールコンサートの方が大きい。1枚のCDを聴くことの方がよっぽど大事件なんだ

ベートーベン、モーツアルトなどのクラシック音楽を全人類が200年以上聴いていてもまだ飽きないというのは、飽きない音楽の真髄

作曲の際はパソコンを使って作業しています。もちろん昔は五線紙に鉛筆で楽譜を書いていました

人間と人間との間柄には、愛よりほかの財産はない

私はいつも自分のできないことをしている。そうすればそのやり方を学べるからだ

作曲には、論理的な思考と感覚的なひらめきを要する。論理的思考の基になるものが、 自分の中にある知識や体験などの集積だ

頭のおかしい人と私の唯一の違いは私は頭がおかしくないということ

第一番に稚心を去らねばならぬ

周りからどんなにバカに見られたって俺らが楽しけりゃ俺らの勝ちだよな

型にはハマらずにいたい

興奮した党派の叫びの中から、真理の声を聞き取ることは難しい

眼前のものに深く入ること。そしてできうる限り論理的な自己表現を、忍耐強く行うことです

人間の運命は人間の手中にある

Love is like a flower, you’ve got to let it grow.
愛とは、育てなくてはいけない花のようなもの。

人生自体にも限りがあって、いつ終わるか分からなくて、その中で『たった今、美しい者を求めても構わないんじゃないか?』って思って、 『どうせそれが繋がって積み重なって美学というものになってんじゃないの?』と

この国の憲法九条を知っているかい。戦争はしない。戦争に加担しない。愛と平和なんだ。まるでジョン・レノンの歌みたいじゃないか。

太陽を黄色い点に変えてしまう絵描きもいれば、黄色い点を太陽へと変えられる絵描きもいる

膝からなし崩しに倒れてしまうような、そういう曲ができちゃって。『なんだこれ?』と思って。とりあえずでも1曲出来上がったと。わけわかんねえって気分のまま東京に帰って。で、歌ってみて、そういう現象で。人知れずひっそり泣いてみたりとか泣けなかったりとかそういう夜もあったりして。(Title of mineについて)

さよならとか別れとか、似たことしか歌わなくなってきたなあって。でも本能では、自分はそういうものを書いていくんだろうなってわかっていて

暴力は、常に恐ろしいものだ。たとえそれが正義のためであっても

沈黙は絶叫よりも恐ろしい

音楽を作ることに対しては迷いはないから。音楽っていうのは前衛的なものだし、発明であり発見であり実験であり冒険であると思ってる。俺はそこを誇りに思ってるから。

1、より速くすること。2、よりよくすること。3、今やるべきことをすること

無茶苦茶だよ。熱だけしかなくてさ、意味はないんだよ。

確かに……一度 “黒” に染まったモンはどこまでいっても “黒” や。そっから抜けることはできん。けどな、それでも噛みつく相手選ぶくらいはできる。それが俺の流儀や
