


And so this is Xmas for black and for white, for yellow and red, let’s stop all the fight.
黒人そして白人のための、アジア人そしてアメリカ先住民のためのクリスマスなんだ。すべての戦いをやめよう。

愛することは、愛されること

鉛筆や紙と同等の費用で映画が創れたときにのみ、映画は芸術作品となるだろう

人生の目的は悟ることではありません。生きるんです

芸術は悲しみと苦しみから生まれる

急流中底の柱、即ち是れ大丈夫の心

大多数の世間の人々が、平凡な一生を終るのは志が小さく、意志が弱いからだ

スペイン内戦は、スペイン人民と自由に対して、反動勢力が仕掛けた戦争である。私の芸術家としての生涯は反動勢力に対する絶え間なき闘争以外の何物でもなかった。私が反動勢力すなわち死に対して賛成できるなどと誰が考えることができようか。私は「ゲルニカ」と名付ける現在制作中の作品において、スペインを苦痛と死の中に沈めてしまったファシズムに対する嫌悪をはっきりと表明する

When we do the best that we can, we never know what miracle is wrought in our life, or in the life of another.
ベストを尽くしてみると、あなたの人生にも他人の人生にも思いがけない奇跡が起こるかもしれません。

何かを表現していく人間にとって、自分の拠り所を気分に置いてしまうのは危ういこと

頭のおかしい人と私の唯一の違いは私は頭がおかしくないということ

本当を言えば、すべてが思想で、すべてが象徴である

The more I see the less I know for sure.
知れば知るほど、分からなくなるものだ。

ナマ身で運命と対決して歓喜する。それがほんとうの生命感

俺は黒にはすごく強いイメージを持っていて。例えば、何も悪いことをやっていない神父さんもいれば、元死刑囚だけど途中で神に出会って神父さんになるのでは全然違うでしょう。そういう存在に対する憧れがありますね。そういう人にしか出せない優しさみたいなものがすごく好き。逆に、潔白潔癖なものには優しくない感じがあるんですよ

ロックンロールは吐き出した瞬間と受け取る瞬間があって、受け取った瞬間に完成するものだとは思ってる。僕の出すロックンロールは僕だけでは未完成なんだよ。聴く人がいてその人の心の奥の中で完成する

真のマーケティングは顧客から出発する。すなわち人間、現実、欲求、価値から出発する

All we are saying is give peace a chance!
僕らが言っているのは、平和にチャンスを与えようということだけだ!

自分が自分自身に出会う、彼女が彼女自身に出会う、お互いが相手の中に自分自身を発見する。それが運命的な出会いというものだ

曲作りの勉強は独学です

凄くふさわしいところに自分が立ってて、凄くふさわしい行動を取っているような気がするんだよ

情欲に流されるのはいい。だけど、流されているという自覚を持つんだ

上手であることはそんなにいいことか?とも思う

The highest result of education is tolerance.
教育の最高の成果は寛容さです。

ど・ち・ら・に・し・よ・う・か・な・か・み・さ・ま・の・い・う・と・お・り…決まった… 赤や…!

オレは糞っタレのダメ人間!お前ら、オレみたいになんなよ!…でもさ、お前らがいるからこんなオレでもここに立てた。今のオレにはもう歌うしかねぇ、だからお前ら、オレにもう少し付きあってくれ

努力というのは、恐らく運や偶然を追いつめて縮めて微細なものにしていって、自分で掴まえやすくするためのものではないのかと思うのである

そうだったな。俺らはいつもそうやって生きてきたんだったな。

聴いてる音楽とやってる音楽がつながらなくても、それはどうでもいいんです。

生まれる前からあなたの側にいた曲です

ちょっと力抜いちゃうと(ライブ会場の雰囲気に)飲まれそうになっちゃうから、ずっと気を張っていなくちゃいけない

曲のメロディはもちろん大事ですが、大きな構造で考えるとスコアは設計図みたいなもの

基本的にバカバカしいじゃないですか、この商売は。ポップスってそうでしょ。初めから成熟してない状態が前提というか、いつも青いものが求められる。でも私はそれだけじゃないものがやりたい。

お前は自分しか信じちゃいない。自分以外の人間を心から信じれない。だから人から愛されないんだ。

芸術は醜いものを生み出すが、しばしばそれは時とともに美しくなる。一方、流行は美しいものを生み出すが、それは常に時とともに醜くなる

商業的に音楽を作ろうと思ってしまったら、多分やる気をなくします。

何もすることがないから明るく引きこもってるんだ。でも結構楽しいです

成果をあげるための秘訣をひとつだけ挙げるならば、それは集中である

他人を、誰かを愛するという行為は、全ての可能性の始まりだと思っている。

マンホールをずっと撮っている林丈二さんも、オートになってから奥さんに「ちょっと、あなたの写真、最近、あんまりよくない」って言われたらしいです。どっかに出ちゃうんですね。何でしょうね。自覚して使えばいいんだけど、カメラの機能に寄りかかって撮っちゃうとダメなんでしょうね。何にでもそういうことはいえますね

5年も6年も前の曲。これから歌う曲。この曲書いたときあぁ夢見てるんだねっていわれた。夢追いかけてると必ず言われることがあんだ。お前らも言われてると思う。俺らもよく言われた。今でも言われんだ。[大人になれ]って。でも大人になったからって夢みないってのとは違うと思うんだ

「たかが音楽にのせる飾りじゃないか」という想いと、「誰かの一生をも変えてしまうかもしれない不思議な魔法」という想い。その間で僕は今も歌詞を書く。

「愛」とか言うと、みんなださいとか、くさいとか言うけど、なんか俺は違うと思うな。

いまさら、自分を変えようとしてはならない。そんなのは、うまくいくわけがない

体力的な無理はできるけど、精神的な無理は良くない

友達に好かれようなどと思わず、友達から孤立してもいいと腹をきめて、自分を貫いていけば、本当の意味でみんなに喜ばれる人間になれる

人間さ、もちろん嫌いな人とか誰だっていると思うの。でも1個は絶対いいとこあるんだよ。例え100個嫌いなとこあっても、1個いいとこあればその人と友達になれると思うんだ。だから俺も桑とこうやってるんだよね笑。

売れているものが良いものなら、世界一のラーメンはカップラーメンだよ。

Love is like a flower, you’ve got to let it grow.
愛とは、育てなくてはいけない花のようなもの。

上手い歌なんか歌いたくないんだよな。いくらでもいるし。

「ブルーフォレスト! 」「ねぶた根性見せてみろ! 」(青森ライブにて)

愛しあってるかい?

成功への道は自らの手で未来をつくることによってのみ開ける

かぶりついて仕事せよ

純粋に泣けてしまうことって本当にある

創造性の最大の敵は良きセンスだ

苦痛は短く、喜びは永遠である

悪行の呪いは、絶えずそれが悪を産まざるをえないところにある

俺はあまり友達付き合いが得意ではないから友達が多くはないけれど、バンドだけが自分の居場所だったのがそうではなくなった今、「バンドがないと生きていけない」みたいに重たく考えなくなった。もちろんバンドはめっちゃくちゃ大事なんだけど、なんていうか、すがりつかなくなったっていうのかな

大人になると人生がつまんなくなっちゃうって思ってる方が、若者の中にもすごく多いと思うんですけど、そんなことはないです。

音楽への情熱だけを頼りに、作曲家としての道を進むことができた

やっぱり音楽は大好きなことで、他に代わりがないから緊張するんですよ。今日のライブがダメでも、他でがんばればいいやとか、そういうもんじゃないから。

現代の若さの最大の悲惨さはもうそれに属さないということ

多くの人が80代まで生きれないのは、彼らが長期に渡って40代で止まろうと努力するからだ

リンゴひとつでパリを征服する

もしもイライラしてたり、つまんねえなと思ってたら、チャンスだよ

やり方を学ぶ

最初にして最高の聴き手は自分自身

僕は成り行きですね。でも、怠けないと思う。大好きだから

僕の何かを信じた時の強さですか?信じるっていう感情の強さですか?行為の強さですか?ハンパないと思いますよ。

ジョークを言った本人が笑ったら、そのジョークはジョークでなくなる

口先だけじゃ海を越えられないのさ

僕は僕の偏見でうたをうたっとる。うたっとるやつは下品じゃがうたの内容は最高じゃ

黒は特別な色ですね。共感覚はそんなに意識していないけれども、誰でも音楽を聴いたら何色なのかを感じるじゃないですか。俺は黒とか青黒いものが好きで、それは何だろうなと思うと、俺の青春が90’sだったから、低音が強いものが好きという感じなんですよ

人生で最もすばらしい癒し、それが愛なのだ

最近はお金持は多いけど、上品なお金持はなかなかいない。だいたいは下品だ

大切なことは、熱狂的状況をつくり出すことだ

Life is an exciting business, and most exciting when it is lived for others.
人生は胸おどるものです。そしてもっともワクワクするのは、人のために生きるときです。

苦労しないでフッと浮かんだ曲が結果的にいい曲になる

俺は右でも左でもかまわないんだ。そんなことどーでもいいんだ。右にどんどん行ってみろ。やがて左側に来ているのさ。地球は丸いからね。

何十年後も、みんなが知ってるし、歌えるし、聴かれているという音楽を作りたいなと思いますね。芸術は残らなきゃいけないと思っているので。

確実にたくさんの曲を作り続けていくには、気分の波に流されてはいけない

僕は口が裂けても、諦めるなどとは言わない

みんな何かしら人知れず苦労しているものだ。だから自分から進んで苦労する必要はない

どんな人でも努力すれば、“それなり”の能力は身につけることが出来る。そして、この世で成功するためには、“それなり”の能力があれば十分なのである

たぶん不安とかっていう感情は、こう、戦う覚悟を決めないで中途半端な気持ちでその先に進もうとするから生まれるものだと思うんだ。どーせ逃げもしねぇくせに戦う覚悟をきめないから。だから、お前ら、覚悟決めろよ

ブルースって、どうしてブルースっていうか、知ってる?それはブルースが悲しいから…(02年RSR)

スタイルとは、複雑なことを表現するための簡単な方法だ

(デビュー当時は)「ゴースト何人いるの?」とか「ほんとはいくつ?」とか散々言われて。子どもだから全然こたえないんだけど

音楽の世界の人間は、どっちかって言うとやっぱりスポーツなんかと近いんじゃないですかね。かなり身体的ですから。

何よりも辛いのは、永遠に完成することがないということだ

死ぬなとは言わないし、悩むなとも言わない。近道がしたいならすればいい。でも、そこで全部が終わる。我慢してきた努力も未来も夢もやり残したことも記憶も肉体も全部全部。

何を取られたら死ぬかっつったら、やっぱ「唄う事」なんじゃねぇかなと。

傲(おご)ってはいけません。企業は、社会によって存在させてもらっている存在なのです

好きなことだったらめんどくさくていいじゃない!

恋はその始まりがいつも美しすぎる。だから結末が決して良くないのも無理はない

泣きそうなときこそ、泣くのをグッとこらえた分だけ、弱くなるような気がする。だから、泣きたいときはないていいんだよ。

重荷をいただいた胸は打ち明ければ軽くなる
