


何かを作りたいと思ってエキサイトしている状態っていうのは、めちゃめちゃ青春しているんやって思った。

いかなる世界が広がっていても、望んだ世界だと頷きたい。

イノベーションを成功するためには、小さくスタートしなければならない。大がかりであってはならない。具体的なことだけに絞らなければならない

勉、つとめるというのは、自己の力を出し尽し、目的を達成するまではどこまでも続けるという意味合いを含んだ文字である

目標に達するまでの道筋を多くしないこと

いいよ。行っちまえよ。何処へでも。何処にでも届くように唄ってるからさ。

人生山あり谷ありでさぁ、今は山にいるかもしんねぇけど、いつかは絶対に谷になるんだ。お前らも絶対辛い時期があって、楽になりたいって思うときがあると思う。そういうのにあったときってさ、すーげぇいい人になっちゃうんだよ。もう傷つきたくないって思って、周りから愛されるようないい人に・・・でもそれって罠だから! いつまでも、何かに対抗する牙は捨てちゃなんねぇ。牙を抜くんじゃねぇぞ、牙を磨いとけよ! 最後まで油断すんなよ

少しくらい年を重ねたからってわかったような顔をしてもらいたくないんだ。俺は同世代のオヤジどもにそれが言いたい。

音楽にはいろんな力がある

あいつが…運命と闘うなら…、俺はあいつのために、命張ってやろうと思うんだ。

お前らもありがとな。なんか、勘違いしてるやつがいたら言っといて。これが最後じゃないからね

今俺らがうたってる最中に向こうの方横切ってトイレ行ったりしてる奴ら、そいつらもここ(最前列)にいつか来させてやる。全員ギャフンと言わせてやる

急成長会社では無能な者が要職にいる。会社の成長についていけなかった人々である

1回でもつまらない仕事をしちゃえば、そこで終わり

絵画というのは手で作った写真だ

ひらめくまで待つ

私は、人生の岐路に立った時、いつも困難な方の道を選んできた

私は芸術でも何でも、全部がエロビデオみたいに受け止めてもらえればいいって思ってるんです。グッとくるか来ないかっていう、ただそれだけ

闇鍋みたいなもんですよ、人生。何入ってるかわかんないけどどれかつまんで食べるしかないみたいな

誰かと肩がぶつかる。生きるってそういう事だと思う。

(曲を)作ること自体が究極のセラピー

見ることと感ずることを知る者は、至る所に常に賛美すべきものを見出すだろう

芸術が愛らしいものであってなぜいけないんだ?世の中は不愉快なことだらけじゃないか

私は対象を見えるようにではなく、私が思うように描くのだ

やっぱりゴツいなぁ。桐生ちゃんよ。

組織の活動というのは、「いかに世の中に貢献していくか」という一点に集約される

仕事のやり方を変えるのではなく、仕事の意味を考えなさい

家族同様に暮らしていくうちに、猫はしだいに家庭の中心的存在になってくる

俺以外のメンバーってのはすごいいいヤツでさ、見てて眩しいんだ。誰見てても眩しいんだ。それはうちのスタッフ、ファンもそう。嬉しいし、最高なんだけど、自分が最低の人間だなって思わされる

手には、物を掴む手と放す手がある

上手にするってことなんか必要じゃなくて、熱くなればいいんだよね。

壁を見つけて超えていく……。人ってのは乗り越えることでしか成長できねぇんだ。 お前の理屈は間違っちゃいない。乗り越えるべき壁が俺だと言うのなら、付き合ってやる。二度と乗り越えようとすら思えない力の差――一度だけ味あわせてやる

女性はやっぱり、おいしそうなものにクンクンって吸い寄せられて、それで満腹になったら飽きて、別の方に行って。そういう風に生きていくものだと思うんです

売れているものが良いものなら、世界一のラーメンはカップラーメンだよ。

俺にとって音楽って魔物でしかなくて、常に。ごほうびなんて与えてくれないんですよ、基本的に。とにかく捧げものをひたすた貢いで貢いで貢いで貢いで、で、ちょっとおこぼれをいただくような真っ黒い、闇みたいな存在だった

太陽のように生きて、太陽のように死にたい

詩人は賞賛など求めてはいない。信じてもらいたいだけだ

自分を肯定するために一所懸命考えるんだ

(カメラは)カビたり錆びたりもしますから、送られてきたお菓子とかに入っているシリカゲルを棚に入れたりしています。まあ、普通に置いてます

音楽っていうものは言ってしまえば母の腹の中に着床した時からだと思うんですけど。その後は、父のモーツァルト好きが高じて多分モーツァルトが多かっただろうと。で、私が「音楽」として自覚したのはそれを否定し始めたときだと思う。

裏切られたなら落胆を味わえばいい。信じた先の素晴らしさを俺は知ってるから。

人生、回り道も大事やからな。いっつも最短ルート歩いててもしゃあない。

私の観察によれば、成果をあげる者は仕事からスタートしない。時間からスタートする。計画からもスタートしない。何に時間がとられているかを明らかにすることからスタートする。次に、時間を管理すべく自らの時間を奪おうとする非生産的な要素を退ける

僕は新しく何かをやりたいんじゃなくて、今何をやりたいかなんだよ、まさに

俺も好きなバンドには一方的な想いをぶつける

声が出なくなっても僕は(ロックンロールを)止めないなと思った

僕の部屋は僕を守るけど、僕をひとりぼっちにする

私は同時に他人の自由をも目標にするのでなければ、自分の自由を目標にすることはできない

真実のほかに美はない

Love is like a flower, you’ve got to let it grow.
愛とは、育てなくてはいけない花のようなもの。

仕事は人間に必要だ。だから人は目覚まし時計を発明した

酒は何も発明しない。ただ秘密をしゃべるだけである

僕は楽しいから、成功していると思う

今熱烈に恋してなくたって、すげぇ好きだった人いたことのない人はいねぇと思うんだ。だから何が言いたいのかっていうと…。あんたがたは好きな人のために歌ってください。俺は今日、あんたがたのために歌う

Before Elvis, there was nothing.
すべての始まりは、エルヴィスだった。

俺は今日、アンタの為に唄う。ロックに世界を変える力はない。でもロックが一人一人の人間の心に起こすうねり、そのパワーは計りしれない。俺はその力を信じて生きる

そうだったな。俺らはいつもそうやって生きてきたんだったな。

人生はキミ自身が決意し、貫くしかないんだよ

僕はいつも自分が純粋に感じたこと、考えたことを、理解されようがされまいがダイレクトにぶつける

自分自身がありのままでいられないから、ありのままであろうとする

マンホールをずっと撮っている林丈二さんも、オートになってから奥さんに「ちょっと、あなたの写真、最近、あんまりよくない」って言われたらしいです。どっかに出ちゃうんですね。何でしょうね。自覚して使えばいいんだけど、カメラの機能に寄りかかって撮っちゃうとダメなんでしょうね。何にでもそういうことはいえますね

悪行の呪いは、絶えずそれが悪を産まざるをえないところにある

大金を持った貧しい人のように暮らしたい

曲を書く際に、人を感動させようとか、美しいメロディーを書いてやろう、と考えているわけではない

大切なことは、熱狂的状況をつくり出すことだ

芸術家とは、不滅の存在である。刑務所や強制収容所に入れられていても、芸術の世界に身を沈めていれば、私は全能でいられる。たとえ、ほこりまみれの牢屋で濡れた舌を使って絵を描かねばならぬとしても

夏は嫌いなんだけど、夏の土の臭いが凄い好き。

いまさら、自分を変えようとしてはならない。そんなのは、うまくいくわけがない

手段ではなくて目的

泣きそうなときこそ、泣くのをグッとこらえた分だけ、弱くなるような気がする。だから、泣きたいときはないていいんだよ。

鉛筆や紙と同等の費用で映画が創れたときにのみ、映画は芸術作品となるだろう

後回しにできないあせりみたいなものが非常にあって。ボヤボヤしてられないんだよ、休んでる場合じゃないんだよ

昔、『天空の城ラピュタ』を観て、自分の目の前には守るべき少女も追いかけるべき宝もないことに絶望した

同じことばっかりやるのはつまらない。だから私はいつも自分が良いと思うことを自由にやっています。

思いついたことは出来る。思いつかないものは出来ない。これは避けがたく、明白なことだ

九州は暑いね。君らはこんなあったかい所に住んでるけど、北の寒い所に住む子らとは人生が違うんだよ。例えば……気温。(福岡ライブにて)

夢を語る奴のことをバカにしたことはない、そういう奴の為にグングニルって曲が出てきたりします。俺は決して笑わないって歌。そして俺もそういうことをしすぎて目が悪くなりました。夢の見過ぎで悪くなりました。そういう歌も歌ったことがある。でも結局のとこドリーマーです。永遠のドリーマーです。

自分があまりにも日本語を知らな過ぎることがコンプレックスでした

自分にとっては結構厳しいなと思う瞬間だったり、もうめちゃめちゃ悔しい経験もしてきたから、そのときの気持ちを忘れたくない

幸せじゃない瞬間も含めて、幸せだと思いますね。

自分が作った曲をいっぱい聴いてもらえたり楽しく歌ってもらえるんが1番嬉しい。難しいこととか考えたくない!作るのが楽しい、歌うのが楽しい、誰かのの思い出になれる事が嬉しい

成果をあげる者は、時間が制約要因であることを知っている。あらゆるプロセスにおいて、成果の限界を規定するものは、最も欠乏した資源である。それが時間である

基本的にバカバカしいじゃないですか、この商売は。ポップスってそうでしょ。初めから成熟してない状態が前提というか、いつも青いものが求められる。でも私はそれだけじゃないものがやりたい。

音楽やる上では、リアクションしかない。だからパッて出したものに対して、リアクションする。その繰り返しで、完成できる。

アキラメというのは人生的なものである。体験に基づくというか、体験の集積というか、いずれにしろ体に発するというか、体からじわりと湧き出る。それにひきかえ、シラケというのは、体験からのものとは違う

多くの人が渇望するような、毎日の生活で繰り返し聴く必要のあるものでなければダメでしょって思っています。

フィディアスとミケランジェロの前には平伏せよ

楽曲を作ることの方が楽しい。それをいつ本業にできるかって最初から思ってた。

面白いねぇ、実に。オレの人生は。だって道がないんだ。眼の前にはいつも、なんにもない。ただ前に向かって身心をぶつけて挑む瞬間、瞬間があるだけ

映画を観てる時もご飯食べてる時も漫画読んでる時も友達と喋ってる時も、なんにもしていない時なんて特に、いつもいつも音楽のことを考えてる

でたらめをやってごらん。口先では簡単にでたらめなら、と言うけれども、いざでたらめをやろうとすると、それができない

「人生楽しいことばかりじゃねぇ。厳しいんだよ現実は」ってお前らとか俺の周りにも余計なこと言う奴らがいるけど、お前らがこんな風に笑ってそれ見て俺らも楽しくて笑って、そんな俺ら見てお前らも楽しくてまた笑うじゃん。バカみたいだけどそれでいぃと思うんだ。俺はそんなお前らが大好き

人生は意義ある悲劇だ。それで美しいのだ。生き甲斐がある

音楽は心のタイムマシーン。 〜中略〜 音楽を聴くことによって、その音楽に初めて触れたとき、音楽で何かを感じたとき、そのときの気持ちに、それが10年前であろうと20年前であろうと一瞬にしてパーンとその人をその時の気持や情景に送り込むことができる

芸術家になるのは難しいことではない。内容を別にすれば、世間的には自分が決めればいいだけのことだ。誰からも認めてもらえなくても、己さえ納得していればいいのだから話は早い

絶対仲良くなれない奴いるよね? 俺超友達少ないもん。でも音楽の上ではこんなに愛し合えるんだよ。実際の世界よりも僕は好きだから、ライブの空間と音楽の空間が。

彫刻は、凹凸の術である

音楽、アート、読書、スポーツ、アニメ、ゲーム、etc.好きなものはいくつあったって怒られないのがいいところ。笑。
