


毎日必ずギターには触っていますし、ずっと続けていきたいのは音楽です

よう動く舌やなあどないな作りになっとんねん?もうすぐ夜やで。次のパーティーの話はまだ早すぎなんとちゃうか?

こむずかしい理屈をこねたりしてる歌なんて、最悪。単純なラブ・ソングこそ、最高なのに。

わたしは立ち止まりはしない

見るために、私は目を閉じる

みんながいなくなったらどうしよう。その不安で毎日押しつぶされそうだけど、俺が今から作る曲をみんなが無条件に聴いてくれるなんてありえないこと、あたりまえにわかってるから。頑張って頑張って自分史上最高の曲を書いて、何食わぬ顔で届けるから。俺はそーゆー虫になるから

人は、まず当たり前の作品に対してでも、ある程度は尊重して、それも少しは何かを表していることを認めなければいけない。そして、大いに努力しなければ、その程度にすら到達できない

誰かのサイズに合わせて自分を変えることはない。自分を殺すことはない。ありのままでいいじゃないか

心が揺れたところで決着はもうついてんだ

重荷をいただいた胸は打ち明ければ軽くなる

大体、いちばん素晴らしい絵を描くのは四、五才くらいの子どもだよ

カメラっていうのは難しいんですね。湿気が一番良くないんだけど、乾燥しすぎても良くないらしい。湿度調整する装置がありますけど、あれで安心しても良くないらしいとか。やっぱり、使っているのが一番良くて、しまい込むのが一番良くないんですね。人間と同じなんですね。人間だって引きこもってばかりじゃよくないしね

音楽っていうのは、96%まで技術です

大金を持った貧しい人のように暮らしたい

希望を捨てない方がいい。俺はサイコーなんだって信じるんだ。既成の概念なんか疑ってかかった方がいい。なんでなんだ?っていつも子供みたいに感じていたいぜ

君がもしも君の音楽を信じていて、自分の作り出す音をみんなに聴いて裕しいと思うなら、それを続けるべきだ。誰に何と言われようと最高の音楽なんだろ?

(中学を卒業したら東京に行かせてくれ、と父親に言ったときに反論されて)お父さん、僕を止められるんか。音楽しかやりたいことないんじゃ。お父さんには、僕の音楽を反対するだけの材料があるんか。

Zepp Tokyoには幾つか強烈な印象が残っているライブがあって。以前、声が出なくて点滴を打ってステージに立ったこともあったんですよ。あのライブも良かったんだよな

無能を並みの水準にするには一流を超一流にするよりも、はるかに多くのエネルギーと努力を必要とする

友情は、喜びを二倍にし、悲しみを半分にしてくれる

生きているうちに天才って言われたい

お前らが全員霜降り肉に見えるぜ!(兵庫ライブにて)

かぶりついて仕事せよ

(18歳の頃)もしかしたら現実逃避したかったのかな

自分の感情を音楽を通じて人々の前に発表してみたいという心がなければ、作曲しないほうがいい

この余白にたくさんの文字を書いたけど、沢山消した。俺の喉から貴方の耳まで新しい唄がお使いに行く。俺の唄は迷わないから、俺も心配しない。いってらっしゃい。

誰かが勇気ある決断をしなければ、どんな事業も成功しないだろう

んだ。学びは終わらない。んだ。

楽しいと思った瞬間、そこがゴール

音楽やる上では、リアクションしかない。だからパッて出したものに対して、リアクションする。その繰り返しで、完成できる。

百の欠点を無くしている暇があるなら、一つの長所を伸した方がいい

挑戦した不成功者には、再挑戦者としての新しい輝きが約束されるだろうが、挑戦を避けたままオリてしまったやつには新しい人生などはない

紅葉ってさぁ、葉っぱなの木なの?」(05年夏フェスにて)

仕事のやり方を変えるのではなく、仕事の意味を考えなさい

自分自身によかれと思う者は、好ましく心やさしい妻をめとるがいい。さもなければ、いっそめとらぬがいい

I’m not afraid of death because I don’t believe in it. It’s just getting our of one car, and into another.
僕は死を恐れていない。だって、死というものを信じていないから。死とは、1台の車から降りて、別の車に乗り換えるものだからね

弱気になる瞬間も多いけど、そんな時は過去のライブ映像を観たりしてます

成功する企業というのは、「問題」ではなく、「チャンス」に目を向けている

突破口は1つしかないんだ。ほかにもう道はないんだ。ロックンロールしかないんだよ。それがわかったときにさ、そこにやっぱり全身全霊を傾けるしかないじゃん。

1回でもつまらない仕事をしちゃえば、そこで終わり

人々の求めるニーズに無関係であってはならない、かといってニーズに迎合してもいけない

ヘルマン・ヘッセも書いている。ユーモアが大切なんだ。ユーモアのわからない人間が戦争を始めるんだってね。

私が誰かの背中を押したくて作った曲が背中を押すわけでもないし、そんなことを考えずに書いた曲が誰かに「助けられました」って言ってもらえればいい。

音を出すことで何を伝えたいのか

苦痛は短く、喜びは永遠である

(死は)誰でも迎えるものなのに、それを忌々しく言うのは変だし、滑稽だなって思います

Jesus was all right, but his disciples were thick and ordinary. It’s them twisting it that ruins it for me.
イエスは悪くない奴だったけど、弟子たちは鈍かったし普通だった。彼らがイエスを歪めたことが、僕は残念だよ。

コレラや尿石や結核や癌は、天上へ行く交通機関

人間は精神が拡がる時と、閉じこもる時が必ずある。強烈に閉じこもりがちな人ほど逆に広がる時がくる

自分が自分自身に出会う、彼女が彼女自身に出会う、お互いが相手の中に自分自身を発見する。それが運命的な出会いというものだ

中学時代はラジオが好きで、「オールナイトニッポン」をよく聞いていました

日本の文化っていうのは、常に「明日は知れぬ身」って考えるのが基本じゃないですか

不幸はなにも生まないね。不幸とか苦労とかは人をどんどんダメにする。苦労話とかする奴は「俺はこんなにだめなんだぜ!」って言って今まで何をしてきたかをひけらす人でしょ。ひけらかして自分の価値を認めさせようとするわけだ。そんなのは最低だ。

Love is like a flower, you’ve got to let it grow.
愛とは、育てなくてはいけない花のようなもの。

インスピレーションは常に存在する。見つけに行くんだ

周囲より僕は歌の力ってのを信じてます。

私の創造の源泉は、私が愛する人々である

If you tried to give rock and roll another name, you might call it ‘Chuck Berry’.
ロックンロールに別の名前をつけるなら、それは「チャック・ベリー」だね。

業績を上げる最大のカギは責任感である。権威や権限ではない

僕もほっときゃ歳も取るからさ、今と昔をそのまま比べることはできないけど、基本的にやっぱ何も考えてなくて、たいして成長も進歩もしてないからおんなじようなものがいつもステージに乗っかってるんだと思うんだ。

「最近バンドの調子がいいですね。」とか会ったこともない奴に言われる機会が増えました。そういう奴らには、これからも「おめー誰だよ!!??」ってやっていくんで、皆さんよろしくお願いします

自分自身がありのままでいられないから、ありのままであろうとする

俺は強いヤツが好きや!俺に命令出来んのは強いヤツだけや!

親からもらった立派な体、というけど、じつは親からもらっているのは運の方かもしれない。運が脊髄のように芯としてあって、人間の人生というのはその運命の芯の回りにまつわる蛋白質、あるいは脂肪質、悪くいうと贅肉みたいなものなのだろうか

普段の生活が幸せならいいんだよ。だけど、本当につらいときに聴いてみな。ROCKはお前等を救うよ

成果とは常に成功することではない。そこには間違いや失敗を許す余地がなければならない

幸せじゃない瞬間も含めて、幸せだと思いますね。

僕がしてきたことは、僕たちとって一番いいことなんだ。どうしようもないんだ、僕はこの憂鬱から絶対に逃れられない

評価されるなんて一切必要なし!音が好きならば、音になっていないといわれようと「音」を出す。これが前提だな

大事は寄せ集められた小事によってなされる
