


(バンド活動においての演奏技術など)スマートにできない分、ぶつかって行くしかない、気持ちで行くしかない

計画とは未来に関する現在の決定である

青春の夢に忠実であれ

何にもなりはしない。僕が生きていれば、悲しみはいつまでも続くだろう。僕はこんな風に死んでゆきたいと思ってだんだ

美術館はちょっとまとまり過ぎてる感じで、博物館的な世界には思わぬものがあるんだよね

We’re more popular than Jesus now; I don’t know which will go first, rock ‘n’ roll or Christianity.
ビートルズは今やキリストより人気がある。どっちが先に消えるかな、ロックンロールかキリスト教か。

生産性を上げる一番簡単な方法は、今、一番成果が出ている仕事に集中し、成果が出ていない仕事からは、撤退してしまうことである

人々を動機付ける能力がなくては、経営者とは言えない

人それぞれに求めるものは違うけど、それでいいんじゃないか。自分の思うようにすればいい

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

美しい景色を探すな。景色の中に美しいものを見つけるんだ

音楽家は勉強が好きじゃないと務まらない仕事

反者から学ぶ事はたくさんあるけど本当に大事なのはそっから先に行く事だ

俺は右でも左でもかまわないんだ。そんなことどーでもいいんだ。右にどんどん行ってみろ。やがて左側に来ているのさ。地球は丸いからね。

僕は楽しいから、成功していると思う

正しい構造が成果を約束してくれるわけではない。しかし、間違った構造は成果を生まず、最高の努力を無駄にしてしまう

夢を飼い殺しちゃいけない。

どうしようもないことをコントロールしようとする気持ちが少ないのかも

自分にいろんな矛盾があることが当然

自分には絶対に音楽の才能があるんだと思いながらやってます

地震の後には戦争がやってくる。軍隊を持ちたい政治家がTVででかい事を言い始めてる。国民をバカにして戦争にかり立てる。自分は安全なところで偉そうにしてるだけ。

顔に性格が表れるように、声には人生が現れる。言葉でどうこうするより、何万時間語り合うより、一曲でいいから自分の書いた歌を聴いてもらえば分かりあえる気がしちゃうんだよな

津波が来ます。(酒に酔いながらのラヂヲで地震が来たとき勝手に)

どんどん、くだらなくなっていってる。音楽もTVも低能になっていってる。殺人も犯罪も短絡的になっている。警察は庶民を守ってはくれなくなった。

何が伝わってほしいって言ってさ、いろんなメッセージとか、いろんなことを訊かれるんだけど、何もないんだよ。みんなが楽しくなってくれたら、もうそれで僕たちがやりたいことは100%成し遂げられてるんだ

明日のための今日じゃありません。今日のための今日です

仲間なんか居ねえって部屋の隅で泣いてるやつとか、もうすぐ学校卒業するやつとか、それで青春が終わると思ったら大間違いだからな! 必ず青春とか最高の時がくるからな!! だから音楽ずっと好きで居ろよ

ちょっと力抜いちゃうと(ライブ会場の雰囲気に)飲まれそうになっちゃうから、ずっと気を張っていなくちゃいけない

今までやってきたことを、ひとりひとりが一所懸命やることだよ

デッサンと色彩とは区別することはできぬもので、彩色をほどこすにつれてデッサンがなり、色彩が調和していくにつれてデッサンは正確になる。色彩が豊富になる時、形も充実する

仕事じゃなくてもやるもんね!

君はあなた自身を創造していると思いなさい

「やさしくなりたい」という意思、それはすごく大切だなと思う

成果とは常に成功することではない。そこには間違いや失敗を許す余地がなければならない

生産性の本質を測る真の基準は「量」ではなく、「質」である

5年も6年も前の曲。これから歌う曲。この曲書いたときあぁ夢見てるんだねっていわれた。夢追いかけてると必ず言われることがあんだ。お前らも言われてると思う。俺らもよく言われた。今でも言われんだ。[大人になれ]って。でも大人になったからって夢みないってのとは違うと思うんだ

自分の声は好きじゃなかったです。凄い低いし。でも音楽やりはじめてからは気に入ってる

日本人はやはり全員が五、六歳か、もしくはたんなる訴訟の素材なのだ

忠誠心を買うことはできない。獲得すべきものである。金の力で引き留めようとすれば、引き留められた者が誘惑に対する自分の弱さを会社のせいにするだけである

迷い、夢見ることをはばかるな。高い志向はしばしば子供じみた遊びの中にあるのだ

最近はお金持は多いけど、上品なお金持はなかなかいない。だいたいは下品だ

素晴らしくマネジメントされた組織というものは、日常はむしろ退屈な組織である

Knowledge is love and light and vision.
知識は愛であり、光であり、ビジョンです。

リスクには2種類ある。踏むには危険が大きすぎるリスク。それと逃すにはあまりにも惜しいリスクだ

音楽ってゆうのは、なんだろ。何回聴いても毎回ちがうふうに聴こえてくる

Count your age by friends, not years. Count your life by smiles, not tears.
年ではなく友人で年齢を数え、涙ではなく笑顔で人生を数えようよ。

癒しという言葉が丸薬みたいに使われるようになった最初は、大江健三郎のノーベル文学賞だと思う。あのストックホルムでの授賞式の講演の中で、癒すとか癒されるとかいう副次的な意味で使われていた言葉が『癒し』として、名詞みたいに、テーマに坐る言葉として使われていた

いったい何を見て来たんだい? その若さでミイラか? 可能性はどこにあるんだ? それは君の目で見て耳で聞いたものの中にしかないはずだ。

詩人にとって最大の悲劇は、誤解によって賞嘆されることだ

そりゃあもちろん世の中のいろんな出来事を知らないわけじゃないけど、俺たちがやりたいのは楽しくバンドをやりたいということだけ…それを手段として何か目的を達成したいと思ったことはないんで。それでも二次的なものとしてみんなの明日の朝メシがうまくなるんだったら、それより最高なことはないですよ

作詞には苦しむことが多いです。曲がもともと持っている性格みたいなものは自分でコントロールしてるわけじゃない。自然に持ってるもので、それをいかに感じ取ってふさわしいものにするか。ふさわしい詞というのはもともと決まっているようなものという認識。

何事も他人に負けてはならないとする気持ちと、決めた目的の下に一刻も油断なく、心の緊張を失わないことが大事だ

過去とは、所有者の贅沢だ。過去を整頓しておくには一軒の家を持つことが必要だ。私は自分の体しか持たない

音楽に限らず、あらゆるクリエイターって2タイプに分かれると思うんですよ。第六感で作るタイプと、いろんなものを分析して構築的・理論的に作っていくタイプと

若い内から理論でがんじがらめになってのたうち回る癖をつけろ

熱帯の夜の静寂の中で、私が私の心からの囁きと柔軟な音楽を聞くことができます

本物の画家というのは歴史の騒乱に囲まれながらも洋ナシを根気強く描ける人だ

僕は流れるって感じが好きなんだ。固定したものは全然つまらない。人生だってそうだろう?いつも流動的で、何が起こるかわからない。だから面白いんだ

自殺はやめろ。生きろ。

絶望で生きてようと、希望で生きてようと、どちらも生きてるんであれば、まずそれが奇跡だなと。生きてることが本当にミラクルなことだと思うんですよね。

要は自分次第なんですよ 世の中君の映るように映る 君の感じるように感じる 君が変えれば変えるほど 変わってく。

大小様々な仮想敵を作って「XXXXよりこっちが良い!」みたいに比較するのではなくて、「楽しい!」とか「ヤベー!」とか、言葉にできない魅力とか、そういうことをシェアしたいなって思う。

私が生きているのは国王のため、スペインのため、カタロニアのためだ。天才は決して死なない。人類の進化は我々の手中にある。国王、万歳!スペイン、万歳!カタロニア万歳!

僕らがひきこもらない理由は、街に出れば女の子がいるからだ

いかなる世界が広がっていても、望んだ世界だと頷きたい。

かぶりついて仕事せよ

何したっていいんだよ。自分で責任取れればいい。責任を取るっつうのは、この道で満足してるなって思えること。

大事なものは他者に求めてはいけないと思ってた

我々はどこから来たのか?我々は何者なのか?我々はどこへ行くのか?

子供の頃からやりたいことは変わってなくて、それができるようになるのが大人

決断の場面においてはトップは常に孤独である

僕は一生のうちに一晩でいいからあんなふうに歌えたら、死んでもいいと思った。

聴くのをサボんなよ。俺歌うから

自分が感動できるものを提出していかないと、周りの人、ひいては観客に響いていかない

人と同じものが嫌とか、そういうのはあまりない。自分が好きなものを集めてたら、人と同じにはならないでしょう?

評価されるなんて一切必要なし!音が好きならば、音になっていないといわれようと「音」を出す。これが前提だな

仕事のやり方を変えるのではなく、仕事の意味を考えなさい

本当に死んでもいいくらい好きって奴は、認められないなんてことで不平を言わないよね

夢を語る奴のことをバカにしたことはない、そういう奴の為にグングニルって曲が出てきたりします。俺は決して笑わないって歌。そして俺もそういうことをしすぎて目が悪くなりました。夢の見過ぎで悪くなりました。そういう歌も歌ったことがある。でも結局のとこドリーマーです。永遠のドリーマーです。

僕がしてきたことは、僕たちとって一番いいことなんだ。どうしようもないんだ、僕はこの憂鬱から絶対に逃れられない

(ゲーム音楽は)何回聴いても飽きない曲でないといけない

曲って自分の子供みたいなもんでさ、自分から生み出したものだけど喧嘩して遠ざけたり、仲直りしたりして、時には向き合うことができなくなったりもして。

今やらなきゃならないことは今やれ。今しかないこの時間はもう、取り戻せないから。

今、俺の考えるライブは祭りだから、日本各地でみんなと祭りをやるという感覚が楽しみでしょうがない。小難しいことを考えず、嫌なことも全部置いてくればいいと思うんだ。きっと楽しめるはずだから

優れたプロとは、継続して自分の表現をしていける人のこと

思いついたことは出来る。思いつかないものは出来ない。これは避けがたく、明白なことだ

一回わがまま言い始めたらもう、他人の言うことなんか聞いてらんねえよ

幸福には翼がある。つないでおくことは難しい

一人前になるっていうのは、すげえかっこいいこと

自分が変わるんじゃなくて、変わり続ける何かが俺の中にいるんだよね。

自分の中に炎を持ち、魂を抱えているのに、どうして、閉じ込めておくことが出来ようか

最後は直感なのだ

自然にやってく中でぼんやり何となく楽しいっていうのは、凄く大事なこと

音楽は、常に論理と感性、車の両輪で出来る

芸術に従って芸術を作ってはならぬ

新潟…新しい『潟』…。『潟』ってどういう意味だーっ?! (新潟ライブにて)

今日此処に来たかったけど、チケット取れなかったヤツが沢山いるの分かってるから。そんなヤツらにも届くように唄ってるから。

僕は不確定というか、絶対にこうだって言い切れないものがあればあるほど面白いと思うよ。その分言い切りたい奴が言い切れるじゃん 僕はロックンロールに対していろんなことをいっぱい言い切る
