スポンサーリンク
甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

お前らがここに来るまでに何があったかなんかどーでもいい。お前らの父親が死のうが母親が死のうがそんなのかんけーない。ただこの中で思いっきり楽しんでいってくれー!!

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

顧客にとっての価値を想像してはならない。直に聞かなければならない

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

現実とつじつまが合わないイノベーションを手掛けてはいけない。そのようなイノベーションが実を結ぶことは希である。たんにその新奇さのゆえに、魅力的に見えることが少なくない。しかし、それらの多くはたとえ失敗しなくとも、莫大な資金と時間を要する

忌野清志郎

どんな偉い奴が来ても君は君の夢を主張できるかい? 俺は主張できるよ

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

一個気に入ったモノが見つかったらずっとそれでいいんだ。俺にはお前らしか要らねぇから

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

お客が来なくなったらバイトすりゃいい

赤瀬川原平

運命というのもひょっとしてウィルスみたいなものではないだろうか。それ自体では何事も起きないけど、他の実力をもったサルモネラ菌や、あるいは紙幣や、恋文や、試験の答案用紙や、いろんな物につくことで、それを動かす。でもそれ自体は姿も形もなくて、見ることができない

チバユウスケ(THEE MICHELLE GUN ELEPHANT, The Birthday)

広島も付き合い長いな。しかし、付き合い長いとなんか感情が湧いてくるよな。こういうの、何ていうんだ?……憎しみ? (広島ライブにて)

ポール・ゴーギャン(Paul Gauguin)

全然文明化されていない環境と孤独が、死の間際にいたり、私の内部で、最後の熱情のひらめきを復活させるのです。そしてその熱情こそ、私の想像力を、今いちど燃やし、私の才能を、最後の出口へと導いてくれるものなのです

ロダン(Franois-Auguste-Ren Rodin)

美しさの極致は一人の女にだけあるのではない。すべての女にある。彼女たちはそれを知らないが、皆がこの美に到達するのだ。ちょうど果実が熟するように

椎名林檎(東京事変)

20代で音楽的に成熟したものや洗練されたものを書くには生意気に見えてしまいそうでしょう。20代は本当にずーっと困っているという感じでした。30歳くらいから力加減を探っていけるようになってきて、ここ数年でやっと、等身大の仕事をするようになってこれた気がしています。すると今度は体力が落ちてきて……ねえ、人生って。それも全部描くしかないです。

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

希望と失望は同じものですよね? 心が優しい人ほど毎日泣いていて幸せな時間ほど早く過ぎて、失望したことがない人は希望の意味を知らないし。同じものなんですよね。だから、俺はひたすら希望を綴っているだけなんです

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

俺は最近認めてるよ。自分のなかのリベンジを

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

もう俺は、相手がお客さんであろうが、メンバーであろうが、友人であろうが、音楽でしかきっと何も伝えられない。

すぎやまこういち

煮詰まったらドラクエやる

久石譲

仕事はまず核心をつく、一番大事なところからやるようにしている

フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)

重荷をいただいた胸は打ち明ければ軽くなる

あいみょん

自分には才能がないって思っていたんですけど、今は自分には絶対に音楽の才能があるんだと思いながらやっています。

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

5年も6年も前の曲。これから歌う曲。この曲書いたときあぁ夢見てるんだねっていわれた。夢追いかけてると必ず言われることがあんだ。お前らも言われてると思う。俺らもよく言われた。今でも言われんだ。[大人になれ]って。でも大人になったからって夢みないってのとは違うと思うんだ

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

お前等聴いてるよな。さっきから聴いてるなって思ってたんだ。だからこっちも唄ってやるぞ!って思ったよ。聴いててくれて嬉しかったよ。ありがとね。

ジョン・レノン(John Lennon)

Everything is clearer when you’re in love.

恋に落ちたら、何もかもがクリアになる。
甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

愛してるってどういうこと?愛してるって言葉の響きが重すぎるよ。愛せる程立派な人間じゃないですよ。

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

他人のためにやるんじゃないよ。自分がやりたいからやるんだ。

フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Willem van Gogh)

自分の中で一度燃え上がった想いというのは、止めることが出来ない

パブロ・ピカソ(Pablo Picasso)

画家は労働者が働くように勉強しなければならない

久石譲

何かを表現していく人間にとって、自分の拠り所を気分に置いてしまうのは危ういこと

桐生一馬(龍が如く)

どうしてなんだ?どうして俺が来るとこうなるんだ?どうして誰かが、犠牲にならなきゃならないんだ……? なんでだ?なんでなんだ……!

あいみょん

100の好きを見つけても1の嫌いに心を裂かれたりもするし、言葉や感情は、削れば削るほど尖っていったり伝わりやすくなったり。自由自在の怖さ!

宇多田ヒカル

(曲を)作ること自体が究極のセラピー

ジョン・レノン(John Lennon)

Half of what I say is meaningless, but I say it just to reach you.

僕の言うことの半分は意味もない。ただ君に聞いて欲しくて話しているんだ。
真島吾朗(龍が如く)

最高や 、まさかゾンビとやりあえる日が来るとはのお。

パブロ・ピカソ(Pablo Picasso)

行動がすべての成功の鍵だ

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

感動の出発点は感動にあると思うんだ。なんで感動したのかを辿っていくと、表現されたものがどう作られていて、「だから俺は感動したのか」って分かる。もっともっと辿っていくと、その表現者が、かつて感動した瞬間に帰結すると思うんだよ。それが色んな何かをぐるぐると通過して、また人に届く。錬金術なんかじゃないんだよ。感動が伝わって、感動を生む。

岡本太郎

自分が自分自身に出会う、彼女が彼女自身に出会う、お互いが相手の中に自分自身を発見する。それが運命的な出会いというものだ

椎名林檎(東京事変)

女性って20代までは大変ですよね~自分次第で何者にもなれるはずなのに、社会だったり男性の目線だったり、余計なことに捕らわれて不自由になりがち。それはもったいないと思う。

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

何処に居ても俺らの唄声とか届いてると思うし。

真島吾朗(龍が如く)

俺はマコトを殺せへんかった……俺にはマコトを生かした責任があるんや。ただ命があったらええってことやない。人として生かさなアカン責任や。極道の食い物にはさせへん……!

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

組織に働く者は、組織の使命が社会において重要であり、他のあらゆるものの基盤であるとの信念を持たねばならない。この信念がなければ、いかなる組織といえども、自信と誇りを失い、成果をあげる能力を失う

すぎやまこういち

ゲームも人生も、逃げたら経験値は上がりません

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

夢や希望なんてバカバカしい。でもそれを見続けてしまうのが人間であって。それが悲しくもあり、美しくもあるんだってことを俺は知ってる。

椎名林檎(東京事変)

建造物を新しく建てるとき、その外壁に現地の砂を混ぜるように、作詞段階で現地の砂を混ぜて仕上げるというのが、ずっと変わらない自分のやり方です。

パブロ・ピカソ(Pablo Picasso)

絵を描くのは美的活動ではない。この敵意に満ちた奇妙な世界と我々の間を取り次ぐ、一種の魔術なのだ

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

最近は安定して良いライブが出来ているけれども、もっと陰に転がり込んでしまって、どうにもならなくなってた時もあるんですよ。ステージの上で、「客席のみんなが俺のことを嫌いなんだ」としか思えない瞬間があったりして。パニック障害というか、今この瞬間、全員が俺を憎んでいると思ってしまう。みんなチケットを買ってライブに来てくれているのだから、そんなはずはないのにね

サルバドール・ダリ(Salvador Dali)

究極の善、究極の悪、究極の価値がなければ、人間のある活動が別の活動よりも本質的に優っていることなどあり得ない。だから、全ての行為が同じ価値しか持っていないということを認めざるを得ない。とするなら、一つの行為を別の行為よりも優先させるのは、我々が自分で独自の選択を行っているからある

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

もともと人は全員、孤独なんだよ

チバユウスケ(THEE MICHELLE GUN ELEPHANT, The Birthday)

(富士山を望むステージが売りのイベントで生憎の曇り空、富士山が見えないね、との問いかけに)でかすぎて見えねぇんじゃねぇの?(SWEET LOVE SHOWER 2007にて)

赤瀬川原平

自分にとっていちばん面白いのは、思いもしないものに出会うことだ。自分の思いを超えたものにめぐり合うことである。何故それが面白いかといえば、そのことで自分が広がっていく快感があるからである

岡本太郎

愛の前で自分の損得を考えること自体ナンセンスだ。そんな男は女を愛する資格はない

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

僕らは全然清く正しくない だからってコソコソはしたくない コントロールできないことなんて山ほどあるよ 笑顔だけは失くさないでくれ たとえ誰かに罵られてもさ 僕はそういうとこが好きなんだ そいつらに中指立ててあんたらみたいにはならないよって言ってやろうぜ

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

望みがないわけじゃないけど、誰かに叶えてもらったらつまんないでしょ。

久石譲

経験も知識も上手く活かせないと意味がない。 自分を狭めてしまうような経験だったら、豊富にならない方がいい

あいみょん

(どんな音楽を聴いて育った?)スピッツ、浜田省吾、平井堅、ユーミン、BOØWY、オザケン、フリッパーズギター。でも自分が学生時代に流行っていた、HYとかORANGE RANGEなんかもたくさん聞いてきました

赤瀬川原平

『自分の謎』で言っているような、自分への不思議な感覚というのはみんなもっているはずだけど、ほかの遊びに忙しくなって、どんどん忘れていっちゃう。でもその感覚ってどこかには残ってるんですね

ポール・セザンヌ(Paul Czanne)

いつでも大空が、自然の果てしないものが私を引きつけ、喜びをもって眺める機会を私に与えてくれる

ヘレン・ケラー(Helen Keller)

Death is no more than passing from one room into another. But there’s a difference for me, you know. Because in that other room I shall be able to see.

死はただ一つの部屋から別の部屋へ移ることに過ぎません。しかし、私にとっては別です。なぜなら、その別の部屋ではきっと私は見ることができるからです。
藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

出会わなければ良かった出会いなんてきっとない…ないよ。

パブロ・ピカソ(Pablo Picasso)

いや、40年と30秒だよ

フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Willem van Gogh)

美しい景色を探すな。景色の中に美しいものを見つけるんだ

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

生産性を向上させるためにまず問うべきは、何が目的か、何を実現させようとしているか、なぜそれを行うかである

すぎやまこういち

曲作りの勉強は独学です

あいみょん

音楽に限らず、あらゆるクリエイターって2タイプに分かれると思うんですよ。第六感で作るタイプと、いろんなものを分析して構築的・理論的に作っていくタイプと

フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)

多数とは何か?多数は阿呆のみ、真理は常に少数者にある

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

何かを成し遂げるためには、そのことをしか考えられないという“狂い”が必要となる

チバユウスケ(THEE MICHELLE GUN ELEPHANT, The Birthday)

名古屋のニワトリって、羽根が何枚もあるんだろ?じゃなきゃあんなに沢山手羽先がつくれる訳ねぇ!

ロダン(Franois-Auguste-Ren Rodin)

人に善をなせば、とがめられるものだ

アウエルバッハ(Auerbach)

雨が降るのは聞こえるが、雪が降るのは聞こえない。軽い悩みは大声で叫ぶが、大いなる苦悩は沈黙する

峯田和伸(GOING STEADY、銀杏BOYZ)

ロックは世界を変えることができない!世界を変えるのはお前らだ

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

心理の何か変化があるんですよ。人間行動すべき理由がある。

あいみょん

自分には絶対に音楽の才能があるんだと思いながらやってます

フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Willem van Gogh)

何かをうまく語ることは、何かをうまく描くことと同様に難しくもあり面白いものだ

椎名林檎(東京事変)

作詞には苦しむことが多いです。曲がもともと持っている性格みたいなものは自分でコントロールしてるわけじゃない。自然に持ってるもので、それをいかに感じ取ってふさわしいものにするか。ふさわしい詞というのはもともと決まっているようなものという認識。

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

部下の成長は、育成した者にとって昇進に値する貢献としなければならない

スポンサーリンク