


明日からさ、また頑張れよ。お前らの周りにはさクソみたいにどうしようもないヤツがいるだろ? そんなのに限って良い点取ったりすげぇ稼いだりするんだよな。そんなのにぜってぇ負けんじゃねぇぞ

コーヒーのブラックが飲めない。頭が痛くなるから

俺は黒にはすごく強いイメージを持っていて。例えば、何も悪いことをやっていない神父さんもいれば、元死刑囚だけど途中で神に出会って神父さんになるのでは全然違うでしょう。そういう存在に対する憧れがありますね。そういう人にしか出せない優しさみたいなものがすごく好き。逆に、潔白潔癖なものには優しくない感じがあるんですよ

僕って未熟だなって話です。どうすりゃいいのか未だにわからないし、わかって楽になったらいいなとは思う。ライブでも毎回緊張しますからね、どんな声が出るかわかんなくて。

正義の尺度は声の多数ではない

私は、自分の作品に心と魂を込める。そして制作過程では我を失う

秘訣というものはない。ただ正しさの法則があるばかりだ

運命に抵抗したってしょうがないんですよ。 どうしようもないんですよ。 そういう俺が「sailing day」で運命に抵抗って歌詞を書いてるんですよ。 だってその方が楽しいじゃないですか。

ロックは世界を変えることができない!世界を変えるのはお前らだ

女の美は性格の中にあるのです。情熱の中にあるのです

お前らが死んでも音楽は何万年も続いていくんだよ

俺がホントについてるなぁとか幸せだなぁとか思うのは、周りにそうやって怒ってくれる人がたーくさんいるんですよね

勇敢な男は自分自身のことは最後に考えるものである

死を忌まわしいものと考えて、遠ざけたがる。死の匂いのするものを隔離して暮らしていく。そうやって管理するのは便利だろうし、すごく現代的だと思うけど

宇宙には緊急な、致命的な、動かせない法則がある。なければならぬ

大人になると人生がつまんなくなっちゃうって思ってる方が、若者の中にもすごく多いと思うんですけど、そんなことはないです。

感性を磨くとは、こうした直感を鍛えることだと思う

オーケストラ音楽に触れたきっかけはラジオ

最も重要なことから始めなさい

Although the world is full of suffering, it is also full of the overcoming of it.
世界は苦しいことでいっぱいだけれども、それに打ち勝つことでもあふれている。

時間は私たちに残された数少ない大切なものだ

高校生の時、僕はズブズブと音楽にのめりこんだ。なにかあるたんびに寂しく一人で音楽を聴くような、僕をそんな人間にしたのは間違いなくパンクがきっかけだと思う

夢を語る奴のことをバカにしたことはない、そういう奴の為にグングニルって曲が出てきたりします。俺は決して笑わないって歌。そして俺もそういうことをしすぎて目が悪くなりました。夢の見過ぎで悪くなりました。そういう歌も歌ったことがある。でも結局のとこドリーマーです。永遠のドリーマーです。

今日のライブは、俺達の大親友だったアベフトシに捧げます。(2009年8月 RSRにて)

The best and most beautiful things in the world cannot be seen or even touched – they must be felt with the heart.
世界で最も素晴らしく、最も美しいものは見たり触ったりすることはできない。

企業はなによりもアイデアであり、アイデアを生むことのできるのは個々の人間だけである。勇を鼓して自ら思考し、既成観念にあえてそむける人なくして、その企業の成長と繁栄は望めない

曲が浮かぶのは、いつも本当に突然です

テストの点数でお前らの価値は決まらねぇ

人間は毅然として、現実の運命に耐えていくべきだ

わたしは立ち止まりはしない

急成長会社では無能な者が要職にいる。会社の成長についていけなかった人々である

曲のメロディはもちろん大事ですが、大きな構造で考えるとスコアは設計図みたいなもの

優秀な芸術家は模倣し、偉大な芸術家は盗む

美術館はちょっとまとまり過ぎてる感じで、博物館的な世界には思わぬものがあるんだよね

人って、炎とか波とか、長い時間見てても飽きないらしい。同じ形になることがないから、って。変化し続けるものって儚い

The only thing worse than being blind is having sight but no vision.
盲目になることよりひどい唯一のことは、視覚はあっても未来像がないことです。

普通、表現の仕事であれば作者というものがいますよね。しかし、トマソンには作者というものがいないんです。そこがむしろ面白くて、だから「偶然」とか「出会い」ってことが一番不思議なことに思えてくるんですよね

線の芸術と色の芸術とがあるように、言葉の芸術だってそれより劣るものじゃない

レコーディングするようになって18年。いまだにミックスってわからない。難しい。だからおもしろい。なんだろな。なんだろな。音楽っておもしろい。

感情が伴わない作品は、芸術ではない

恋する女であれ。そうすれば幸せになれる。神秘的な女であれ。そうすれば幸せになれる

この世は偶然に満ちている。だから人間は人工管理の街を造った。でも、街はいづれ老朽化し、その隙間から、追い出された偶然がまた顔をのぞかせる。カメラにはそれが美味しい

ロックであるとかないとか言ってるアンタが一番ロックじゃねえんだよ

他者同士だからさ、分かりあえなくて当然

情欲に流されるのはいい。だけど、流されているという自覚を持つんだ

本物の涙は、悲しい一ページからではなく、見事に置かれた言葉の奇跡から引き出される

芸術家にとって、自然の中に醜いものなど決して存在しない

まず、やりたいを決め、次に何に集中すべきかを決めなさい

人生は継続的なパーティーでなければいけないと思う

芸術家を何とお思いか。画家なら目、音楽家なら耳、詩人であれば心に抒情、ボクサーなら筋肉のほかに何も持たない愚か者とでもお思いか。それはとんでもない勘違い。芸術家はそれだけでなく、政治的な存在でもあり、世の中の悲しみ、情熱、あるいは歓びにもつねに関心を抱き、ただその印象に沿って自らを形作っている

彫刻は、凹凸の術である

When we do the best that we can, we never know what miracle is wrought in our life, or in the life of another.
ベストを尽くしてみると、あなたの人生にも他人の人生にも思いがけない奇跡が起こるかもしれません。

挑戦した不成功者には、再挑戦者としての新しい輝きが約束されるだろうが、挑戦を避けたままオリてしまったやつには新しい人生などはない

会計学者や経営者は「純利益」という言葉を使うが、企業経営ではそんな言葉を使ってはいけない。「フューチャー・コスト(未来費用)」と呼ぶべきだ。企業というのは、リスクを負うために失敗することもある、そのときのために未来のコストを留保してあるのであって、利益の蓄積ではないのだ

お前自身を知ろうとするならば、いかに他の人々が行動するかを観察せよ。お前が他の人々を理解しようとするならば、お前自身の心を見よ

モネは、ひとえに眼にほかならない。しかし、何という眼だろう

好奇心と衝動は音楽を作る上でめちゃめちゃ大事

自分の置かれている環境を整備しないと、レベルというものは、いとも簡単に下がっていく

人は、まず当たり前の作品に対してでも、ある程度は尊重して、それも少しは何かを表していることを認めなければいけない。そして、大いに努力しなければ、その程度にすら到達できない

運が続くというのは、じつはどこかで運のウィルスに感染して、症状が広がっている、という状態なのではないだろうか

確かに……一度 “黒” に染まったモンはどこまでいっても “黒” や。そっから抜けることはできん。けどな、それでも噛みつく相手選ぶくらいはできる。それが俺の流儀や

僕は成り行きですね。でも、怠けないと思う。大好きだから

苦労して獲得した金メダルをおじさんに齧られるのって、自分ごととして想像し直すとあれかな、メインのレスポールSPのヘッドを齧られるみたいな感じかな…。正気でいられる自信ないな、俺。

You either get tired fighting for peace, or you die.
平和のために戦うことに疲れるか、死ぬかだ。

いいんだ。岡本太郎の責任でやるんだから

自分を好きになれない奴が、どうあがいたって好きになってはもらえないだろうな、きっと。

絶対に誰かと肩がぶつかる。でも『ごめんね』って言うしかないんです。『ごめんね、でも俺も生きてるし、お前も生きてるからさぁ』って。『お互い痛いわけだしさぁ』っていうね。そういうのをお互いが感じるんだと思います。そういう肩がぶつかったその痛みすら、俺は愛しいと思えるんです。確実に自分も存在してるし、その人も存在してるから。肩がぶつかるよりも、抱き合えたら1番嬉しいんですけど。

日々楽しく、面白おかしく暮らしたい(笑)

大事なのは縛りあうことじゃなくて、お互いがお互いをひきつけ合うことじゃん

馬鹿なら馬鹿ほどカッコええ。駄目なら駄目ほどカッコええとか、そういう世界ってあるんよ

世の中は悪くなっている。おそろしく退化している。何も考えない人間が増えている。甘ったれたバカが増殖している

ライブってゆうのはお茶の間でせんべえかじりながら見るようなもんじゃねぇんだよ。チケット取れなかったとか色々あるかもしれないけど死ぬ気でチケット取れ。で、見にこい。俺らあれだから。ブラウン管の前で評価されたくねえから

汝が死ぬ前日に懺悔せよ

天才?そんなものは決してない。ただ勉強である。方法である。不断に計画しているということだ

お前らの人生がライブハウスみたいだったらいいなぁ。おされたり、ぶつかり合ったり、倒れちゃったりして、でも自分の力で立ち上がったり、時には周りの人に助けられたりしながら起き上がって、次の瞬間にはものっすごい笑顔で前を向いてる。お前らの人生がそんなだったらいいなぁ

流行なんて、文字どおり流れていく

意見や考えが違うのは当然のこと。より良い社会の「より良さ」も凝り固めてしまえばイデオロギーなんだけど、誰が勝ったとか論破したとかそういう方法じゃなくて、柔軟にその「より良さ」を目指すことについて同意しながら、進んでいけたらいいですよね。厳しさも排除せずに。

たった一曲だって、他人に最後まで聴かせるということは、結構すごいことなんだ。音楽に限らず、映画だってマンガだってお笑いだってね

ありがとうじゃ足りないけどありがとうしかない。悔しい

生き方の基準は、正しいか正しくないかではなく、美しいか否かである

私、雑音がほしくて。綺麗なノイズのない環境が嫌

多くの人が80代まで生きれないのは、彼らが長期に渡って40代で止まろうと努力するからだ

私の耳は貝から 海の響きを懐かしむ

俺はゆるキャラだがなぁ、お前らを見逃すほどゆるくねぇんだよ

「私は大衆の中の一人であって大して変わりはない」っていう風に思いたいから。絶対に私は普通のことを言ってて、誰しもが思ったことのあるることを言ってるはずで。

何もすることがないから明るく引きこもってるんだ。でも結構楽しいです

スタイルとは、複雑なことを表現するための簡単な方法だ

制服は征服するためにかかせない。私の人生を通じて、市民の衣装を着るほど自分をおとしめるのは稀だった。私はいつもダリという制服を着ている

私の創造の源泉は、私が愛する人々である

コミュニケーションで最も大切なことは、相手の言わない本音の部分を聞くことである

College isn’t the place to go for ideas.
大学はアイデアを得るための場所ではありません。

あなたの家庭はあなたの避難所だ。ただ、そこに閉じこもってはいけない

僕の何かを信じた時の強さですか?信じるっていう感情の強さですか?行為の強さですか?ハンパないと思いますよ。

いかなる創造活動も、はじめは破壊活動だ

自分の個性に 自信を持てよ。そうすりゃあ自分好きになれる。姿形よりも 自分って人間を。磨いて輝る 美しさを

ここ何県?(ロサンゼルスにて)

聴いてる音楽とやってる音楽がつながらなくても、それはどうでもいいんです。

手段ではなくて目的
