


神童などという言葉は、家族のつくったものだ

アバウトは健康にいい

『うわ、眩しい。すっげぇ眩しいんだけどさ、消えてくんない?』と思うくらい眩しいのが夢だと思うし、『いや、あれを見てないと俺の生きてる意味がないとか、存在自体が怪しくなってくる。だから俺は目がつぶれてもいいから、あれを見るぞ』っつうのが、夢を見てる人だと思うし、夢を見てる人ってそんぐらいかっこいい人だと思うし、そんぐらい覚悟してる人だと思うし、そんぐらいリスクを背負ってる人だと思う。

(それぞれの曲に色んな人物や設定を想定しているのですか)場面は変わりますが、一人称はずっと同じイメージです

手を伸ばせば掴んでやるよ。掴んだら離さねぇぞって自信はある

少なくとも僕にも誰かを楽しませることはできる

学問的な言い方ではないが、仕事ができる組織は仕事を楽しんでいる

どうにもならないことなんて、どうにでもなっていいこと。

恥ずかしくない生き方はしたくないもんね。だから恥をかくんだよ

いかなる革命も、3日目から堕落が始まる

私は「わかってたまるか」っていうことをやるのも面白いと思ってます。いまだに

やっぱ東城会はアホばっかりや。大好きやで。

大事なものは他者に求めてはいけないと思ってた

急にひとりぼっちにされちゃった気持ちになったんですよね。共犯者はいっぱいいるのに、私だけが訴訟を起こされてるような。

己の感覚としては、一生懸命ベタをやっているつもりです

深く、恐ろしく真実を語る者であれ

大切なことは、熱狂的状況をつくり出すことだ

シンメトリーになってないと気持が悪いんですよ。呼吸が奇数だったりすると、「急いで吸わなきゃ!」みたいな気になる。対に関してはかなり重症なので。

黒は特別な色ですね。共感覚はそんなに意識していないけれども、誰でも音楽を聴いたら何色なのかを感じるじゃないですか。俺は黒とか青黒いものが好きで、それは何だろうなと思うと、俺の青春が90’sだったから、低音が強いものが好きという感じなんですよ

世の中は悪くなっている。おそろしく退化している。何も考えない人間が増えている。甘ったれたバカが増殖している

まず、やりたいを決め、次に何に集中すべきかを決めなさい

仕事はまず核心をつく、一番大事なところからやるようにしている

長く生きてるほうが絶対おもしろいよ

映画を観てる時もご飯食べてる時も漫画読んでる時も友達と喋ってる時も、なんにもしていない時なんて特に、いつもいつも音楽のことを考えてる

自分にとっては結構厳しいなと思う瞬間だったり、もうめちゃめちゃ悔しい経験もしてきたから、そのときの気持ちを忘れたくない

The rumors of my death have been greatly exaggerated.
俺の死の噂は大げさに語られている。

We can do anything we want to if we stick to it long enough.
あきらめずにいれば、あなたが望む、どんなことだってできるものです。

僕の部屋は僕を守るけど、僕をひとりぼっちにする

自分が変わるんじゃなくて、変わり続ける何かが俺の中にいるんだよね。

目立たないように目立たないように、さりげなくさりげなく自分の存在を消し続けた(高校)三年間

高い金払ってチケット買って見に来てくれてんだろ? 50分だけで良いから何もかも忘れろ! どうせ最後は全員くたばるんだから怖い物なんかねぇだろ

……別に、誰かのために尽くすってことは悪いことやないで?互いが互いのことを思いやり、惜しむことなく尽くしあえる関係が、一番ええ関係ってやつなんやないか?

ミュージシャンなんて死ぬほどいっぱいいるじゃないですか。そんな中で俺らの曲を見つけてくれてね、自分が求めてるものがあるってなんとなく感じて、その中から探そうって思ったその感覚がまずその人の才能であり、努力だったんじゃねぇかな。

情熱をもって君たちの使命を愛せよ。これより美しいことはない

意味もなく生まれてきた人は一人もいない!自分でも気付かないんだ。だから自分らしい生き方をしろ!

もし全員に好まれるものがあるとしたら、それは間違いなくくだらないものだ

人生はほんの一瞬のことに過ぎない。死もまたほんの一瞬である

全然文明化されていない環境と孤独が、死の間際にいたり、私の内部で、最後の熱情のひらめきを復活させるのです。そしてその熱情こそ、私の想像力を、今いちど燃やし、私の才能を、最後の出口へと導いてくれるものなのです

音楽を創る上で一番大切な感受性は習って身につくものではない

夏は嫌いなんだけど、夏の土の臭いが凄い好き

自然が本当に好きなら、あらゆるところで美を見い出せるだろう

低気圧が僕を責め立てる。

ただ大人たちにほめられるようなバカにはなりたくない

何、ちょうど打ちたかったところだ・・・・ひねくれたカーブをな

お前らがここに来るまでに何があったかなんかどーでもいい。お前らの父親が死のうが母親が死のうがそんなのかんけーない。ただこの中で思いっきり楽しんでいってくれー!!

All we are saying is give peace a chance!
僕らが言っているのは、平和にチャンスを与えようということだけだ!

何事も、上手く進まないときは、停滞の時期ではなく、変化の時期だ。

筋肉で力任せに殴るよりも、腰を入れて体重の乗ったストレートの方がズドンと重いじゃないですか

書いたり発したりすることも大切だけど、今必要なのはちゃんと耳を傾けることなんじゃないかと思います。読むこと、感じること、と言い換えてもいい。受け取ること。吸い込むこと。それを温めること。そのうえで書くこと、発すること。それをまた、お互いによく聞くこと。俺もできてませんが…。

自分の夢に必要やと思えるもの、好きやと思えるものには一生懸命になったらいい。

「最初はグー」ってなんであるんだろう。

出産じゃなくても、女の人にはあることだと思いますよ。(感覚ではなく)頭で理解しようとしちゃう瞬間が、人生で何度かあるんじゃないでしょうか。大きな選択っていうか

ガキンチョだますのがロックだと思う

俺はいったい何がしたいんだ? なんでこんなんなってんだ? 答えはすごく簡単だ。これが自分の選んだ生きる道だからだ

”世界”というのは自分の中にあるんです

私はあるがままの自分を受け入れてくれることだけを望む

仕事じゃなくてもやるもんね!

帰ってきたぜ!もうどこにも行かないぜ!(アベ加入後、初のライブにて)

俺にとって音楽って魔物でしかなくて、常に。ごほうびなんて与えてくれないんですよ、基本的に。とにかく捧げものをひたすた貢いで貢いで貢いで貢いで、で、ちょっとおこぼれをいただくような真っ黒い、闇みたいな存在だった

いつからこの国はこんなにもセコイ人間の集まりになってしまったんだ。

Life is what happens to you while you’re busy making other plans.
人生とは、人生以外のことを夢中で考えている時にあるんだよ。

運命に耐えているとき、そこに真理が見える

俺は本当はもっとすごいんだけど、というのがどっかにある

人間の運命は人間の手中にある

お前らがライヴを見ている瞬間は、甲本ヒロト、そしてブルーハーツってバンドはこの宇宙のどこをくまなく探しても、お前らの目の前にしかおらんのじゃ。

同じことは二度とできないし、マネもできないんですよ。

(作曲家として)僕は、子どもの頃に「ベートーベン」というスゴイご馳走の味をいっぱい覚えたのが、本当にありがたい

人を掴むのはコンセプトの面白さじゃなくて、それを実行に移している瞬間のテンション

志のない人間は魂のない虫と同じで、いつまでも発展することは無いのだ

会いたいって言った方が負けみたいなとこある気がする。男女

All the world is full of suffering. It is also full of overcoming.
世界は苦しみで満ちています。しかし同時に、克服の光も満ちています。