


選択肢を前にした若者が答えるべき問題は、正確には、何をしたらよいかではなく、自分を使って何をしたいかである

本当に。自分は誤りのない人間だと例外化してしまうのが、いちばん恐ろしいことだなと自分を戒めます。あとは、発言や行いや考えを批判することと、人を非難することの違いを考えてます。この違いって、悩ましいんですが、結構大きいことなんじゃないかと思っていて。

目立たないように目立たないように、さりげなくさりげなく自分の存在を消し続けた(高校)三年間

最終的な完成形を頭の中でイメージしないで闇雲にキーボードを叩いても良い作品は生まれない

人々を動機付ける能力がなくては、経営者とは言えない

ジョークを言った本人が笑ったら、そのジョークはジョークでなくなる

お前が刹那から追い出したものを永遠は返してはくれない

6才の時、コックになりたかった。7才の時、ナポレオンになりたかった。そして、私の野心は、それ以来着実に成長し続けている

自らに求めるものが少なければ、成長しない。多くを自らに求めるなら、成長しない者と同程度の努力で巨人に成長できる

想像力の源である感性は、その土台になっているのは自分の中の知識や経験の蓄積だ。そのストックを、絶対量を増やしていくことが、自分のキャパシティを広げることにつながる

さぁライヴハウスへ帰ろう

僕の場合、作曲の作業に入っているときは生活も一定のペースを保ち、できるだけ規則的に坦々と過ごすように心がけている

大リーグで活躍したいと思うことは夢じゃないんだよ。野球をやりたいというのが夢だ。

人の本当の仕事は30歳になってから始まる

監督の意向に従うことは大事だが、望んでいる通りのものを書いていたのではいけない

テクニックばかりに気を取られる人たちは全ておいてミスをする

親切ではないけど、やさしい。丁寧ではないけど、やさしい

着物を脱ぐ女性の美しさは、雲を貫く太陽のようだ

マネジメントたる者は、共に働く者から自らの仕事を教わらなければならない

青年は決して安全な株を買ってはならない

何したっていいんだよ。自分で責任取れればいい。責任を取るっつうのは、この道で満足してるなって思えること。

大胆のコツは、度が過ぎない程度にどこまで遠くへ行けるかを知ることである

曲を書く際に、人を感動させようとか、美しいメロディーを書いてやろう、と考えているわけではない

僕は自慢ができることが1つあるの。それは自分の中学生時代に、リアルにパンクを体験したってこと。

第一印象というのは作り手として「いいものを作ってやろう」という思いから生じる余計な観念にまだ支配されてないから、感じたままが最も素直に表れている

Love is like a flower, you’ve got to let it grow.
愛とは、育てなくてはいけない花のようなもの。

コミュニケーションで一番大切なことは、相手が口にしていない言葉を聞き分ける力である

(バンド活動においての演奏技術など)スマートにできない分、ぶつかって行くしかない、気持ちで行くしかない

私が猫好きなのは、家で過ごす方が好きだからだ。そして次第に、猫が家の一部に思えてくる

寝床につくときに、翌朝起きることを楽しみにしている人間は、幸福である

自分の好きな音を勝手に出す、出したい音を出したらいい

評価されるなんて一切必要なし!音が好きならば、音になっていないといわれようと「音」を出す。これが前提だな

イノベーションとは、論理的な分析であるとともに知覚的な認識である

極端な話だけど、希望と絶望が同時に存在するのがいい日々だと思うんです。

ユーモアを失わないように戦うのだ。ユーモアの欠如は愚の骨頂だ

人生に意味はないよ。だって暇つぶしじゃん。暇なんだよ。みんな人生80年もいらないんだよ。3日もあれば終わるんだ。やることなんて。意味なんかないんだ。楽しければいいんだ。

College isn’t the place to go for ideas.
大学はアイデアを得るための場所ではありません。

一番確実な未来予知の方法は、未来自体を作り出してしまうことである

口先だけじゃ海を越えられないのさ

美しい景色を探すな。景色の中に美しいものを見つけるんだ

数曲唄って思ったけど、見える・見えないの問題じゃねぇな。きっと、何処にでも届いてると思う。

結局はひたすら考えるしかないという心境になっている

急成長会社では無能な者が要職にいる。会社の成長についていけなかった人々である

いかなる創造活動も、はじめは破壊活動だ

とどのつまり歴史とは何か?歴史とは伝説と化した事実であり、伝説とは歴史と化したウソである

我々は決して悪を選ぶことが出来ない。我々が選ぶのは常に善である

負けず嫌いなので、自分の人生には刺激が足りない、喜怒哀楽においてのすべての感情が足りない

変わるっていうのはそんな大きな話じゃなくて。今日の夜から、母ちゃんにありがとうって言ってみるとか、言えなかったひと言を言ってみるとか…。100年後、ここにいる全員がいないから、たぶんね。それぐらいあっという間のことなんだよ。

ひらめくまで待つ

Imagine all the people living life in peace.
想像してごらん。だれもが平和に生きていることを。

もしも明日の朝が来なければ、俺は最高傑作をいくらでも作ることができただろう。

わたしは立ち止まりはしない

どうか、履き違えないで欲しい。人の足を止めるのは、絶望じゃなく諦めだけだということを。

自分の中で一度燃え上がった想いというのは、止めることが出来ない

歌詞の中にこの言葉を入れたら、昔はそれが、「面白いね」とか「馬鹿じゃね」とか、笑われて済むようなところだったのに、今はもう笑えなくなってきたところもあります(コンプライアンスが厳しくなって)

Women… I mean, they are the other half of the sky, and without them there is nothing.
女性っていうのは…つまり空の半分のようなもので、女性なくしては何もないのと同じなんだ。

We were a savage little lot, Liverpool kids, not pacifist or vegetarian or anything. But I feel I’ve gone beyond that, and that it was immature to be so prejudiced and believe in all the stereotypes.
俺たちは、リバプールの子供たちで、非暴力主義者でも菜食主義者でも何でもなかった。しかし、俺はそれを超えてきたと感じていて、偏見を持ち、全てのステレオタイプを信じることは未熟だったと思う。

今俺らがうたってる最中に向こうの方横切ってトイレ行ったりしてる奴ら、そいつらもここ(最前列)にいつか来させてやる。全員ギャフンと言わせてやる

俺は決めたんや。何が正しくて 何が悪いか分からんこの街で誰よりも楽しく 誰よりも狂った生き方 したるってな

最近は安定して良いライブが出来ているけれども、もっと陰に転がり込んでしまって、どうにもならなくなってた時もあるんですよ。ステージの上で、「客席のみんなが俺のことを嫌いなんだ」としか思えない瞬間があったりして。パニック障害というか、今この瞬間、全員が俺を憎んでいると思ってしまう。みんなチケットを買ってライブに来てくれているのだから、そんなはずはないのにね

今日此処に来たかったけど、チケット取れなかったヤツが沢山いるの分かってるから。そんなヤツらにも届くように唄ってるから。

僕と貴方達との距離は はたして何キロぐらいだ

どうしてなんだ?どうして俺が来るとこうなるんだ?どうして誰かが、犠牲にならなきゃならないんだ……? なんでだ?なんでなんだ……!

Life is an exciting business, and most exciting when it is lived for others.
人生は胸おどるものです。そしてもっともワクワクするのは、人のために生きるときです。

凡庸な人間が自然を模写しても決して芸術品にはなりません。それは彼が「見」ないで眺めるからです

意見や考えが違うのは当然のこと。より良い社会の「より良さ」も凝り固めてしまえばイデオロギーなんだけど、誰が勝ったとか論破したとかそういう方法じゃなくて、柔軟にその「より良さ」を目指すことについて同意しながら、進んでいけたらいいですよね。厳しさも排除せずに。

仙台って『陸の孤島』だよな。 (仙台ライブにて)

みなしごハッチ。(RUSH BALL☆P@なんばHatchにて)

There is no king who has not had a slave among his ancestors, and no slave who has not had a king among his.
王の先祖に奴隷がいない者はなく、奴隷の先祖に王がいない者はいません。

1、より速くすること。2、よりよくすること。3、今やるべきことをすること
