


親切ではないけど、やさしい。丁寧ではないけど、やさしい

ウインカーはひっこめようぜ、俺たちは直進するんだ

理論というものは現実に従って変化していく

学とはならうということで、すぐれた人物の立派な行いを習い、みずからもそれを実行していくことである

ぼくはいつでも、一生懸命歌を作ってるんだよ。才能があるから歌が出来ると思ってるのかも知れないが、それはちがう。作っているんだよ。

まっさらな目をもて!そして目的を捨てろ!

世の中の物事には似たようなものが満ちあふれているわけで、手探りでいく文章とはその似たようなものを飛び石伝いに踏んで渡って行くようなことである。似たようなものをいくつも乗り換えて渡って行くうちに、探しているものの形に次第に近づいていく

Death is no more than passing from one room into another. But there’s a difference for me, you know. Because in that other room I shall be able to see.
死はただ一つの部屋から別の部屋へ移ることに過ぎません。しかし、私にとっては別です。なぜなら、その別の部屋ではきっと私は見ることができるからです。

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

以前にも成功をおさめたからといって、今度も以前と同様の仕事のやり方をし続ける経営者というものは必然的に失敗する運命にある

多くの人が80代まで生きれないのは、彼らが長期に渡って40代で止まろうと努力するからだ

21世紀に重要視される唯一のスキルは、新しいものを学ぶスキルである。それ以外はすべて時間と共にすたれてゆく

運命は、むしろ降ってきたものを遊んだ方がいいのだろう。自分で選ぶとなれば運命として遊べないが、上から下りてくる運命は、むしろそれ自体を遊べる。自決できる世界は考えたら自分の範囲の狭いものだが、突然やってくる他からの運命の世界は自分よりも広い。どうも運命を遊ぶ気持ちが、他力思想の自在さに繋がっていくような気がする

何事もそうだが、中途半端な決断で道を選ぶと、途中で大変な試練があったときに気持ちが挫けやすい

希望を捨てない方がいい。俺はサイコーなんだって信じるんだ。既成の概念なんか疑ってかかった方がいい。「なんでなんだ?」っていつも子供みたいに感じていたいぜ。

僕はずっと一人ぼっちでいるせいか、人と話すと自分のことばかり話してしまう

世界中で今日もどこかでライブがあるだろうし、明日もどこかでやるだろうし、世界中でも何百何千万、すごい数のライブがあるんだろうけど 、俺の言ってるこのすげえロックンロールっていうのは 多分、ほんの一握りなんだよ

人の曲を歌う時こそ、恥ずかしい気持ちもなく思い切り出せる声もあるのかもしれないとも思ったし、その、声に焦点を絞ったものもやってみたいって考えられるようにもなってきて

かぶりついて仕事せよ

絶望で生きてようと、希望で生きてようと、どちらも生きてるんであれば、まずそれが奇跡だなと。生きてることが本当にミラクルなことだと思うんですよね。

好奇心と衝動は音楽を作る上でめちゃめちゃ大事

俺がとりたいのは100点じゃないんだ。ロックンロールが100点満点だとしたら10000点くらい取りたいんだ。

自分の姿をありのまま直視する、それは強さだ

人は生涯、同一水準の作品しか書けない

このまま行けと、僕の中の僕が命じるんだ

リーダーは尊敬されるが、必ずしも好かれるとは限らない

俺は強いヤツが好きや!俺に命令出来んのは強いヤツだけや!俺を東城会に戻したかったら俺に勝ってから命令せぇや。

人は、若くても年をとっても、絶えず成長したり変化したりしていますよね。固定したものはないんですね。だから、今、面白くないものは、あえて見ることもないなっていう気もします

与えようとばかりして、貰おうとしなかった。なんと愚かな、間違った、誇張された、高慢な、短気な恋愛ではなかったか。ただ相手に与えるだけではいけない。相手からも貰わなくては

私は自分がやりたいことをやっているだけ

自分が感動できるものを提出していかないと、周りの人、ひいては観客に響いていかない

泣きそうなときこそ、泣くのをグッとこらえた分だけ、弱くなるような気がする。だから、泣きたいときはないていいんだよ。

優れた医者というのは、正しい診断を最も多く下す人ではない。誤った診断をすばやく見つけ、それを直ちに改めることのできる人である

(死んだら地獄と極楽のとちらに行きたいか?)どっちでもいいさ。そのどちらにも会いたい友人がいるのでね

何かを作りたいと思ってエキサイトしている状態っていうのは、めちゃめちゃ青春しているんやって思った。

絵というものはぼくにとって、愛すべきもの、愉しくて美しいものでなければならないんだよ。そう、美しいものだ!人生には厭なことが多すぎるんでね、これ以上厭なものなんかこしらえたくないんだよ

明日は明日の風が吹くんだ。明日の風には誰も逆らえないぜ。今日を生きるしかないだろう。明日も生きてるとは限らないしな。

この街は牢獄や……。俺が塀の外に出られんのは いつなんやろな兄弟……

成果をあげる者は、時間が制約要因であることを知っている。あらゆるプロセスにおいて、成果の限界を規定するものは、最も欠乏した資源である。それが時間である

行動がすべての成功の鍵だ

「やさしくなりたい」という意思、それはすごく大切だなと思う

他人を、誰かを愛するという行為は、全ての可能性の始まりだと思っている。

重要なことは明日何をするかではなく、今日、何をしたかである

『健康法』にとらわれないことが、健康の秘訣

画家の質はその人の過去の経験の量に左右される

空気の大事さなんて、なくなんないとわかんないですよ。溺れて初めて空気の美味さって感じるんですよ。なくなんないとわかんない大事さ。相手のことをそんなもの(空気みたいな存在)にしてしまったのかって思ってしまう。

あと二曲なんだよ。「え~!?」って気持ちも分かるぜ?その気持ちも分かるが、でもあと二曲を精一杯唄うからさ、お前等も精一杯楽しめ。また絶対来るからさ。な?

Before Elvis, there was nothing.
すべての始まりは、エルヴィスだった。

ゲームも人生も、逃げたら経験値は上がりません

現代人の欠点は自分の職業に愛と誇りを持っていないことである。多くの人が職業を必要悪の労役苦役と考えている

コミュニケーションで一番大切なことは、相手が口にしていない言葉を聞き分ける力である

たとえこの人生が負け戦であろうと、いずれにせよ僕は「良い戦い」をしたい

僕の部屋は僕を守るけど、僕をひとりぼっちにする

孤独であって、充実している、そういうのが人間だ

長く続いた友情なのに、別れるときはあっという間だ

終わりのあるものしか信用できない。終わりのあるものしか生きてないからね。

(作曲家として)僕は、子どもの頃に「ベートーベン」というスゴイご馳走の味をいっぱい覚えたのが、本当にありがたい

一事を根気よく長時間続けることは困難なのである。勉とはそれに打つ勝つだけの忍耐力の養成を意味する

自分の声は好きじゃなかったです。凄い低いし。でも音楽やりはじめてからは気に入ってる

インスピレーションは常に存在する。見つけに行くんだ

仲間なんか居ねえって部屋の隅で泣いてるやつとか、もうすぐ学校卒業するやつとか、それで青春が終わると思ったら大間違いだからな! 必ず青春とか最高の時がくるからな!! だから音楽ずっと好きで居ろよ

「大丈夫、なにもかも上手くいく」なんて、口が裂けても言えない。でも俺が見ている世界の中で、本当に前向きな、魂が楽になれる言葉を綴ったつもり

恥ずかしさというのは、自分をよく見せたいと思う心の裏返し

幸せを手に入れるんじゃない、幸せを感じることのできる心を手に入れるんじゃ

問題になろうがどうしようがいいんだもん。それはまた対処していけば。だけど大人たちに相談しちゃうと問題になりそうだからやめようってことになっちゃうんだ。

歌だってそうなんだ。歌唱力がうまいへたではなくってね、ちゃんとあなたのところに飛んでいくようなメロディを歌いたい

人間は、「自分でなければ出来ない」と錯覚していることが多すぎる

コーヒーのブラックが飲めない。頭が痛くなるから

自分を支えているのは、自分

好きだから、大切だからこそ人は高いところを目指す
