


ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

たとえ僕の人生が負け戦であっても、僕は最後まで戦いたいんだ

人生の長さは一秒にも満たない。その僅かな時間に永遠に向けての準備をしなければならないとは!

ドローンが敷かれて、そこに何かが乗っていくスタイルって本当に、自分でも作るけど畑が焼き尽くされているっていうか、「ああまたこれか」って感じあるんですよね。自分で作ると自分の趣味に沿うから楽しく聴けるけど。それでいいとも言えるし、よくないとも言える。

自分にとっては結構厳しいなと思う瞬間だったり、もうめちゃめちゃ悔しい経験もしてきたから、そのときの気持ちを忘れたくない

本当の芸術というのは、音楽にしたって映画にしたって文章にしたって演芸にしたってなんにしたって、ドアが開かぬままにあなたに会いに行ける魔法だって。

いいんだよ。 消えないもんは消えないままで。 消えないもんを消そうっていうのは嘘だから。 だって傷は癒えるったってそんな簡単に癒えるわけないじゃん。 傷を負ったっていう過去は消えないんだよ。 消えない傷を持ってて、でもそれは今を生きてる証拠なんだと。

若さと年齢は無関係

音楽って難しいけど楽しいな。昨日今日でやってこと、明日全部やり直し。でも、そういうの嫌じゃない。多分、必要なプロセス。

死を忌まわしいものと考えて、遠ざけたがる。死の匂いのするものを隔離して暮らしていく。そうやって管理するのは便利だろうし、すごく現代的だと思うけど

インディーズの頃は、有名になって注目されたいとか、めっちゃ広い家に住みたいということが活力になってて

1.必ずできると信じろ2.限界を越えろ3.「その時」を待つな4.行動しろ5.正しく問え6.ジャッジせず、隠された美を見ろ7.遅すぎることなんてない

友情は、喜びを二倍にし、悲しみを半分にしてくれる

生きてると後悔はつきもの

俺はあまり友達付き合いが得意ではないから友達が多くはないけれど、バンドだけが自分の居場所だったのがそうではなくなった今、「バンドがないと生きていけない」みたいに重たく考えなくなった。もちろんバンドはめっちゃくちゃ大事なんだけど、なんていうか、すがりつかなくなったっていうのかな

第一印象というのは作り手として「いいものを作ってやろう」という思いから生じる余計な観念にまだ支配されてないから、感じたままが最も素直に表れている

音楽っていうものは言ってしまえば母の腹の中に着床した時からだと思うんですけど。その後は、父のモーツァルト好きが高じて多分モーツァルトが多かっただろうと。で、私が「音楽」として自覚したのはそれを否定し始めたときだと思う

聴く人がどう受け止めるかは、聴く人の自由

平等は人道の神聖な法則である

誰かと肩がぶつかる。生きるってそういう事だと思う。

歌だってそうなんだ。歌唱力がうまいへたではなくってね、ちゃんとあなたのところに飛んでいくようなメロディを歌いたい

傷ついても裏切られても、人を最初から疑ってかかるような生き方はしたくないと思うんだよね。裏切られたりして傷つく部分と、すげぇ嬉しいと思う部分て心の同じ部分で、同じところが傷ついたり喜んだりしてるから、傷つかないように心にふたをしていってしまうと、喜びまで感じなくなってしまうんじゃないかなぁ

この瞬間、瞬間に、若さとか、年よりとか、力があるないとか、才能とか、金とか、あらゆる条件を超えて、その持てるぎりぎりいっぱいの容量で挑み、生きるということだ

「楽しい」を勝ち取ろうと思えば、「楽」を切り捨てなければいけない

心ある 繊細すぎる魂を持つ人たちが一瞬でも「もうこの世に生きる意味はない」と感じることのない社会を 空気をみんなで作っていきたい。

現代人の欠点は自分の職業に愛と誇りを持っていないことである。多くの人が職業を必要悪の労役苦役と考えている

かつて「ロックスターは27歳で死ななきゃいけない」という手紙が送られてきて。でも私ドラッグはやらないし、自分のアドレナリンだけで絶対生き抜いてやると思ってますから。それがいかに新しいか、それを立証しなければいけないという使命感がものすごくあるんです。

どうだ。内地の腰抜けのオッサンのパンチは痛かったか?

生産性を上げる一番簡単な方法は、今、一番成果が出ている仕事に集中し、成果が出ていない仕事からは、撤退してしまうことである

自然に生き、自分の気持ちをほんとうに伸ばしてゆこうとすれば、まず、いたるところで残酷に、壁に突きあたる

Trying to please everybody is impossible – if you did that, you’d end up in the middle with nobody liking you. You’ve just got to make the decision about what you think is your best, and do it.
みんなを喜ばせようなんて不可能だよ。そうしたところで、結果は誰からも好かれないで終わるだけさ。

凄くふさわしいところに自分が立ってて、凄くふさわしい行動を取っているような気がするんだよ

あの、いばってる奴らは早く居なくなって欲しいよ。何もわかってないくせに偉そうにしてるなんて、そんなみっともないことはない

以前にも成功をおさめたからといって、今度も以前と同様の仕事のやり方をし続ける経営者というものは必然的に失敗する運命にある

集中するための第一の原則は、もはや生産的でなくなった過去のものを捨てることである。そのためには、自らの仕事と部下の仕事を定期的に見直し、「まだ行っていなかったとして、いまこれに手を付けるか」と問わなければならない

芸術が愛らしいものであってなぜいけないんだ?世の中は不愉快なことだらけじゃないか

私は死ぬまで、死ぬことについて、そして生きることについて、考えていると思う。

1、より速くすること。2、よりよくすること。3、今やるべきことをすること

曲のメロディはもちろん大事ですが、大きな構造で考えるとスコアは設計図みたいなもの

一人立てる時に強き者は、真正の勇者なり

やっぱり大事な人ほど傷つけてるなという感覚と、傷つけてまで一緒にいたい、愛したいという感覚。それが自分の根本なんだなって。

The rumors of my death have been greatly exaggerated.
俺の死の噂は大げさに語られている。

自分が何をやりたいか、何を伝えたいかが分かっていたら、技術は後からついてくる

Imagine all the people living life in peace.
想像してごらん。だれもが平和に生きていることを。

俺がとりたいのは100点じゃないんだ。ロックンロールが100点満点だとしたら10000点くらい取りたいんだ。

数千のアイデアを育てて、やっと一つの成果を得ることが出来る

見放さなければ、失うということもありません

自然は常に完全である。決してまちがわない。まちがいは我々の立脚点、視点の方にある

今どきレコード評なんか読んでる奴はいやしないさ。評論家が書いてることなんて、もう誰も相手にしないぜ

痛みはいつか消えるが、美は永遠に残る

What I am looking for is not out there, it is in me.
探しているものは外になく、自身の中にあるものです。

俺はすごく欲張りな人間で完璧主義なの。表現の間口を広げていた時期は、まずはひとつのことに特化していって。例えば、「甘いものってなんだろう?」と考え始めると、甘いものを徹底的に追求していたけれども、最終的にはひとつのことが満たされたとしても物足りないんですよね

人は生涯、同一水準の作品しか書けない

感動の出発点は感動にあると思うんだ。なんで感動したのかを辿っていくと、表現されたものがどう作られていて、「だから俺は感動したのか」って分かる。もっともっと辿っていくと、その表現者が、かつて感動した瞬間に帰結すると思うんだよ。それが色んな何かをぐるぐると通過して、また人に届く。錬金術なんかじゃないんだよ。感動が伝わって、感動を生む。

アイディアは出発点以上のものではない。固まったらその先かたちを決めるのは思考だ

俺らはハリウッドスターほど会えない人達ではない。現に俺らは曲で君達のそばにいるから

私は同時に他人の自由をも目標にするのでなければ、自分の自由を目標にすることはできない

ここ何県?(ロサンゼルスにて)

部下の成長は、育成した者にとって昇進に値する貢献としなければならない

僕は新しく何かをやりたいんじゃなくて、今何をやりたいかなんだよ、まさに

日本語はロックにならない。英語じゃなきゃダメだって言い切ってた奴らがいたじゃん。そんなことないのね。日本語にだってリズムがあるし、ロックになるんだ。

人々を動機付ける能力がなくては、経営者とは言えない

Love is like a flower, you’ve got to let it grow.
愛とは、育てなくてはいけない花のようなもの。

私が猫好きなのは、家で過ごす方が好きだからだ。そして次第に、猫が家の一部に思えてくる

(曲を)作ること自体が究極のセラピー

急成長会社では無能な者が要職にいる。会社の成長についていけなかった人々である

より良くならなくていいんだよ。俺たち最高なんだから。

壊れたギリシアの彫刻は、多くの傑作に分かたれた傑作です

だいたい世の中にある「もの」って用件のあるものですよね。でも、単に「もの」を道具としてみるのではなくて、ものの見方の楽しさを感じて欲しいと思います。こういうのってフィールドワークなんです

私は「わかってたまるか」っていうことをやるのも面白いと思ってます。いまだに。
