


今日から聖人、豪傑を志した者が、明日、明後日と順次にそれに合わない性質を少しづつ取り去れば、最初は才能の無い者でも、聖人・豪傑の地位にまで達することが必ずできる

なんとなく楽しくいたい。それがゴールでしょ?そのゴールを目指していくために、いろいろやらなきゃいけないことがあってさ。その為には寝ないで頑張ることもあってさ。血ヘド吐くくらい頑張ることもある。いいことじゃん。だって目的に向かってがんばる手段として「金も必要、じゃ働くか」とかさ。

こんなに色んな人が関わりあうのは、俺、音楽しかねぇと思うんだ。てか、音楽しかしらねぇ

私が猫好きなのは、家で過ごす方が好きだからだ。そして次第に、猫が家の一部に思えてくる

自然に線は存在しない

久ぶりやのぅ… 桐生チャン!!ワシャ〜 嬉しゅうてたまらんのやぁ。“堂島の龍” と直接やり合える…本物の命張った ケンカができる。なぁ、桐生チャンなら 分かるやろぉ?…なぁ!?

Part of me suspects that I’m a loser, and the other part of me thinks I’m God Almighty.
自分が負け犬じゃないかと思う一方で、全能の神のように感じる自分もいるんだ。

期待なしに恋をするものだけが、真の恋を知る

人間は明日の朝に対して、何がしかの恐怖と希望と心配を持たずにはいられない

ゴッホは美しい。しかしきれいではない。ピカソは美しい。しかし、決してキレイではない

過去のリーダーの仕事は「命じること」だが、未来のリーダーの仕事は「聞くこと」が重要になる

たとえ僕の人生が負け戦であっても、僕は最後まで戦いたいんだ

この世は偶然に満ちている。だから人間は人工管理の街を造った。でも、街はいづれ老朽化し、その隙間から、追い出された偶然がまた顔をのぞかせる。カメラにはそれが美味しい

情欲に流されるのはいい。だけど、流されているという自覚を持つんだ

チャンスは鳥のようなものだ。飛び去らないうちに捕らえよ

熱帯の夜の静寂の中で、私が私の心からの囁きと柔軟な音楽を聞くことができます

己の感覚としては、一生懸命ベタをやっているつもりです

私は対象を見えるようにではなく、私が思うように描くのだ

相手を尊敬することができぬなら恋は起こりえない

夫婦とは二つの半分になるのではなく、一つの全体になる事だ

芸術は、われわれに自然が永遠であることを味わわせなければならない

なんつーか…俺もなに言ってっかわかんなくなってきた! つかこんな事言うとホントてれくせぇけど、なんてゆーか…なんかお前ら可愛いんだよ(笑) いや…女子に言ってんじゃねぇよ!? ここでは女だとか男だとかそんなの関係ねぇ。ここにいる奴らはみんな同じだって…今回もブスばっかだなぁ

大リーグで活躍したいと思うことは夢じゃないんだよ。野球をやりたいというのが夢だ。

人間にとって成功とはいったいなんだろう。結局のところ、自分の夢に向かって自分がどれだけ挑んだか、努力したかどうか、ではないだろうか

幹部の仕事と知識とは、あまり関係はない

出産じゃなくても、女の人にはあることだと思いますよ。(感覚ではなく)頭で理解しようとしちゃう瞬間が、人生で何度かあるんじゃないでしょうか。大きな選択っていうか

死に方は生き方、生き方は死に方。

画家がどれだけ素晴らしいパレットを持っていても意味がない。大事なのは、どんな眼を持っているかなんだ

下手のほうがいいんだ。笑い出すほど不器用だったら、それはかえって楽しいじゃないか

猛烈に自分を強くし、鋭くし、責任をとって問題を進めていく以外にない

生まれる前からあなたの側にいた曲です

兄弟は、塀の中で死ぬようなタマやない。あいつは必ず戻ってくる。……俺を殺しにな。

老年は騒音から遠ざかる。沈黙と忘却に仕える

選んだ道のその先よりも、選ばなかった道の運命を考えることの方が多い

ジャンルがどうとかじゃなくて、音楽全般、様々な角度と方向にどんどん広がってほしいと思う。限りある音楽ファンを奪い合うイメージで話しちゃうとどんどん貧しくなるけど、そもそも、音楽文化自体にそれほど興味を持ってもらえてないってのは骨身に沁みてる。

最初にして最高の聴き手は自分自身

音楽は心のタイムマシーン。 〜中略〜 音楽を聴くことによって、その音楽に初めて触れたとき、音楽で何かを感じたとき、そのときの気持ちに、それが10年前であろうと20年前であろうと一瞬にしてパーンとその人をその時の気持や情景に送り込むことができる

音楽への情熱だけを頼りに、作曲家としての道を進むことができた

どうしたって笑えないけど、それでも笑わないといけない時かぁー。…泣いちゃえばいいんじゃないか

会計学者や経営者は「純利益」という言葉を使うが、企業経営ではそんな言葉を使ってはいけない。「フューチャー・コスト(未来費用)」と呼ぶべきだ。企業というのは、リスクを負うために失敗することもある、そのときのために未来のコストを留保してあるのであって、利益の蓄積ではないのだ

本当に。自分は誤りのない人間だと例外化してしまうのが、いちばん恐ろしいことだなと自分を戒めます。あとは、発言や行いや考えを批判することと、人を非難することの違いを考えてます。この違いって、悩ましいんですが、結構大きいことなんじゃないかと思っていて。

そりゃバイク乗るのも楽しいし、映画も好きだし。でも、桁外れなんだよ。富士山と石ころくらいの違いなんだよ。ロックンロールやってるときの楽しさは、桁外れなんだ。好きなものを見つけるってそういうこと。

選択肢を前にした若者が答えるべき問題は、正確には、何をしたらよいかではなく、自分を使って何をしたいかである

おそらく今日、高等教育を受けた人の割合が世界でもっとも多い国が日本である。日本にとっての問題は、いかにして彼ら高等教育を受けた人たちを生産的な存在にするかである

これからは、誰もが自らをマネジメントしなければならない。自らを最も貢献できる場所に置き、成長していかなければならない

何もしなくても、ほっといても勝手に時間は進む

絶対に誰かと肩がぶつかる。でも『ごめんね』って言うしかないんです。『ごめんね、でも俺も生きてるし、お前も生きてるからさぁ』って。『お互い痛いわけだしさぁ』っていうね。そういうのをお互いが感じるんだと思います。そういう肩がぶつかったその痛みすら、俺は愛しいと思えるんです。確実に自分も存在してるし、その人も存在してるから。肩がぶつかるよりも、抱き合えたら1番嬉しいんですけど。

創造の最大の敵は「良い」センスだ

監督の意向に従うことは大事だが、望んでいる通りのものを書いていたのではいけない

僕らがひきこもらない理由は、街に出れば女の子がいるからだ

基本的に完成は信用しない

Life is very short and there’s no time for fussing and fighting, my friends.
人生は本当に短い。空騒ぎしたり、争ったりする暇なんてないんだ。

悪行の呪いは、絶えずそれが悪を産まざるをえないところにある

人間が生きる限り、死人も生きているんだ

現在持っているものに満足しない者は、持ちたいと思っているものを手に入れたところで、満足しないだろう

例えばスリーコードでエイトビートならみんなロックンロールかって言ったらそうじゃないものもあるわけ。スタイルじゃないんですよ。だから様式美ではなく、そこにある熱が大事なんですね。

不幸はなにも生まないね。不幸とか苦労とかは人をどんどんダメにする。苦労話とかする奴は「俺はこんなにだめなんだぜ!」って言って今まで何をしてきたかをひけらす人でしょ。ひけらかして自分の価値を認めさせようとするわけだ。そんなのは最低だ。

人の本当の仕事は30歳になってから始まる

計画とは未来に関する現在の決定である

最高で当たり前なんだよ

恋愛だって芸術だって、おなじだ。一体なんだ。全身をぶつけること。そこに素晴らしさがある

いつからこの国はこんなにもセコイ人間の集まりになってしまったんだ。

本物の涙は、悲しい一ページからではなく、見事に置かれた言葉の奇跡から引き出される

たとえこの人生が負け戦であろうと、いずれにせよ僕は「良い戦い」をしたい

我々は自分たちを巡る奥深い知られざる者の真ん中にいて、絶えず昏迷する

部下の成長は、育成した者にとって昇進に値する貢献としなければならない

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

戦争は戦争を養う

どうしてなんだ?どうして俺が来るとこうなるんだ?どうして誰かが、犠牲にならなきゃならないんだ……? なんでだ?なんでなんだ……!

少なくとも僕にも誰かを楽しませることはできる

国が無くなっても自由に生きられるよ。国なんていう考え方に縛られているのは人間だけだ。

私たちは気が付かないものが道端に隠れているという感覚にわくわくしちゃって、それを写真で記録することになるんですが…。トマソンが一番わかりやすい例です

無茶苦茶だよ。熱だけしかなくてさ、意味はないんだよ。

俺がホントについてるなぁとか幸せだなぁとか思うのは、周りにそうやって怒ってくれる人がたーくさんいるんですよね

夢見ることをやめてはいけない

愛の前で自分の損得を考えること自体ナンセンスだ。そんな男は女を愛する資格はない

NUTOPIA has no land, no boundaries, no passports, only people.
ヌートピアには、国土も国境もパスポートも持たない。人々だけだ。

僕は自慢ができることが1つあるの。それは自分の中学生時代に、リアルにパンクを体験したってこと。

コンピューターなんて役に立たない。だって、答を出すだけなんだから

自分の打ったボールがどこへ飛ぼうがかまわない。スカッと飛びさえすれば、いい気持ちなんだ

人生はキミ自身が決意し、貫くしかないんだよ

私の誕生の日から、死がその歩みを始めている。急ぐこともなく、死は私に向かって歩いている

面白いねぇ、実に。オレの人生は。だって道がないんだ。眼の前にはいつも、なんにもない。ただ前に向かって身心をぶつけて挑む瞬間、瞬間があるだけ

学ぶという事は一生続く、変化に遅れないようについていくためのプロセスだという事実を、私たちは今では受け入れている。そして、最も緊急な課題は人々に学び方を教えることである

地震の後には戦争がやってくる。軍隊を持ちたい政治家がTVででかい事を言い始めてる。国民をバカにして戦争にかり立てる。自分は安全なところで偉そうにしてるだけ。

私はドラッグをしない。私自身がドラッグだ

見ることと感ずることを知る者は、至る所に常に賛美すべきものを見出すだろう

子どもの時から音楽が好きでしたので、音楽学校に行くことも考えましたが、音大の入試にパスするほどピアノが弾けませんでした(最終学歴:東京大学教育学部教育心理学科)

ノスタルジアに屈してはならない。道に出て、隣町や外国に行くんだ。ただ、痛々しい過去を旅していけない

みんなで盛り上がることをするな。お前が一番盛り上がれ

批評家は常に比較する。比較できないもの、つまり「類まれなもの」はそこからすり抜ける

上手にするってことなんか必要じゃなくて、熱くなればいいんだよね。

少しくらい年を重ねたからってわかったような顔をしてもらいたくないんだ。俺は同世代のオヤジどもにそれが言いたい。

やっぱり大事な人ほど傷つけてるなという感覚と、傷つけてまで一緒にいたい、愛したいという感覚。それが自分の根本なんだなって。

自分が興奮できないようなものではダメ

我々が行動可能なのは現在であり、また未来のみである

アホくさ。喧嘩すんのは結構やが、もしウチのシマに入ってきたら・・・そん時は怪我するだけじゃすまへんで。

常に悲しみを要求する人生に対して、僕らにできる最上のことは、小さな不幸を滑稽だと思い、また大きな悲しみをも笑い飛ばすことだ
