


自分には絶対に音楽の才能があるんだと思いながらやってます

言葉なんていらなくなるよ、きっと。僕が立派になれれば

着物を脱ぐ女性の美しさは、雲を貫く太陽のようだ

みんな何かしら人知れず苦労しているものだ。だから自分から進んで苦労する必要はない

女が何を考えているのか、すっかりわかれば、男は何千倍も大胆になるだろう

詩人は賞賛など求めてはいない。信じてもらいたいだけだ

あいつが…運命と闘うなら…、俺はあいつのために、命張ってやろうと思うんだ。

ちっちゃい子供は成人の10倍笑うんだって!! 負けてらんねーっつうんだよ!! あっはっは

人々の求めるニーズに無関係であってはならない、かといってニーズに迎合してもいけない

久ぶりやのぅ… 桐生チャン!!ワシャ〜 嬉しゅうてたまらんのやぁ。“堂島の龍” と直接やり合える…本物の命張った ケンカができる。なぁ、桐生チャンなら 分かるやろぉ?…なぁ!?

恥ずかしくない生き方はしたくないもんね。だから恥をかくんだよ

若いとき旅をしなければ、老いてからの物語がない

アホくさ。喧嘩すんのは結構やが、もしウチのシマに入ってきたら・・・そん時は怪我するだけじゃすまへんで。

What I am looking for is not out there, it is in me.
探しているものは外になく、自身の中にあるものです。

やっぱ東城会はアホばっかりや。大好きやで。

この余白にたくさんの文字を書いたけど、沢山消した。俺の喉から貴方の耳まで新しい唄がお使いに行く。俺の唄は迷わないから、俺も心配しない。いってらっしゃい。

今日が幸せすぎるとだいたい明日が怖い

音楽って難しいけど楽しいな。昨日今日でやってこと、明日全部やり直し。でも、そういうの嫌じゃない。多分、必要なプロセス。

戦争は戦争を養う

人間を偉大にしたり卑小にしたりするのは、その人の志である

くたばりたいってのはもう無くなりましたね。それは多分、裏返しじゃないですか、生きていたいっていう事の

The highest result of education is tolerance.
教育の最高の成果は寛容さです。

生まれたからには、生きてやる。

自分自身がありのままでいられないから、ありのままであろうとする

死を忌まわしいものと考えて、遠ざけたがる。死の匂いのするものを隔離して暮らしていく。そうやって管理するのは便利だろうし、すごく現代的だと思うけど

生まれる前からあなたの側にいた曲です

小さい頃は、祖母が歌う英語の賛美歌を子守歌代わりに聞いて育ちました

俺は右でも左でもかまわないんだ。そんなことどーでもいいんだ。右にどんどん行ってみろ。やがて左側に来ているのさ。地球は丸いからね

僕の部屋は僕を守るけど、僕をひとりぼっちにする

我々が描くのは顔の表?中?それとも裏か

方向性に迷った時は僕は初めのイメージに立ち返る

これからは、誰もが自らをマネジメントしなければならない。自らを最も貢献できる場所に置き、成長していかなければならない

集中するための第一の原則は、もはや生産的でなくなった過去のものを捨てることである。そのためには、自らの仕事と部下の仕事を定期的に見直し、「まだ行っていなかったとして、いまこれに手を付けるか」と問わなければならない

誰かが勇気ある決断をしなければ、どんな事業も成功しないだろう

音楽やる上では、リアクションしかない。だからパッて出したものに対して、リアクションする。その繰り返しで、完成できる。

上手であることはそんなにいいことか?とも思う

ガキンチョだますのがロックだと思う

You may say I’m a dreamer, but I’m not the only one. I hope someday you’ll join us, and the world will be as one.
僕のことを夢想家だと言うだろう、でも僕は一人じゃない。いつか君も仲間になって、世界はきっとひとつになるんだ。

俺は「頑張らなきゃダメだ」と唄った事はないし、「這い上がって来い」と唄った事もない。 でも、歩み寄って来てくれたなら最高の味方になるし、ほっといても邪魔にはならないし、そういう音楽だと思いますね。

マンホールをずっと撮っている林丈二さんも、オートになってから奥さんに「ちょっと、あなたの写真、最近、あんまりよくない」って言われたらしいです。どっかに出ちゃうんですね。何でしょうね。自覚して使えばいいんだけど、カメラの機能に寄りかかって撮っちゃうとダメなんでしょうね。何にでもそういうことはいえますね

ミュージアムをひとつくれ。埋めてやる

何があっても、賛成反対両方あるのは自然。

ユーモアを失わないように戦うのだ。ユーモアの欠如は愚の骨頂だ

大事なものは他者に求めてはいけないと思ってた

無能を並みの水準にするには一流を超一流にするよりも、はるかに多くのエネルギーと努力を必要とする

部下の成長は、育成した者にとって昇進に値する貢献としなければならない

詩はなくてはならないものだ。ただそれが何のためにあるのかを知ってさえいればなあ

生命の一分が過ぎていく!それを在るがままに描き、それをなすためにはあらゆるものを忘れよ!そのものになりきれ・・実際に見るもののイメージを与えよ

ルソーの「ラブレターを書く時は、何を書きたいか何も考えずに書き始めて、それが思い浮かぶ前に書き終えろ」っていう言葉があって。

今日と明日と明後日のことぐらいを考えていればいいんだよ

組織のマネジメントとは、凄い人材を入れることや改新的なサービスを導入する事のように思われているが、一番重要なのは、今ある人材と資産で何ができるかを考えることである

苦労して獲得した金メダルをおじさんに齧られるのって、自分ごととして想像し直すとあれかな、メインのレスポールSPのヘッドを齧られるみたいな感じかな…。正気でいられる自信ないな、俺。

感情が伴わない作品は、芸術ではない

友達に好かれようなどと思わず、友達から孤立してもいいと腹をきめて、自分を貫いていけば、本当の意味でみんなに喜ばれる人間になれる

ぼくはいつでも、一生懸命歌を作ってるんだよ。才能があるから歌が出来ると思ってるのかも知れないが、それはちがう。作っているんだよ。

俺にとって音楽って魔物でしかなくて、常に。ごほうびなんて与えてくれないんですよ、基本的に。とにかく捧げものをひたすた貢いで貢いで貢いで貢いで、で、ちょっとおこぼれをいただくような真っ黒い、闇みたいな存在だった

成功への道は自らの手で未来をつくることによってのみ開ける

無茶苦茶だよ。熱だけしかなくてさ、意味はないんだよ。

みんな同じなんだよ。大人も子供も、上も下もなくて、ただ同じ地面の上にみんな立ってるだけで。そういうことが、28になってわかった気がする。だから、みんなも長生きしてさ、精一杯生きてください。

僕たちの小さな情動が僕たちの人生の偉大な船長であることを、また僕たちは意識することなくこの小さな情動にしたがっていることを忘れないようにしよう

みんな神話が好きだ。だから私の絵を愛するのだ

人生とは自らの道である。一つのことを試みることであり、一つの道を端的に示すことである

自分にいろんな矛盾があることが当然

僕は不確定というか、絶対にこうだって言い切れないものがあればあるほど面白いと思うよ。その分言い切りたい奴が言い切れるじゃん 僕はロックンロールに対していろんなことをいっぱい言い切る

音楽を作ることに対しては迷いはないから。音楽っていうのは前衛的なものだし、発明であり発見であり実験であり冒険であると思ってる。俺はそこを誇りに思ってるから。

私は、人生の岐路に立った時、いつも困難な方の道を選んできた

我々は脳をブン投げて、ただ目だけで見ることができればいいのだが

砂漠では、教養など何の役にも立たない。生きる技術を持っているかどうかが生き残れるかどうかを分ける。厳しいビジネスの世界も同じである

僕は楽しいから、成功していると思う

「これをやりてえ」ってことが増えると、そうやってお茶を濁してる時間はなくなってくる

組織に働く者は、成果に何も寄与しないが無視できない仕事に時間をとられる。膨大な時間が、ほとんど役に立たない仕事、あるいはまったく役に立たない仕事に費やされている

人間さ、もちろん嫌いな人とか誰だっていると思うの。でも1個は絶対いいとこあるんだよ。例え100個嫌いなとこあっても、1個いいとこあればその人と友達になれると思うんだ。だから俺も桑とこうやってるんだよね笑。

言葉は自由自在なので、聞き手や語り手によって自分も全く思ってもいない方向に変形してしまう面白さもあれば、それが自分の考えとは真逆に動きすぎて混乱しまう場合もあります

偉人の経歴を読書により知って憧れること、師や友から聞いたことに発憤すること、自分が逆境に陥ったときに勇猛心を起こすこと、感激することの四つが志を立てる大きな理由となる

返信への返信(「Re:Re:」)という意味ですが、アルバムの場合、曲の並びが“ラストシーン”から“サイレン”で悲しすぎたので、『もう一度』という意味をこめてタイトルをつけました。(『Re:Re』について)

その日、歩ける一歩を歩くだけ

死ぬと分かってて戦うのが一人前の男って訳じゃない。男なら命を張る場面はきっと来る。お前にその時が来たら、思いきりやればいい。

後継者を自分一人で選んではならない。どうしても20年前の自分に似た者を選びたくなる

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

後回しにできないあせりみたいなものが非常にあって。ボヤボヤしてられないんだよ、休んでる場合じゃないんだよ

判断の代わりに公式を使うことは、つねに間違いである

横浜港町・・・・・(この間、観客の歓声)おぅ、何か、微かに海の匂いがするぜ。(99年1月17日横浜アリーナにて)

「楽しく続いていくうちは最高に楽しいことをやろうぜ。駄目になったら、それはそれ」っていう考え方の方が、逆に物事が続いてったりするじゃん。もちろん続けることは大切な意味があるけれど、それが目標になっちゃうと挑戦も冒険もできなくなっちゃうからね

そもそも老人力とは、転んでもただでは起きない力のことである。というか、そもそも老人とは、人が間断なくゆっくりと転んでいく状態のことなのである。気がつけば少しずつ転んでいくのは人生の常。例外はない。時期のずれや度合いの違いはあるにしても、人類の全員がゆるゆると、やんわりと、気がつけば転んでいる状態なのだ

俺は巨大な産業としての音楽が崩壊しつつある中で、平たくなった場所はすごく楽しい遊び場になっていくと思うんですよ

常に100%満足できる作品を作るべきだと思うし、そうすることが俺らの音楽を待ってくれる人たちへの最高の礼儀だと思うんですよ。

偉業は一時的な衝動でなされるものではなく、小さなことの積み重ねによって成し遂げられるのだ

人生に命を賭けていないんだ。だから、とかくただの傍観者になってしまう

僕は一生のうちに一晩でいいからあんなふうに歌えたら、死んでもいいと思った。

何も考えないで、何も判断しないことが、一番の罪だと思う

他人を模写するのは必要なことである。しかし、自分を模写するのは哀れなものだ

第一印象というのは作り手として「いいものを作ってやろう」という思いから生じる余計な観念にまだ支配されてないから、感じたままが最も素直に表れている

勇敢な男は自分自身のことは最後に考えるものである

何百万枚も売れるロックなんて、あんましロックじゃない

どうしようもないことをコントロールしようとする気持ちが少ないのかも

この国は島国だから、なかなか人間の本当の痛みは伝わってこない

持てる者は失うことを知り、幸せは苦しみを知る

運命に抵抗したってしょうがないんですよ。 どうしようもないんですよ。 そういう俺が「sailing day」で運命に抵抗って歌詞を書いてるんですよ。 だってその方が楽しいじゃないですか。

All you need is love.
愛こそはすべて。