


これからは、誰もが自らをマネジメントしなければならない。自らを最も貢献できる場所に置き、成長していかなければならない

確実にたくさんの曲を作り続けていくには、気分の波に流されてはいけない

僕らがひきこもらない理由は、街に出れば女の子がいるからだ

成功する企業というのは、「問題」ではなく、「チャンス」に目を向けている

妄想と勘違いでロックンロールは転がり続けてるんだから、これを解放しないことには何も始まらない。

深く、恐ろしく真実を語る者であれ

「楽しい」を勝ち取ろうと思えば、「楽」を切り捨てなければいけない

俺は本当はもっとすごいんだけど、というのがどっかにある

自分を実際そうである以上に見たがったり、また見せようとしたり、あるいは逆に、実力以下に感じて卑屈になってみたり、また自己防衛本能から安全なカラの中にはいって身を守るために、わざと自分を低く見せようとすること、そこから堕落していくんだよ

傲(おご)ってはいけません。企業は、社会によって存在させてもらっている存在なのです

みなしごハッチ。(RUSH BALL☆P@なんばHatchにて)

経営者は常に現実的でなければならない

上手であることはそんなにいいことか?とも思う

余り考え過ごす者は何事をも成し得ない

人生に命を賭けていないんだ。だから、とかくただの傍観者になってしまう

自然にやってく中でぼんやり何となく楽しいっていうのは、凄く大事なこと

明日に延ばしてもいいのは、やり残して死んでもかまわないことだけ

俺は東城会四代目桐生一馬だ!!

他人の短所が目につきすぎる人は、経営者には向いていない。長所を効果的に発揮させるのが自分の仕事だと考える人が、有能な経営者になれる

ビートルズとか音楽は、暗いほう暗いほうに行きがちな自分を包んでくれる

大人になると人生がつまんなくなっちゃうって思ってる方が、若者の中にもすごく多いと思うんですけど、そんなことはないです。

神を知る最善の方法は、多くの物を愛することだ

芸術とは、自然が人間に映ったものです。大事なことは、鏡をみがくことです

I used to think that anyone doing anything weird was weird. I suddenly realized that anyone doing anything weird wasn’t weird at all and it was the people saying they were weird that were weird.
かつて私は何か奇妙なことをしている人は全員奇妙だと思っていた。突然気づいたんだけど、実際には何か奇妙なことをしている人はまったく奇妙ではなくて、彼らを奇妙だと言っている人こそが奇妙だということに気づいたんだ。

若い時から優れた作品に触れることが重要

死に方は生き方、生き方は死に方。

経験も知識も上手く活かせないと意味がない。 自分を狭めてしまうような経験だったら、豊富にならない方がいい

座って弾き語りやってても激しいなあこの音楽って思う時もある。だけど逆にフルボリュームでアンプ鳴らしてガーって大暴れしてるのに何も感じない時がある。それはもしかしたら内面が伝わってるんじゃないかと思うんですよ。

大人のくせに子供と同じような人間ばっかりになっちまったんじゃねえのか。

母は、私にこう言った。「あなたは、軍人になれば、いずれ将軍となるでしょう。修道士になれば、最後には法王となるでしょう」私は、その代わりに画家になり、結局ピカソとなった

10年後に生きている確率より明日生きている確率の方が高いので明日持つ夢が大事

俺もお前らも不器用なんだから、だからとりあえず信じよう。それでもし裏切られたら傷つこう。それを繰り返すだけ

若くなるには時間がかかる

見るために、私は目を閉じる

眼が見えるということは一生涯もかかる教育の果実です

僕らはユーモアがないものはどうしても楽しめないんだ。何があってもどこかにユーモアがないと堅苦しくて、そこの場所に居づらくなる

他人のためにやるんじゃないよ。自分がやりたいからやるんだ。

汝が死ぬ前日に懺悔せよ

「満足」って言葉は究極以外使っちゃいけないんだよ

何処に居ても俺らの唄声とか届いてると思うし。

人生をね、棒に振りたいんだよ

学問は、ある人にとっては神々しい女神であり、他の人にとってはバターをくれる有能な牝牛である

腰の引けたイクジ無しどもがこの世の中を動かしてるのさ。

大好きなものと付き合っていくことだよ

なんで一番光るのが一番最後でさあ、なんでそれを僕らがここで見た時にはもう手遅れなんだろう?って。ほんとに子供心ながらにせつなすぎて愛しすぎて。全部そうじゃないですか。人の死んじゃう時とか、もうバイバイしなきゃいけない時とか。だから、あの…適当に生きてちゃダメですね。(supernovaについて)

希望を捨てない方がいい。俺はサイコーなんだって信じるんだ。既成の概念なんか疑ってかかった方がいい。「なんでなんだ?」っていつも子供みたいに感じていたいぜ。

終わりのあるものしか信用できない。終わりのあるものしか生きてないからね。

普通、表現の仕事であれば作者というものがいますよね。しかし、トマソンには作者というものがいないんです。そこがむしろ面白くて、だから「偶然」とか「出会い」ってことが一番不思議なことに思えてくるんですよね

現実とつじつまが合わないイノベーションを手掛けてはいけない。そのようなイノベーションが実を結ぶことは希である。たんにその新奇さのゆえに、魅力的に見えることが少なくない。しかし、それらの多くはたとえ失敗しなくとも、莫大な資金と時間を要する

芸術家は自然の親友である。草花は茎の優美な曲線と花びらの調和のとれた色合いで芸術と対話をする。どの花にも、自然が芸術家に心から語りかける言葉があるのだ

エライこと引き受けてしもうたなぁ。しゃーない!真島吾朗、いっちょやったろやないかい!

犬や猫は偶然など当たり前のこととして、偶然の海をゆったりと泳いでいるのではないだろうか

絵画は家を飾るためにあるのではなく、敵と対峙するための攻撃的かつ防御的な戦争のツールなんだ

何かをうまく語ることは、何かをうまく描くことと同様に難しくもあり面白いものだ

自信なんてものは、与えられるものじゃない。自然と湧き出てくるものだよ

ブルースを忘れない方がいい。いろいろな名前の音楽が流行するけれど基本はすべてブルースなのだ

負けず嫌いなので、自分の人生には刺激が足りない、喜怒哀楽においてのすべての感情が足りない

人生に意味はないよ。だって暇つぶしじゃん。暇なんだよ。みんな人生80年もいらないんだよ。3日もあれば終わるんだ。やることなんて。意味なんかないんだ。楽しければいいんだ。

僕の何かを信じた時の強さですか?信じるっていう感情の強さですか?行為の強さですか?ハンパないと思いますよ。

我々が描くのは顔の表?中?それとも裏か

映画を観てる時もご飯食べてる時も漫画読んでる時も友達と喋ってる時も、なんにもしていない時なんて特に、いつもいつも音楽のことを考えてる

あんたがたが俺の財産だ。俺達の誇りだ。それで生きていられるんだ。いっつも助けられっぱなしで申し訳ねぇと思う。精一杯作曲する。本当にありがとう

俺は今日、アンタの為に唄う。ロックに世界を変える力はない。でもロックが一人一人の人間の心に起こすうねり、そのパワーは計りしれない。俺はその力を信じて生きる

それは夢のまた夢、夢の中の夢の中の夢の中のそのまた夢の中の、夢の夢さ。でも、夢はあきらめない方がいいぜ

問題になろうがどうしようがいいんだもん。それはまた対処していけば。だけど大人たちに相談しちゃうと問題になりそうだからやめようってことになっちゃうんだ。

否定する材料を探したいんでしょうね。色々言おうと思えば言える材料がたまたまそろっているから、面白おかしくおっしゃりたいんじゃないでしょうか。それで私の何が奪えるというのだっていう感じですよね。

歌詞を書いてて出てこない時って、頑張って出そうとして出てくるものじゃない

自分の声は好きじゃなかったです。凄い低いし。でも音楽やりはじめてからは気に入ってる

全然ネガティブとかポジティブとかではなく、それ(死の存在)を知ってるから僕たちは生きてるって、そう思えたんですよね。死なないやつは生きられないわけですよ。で、生きてないやつは死ねないわけですよ、やっぱり。(死の存在について)

「これはしたくない」「こういうやり方はしない」っていうことさえ自分でわかっていれば、何とかなる気がする

興奮した党派の叫びの中から、真理の声を聞き取ることは難しい

詩人にとって最大の悲劇は、誤解によって賞嘆されることだ

長く生きてるほうが絶対おもしろいよ

お前らも絶対辛い時期があって、楽になりたいって思うときがあると思う。そういうのにあったときってさ、すーげぇいい人になっちゃうんだよ。もう傷つきたくないって思って、周りから愛されるようないい人に…でもそれって罠だから! いつまでも、何かに対抗する牙は捨てちゃなんねぇ

世の中に言いきれることってねえが。 でも恋愛は絶対素晴らしいと言いきるよ

近道は何度も出来たんだけど、後ろを振り返ったときに後ろがないと不安でしょうがない

指輪によって結婚はなりたつ。つまり、指輪とは鎖を編むものなのです

全然文明化されていない環境と孤独が、死の間際にいたり、私の内部で、最後の熱情のひらめきを復活させるのです。そしてその熱情こそ、私の想像力を、今いちど燃やし、私の才能を、最後の出口へと導いてくれるものなのです

三大欲求以上の高等なことは考えたくないって言ってるんでしょうね。結局それぐらいしか私は本当のことを知らないし、「それ以上の本当のことを見ると私は傷ついてしまうし」っていう。

俺は決めたんや。何が正しくて 何が悪いか分からんこの街で誰よりも楽しく 誰よりも狂った生き方 したるってな

極端な話だけど、希望と絶望が同時に存在するのがいい日々だと思うんです。

効率とは物事を正しく行うことで、有効性とは正しいことを行うことである

創造の最大の敵は「良い」センスだ

DQのスライムは可愛いんだよね。これで僕の基本的な音楽の方向性も決まったなぁという感じ

生産性の本質を測る真の基準は「量」ではなく、「質」である

何があっても、賛成反対両方あるのは自然。

退屈を怖がってちゃいけない

酒は何も発明しない。ただ秘密をしゃべるだけである

組織に働く者は、組織の使命が社会において重要であり、他のあらゆるものの基盤であるとの信念を持たねばならない。この信念がなければ、いかなる組織といえども、自信と誇りを失い、成果をあげる能力を失う

「僕は永遠に生きます」って今思ってる。明日も思ってる。あさっても思ってる。10年後も思ってる。20年後も思ってる。そしてある日死ぬんだ。うん。それがいいな。

好きなことをやるためには没頭する時間が必要だろ。

私が生まれるということは不条理である。私が死ぬということも不条理である

久しぶりー、前橋!……ごめん間違えた宇都宮!(栃木ライブにて)

のめり込み過ぎちゃうと、いざ自分が何か失敗した時に逃げ道がなくなって、音楽で失敗することが怖くなっちゃう

本当に口うるさいロックン・ロールや、口の匂いまでするようなリズム&ブルース。そんな音楽は21世紀には無くなってしまうのだろうか。ロボットやサイボーグが聴くような計算された音楽だけが市場にあふれている。

俺達の事な、忘れてもいいけど、此処でお前らがしてるその顔を忘れんな!お前等一人一人が主役なんだ!

ただこの世の中に生まれてきたから、惰性で生きてるなんて、そんなやつは、生きてる必要ない

なんかさー、ほら、あんまり愛された経験とかねぇだろ? お前らもそうだと思うけどさ。もう受け止めきれないんだよね。幸せ死にっていうジャンルがあったら確実に死んでる…いま
