


生きてると後悔はつきもの

幸福には翼がある。つないでおくことは難しい

商業的に音楽を作ろうと思ってしまったら、多分やる気をなくします。

仕事はまず核心をつく、一番大事なところからやるようにしている

「楽しい」を勝ち取ろうと思えば、「楽」を切り捨てなければいけない

電子辞書は確かに早く正確に引けるが遊びがない。紙の辞書は、引いた語句の両脇の語句が視界に入る。この種のノイズが文化を生む

歌詞を書いてて出てこない時って、頑張って出そうとして出てくるものじゃない

優れた医者というのは、正しい診断を最も多く下す人ではない。誤った診断をすばやく見つけ、それを直ちに改めることのできる人である

やっぱ俺は唄を選んだ人間なんだなって思ったんだよ。どんどん喋るのが下手になってって、どんどん唄うのが好きになってって、これは唄えって事だ。

私は絵の中で、音楽のように何か心慰めるものを表現したい

判断の代わりに公式を使うことは、つねに間違いである

「楽しく続いていくうちは最高に楽しいことをやろうぜ。駄目になったら、それはそれ」っていう考え方の方が、逆に物事が続いてったりするじゃん。もちろん続けることは大切な意味があるけれど、それが目標になっちゃうと挑戦も冒険もできなくなっちゃうからね

I do not want the peace which passeth understanding, I want the understanding which bringeth peace.
私は理解を超えた平穏を求めているのではありません。むしろ、平穏をもたらす理解を求めています。

おお嫉妬よ!お前は細事の拡大したものである

スタイルとは、複雑なことを表現するための簡単な方法だ

オルタナをやり始めた時は、「暗い」「分かりにくい」という声があって、若干構えてしまったんです。力技で分からせてやるみたいな余計な力が抜けたんじゃないかな。すごく文字にしづらいかもしれないけど、スイングスピードが速いストレートを自然体のフォームで打てるようになったというか

And so this is Xmas for black and for white, for yellow and red, let’s stop all the fight.
黒人そして白人のための、アジア人そしてアメリカ先住民のためのクリスマスなんだ。すべての戦いをやめよう。

All we are saying is give peace a chance!
僕らが言っているのは、平和にチャンスを与えようということだけだ!

これからは、誰もが自らをマネジメントしなければならない。自らを最も貢献できる場所に置き、成長していかなければならない

芸術というものは自然の研究に過ぎません。自然です。何もかもそこにあります

オーケストラ音楽に触れたきっかけはラジオ

僕の何かを信じた時の強さですか?信じるっていう感情の強さですか?行為の強さですか?ハンパないと思いますよ。

私が独りでいることは決してない。いつだってサルバドール・ダリといるのが習慣なんだ。信じておくれよ、それは永遠のパーティーってことなんだ

俺達の事な、忘れてもいいけど、此処でお前らがしてるその顔を忘れんな!お前等一人一人が主役なんだ!

この瞬間、瞬間に、若さとか、年よりとか、力があるないとか、才能とか、金とか、あらゆる条件を超えて、その持てるぎりぎりいっぱいの容量で挑み、生きるということだ

どうか、履き違えないで欲しい。人の足を止めるのは、絶望じゃなく諦めだけだということを。

人生とは自らの道である。一つのことを試みることであり、一つの道を端的に示すことである

少なくとも僕にも誰かを楽しませることはできる

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

昨日を守ること、すなわちイノベーションを行わないことのほうが明日をつくることよりも大きなリスクを伴う

人間は明日の朝に対して、何がしかの恐怖と希望と心配を持たずにはいられない

日本人はやはり全員が五、六歳か、もしくはたんなる訴訟の素材なのだ

曲のコンセプトを考えるとき、これはやはり論理が主

Everything will be okay in the end. If it’s not okay, it’s not the end.
最後には全て上手くいくよ。もし上手くいっていないのなら、それは最後じゃないってことだ。

一事を根気よく長時間続けることは困難なのである。勉とはそれに打つ勝つだけの忍耐力の養成を意味する

凡庸な人間が自然を模写しても決して芸術品にはなりません。それは彼が「見」ないで眺めるからです

カメラっていうのは難しいんですね。湿気が一番良くないんだけど、乾燥しすぎても良くないらしい。湿度調整する装置がありますけど、あれで安心しても良くないらしいとか。やっぱり、使っているのが一番良くて、しまい込むのが一番良くないんですね。人間と同じなんですね。人間だって引きこもってばかりじゃよくないしね

現実とつじつまが合わないイノベーションを手掛けてはいけない。そのようなイノベーションが実を結ぶことは希である。たんにその新奇さのゆえに、魅力的に見えることが少なくない。しかし、それらの多くはたとえ失敗しなくとも、莫大な資金と時間を要する

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

間違いは神聖なもの、それを正すというよりは合理的に考え、誤りを理解せよ。そうすれば間違いを昇華することが可能になる

曲作りの勉強は独学です

手慣れたものには飛躍がない。常に猛烈なシロウトとして、危険をおかし、直感に賭けてこそ、ひらめきが生まれるのだ

天才?そんなものは決してない。ただ勉強である。方法である。不断に計画しているということだ

生産性を向上させるためにまず問うべきは、何が目的か、何を実現させようとしているか、なぜそれを行うかである

College isn’t the place to go for ideas.
大学はアイデアを得るための場所ではありません。

優秀な芸術家は模倣し、偉大な芸術家は盗む

なんとなく楽しくいたい。それがゴールでしょ?そのゴールを目指していくために、いろいろやらなきゃいけないことがあってさ。その為には寝ないで頑張ることもあってさ。血ヘド吐くくらい頑張ることもある。いいことじゃん。だって目的に向かってがんばる手段として「金も必要、じゃ働くか」とかさ。

色彩は、それ自体が何かを表現している

100の好きを見つけても1の嫌いに心を裂かれたりもするし、言葉や感情は、削れば削るほど尖っていったり伝わりやすくなったり。自由自在の怖さ!

上手にするってことなんか必要じゃなくて、熱くなればいいんだよね。

創造の最大の敵は「良い」センスだ

私は死ぬまで、死ぬことについて、そして生きることについて、考えていると思う。

わたしは立ち止まりはしない

10年かかってもまだわかんねぇのか?お前らが俺らを必要としてるんじゃない。俺らがお前らを必要としてるんだ

私は、人生の岐路に立った時、いつも困難な方の道を選んできた

興奮した党派の叫びの中から、真理の声を聞き取ることは難しい

若くなるには時間がかかる

平等は人道の神聖な法則である

男性のお客さんでライブにいらしている方というのは、何かしらの誤解が生じているんじゃないかなって(笑)

世界史は世界審判である

感情が伴わない作品は、芸術ではない

何かを表現していく人間にとって、自分の拠り所を気分に置いてしまうのは危ういこと

君を見つけ出した時の感情が、今も骨の髄まで動かしてんだ

お前自身を知ろうとするならば、いかに他の人々が行動するかを観察せよ。お前が他の人々を理解しようとするならば、お前自身の心を見よ

なんつーか…俺もなに言ってっかわかんなくなってきた! つかこんな事言うとホントてれくせぇけど、なんてゆーか…なんかお前ら可愛いんだよ(笑) いや…女子に言ってんじゃねぇよ!? ここでは女だとか男だとかそんなの関係ねぇ。ここにいる奴らはみんな同じだって…今回もブスばっかだなぁ

声でねぇけど唄わしてくれ。今回のツアーで俺わかった。お客さんがいると唄えます。聴きてぇって思ってるヤツがいつと唄える。だから、一呼吸分の力を分けてくれ!

いつからこの国はこんなにもセコイ人間の集まりになってしまったんだ。

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

世の中を変えるには政治家になりゃいいとか自分に言い聞かせてたりするけど違う、おれらには音楽っていう武器がある

(「日出処」のタイトルについて)意味としては、「メーン・ストリート、目抜き通りを闊歩したいと願っている人物の、色んな瞬間を切り取った曲たち」という風にストーリーをつくりたかったんです
