


なんでもいいから、まずやってみる

いかなる創造的活動も、はじめは破壊的活動だ

太陽のように生きて、太陽のように死にたい

若い時から優れた作品に触れることが重要

逃げない、はればれと立ち向かう、それが僕のモットーだ

人は素敵な経験があるか無いかで、心の汚れが全然変わってくる

あなたには安らぎがある。贅沢さはない。お金が一端を握っているなんて言わないでくれ。私が提案している贅沢には、金はまったく関係ない

誰をも恐れない者は、誰からも恐れられている者に劣らず強い

好きなものは変わらなんなあ。歳をとるほど、より確信になる

考えれば考えるほど、人を愛すること以上に芸術的なものはないということに気づく

毎朝起きるたびに、私は最高の喜びを感じる。「サルバドール・ダリである」という喜びを

頑張ってる最中の奴を手助けしないで見守ることをみんなできるはずなのに、そこで水差すのはいいかっこしたいからじゃん。僕は私は、こういう困ってる人は見過ごせない。自分より弱い立場の人は絶対助けてあげなきゃいけないほど心の優しい人間です。そういう心の持ち主ですって他にアピールしたいだけじゃないの?恥を知れ!

イノベーションとは、論理的な分析であるとともに知覚的な認識である

我々は自分たちを巡る奥深い知られざる者の真ん中にいて、絶えず昏迷する

何も考えないで、何も判断しないことが、一番の罪だと思う

曲のメロディはもちろん大事ですが、大きな構造で考えるとスコアは設計図みたいなもの

火の国熊本、暑さにゃかなわねぇ!!(熊本ライブにて)

学ぶことは何もないの。楽しむだけでいいんだ

God is a concept by which we measure our pain.
神は痛みを測る概念にすぎない。

美はあらゆるところにある。我々の眼がそれを認めえないだけだ

レコーディングするようになって18年。いまだにミックスってわからない。難しい。だからおもしろい。なんだろな。なんだろな。音楽っておもしろい。

私には規則や方式は一切ない。裸婦を見る、すると幾千ものちいさな色合いが見えてくる。その中から、生き続けるものを探し出し、そのようにして真新しい色調をキャンバスの上に躍動させるのだ

苦労しないでフッと浮かんだ曲が結果的にいい曲になる

癒しという言葉が丸薬みたいに使われるようになった最初は、大江健三郎のノーベル文学賞だと思う。あのストックホルムでの授賞式の講演の中で、癒すとか癒されるとかいう副次的な意味で使われていた言葉が『癒し』として、名詞みたいに、テーマに坐る言葉として使われていた

「僕は永遠に生きます」って今思ってる。明日も思ってる。あさっても思ってる。10年後も思ってる。20年後も思ってる。そしてある日死ぬんだ。うん。それがいいな。

詩人は賞賛など求めてはいない。信じてもらいたいだけだ

人の評価なんかどうでもいいし

俺の喜びはいつか忘れるもんばかりだった。でも忘れたくない。

人生は継続的なパーティーでなければいけないと思う

組織は常に進化していなくてはならない

言葉なんていらなくなるよ、きっと。僕が立派になれれば

どんな悲しい事だって、明るい陽射しの中にあれば暗い夜の中にあるより、悲しくはないはずだ

予感というのも、努力の重なりの上に出来る、透明な上澄みのような感覚だと思う

見ることと感ずることを知る者は、至る所に常に賛美すべきものを見出すだろう

監督の意向に従うことは大事だが、望んでいる通りのものを書いていたのではいけない

子供の頃からやりたいことは変わってなくて、それができるようになるのが大人

イライラや不満を、ただ我慢することなんだよ。いつか来るための大切なエネルギーだから

お前らが死んでも音楽は何万年も続いていくんだよ

基本的に私は家の中で曲を作る

俺がとりたいのは100点じゃないんだ。ロックンロールが100点満点だとしたら10000点くらい取りたいんだ。

わたしは立ち止まりはしない

周囲より僕は歌の力ってのを信じてます。

見るために、私は目を閉じる

人生はキミ自身が決意し、貫くしかないんだよ

この曲を聴いた人はハルジオンになりたいって言うんじゃなくて、土になって欲しい。そう、あんたは土なんだ。あんたにだってハルジオンは咲くんだと。此処、心の中にあるんだって。別に車に乗ってハルジオン咲いてる所に探しにいかなくたっていい・・だって、此処に咲いてんだから。(ハルジオンについて)

僕らはユーモアがないものはどうしても楽しめないんだ。何があってもどこかにユーモアがないと堅苦しくて、そこの場所に居づらくなる

聴くのをサボんなよ。俺歌うから

北海道、広いよなあ、カナダぐらいあるんじゃねえの?人口、ロシアぐらいあるんじゃねえの?

「ありきたりな女」を書いたのは、次の曲の「カーネーション」を聴かせたかったからでもあるんです。「カーネーション」は「何を言っているかわからない」とか、散々言われたので。私が意図した通りに聴いていただくために、その導入部分が書きたいな、と思って

芸術作品は、部屋を飾るためにあるのではない。敵との闘争における武器なのだ

神は勇者を叩く

テストの点数でお前らの価値は決まらねぇ

私は死ぬまで、死ぬことについて、そして生きることについて、考えていると思う。

時間が無尽蔵にありさえすればいいものができるという物ではない。むしろ、 期限が決められているのは、モノを作る人間にとってはありがたい事

生きたくても生きれねぇ奴がいるんだって そんなんも考えないで生きてる気になんなって

優れた医者というのは、正しい診断を最も多く下す人ではない。誤った診断をすばやく見つけ、それを直ちに改めることのできる人である

人と同じものが嫌とか、そういうのはあまりない。自分が好きなものを集めてたら、人と同じにはならないでしょう?

むしろ「成功は失敗のもと」と逆に言いたい。その方が、この人生の面白さを正確に言いあてている

世界中で今日もどこかでライブがあるだろうし、明日もどこかでやるだろうし、世界中でも何百何千万、すごい数のライブがあるんだろうけど 、俺の言ってるこのすげえロックンロールっていうのは 多分、ほんの一握りなんだよ

オリンピックってどこが優勝したか知ってる?(長野オリンピック後の長野ライブにて)

余り考え過ごす者は何事をも成し得ない

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

私の健康を祝して乾杯してくれ

信仰と信頼の間にのみ平和があります

仕事は人間に必要だ。だから人は目覚まし時計を発明した

激流にも耐えうる柱のように揺るぎない信念を心に持て

たいていの経営者は、その時間の大半を過ぎ去った「きのう」の諸問題に費やしている

集中が必要なのは、仕事の本質と人間の本質による。いくつかの理由はすでに明らかである。貢献を行うための時間よりも、行わなければならない貢献の方が多いからである

神々と肩を並べるには、たった一つのやり方しかない。神々と同じように残酷になることだ

人を掴むのはコンセプトの面白さじゃなくて、それを実行に移している瞬間のテンション
