


好きなことだったらめんどくさくていいじゃない!

Imagine all the people living life in peace.
想像してごらん。だれもが平和に生きていることを。

素晴らしくマネジメントされた組織というものは、日常はむしろ退屈な組織である

テクニックばかりに気を取られる人たちは全ておいてミスをする

私は今、生きようと努めている。というよりも、どのように生きるかを、私の中の死に教えようとしている

NUTOPIA has no land, no boundaries, no passports, only people.
ヌートピアには、国土も国境もパスポートも持たない。人々だけだ。

なんとなくこうなる気はしとったやろ、吾朗!泣いたらあかん、泣いたらあかんで!

術は日々の生活の埃(ほこり)を、魂から洗い流してくれる

神は、もはや人間の力では助けられない時のみ助ける

問題になろうがどうしようがいいんだもん。それはまた対処していけば。だけど大人たちに相談しちゃうと問題になりそうだからやめようってことになっちゃうんだ。

痛みはいつか消えるが、美は永遠に残る

あせってはなかったね。いつでも出来るし、やり始めたら一瞬だって思ったから

リミッターってさ、取れた瞬間にその存在に気づくよね

石狩は、日本のサンフランシスコだー!(第一回RSRにて)

真のマーケティングは顧客から出発する。すなわち人間、現実、欲求、価値から出発する

若い内から理論でがんじがらめになってのたうち回る癖をつけろ

周りからどんなにバカに見られたって俺らが楽しけりゃ俺らの勝ちだよな

思いついたことは出来る。思いつかないものは出来ない。これは避けがたく、明白なことだ

無能を並みの水準にするには一流を超一流にするよりも、はるかに多くのエネルギーと努力を必要とする

傷ついても裏切られても、人を最初から疑ってかかるような生き方はしたくないと思うんだよね。裏切られたりして傷つく部分と、すげぇ嬉しいと思う部分て心の同じ部分で、同じところが傷ついたり喜んだりしてるから、傷つかないように心にふたをしていってしまうと、喜びまで感じなくなってしまうんじゃないかなぁ

座って弾き語りやってても激しいなあこの音楽って思う時もある。だけど逆にフルボリュームでアンプ鳴らしてガーって大暴れしてるのに何も感じない時がある。それはもしかしたら内面が伝わってるんじゃないかと思うんですよ。

自分を実際そうである以上に見たがったり、また見せようとしたり、あるいは逆に、実力以下に感じて卑屈になってみたり、また自己防衛本能から安全なカラの中にはいって身を守るために、わざと自分を低く見せようとすること、そこから堕落していくんだよ

「たかが音楽にのせる飾りじゃないか」という想いと、「誰かの一生をも変えてしまうかもしれない不思議な魔法」という想い。その間で僕は今も歌詞を書く。

芸術は何かっていうと、抑制だよね

急流中底の柱、即ち是れ大丈夫の心

迷い、夢見ることをはばかるな。高い志向はしばしば子供じみた遊びの中にあるのだ

僕もほっときゃ歳も取るからさ、今と昔をそのまま比べることはできないけど、基本的にやっぱ何も考えてなくて、たいして成長も進歩もしてないからおんなじようなものがいつもステージに乗っかってるんだと思うんだ。

会いたいって言った方が負けみたいなとこある気がする。男女

芸術家とは、不滅の存在である。刑務所や強制収容所に入れられていても、芸術の世界に身を沈めていれば、私は全能でいられる。たとえ、ほこりまみれの牢屋で濡れた舌を使って絵を描かねばならぬとしても

基本的に私は家の中で曲を作る

どうしようもないことをコントロールしようとする気持ちが少ないのかも

人生で最もすばらしい癒し、それが愛なのだ

フッ…… まったく不謹慎やのお〜……お前ら、最高やで!

何びとも信用しない者は、己れ自身が信用されていないことを知っている

誰もが芸術を理解しようとする。ならば、なぜ鳥の声を理解しようとはしないのか

何かをうまく語ることは、何かをうまく描くことと同様に難しくもあり面白いものだ

手段ではなくて目的

言葉なんていらなくなるよ、きっと。僕が立派になれれば。

DQのスライムは可愛いんだよね。これで僕の基本的な音楽の方向性も決まったなぁという感じ

同じことを繰り返すくらいなら、死んでしまえ

最終日だからって、特別なことはありません。最終日が特別なんじゃないんだよ。ロックンロールが特別なんだよ

平等は人道の神聖な法則である

我々が行動可能なのは現在であり、また未来のみである

その日、歩ける一歩を歩くだけ

効率とは物事を正しく行うことで、有効性とは正しいことを行うことである

これも人生経験。この新しいブルースを楽しむような気持ちで治療(喉頭癌)に専念したい。

俺達が、日本のミッシェル・ガン・エレファントだー!(98年フジロックにて)

世間が決して飽きない唯一のものは誇張表現だ

現在持っているものに満足しない者は、持ちたいと思っているものを手に入れたところで、満足しないだろう

これからは自分の為に歌おうと思います。 俺が俺であることを好きでいるとその日はすげぇー楽しいのね。でも俺が俺であることが嫌になってしまうと、その日1日もぅ何もかもが駄目なわけ。俺はかっこよく生きたいです

声が出なくなっても僕は(ロックンロールを)止めないなと思った

デビューした時は、前途多難だなぁっていう感じでしたね。決して華々しい感じじゃなかった

誰のために創るんだろう。考えたことあるか。自分のために?そんなの甘っちょろいよ。植木づくりでもやるんならそれでいいんだ。金のために?だったら創るより早いやり方がいくらでもあるだろう

恋はその始まりがいつも美しすぎる。だから結末が決して良くないのも無理はない

何したっていいんだよ。自分で責任取れればいい。責任を取るっつうのは、この道で満足してるなって思えること。

音楽を作ることに対しては迷いはないから。音楽っていうのは前衛的なものだし、発明であり発見であり実験であり冒険であると思ってる。俺はそこを誇りに思ってるから。

ゴッホは美しい。しかしきれいではない。ピカソは美しい。しかし、決してキレイではない

人間は、毎日生まれ変わる

We were a savage little lot, Liverpool kids, not pacifist or vegetarian or anything. But I feel I’ve gone beyond that, and that it was immature to be so prejudiced and believe in all the stereotypes.
俺たちは、リバプールの子供たちで、非暴力主義者でも菜食主義者でも何でもなかった。しかし、俺はそれを超えてきたと感じていて、偏見を持ち、全てのステレオタイプを信じることは未熟だったと思う。

自分の強さを実感している人は、謙虚になる

悲しいことも苦しいことも、全てを楽しみに変えていけるのが人間の力だよ

だって欲しいから手に入れるんだし、好きだから抱きしめるんだよ。もったいないからとっとこう、ってのはちがう。その時点でそれはゴミなんだ。

誰かと肩がぶつかる。生きるってそういう事だと思う。

若くなるには時間がかかる

子どもが大人になった時に、母が自分との時間を犠牲にしてまで、何を作っていたのか。知られた時に、恥ずかしくないもの、単純にわかるものを残したい。

みんなにとってこの曲がどんな意味を持つかは分からないけど、俺はこの曲が嫌いなうちはさ、なんでこんな曲作っちゃったんだろうって思ってるうちは、あぁ俺幸せなんだなって思えるから。

創造の最大の敵は「良い」センスだ

何事かを成し遂げるのは、強みによってである。弱みによって何かを行うことはできない。できないことによって何かを行うことなど、到底できない

我々はどこから来たのか?我々は何者なのか?我々はどこへ行くのか?

私の創造の源泉は、私が愛する人々である
