ジョン・レノン(John Lennon) I don’t believe in killing whatever the reason! どんな理由だろうと殺しはいけない! ジョン・レノン(John Lennon)
細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES) 希望と失望は同じものですよね? 心が優しい人ほど毎日泣いていて幸せな時間ほど早く過ぎて、失望したことがない人は希望の意味を知らないし。同じものなんですよね。だから、俺はひたすら希望を綴っているだけなんです 細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)
細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES) まっすぐ進めば早く着く! ときには楽しい寄り道も! アナタが自分で選んで、納得できる道を進もう 細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)
あいみょん (渋谷の路上で歌っていた時)最初は誰ももちろん集まらないですし、私が歌ってるのに目の前でカップルがめちゃめちゃチューし始めたりしたのも、めちゃムカつきましたし、結構忘れられない。東京の路上はキツかったですね あいみょん
藤原基央(BUMP OF CHICKEN) あと二曲なんだよ。「え~!?」って気持ちも分かるぜ?その気持ちも分かるが、でもあと二曲を精一杯唄うからさ、お前等も精一杯楽しめ。また絶対来るからさ。な? 藤原基央(BUMP OF CHICKEN)
椎名林檎(東京事変) 昔、メーカーさんがよく、「アルバムアーティスト」という言葉を使われていたでしょう。私がデビューした頃はそういう言葉が残っており、自分はそれだと自負していたんです。シングル曲がアルバム内で違った匂いを発するよう、意図して構成するとき、「これこそが私の本業の終点だ」と感じたりします。 椎名林檎(東京事変)
椎名林檎(東京事変) 惚れたはれたの世界じゃなくて、もっと性別を超越したもの、生命を見つめるようなものーそういう温度にまで、お客さんの器を大きく広げてさしあげることができたらいいと思ったんですよね 椎名林檎(東京事変)
細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES) 俺がホントについてるなぁとか幸せだなぁとか思うのは、周りにそうやって怒ってくれる人がたーくさんいるんですよね 細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)
ジョン・レノン(John Lennon) Work is life, you know, and without it, there’s nothing but fear and insecurity. 働くということは元気のもとだ。仕事がなければ恐れと不安があるだけだよ。 ジョン・レノン(John Lennon)
チバユウスケ(THEE MICHELLE GUN ELEPHANT, The Birthday) ブルースって、どうしてブルースっていうか、知ってる?それはブルースが悲しいから…(02年RSR) チバユウスケ(THEE MICHELLE GUN ELEPHANT, The Birthday)
後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION) 何だって自分次第なんだわ。んなもん、当たり前だよな。お前がクソなら、世の中はクソだよ。 後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)
サルバドール・ダリ(Salvador Dali) 私は天才になるし、世界は私を称賛するだろう。評価されないかもしれないし、理解されないかもしれない。しかし天才になる、偉大な天才にね。なぜなら私はそのことを確信しているからさ サルバドール・ダリ(Salvador Dali)
藤原基央(BUMP OF CHICKEN) 僕らの音楽は誰にも揺るがされなくなりました。他のどんな要素にもびくともしない、僕らと音楽の関係が完全に守られました。 藤原基央(BUMP OF CHICKEN)
フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller) 人間は明日の朝に対して、何がしかの恐怖と希望と心配を持たずにはいられない フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)
ヘレン・ケラー(Helen Keller) Although the world is full of suffering, it is also full of the overcoming of it. 世界は苦しいことでいっぱいだけれども、それに打ち勝つことでもあふれている。 ヘレン・ケラー(Helen Keller)
フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller) 「時」の歩みは三重である。未来はためらいつつ近づき、現在は矢のように速く飛び去り、過去は永久に静かに立っている フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)
すぎやまこういち 音楽は心のタイムマシーン。 〜中略〜 音楽を聴くことによって、その音楽に初めて触れたとき、音楽で何かを感じたとき、そのときの気持ちに、それが10年前であろうと20年前であろうと一瞬にしてパーンとその人をその時の気持や情景に送り込むことができる すぎやまこういち
細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES) 今俺らがうたってる最中に向こうの方横切ってトイレ行ったりしてる奴ら、そいつらもここ(最前列)にいつか来させてやる。全員ギャフンと言わせてやる 細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)
甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS) 僕は不確定というか、絶対にこうだって言い切れないものがあればあるほど面白いと思うよ。その分言い切りたい奴が言い切れるじゃん 僕はロックンロールに対していろんなことをいっぱい言い切る 甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)
椎名林檎(東京事変) 家族でも、うっかり見ていないゲームの結果を言おうものなら、次の日までずっと機嫌悪いみたいな。「センスねえ人間だ」っていう感じになっちゃうじゃないですか(笑)。サッカーには、人をそうさせる何かがある。熱くさせるスポーツですよね 椎名林檎(東京事変)
赤瀬川原平 親からもらった立派な体、というけど、じつは親からもらっているのは運の方かもしれない。運が脊髄のように芯としてあって、人間の人生というのはその運命の芯の回りにまつわる蛋白質、あるいは脂肪質、悪くいうと贅肉みたいなものなのだろうか 赤瀬川原平
後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION) 本当に。自分は誤りのない人間だと例外化してしまうのが、いちばん恐ろしいことだなと自分を戒めます。あとは、発言や行いや考えを批判することと、人を非難することの違いを考えてます。この違いって、悩ましいんですが、結構大きいことなんじゃないかと思っていて。 後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)
藤原基央(BUMP OF CHICKEN) 常に100%満足できる作品を作るべきだと思うし、そうすることが俺らの音楽を待ってくれる人たちへの最高の礼儀だと思うんですよ。 藤原基央(BUMP OF CHICKEN)
峯田和伸(GOING STEADY、銀杏BOYZ) 銀杏BOYZ聴いてるつってよ、そのよ、会社の中でそんなのがバレてしまったらよ、「うぇ、アイツ銀杏BOYZ聴いてんの?」なんて差別されるような音楽を俺は作っていきたいワケ 峯田和伸(GOING STEADY、銀杏BOYZ)
ピーター・ドラッカー(Peter Drucker) 組織のマネジメントとは、凄い人材を入れることや改新的なサービスを導入する事のように思われているが、一番重要なのは、今ある人材と資産で何ができるかを考えることである ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)