


目の前の困難から逃げてばかりではダメです

私は天才を自覚している

自然が本当に好きなら、あらゆるところで美を見い出せるだろう

笑いどころやないかい!笑えや このボケェ!!

何か新しいものを作るとき、それを作るのは実に複雑だから、作品はどうしても醜くなってしまうのだ

「命短し、目抜き通りを歩こう」っていう気持ちなんです、今。本当に。人生がどんどんシンプルになってきている

The heresy of one age becomes the orthodoxy of the next.
ある時代の異端は、次の時代の正統になるのです。

ほんの一秒でもいいから、俺が俺として機能したい。 全ての時間がその一秒の為に無駄になっても構わない。

インスピレーションは常に存在する。見つけに行くんだ

(どんな時に曲が思い浮かぶ?)ほっといて、浮かんでくるのを待つ

やりたい事やったもん勝ちなので全部やりたい

苦しい時には、自分よりもっと不幸な男がいたことを考えよ

いつだって、今やるのが一番いい

後世必ず吾が心を知り、吾が志を憐み、吾が道を信ずる者あらんか

国が無くなっても自由に生きられるよ。国なんていう考え方に縛られているのは人間だけだ。

私は、自分の作品に心と魂を込める。そして制作過程では我を失う

結果オーライって凄くいいことだと思わない?

なにが芸術家かって?それを知ってたら、注意深く、ばらさないようにしておくよ

フィディアスとミケランジェロの前には平伏せよ

I long to accomplish a great and noble task, but it is my chief duty to accomplish small tasks as if they were great and noble.
私は素晴らしくて尊い仕事をしたいと心から思っています。でも私がやらなければならないのは、小さな仕事をも素晴らしくて尊い仕事と同じように立派にやり遂げることなのです。

煮詰まったらドラクエやる

神に誓うな、己に誓え

曲作りの勉強は独学です

感覚って信じてます? 僕は感覚なんて全く信じていない

言葉なんていらなくなるよ、きっと。僕が立派になれれば

若いとき旅をしなければ、老いてからの物語がない

全然文明化されていない環境と孤独が、死の間際にいたり、私の内部で、最後の熱情のひらめきを復活させるのです。そしてその熱情こそ、私の想像力を、今いちど燃やし、私の才能を、最後の出口へと導いてくれるものなのです

大金を持った貧しい人のように暮らしたい

俺は本当はもっとすごいんだけど、というのがどっかにある

目の前で女殴られて引き下がれるほど大人じゃあねえんだ・・・

愛の前で自分の損得を考えること自体ナンセンスだ。そんな男は女を愛する資格はない

自分の作った曲で自分が震えたいし、自分を感じたいし、伝えたいし、証明したい。

まっすぐ進めば早く着く! ときには楽しい寄り道も! アナタが自分で選んで、納得できる道を進もう

スタイルとは、複雑なことを表現するための簡単な方法だ

その日、歩ける一歩を歩くだけ

我々が描くのは顔の表?中?それとも裏か

もしも明日の朝が来なければ、俺は最高傑作をいくらでも作ることができただろう。

みんな神話が好きだ。だから私の絵を愛するのだ

今度会うときも、今持ってるもの失わないでほしい。今のまんまで

すべてはむなしい

俺にはなぁ……桐生ちゃんの 命より大切なモン━━見捨てることは できんかったんや。

創造の泉を自分の内に持っていれば、書きたいものを書き続けられる

どうしたって笑えないけど、それでも笑わないといけない時かぁー。…泣いちゃえばいいんじゃないか

何かを作りたいと思ってエキサイトしている状態っていうのは、めちゃめちゃ青春しているんやって思った。

たいていの経営者は、その時間の大半を過ぎ去った「きのう」の諸問題に費やしている

女が愛し、愛されると彼女は変わる。誰も彼女にかまわなくなると、精神が乱れてその魅力が失われる

あなたの日常は唄になるんです。

偉業は一時的な衝動でなされるものではなく、小さなことの積み重ねによって成し遂げられるのだ

経験を賢く活かすならば、何事も時間の無駄にはならない

私が誰かの背中を押したくて作った曲が背中を押すわけでもないし、そんなことを考えずに書いた曲が誰かに「助けられました」って言ってもらえればいい。

モノを作るというのは、そういう多様な面を併せ持った自分を総動員させながらも、本人が意識しているものを剥ぎ取ったところに妙味が出るものなのではないだろうか

「僕は永遠に生きます」って今思ってる。明日も思ってる。あさっても思ってる。10年後も思ってる。20年後も思ってる。そしてある日死ぬんだ。うん。それがいいな。

偉大な男の背後には必ず、その男を愛してくれる女がいた。「愛する女がかなえてくれるレベルより、もっと偉大になんか男はなれない」という言葉には、多くの真理が含まれている

明日は必ず来る。そして、明日は今日とは違う

「私は大衆の中の一人であって大して変わりはない」っていう風に思いたいから。絶対に私は普通のことを言ってて、誰しもが思ったことのあるることを言ってるはずで。

ふつうは歳をとったとかモーロクしたとかあいつもだいぶボケたとかいうんだけどそういう言葉の代わりに「あいつもかなり老人力がついてきたな」という風に言うのである。そうすると何だか歳をとることに積極性が出てきてなかなかいい

筋肉で力任せに殴るよりも、腰を入れて体重の乗ったストレートの方がズドンと重いじゃないですか

久ぶりやのぅ… 桐生チャン!!ワシャ〜 嬉しゅうてたまらんのやぁ。“堂島の龍” と直接やり合える…本物の命張った ケンカができる。なぁ、桐生チャンなら 分かるやろぉ?…なぁ!?

「五稜郭ジャンキーズ! 」「みんな、牛好きかー?!ジンギスカーン!」(札幌ライブにて)

芸術というものは自然の研究に過ぎません。自然です。何もかもそこにあります

オレは糞っタレのダメ人間!お前ら、オレみたいになんなよ!…でもさ、お前らがいるからこんなオレでもここに立てた。今のオレにはもう歌うしかねぇ、だからお前ら、オレにもう少し付きあってくれ

興奮した党派の叫びの中から、真理の声を聞き取ることは難しい

生きたくても生きれねぇ奴がいるんだって そんなんも考えないで生きてる気になんなって

日本語はロックにならない。英語じゃなきゃダメだって言い切ってた奴らがいたじゃん。そんなことないのね。日本語にだってリズムがあるし、ロックになるんだ。

好奇心と衝動は音楽を作る上でめちゃめちゃ大事

人々を動機付ける能力がなくては、経営者とは言えない

お客さんが広い所に何万人いますっていう世界ではなくて、個人個人が広い所に個人個人の思いで一人ずっと立ってるって思ってるし。

世界史は世界審判である

著者の死後、彼の日記を読むことは、彼からの長い手紙を受け取るようなものだ

新大久保から来ました。(THE BIRTHDAY福岡ライブにて)

基本的に完成は信用しない

傲(おご)ってはいけません。企業は、社会によって存在させてもらっている存在なのです

楽曲を作ることの方が楽しい。それをいつ本業にできるかって最初から思ってた。

生きてりゃ、そりゃあシラケるだろう

Our life is our art.
人生はアートだ。

音楽家は勉強が好きじゃないと務まらない仕事

大小様々な仮想敵を作って「XXXXよりこっちが良い!」みたいに比較するのではなくて、「楽しい!」とか「ヤベー!」とか、言葉にできない魅力とか、そういうことをシェアしたいなって思う。

芸術家というものは、自分に才能があると思うとだめになってしまう。つけあがらず、職人みたいに仕事をしてこそ、はじめて救われる

ナマ身で運命と対決して歓喜する。それがほんとうの生命感

なんで一番光るのが一番最後でさあ、なんでそれを僕らがここで見た時にはもう手遅れなんだろう?って。ほんとに子供心ながらにせつなすぎて愛しすぎて。全部そうじゃないですか。人の死んじゃう時とか、もうバイバイしなきゃいけない時とか。だから、あの…適当に生きてちゃダメですね。(supernovaについて)

世の中を変えるには政治家になりゃいいとか自分に言い聞かせてたりするけど違う、おれらには音楽っていう武器がある

もし、黄色と橙色がなければ青色もない

(富士山を望むステージが売りのイベントで生憎の曇り空、富士山が見えないね、との問いかけに)でかすぎて見えねぇんじゃねぇの?(SWEET LOVE SHOWER 2007にて)

As selfishness and complaint pervert the mind, so love with its joy clears and sharpens the vision.
わがままと不平は、心を歪めたり曇ったりさせるように、 愛の喜びは視界をクリアにし、鋭敏にさせる。

お前らがここに来るまでに何があったかなんかどーでもいい。お前らの父親が死のうが母親が死のうがそんなのかんけーない。ただこの中で思いっきり楽しんでいってくれー!!

なんばHatch?…へんななまえ。(06年THE BIRTHDAYライブにて。ちなみにこの日、まともなMCはこの一言のみ)

So long as the memory of certain beloved friends lives in my heart, I shall say that life is good.
心に愛する友の思い出が生き続ける限り、人生は素晴らしいと私は言い続けるでしょう。

一生のうちの勇気の絶対量があるとしたら、もう使い果たしていると思うんですよ、ビビりだから。

世の中には違った考え方をする種族がいる

大人になって大好きな人ができて、今まで男の子とチョメチョメしてきたのがリハーサルだったのかと思うぐらい、「私はこの人のために、経験や知識やこれから学ぶこと全部を捧げなければいけない。捧げるべきなんだ」って心に決める。すごく本能的に感じるんですよね

妄想と勘違いでロックンロールは転がり続けてるんだから、これを解放しないことには何も始まらない。

恋愛だって芸術だって、おなじだ。一体なんだ。全身をぶつけること。そこに素晴らしさがある

余り考え過ごす者は何事をも成し得ない

ドローンが敷かれて、そこに何かが乗っていくスタイルって本当に、自分でも作るけど畑が焼き尽くされているっていうか、「ああまたこれか」って感じあるんですよね。自分で作ると自分の趣味に沿うから楽しく聴けるけど。それでいいとも言えるし、よくないとも言える。

例えばスリーコードでエイトビートならみんなロックンロールかって言ったらそうじゃないものもあるわけ。スタイルじゃないんですよ。だから様式美ではなく、そこにある熱が大事なんですね。

俺は右でも左でもかまわないんだ。そんなことどーでもいいんだ。右にどんどん行ってみろ。やがて左側に来ているのさ。地球は丸いからね。

普通なことが特別で特別であることが普通なこと

僕はどんな完成の仕方をしてもその人の実力だと思う。聴く人の実力。だからみんなそれぞれ立派に仕上げてください。そこで自分が楽しい 最高じゃんと思ってくれたらすごく嬉しい。
