


死ぬと分かってて戦うのが一人前の男って訳じゃない。男なら命を張る場面はきっと来る。お前にその時が来たら、思いきりやればいい。

(死んだら地獄と極楽のとちらに行きたいか?)どっちでもいいさ。そのどちらにも会いたい友人がいるのでね

建造物を新しく建てるとき、その外壁に現地の砂を混ぜるように、作詞段階で現地の砂を混ぜて仕上げるというのが、ずっと変わらない自分のやり方です。

自分のなかに自分だけが感じている匂いみたいなものだとか、あると思うんですけど。

俺は、正直モンが好きなだけや。人の顔色うかがったりせんと。俺が、そうやからなぁ。

感動の出発点は感動にあると思うんだ。なんで感動したのかを辿っていくと、表現されたものがどう作られていて、「だから俺は感動したのか」って分かる。もっともっと辿っていくと、その表現者が、かつて感動した瞬間に帰結すると思うんだよ。それが色んな何かをぐるぐると通過して、また人に届く。錬金術なんかじゃないんだよ。感動が伝わって、感動を生む。

お客さんが広い所に何万人いますっていう世界ではなくて、個人個人が広い所に個人個人の思いで一人ずっと立ってるって思ってるし。

出会わなければ良かった出会いなんてきっとない…ないよ。

自分を混乱させるような何かが欲しい。それによって私は新しいものを生み出す

人生で最もすばらしい癒し、それが愛なのだ

生産性を上げる一番簡単な方法は、今、一番成果が出ている仕事に集中し、成果が出ていない仕事からは、撤退してしまうことである

お前らが死んでも音楽は何万年も続いていくんだよ

人生はほんの一瞬のことに過ぎない。死もまたほんの一瞬である

私にとってはテレビは想像できるものしか映らない画面の一種でしかない

いつからこの国はこんなにもセコイ人間の集まりになってしまったんだ。

個人としての嗜好が投影された「普通にそのままのもの」っていうのがあるべきだと、私は思ってしまう

夏は嫌いなんだけど、夏の土の臭いが凄い好き

だって欲しいから手に入れるんだし、好きだから抱きしめるんだよ。もったいないからとっとこう、ってのはちがう。その時点でそれはゴミなんだ。

大リーグで活躍したいと思うことは夢じゃないんだよ。野球をやりたいというのが夢だ。

All we are saying is give peace a chance!
僕らが言っているのは、平和にチャンスを与えようということだけだ!

侮辱に悪影響を受けるのは、侮辱に感染しているのだ

「それにしてもあの絵は全然彼女に似ていないな」なに、彼女の方でだんだん絵に似てくるさ

恋愛だって芸術だって、おなじだ。一体なんだ。全身をぶつけること。そこに素晴らしさがある

盗作は情けない

人間は精神が拡がる時と、閉じこもる時が必ずある。強烈に閉じこもりがちな人ほど逆に広がる時がくる

……キスやな。キスかそれ以上のことやろな、やっぱり。歯…… 磨いとるな?六代目。

さよならとか別れとか、似たことしか歌わなくなってきたなあって。でも本能では、自分はそういうものを書いていくんだろうなってわかっていて

この曲を聴いた人はハルジオンになりたいって言うんじゃなくて、土になって欲しい。そう、あんたは土なんだ。あんたにだってハルジオンは咲くんだと。此処、心の中にあるんだって。別に車に乗ってハルジオン咲いてる所に探しにいかなくたっていい・・だって、此処に咲いてんだから。(ハルジオンについて)

喜びは成果の中になければならない。石臼に向かいながらも丘の上を見なければならない

毎日やりたいことを精一杯やるっていうことが、すべてにおいて最善策

リーダーは尊敬されるが、必ずしも好かれるとは限らない

The best and most beautiful things in the world cannot be seen or even touched – they must be felt with the heart.
世界で最も素晴らしく、最も美しいものは見たり触ったりすることはできない。

壁を見つけて超えていく……。人ってのは乗り越えることでしか成長できねぇんだ。 お前の理屈は間違っちゃいない。乗り越えるべき壁が俺だと言うのなら、付き合ってやる。二度と乗り越えようとすら思えない力の差――一度だけ味あわせてやる

言葉なんていらなくなるよ、きっと。僕が立派になれれば

癌もロックンロールだ。

私は子供のときに自転車に乗ったことのない唯一の男である。描くことにしか興味がなかった

死に方は生き方、生き方は死に方。

Knowledge is love and light and vision.
知識は愛であり、光であり、ビジョンです。

計画とは未来に関する現在の決定である

ヘルマン・ヘッセも書いている。ユーモアが大切なんだ。ユーモアのわからない人間が戦争を始めるんだってね。

Life is either a great adventure or nothing.
人生はどちらかです。勇気をもって挑むか、棒にふるか。

偉大な精神は、静かに忍耐する事を知っている

不得手なことの改善にあまり時間を使ってはならない。自らの強みに集中すべきである

私は努力をしてこなかった人間。ただ努力をしなかった分、自分の好きなものに囲まれて生きることはできたというか

(RC時代、ローリングストーンズのパクリでは?の声に)なんだ、今頃気付いたの?

絵を描き始める前に、すでにそれは私の心の中に形作られている

愛の前で自分の損得を考えること自体ナンセンスだ。そんな男は女を愛する資格はない

生活と人生は違う。質素な生活、豊かな人生。

私が独りでいることは決してない。いつだってサルバドール・ダリといるのが習慣なんだ。信じておくれよ、それは永遠のパーティーってことなんだ

スタイルとは、複雑なことを表現するための簡単な方法だ

何か新しいものを作るとき、それを作るのは実に複雑だから、作品はどうしても醜くなってしまうのだ

All the world is full of suffering. It is also full of overcoming.
世界は苦しみで満ちています。しかし同時に、克服の光も満ちています。

意図して作ったものがそういう結果になるとは限らないし、絶対、狙いにいかないほうがいい

みんなで盛り上がることをするな。お前が一番盛り上がれ

「楽しい」を勝ち取ろうと思えば、「楽」を切り捨てなければいけない

少しくらい年を重ねたからってわかったような顔をしてもらいたくないんだ。俺は同世代のオヤジどもにそれが言いたい。

私が生きているのは国王のため、スペインのため、カタロニアのためだ。天才は決して死なない。人類の進化は我々の手中にある。国王、万歳!スペイン、万歳!カタロニア万歳!

(どんな時に曲が思い浮かぶ?)ほっといて、浮かんでくるのを待つ

よほど守らなきゃいけないものができるとか。自分の人生をすべて捧げなきゃいけない時が来るんですよね。

期限までに毎日どのくらいのペースでやっていかなければならないか考える

自分の声に何かがあって、歌えなくなったとしても、作詞は続ける。

人はあらゆる物や人に意味を見出そうとする。これは我々の時代にはびこる病気だ

生産性の本質を測る真の基準は「量」ではなく、「質」である

かっちょよく死ぬ瞬間を逃してしまったんだよ。俺たち人類はもうさ生きのびちゃったんだからさ。もうかっこよく終われないんだよ。人類は。だからかっこよく終われないんだから終わらせないようにしようぜって思うんだよ

普通=そこそこ、そうじゃないでしょう。最高じゃん!

正しくない事を言ったりしてるやつが居たら自分ひとりでもちゃんと「それは違う」って言えよ。そしたら俺みたいに嫌われたりもするだろうけど、最後は正直者が笑うんだからさ

とどのつまり歴史とは何か?歴史とは伝説と化した事実であり、伝説とは歴史と化したウソである

All you need is love.
愛こそはすべて。

いかなる革命も、3日目から堕落が始まる

楽曲を作ることの方が楽しい。それをいつ本業にできるかって最初から思ってた。
