


近道は何度も出来たんだけど、後ろを振り返ったときに後ろがないと不安でしょうがない

この余白にたくさんの文字を書いたけど、沢山消した。俺の喉から貴方の耳まで新しい唄がお使いに行く。俺の唄は迷わないから、俺も心配しない。いってらっしゃい。

モノを作るというのは、そういう多様な面を併せ持った自分を総動員させながらも、本人が意識しているものを剥ぎ取ったところに妙味が出るものなのではないだろうか

ここ何県?(ロサンゼルスにて)

今日思った事があって、みんなが俺達に会いたいとかライブが見たいとか思って見にきてくるんじゃなくて、俺達があいつらに会いたくて会いにいくんだって、逆だなって思いました

基本的に全てのキャラクターは、レベル99まで上げます(※自身が無類のゲーム好き)

人生には不愉快な事柄が多い。だからこれ以上、不愉快なものを作る必要はない

シュルレアリズムは破壊的だ。しかし、それは我々のビジョンを限定する錠の留め金とみなされるものだけを破壊するものだ

イノベーションを成功するためには、小さくスタートしなければならない。大がかりであってはならない。具体的なことだけに絞らなければならない

壁は自分自身だ

(初めて買ったCDは?)中学生の時に買った久保田利伸さんのアルバム

最も重要なことから始めなさい

不得手なことの改善にあまり時間を使ってはならない。自らの強みに集中すべきである

愛をうまく告白しようとか、自分の気持ちを言葉で訴えようなんて、構える必要はない。きみの体全体が愛の告白なのだ

天才になるには天才のふりをすればいい

生きたくても生きれねぇ奴がいるんだって そんなんも考えないで生きてる気になんなって

気がつけば少しずつ転んでいくのは人生の常

人間、しがみついてでも、這いつくばってでも、生きることに価値があるんだ。分かるか?

音楽は言語のルーツなんじゃないかな

人間は毅然として、現実の運命に耐えていくべきだ

自分が良いと思うものを「ほんまに良いものなんです!」って言い通したり、自信のあるものは「自信があります」って言うのが、やっぱり大事。

たとえ僕の人生が負け戦であっても、僕は最後まで戦いたいんだ

くたばりたいってのはもう無くなりましたね。それは多分、裏返しじゃないですか、生きていたいっていう事の

孤独であって、充実している、そういうのが人間だ

いかなる創造活動も、はじめは破壊活動だ

People do not like to think. If one thinks, one must reach conclusions. Conclusions are not always pleasant.
人々は考えることを好みません、もし考えれば、結論に到達しないといけないから。結論はいつも心地よいとは限らないのです。

(ゲーム好きになったきっかけは〉東京大のマージャン部に所属し、後に厚生省などに務めた公務員の父と、東京女子医大出身の母の影響が大きい

女は変幻自在。それを面白がるしかないでしょ。もっと小気味よく生きる女性が増えたらいいなって、ずっと思っていました

仕事は人間に必要だ。だから人は目覚まし時計を発明した

無茶苦茶だよ。熱だけしかなくてさ、意味はないんだよ。

私はいつも自分のできないことをしている。そうすればそのやり方を学べるからだ

人間さ、もちろん嫌いな人とか誰だっていると思うの。でも1個は絶対いいとこあるんだよ。例え100個嫌いなとこあっても、1個いいとこあればその人と友達になれると思うんだ。だから俺も桑とこうやってるんだよね笑。

以前にも成功をおさめたからといって、今度も以前と同様の仕事のやり方をし続ける経営者というものは必然的に失敗する運命にある

さみだれの かぎり有りとは しりながら 照る日をいのる こころせはしき

テストの点数でお前らの価値は決まらねぇ

毎回が真剣勝負

郡山って水うまいの?(06年 HipShotJAPANライブ中にて)

安定とか定着ならこっちから願い下げだ。媚びるのも飼いならされるのもごめんだ。すごいシンプルにいこう。作家は作れなければ死ぬだけだ。そのルールに異論は全くない。やったろうじゃんか

人間と人間との間柄には、愛よりほかの財産はない

私が生まれるということは不条理である。私が死ぬということも不条理である

客の二酸化炭素は俺らの酸素なんだ

別に社会に出ようが学生だろうが変わらねぇと思うけど、あの、…結局ね戦い、だと思うよ人生。 戦わなきゃぁそりゃ、寄ってたかって叩かれて、お終いさぁ。だから、不安なのはしょうがないけど、自分の足で立つしかねぇんじゃね

絵を描くのは美的活動ではない。この敵意に満ちた奇妙な世界と我々の間を取り次ぐ、一種の魔術なのだ

生産性の本質を測る真の基準は「量」ではなく、「質」である

完璧を恐れるな。完璧になんてなれっこないんだから

Trying to please everybody is impossible – if you did that, you’d end up in the middle with nobody liking you. You’ve just got to make the decision about what you think is your best, and do it.
みんなを喜ばせようなんて不可能だよ。そうしたところで、結果は誰からも好かれないで終わるだけさ。

ゆっくり急げ。美よりも速く走れ

もし、黄色と橙色がなければ青色もない

音楽は、常に論理と感性、車の両輪で出来る

世の中の物事には似たようなものが満ちあふれているわけで、手探りでいく文章とはその似たようなものを飛び石伝いに踏んで渡って行くようなことである。似たようなものをいくつも乗り換えて渡って行くうちに、探しているものの形に次第に近づいていく

三大欲求以上の高等なことは考えたくないって言ってるんでしょうね。結局それぐらいしか私は本当のことを知らないし、「それ以上の本当のことを見ると私は傷ついてしまうし」っていう。

時間が無尽蔵にありさえすればいいものができるという物ではない。むしろ、 期限が決められているのは、モノを作る人間にとってはありがたい事

大胆のコツは、度が過ぎない程度にどこまで遠くへ行けるかを知ることである

俺がホントについてるなぁとか幸せだなぁとか思うのは、周りにそうやって怒ってくれる人がたーくさんいるんですよね

自分の姿をありのまま直視する、それは強さだ

優れた者ほど間違いは多い。それだけ新しいことを試みるからである

イエスとノーのあいだに真実が息づいている

人間生きてりゃ、終わりなんて無い。いつだってやり直せるんだ。

間違いや失敗を犯したことのない者というのは、単に無難なこと、安全なこと、つまらないことしか、やってこなかっただけである。逆に優れている者ほど、数えきれない間違いを犯すものであり、これは常に新しいことに挑戦している証拠である

女には、生まれつき筋をつらぬく面がある。男よりずっとしっかりしているよ

私の誕生の日から、死がその歩みを始めている。急ぐこともなく、死は私に向かって歩いている

偉大な精神は、静かに忍耐する事を知っている

膝からなし崩しに倒れてしまうような、そういう曲ができちゃって。『なんだこれ?』と思って。とりあえずでも1曲出来上がったと。わけわかんねえって気分のまま東京に帰って。で、歌ってみて、そういう現象で。人知れずひっそり泣いてみたりとか泣けなかったりとかそういう夜もあったりして。(Title of mineについて)

ダイヤモンドの行商人がやってきて、 このダイヤモンドは永遠の輝きをどうのこうのって言うとるけど せいぜい百年しか生きられん人間に、 永遠の輝きを売りつけてどうするんじゃ。俺らが欲しいのは今だけです。

Reality leaves a lot to the imagination.
現実は、その多くを想像に委ねている。

俺には夢があるんだ!それは、この世界中から戦争が無くなること、それが俺の夢です!

何も考えないで、何も判断しないことが、一番の罪だと思う

All we are saying is give peace a chance!
僕らが言っているのは、平和にチャンスを与えようということだけだ!

ロックであるとかないとか言ってるアンタが一番ロックじゃねえんだよ

人間が生きている社会基盤は、一瞬なりとも安定することなく、さまざまな変動によってつねに変化する

「久しぶりィ、四つの国ィ」「サロンでキティだぜ!」(松山サロンキティライブにて)

生きる日のよろこび、悲しみ。一日一日が新しい彩りをもって息づいている

いや、40年と30秒だよ

曲が浮かぶのは、いつも本当に突然です

最強頑張っている人を見ると泣きそうになる。かっこよくて。俺もああなりたい

多数とは何か?多数は阿呆のみ、真理は常に少数者にある

私は絵の中で、音楽のように何か心慰めるものを表現したい

何もすることがないから明るく引きこもってるんだ。でも結構楽しいです

極端な話だけど、希望と絶望が同時に存在するのがいい日々だと思うんです。

私たちは気が付かないものが道端に隠れているという感覚にわくわくしちゃって、それを写真で記録することになるんですが…。トマソンが一番わかりやすい例です

回教徒が寺院に入るとき靴を脱ぐように、私は仕事中、ドアの外に肉体を置いてくる

基本的に私は家の中で曲を作る

感覚って信じてます? 僕は感覚なんて全く信じていない

死を忌まわしいものと考えて、遠ざけたがる。死の匂いのするものを隔離して暮らしていく。そうやって管理するのは便利だろうし、すごく現代的だと思うけど

大切なことは、熱狂的状況をつくり出すことだ

変わるっていうのはそんな大きな話じゃなくて。今日の夜から、母ちゃんにありがとうって言ってみるとか、言えなかったひと言を言ってみるとか…。100年後、ここにいる全員がいないから、たぶんね。それぐらいあっという間のことなんだよ。

さよならとか別れとか、似たことしか歌わなくなってきたなあって。でも本能では、自分はそういうものを書いていくんだろうなってわかっていて

日本の文化っていうのは、常に「明日は知れぬ身」って考えるのが基本じゃないですか。

最近はお金持は多いけど、上品なお金持はなかなかいない。だいたいは下品だ

心が揺れたところで決着はもうついてんだ

何があっても、賛成反対両方あるのは自然。

「出来ないこと」ではなく、「出来ること」に集中しなさい

「焦りすぎないでいいよ」と言われ焦った

なんかさー、ほら、あんまり愛された経験とかねぇだろ? お前らもそうだと思うけどさ。もう受け止めきれないんだよね。幸せ死にっていうジャンルがあったら確実に死んでる…いま

『何をやるか』じゃなくて、『どんなふうにやるか』

全力を注がなければ、単に約束と希望があるだけで、計画はない

お金なかったのでお母さんのお兄ちゃんにトラック運転してもらってトラックで上京した

(カメラは)カビたり錆びたりもしますから、送られてきたお菓子とかに入っているシリカゲルを棚に入れたりしています。まあ、普通に置いてます
