


意味もなく生まれてきた人は一人もいない!自分でも気付かないんだ。だから自分らしい生き方をしろ!

やっぱり音楽は大好きなことで、他に代わりがないから緊張するんですよ。今日のライブがダメでも、他でがんばればいいやとか、そういうもんじゃないから。

みんなの前で歌わんかったら下手になる

自分の夢に必要やと思えるもの、好きやと思えるものには一生懸命になったらいい。

美はざっと見てもわからない

これを描いたのはあなたですか?いや、違う。きみたちだ

この世には、何一つ決まってることなんてないんだよ。 ただ、そう思いこんでるだけ。

いかなる革命も、3日目から堕落が始まる

嫌な事は3秒で忘れる

フィディアスとミケランジェロの前には平伏せよ

1回でもつまらない仕事をしちゃえば、そこで終わり

私は毎日進歩しつつある。私の本領はこれだけだ

他人を、誰かを愛するという行為は、全ての可能性の始まりだと思っている。

まじめに考えて出てくる答えっていうのはろくなもんじゃないんです

世の中には違った考え方をする種族がいる

感動の出発点は感動にあると思うんだ。なんで感動したのかを辿っていくと、表現されたものがどう作られていて、「だから俺は感動したのか」って分かる。もっともっと辿っていくと、その表現者が、かつて感動した瞬間に帰結すると思うんだよ。それが色んな何かをぐるぐると通過して、また人に届く。錬金術なんかじゃないんだよ。感動が伝わって、感動を生む。

ゲームと違って、人生には決まった攻略法はありません

絵の玄人なんていうものは、絵描きに対してロクなアドバイスをしない

そもそも不用のものや、そこに転がっているものに「妙なもの」があるんです。これは「妙なもの」としか言いようがないんですけど、それは、まだ誰も見ていないということもあって、それを発見するのが面白かったんですね

成果をあげる者は、時間が制約要因であることを知っている。あらゆるプロセスにおいて、成果の限界を規定するものは、最も欠乏した資源である。それが時間である

どうか、履き違えないで欲しい。人の足を止めるのは、絶望じゃなく諦めだけだということを。

友達に好かれようなどと思わず、友達から孤立してもいいと腹をきめて、自分を貫いていけば、本当の意味でみんなに喜ばれる人間になれる

あまいなぁ〜 桐生ちゃん …アマアマや!

明日のための今日ではなく、今日のための今日ですよ

100の好きを見つけても1の嫌いに心を裂かれたりもするし、言葉や感情は、削れば削るほど尖っていったり伝わりやすくなったり。自由自在の怖さ!

最初っからうまくいくことなんてねぇよ。みんな。本気で手に入れたい世界が俺達にあって、それが今この世にないんなら一から作りゃいいじゃねぇか

飛べないホソミはただのタケシだぜ

音楽でも童謡とか、誰が作ったかもわからないものが残っているのは、すごく素敵やなと思うんです

明日は明日の風が吹くんだ。明日の風には誰も逆らえないぜ。今日を生きるしかないだろう。明日も生きてるとは限らないしな。

みんながやっぱ、自分は人間のクズだと思ってればさ、素晴らしい世界が来ると思うんだよね(笑)。

俺は決めたんや。何が正しくて 何が悪いか分からんこの街で誰よりも楽しく 誰よりも狂った生き方 したるってな

のめり込み過ぎちゃうと、いざ自分が何か失敗した時に逃げ道がなくなって、音楽で失敗することが怖くなっちゃう

やるからにはナンバーワンを目指したい

抽象画なんてものは無い。とりあえず描き始めて、それから現実の痕跡の全てを排除していくのだ

自分の思い通りにしかできないことは、自分の思いだけに閉じ込められるということになる。自分の思い通りが突っ走った結果は、自分が自分の壁の中に閉じ込められて、外気は遮断されて、そのままでは一酸化炭素中毒となってしまう

今の音楽の置かれてる状況の事とか、悲しくなっちゃう所がありますよね。パソコンで150円で買えるとか、若い頃の自分にとって凄い高かった、3000円とか2800円っていう感覚、その感じがもう無いっていうのは、なんかちょっと悲しいですね。

感覚って信じてます? 僕は感覚なんて全く信じていない

自分には才能がないって思っていたんですけど、今は自分には絶対に音楽の才能があるんだと思いながらやっています。

ニンジンきらいな馬っているのかな?そりゃいるよな。

今真剣なんだ。邪魔するな!

生きていくのに疲れていたり、死にたいなんて思ってたり、自分の体に傷をつけたり、人間関係で悩んでいたり、そんな人にはぜひ入院をすすめる

私は対象を見えるようにではなく、私が思うように描くのだ

近道は何度も出来たんだけど、後ろを振り返ったときに後ろがないと不安でしょうがない

創造性の最大の敵は良きセンスだ

あなたの人生の灰色を消してごらん。そして内に秘めたカラーで彩るんだ

限界を越えることは絶対できないと思うんです。 越えられないから限界と書くわけで。でも越えるから不思議なんです。

凄くふさわしいところに自分が立ってて、凄くふさわしい行動を取っているような気がするんだよ

自殺か三枚完結かでしょ?ロックストーリーって。

詩人にとって最大の悲劇は、誤解によって賞嘆されることだ

好きだから、大切だからこそ人は高いところを目指す

俺は強いヤツが好きや!俺に命令出来んのは強いヤツだけや!

自信のあるものは「自信があります」ということが大事

お前は自分しか信じちゃいない。自分以外の人間を心から信じれない。だから人から愛されないんだ。

組織に働く者は、組織の使命が社会において重要であり、他のあらゆるものの基盤であるとの信念を持たねばならない。この信念がなければ、いかなる組織といえども、自信と誇りを失い、成果をあげる能力を失う

カニバリズムは最も明確な優しさの表現のひとつだ

何よりも辛いのは、永遠に完成することがないということだ

何が伝わってほしいって言ってさ、いろんなメッセージとか、いろんなことを訊かれるんだけど、何もないんだよ。みんなが楽しくなってくれたら、もうそれで僕たちがやりたいことは100%成し遂げられてるんだ

女が何を考えているのか、すっかりわかれば、男は何千倍も大胆になるだろう

約束の額だ・・・悪く思うな。

人を掴むのはコンセプトの面白さじゃなくて、それを実行に移している瞬間のテンション

(デビュー当時は)「ゴースト何人いるの?」とか「ほんとはいくつ?」とか散々言われて。子どもだから全然こたえないんだけど

Music is everybody’s possession. It’s only publishers who think that people own it.
音楽はみんなのものだ。自分のものと思っているのは作った人だけさ。

99回倒されても、100回目に立ち上がればよい

人生において、諸君には二つの道が拓かれている。一つは理想へ、他の一つは死へと通じている

チャンスとは一つのことに心に集中することによって、かろうじて見つけることができるものである

反原発集会へのお誘いも多かったけど、そういうところへ行って歌えば受けるの当たり前だし。目にみえててつまらない。むしろ推進派の集まりに呼ばれてやりたかった。

ドレミファソラシドの中で泳ぎたかった。空白の中にリズムを置いていきたかった。音符のない空白の中にこそリズムを感じたかった。

本当に死んでもいいくらい好きって奴は、認められないなんてことで不平を言わないよね

世界中のヤツらに嫌われてても、たった一人にでも愛されていたなら、そいつはすくわれる。たくさんの不幸せの中に一つでも幸せがあるなら、そいつは幸せなんだよ

(中学を卒業したら東京に行かせてくれ、と父親に言ったときに反論されて)お父さん、僕を止められるんか。音楽しかやりたいことないんじゃ。お父さんには、僕の音楽を反対するだけの材料があるんか。

何を取られたら死ぬかっつったら、やっぱ「唄う事」なんじゃねぇかなと。

曲作りの勉強は独学です

何処に居ても俺らの唄声とか届いてると思うし。

確かに……一度 “黒” に染まったモンはどこまでいっても “黒” や。そっから抜けることはできん。けどな、それでも噛みつく相手選ぶくらいはできる。それが俺の流儀や

未来は誰のものでもない。先駆者というものはおらず、時間に遅れた者しかいないのだ

僕は一貫して自己満足です、めざすものは

自然を円筒形と球形と円錐形によって扱いなさい。自然は平面よりも深さにおいて存在します。そのため、赤と黄で示される光の震動の中に空気を感じさせる青系統を入れる必要性があるのです

集中するための第一の原則は、もはや生産的でなくなった過去のものを捨てることである。そのためには、自らの仕事と部下の仕事を定期的に見直し、「まだ行っていなかったとして、いまこれに手を付けるか」と問わなければならない

「病気になったのは罰なんだ」「人の言うことを聞かないからこういうことになるんだ」と、自分を責める気持ちから曲が生まれた。ネガティブな気持ちを書いている。

書いたり発したりすることも大切だけど、今必要なのはちゃんと耳を傾けることなんじゃないかと思います。読むこと、感じること、と言い換えてもいい。受け取ること。吸い込むこと。それを温めること。そのうえで書くこと、発すること。それをまた、お互いによく聞くこと。俺もできてませんが…。

ちょっと力抜いちゃうと(ライブ会場の雰囲気に)飲まれそうになっちゃうから、ずっと気を張っていなくちゃいけない

みなしごハッチ。(RUSH BALL☆P@なんばHatchにて)

想像できることは、すべて現実なのだ

俺かて そない馬鹿正直に生きてきたわけやない。せやけどな、俺のまわりには馬鹿に生きて……馬鹿に死んでった男たちがおった。そいつらのくだらん生き方が 俺は男の最高の生き様やと気がついたんや

ロックは世界を変えることができない!世界を変えるのはお前らだ

jupiterは「木星」の他にも「雨の神様」って意味があって、俺はその言葉がいいなって思って。「太陽の神様」じゃなくて「雨の神様」だって。じゃぁ、俺は皆を濡らしてやろうと。俺らは泣いてもいいんだよって言いたいバンドな訳だから。

寝床につくときに、翌朝起きることを楽しみにしている人間は、幸福である

失敗することを恐れず、とりあえず何となくやりたい事をやってみたら?

目の前で襲われてる女の子を黙ってみてられるほど、俺は大人やないんや。

誰かが勇気ある決断をしなければ、どんな事業も成功しないだろう

愛してるってどういうこと?愛してるって言葉の響きが重すぎるよ。愛せる程立派な人間じゃないですよ。

ライブで観たときのダイナミクスってすごいでしょう。そのための技術を磨いておきたいと思いながらやってきたけれども、ライブってそれだけじゃ足りなくなる瞬間があって。そのときに引っ張り出されてきているのが人間力みたいなものなのかもしれないけれど、あまりそこに頼りたくないと思いつつ、歌っているだけですごいと言われるような歌い手になりたいというのはずっとあるんだよね

空に手を掲げれば、俺はここに存在してるって信じられる気がする。それは必然ではないけれど、存在理由として必要だと思う。要は下ばかり見るなってことだ。

コンピューターなんて役に立たない。だって、答を出すだけなんだから

頭を使いすぎると楽しくなくなる。それより 大事なのはココ(胸を叩いて)じゃん。誰にも譲れねぇってものが1つや2つ絶対あるだろ。それを大事にしてやろうぜ

夏は嫌いなんだけど、夏の土の臭いが凄い好き

10年後に生きている確率よりも、明日生きている確率の方がきっと高いじゃないですか。だから明日持つ夢の方がすごく大事です。

犬や猫は偶然など当たり前のこととして、偶然の海をゆったりと泳いでいるのではないだろうか
