


何があっても、賛成反対両方あるのは自然

いや、40年と30秒だよ

裏切られたなら落胆を味わえばいい。信じた先の素晴らしさを俺は知ってるから。

国が無くなっても自由に生きられるよ。国なんていう考え方に縛られているのは人間だけだ。

世間が決して飽きない唯一のものは誇張表現だ

自分が自分自身に出会う、彼女が彼女自身に出会う、お互いが相手の中に自分自身を発見する。それが運命的な出会いというものだ

高校生の時、僕はズブズブと音楽にのめりこんだ。なにかあるたんびに寂しく一人で音楽を聴くような、僕をそんな人間にしたのは間違いなくパンクがきっかけだと思う

ありとあらゆる感覚を総動員させ、自分を限界まで追い込んでいく

ひらめくまで待つ

できると思えばできる、できないと思えばできない。これは、ゆるぎない絶対的な法則である

俺は右でも左でもかまわないんだ。そんなことどーでもいいんだ。右にどんどん行ってみろ。やがて左側に来ているのさ。地球は丸いからね。

人生には不愉快な事柄が多い。だからこれ以上、不愉快なものを作る必要はない

人生はほんの一瞬のことに過ぎない。死もまたほんの一瞬である

嫌な事は3秒で忘れる

壁を見つけて超えていく……。人ってのは乗り越えることでしか成長できねぇんだ。 お前の理屈は間違っちゃいない。乗り越えるべき壁が俺だと言うのなら、付き合ってやる。二度と乗り越えようとすら思えない力の差――一度だけ味あわせてやる

すべての偉大な画家はみな空間を探ります。厚みの観念の中にこそ彼らの力は宿るのです

今日此処に来たかったけど、チケット取れなかったヤツが沢山いるの分かってるから。そんなヤツらにも届くように唄ってるから。

Reality leaves a lot to the imagination.
現実は、その多くを想像に委ねている。

何百万枚も売れるロックなんて、あんましロックじゃない

人間は、「自分でなければ出来ない」と錯覚していることが多すぎる

喧嘩に必要なのは、強さじゃなく、慣れているかどうかだ

集中するための第一の原則は、もはや生産的でなくなった過去のものを捨てることである。そのためには、自らの仕事と部下の仕事を定期的に見直し、「まだ行っていなかったとして、いまこれに手を付けるか」と問わなければならない

すべての偉大な成功は、地味で面倒な事の積み重ねの上に成り立っている

世の中には違った考え方をする種族がいる

綺麗に生きるなんて、誰ができるんだ

あなたには安らぎがある。贅沢さはない。お金が一端を握っているなんて言わないでくれ。私が提案している贅沢には、金はまったく関係ない

で、みんなが「そうやるべき」だなんてことは全然ない。好きにすればいい。俺はどうするかは、俺が決める。それが売れるとか売れないとか、そういうことじゃなくて、自分が恥ずかしいと思わないように、書き続けるだけ。毎回、たったひとりの場所からそれをやる。

久ぶりやのぅ… 桐生チャン!!ワシャ〜 嬉しゅうてたまらんのやぁ。“堂島の龍” と直接やり合える…本物の命張った ケンカができる。なぁ、桐生チャンなら 分かるやろぉ?…なぁ!?

テストの点数でお前らの価値は決まらねぇ

生活と人生は違う。質素な生活、豊かな人生。

成果をあげる人とあげない人の差は才能ではない。いくつかの習慣的な姿勢と、基礎的な方法を身につけているかどうかの問題である。しかし、組織というものが最近の発明であるために、人はまだこれらのことに優れるに至っていない

俺以外のメンバーってのはすごいいいヤツでさ、見てて眩しいんだ。誰見てても眩しいんだ。それはうちのスタッフ、ファンもそう。嬉しいし、最高なんだけど、自分が最低の人間だなって思わされる

東京事変はこの5人で、最後のその瞬間までを、全力で駆け抜けたいと思います。

あなたの家庭はあなたの避難所だ。ただ、そこに閉じこもってはいけない

Trying to please everybody is impossible – if you did that, you’d end up in the middle with nobody liking you. You’ve just got to make the decision about what you think is your best, and do it.
みんなを喜ばせようなんて不可能だよ。そうしたところで、結果は誰からも好かれないで終わるだけさ。

僕は成り行きですね。でも、怠けないと思う。大好きだから

僕は僕の偏見でうたをうたっとる。うたっとるやつは下品じゃがうたの内容は最高じゃ

お前らがライヴを見ている瞬間は、甲本ヒロト、そしてブルーハーツってバンドはこの宇宙のどこをくまなく探しても、お前らの目の前にしかおらんのじゃ。

何事もそうだが、中途半端な決断で道を選ぶと、途中で大変な試練があったときに気持ちが挫けやすい

大人のくせに子供と同じような人間ばっかりになっちまったんじゃねえのか。

イメージの共有がしたいだけなんだ。言葉の共有じゃなくてどこかもやもやっとしたイメージをひねりだして曲にする。そのもやもやを共有したいだけなんだ。それで「生きてやるぜ!」って思ってもらえれば、「生きるっていいな」と思ってくれればそれでいいです。

弱気になる瞬間も多いけど、そんな時は過去のライブ映像を観たりしてます

みんなの愛にこたえてちゃんと元気になるから、全然大丈夫だよ。心配しないで待っててね

私は絵の中で、音楽のように何か心慰めるものを表現したい

内を見るよりも外を見るほうが易しい。しかもそのほうが賢い

昔のファミコンの音楽は、3音しかありません。だから、本当に必要な音だけを残す作業を行いました

肉体的に落ちていくものは取り戻せない。残っているものを生かすしかない

「五稜郭ジャンキーズ! 」「みんな、牛好きかー?!ジンギスカーン!」(札幌ライブにて)

芸術家になるのは難しいことではない。内容を別にすれば、世間的には自分が決めればいいだけのことだ。誰からも認めてもらえなくても、己さえ納得していればいいのだから話は早い

俺はゆるキャラだがなぁ、お前らを見逃すほどゆるくねぇんだよ

他人に興味を持ってもらいたければ挑発しなければならない

現在持っているものに満足しない者は、持ちたいと思っているものを手に入れたところで、満足しないだろう

一度志を立てた以上は、何よりもまず目的を定め、少しの時間も無駄にせず、確実な道を歩んで、その目的を達成するように努力するのがよい

ミュージアムをひとつくれ。埋めてやる

基本的にバカバカしいじゃないですか、この商売は。ポップスってそうでしょ。初めから成熟してない状態が前提というか、いつも青いものが求められる。でも私はそれだけじゃないものがやりたい。

会計学者や経営者は「純利益」という言葉を使うが、企業経営ではそんな言葉を使ってはいけない。「フューチャー・コスト(未来費用)」と呼ぶべきだ。企業というのは、リスクを負うために失敗することもある、そのときのために未来のコストを留保してあるのであって、利益の蓄積ではないのだ

生涯に一作であれば、誰でもいい曲がつくれる

今まであんなにときめいてきて、あんなに翻弄されて、電話のなかに彼がいると思って電話をずっと見てた、ああいう時間は何だったんだというぐらい、まったく次元の違う大事なものができてしまう瞬間があるんですよね

少なくとも自然は、生命を更新するためにのみ死を役立てます

俺も好きなバンドには一方的な想いをぶつける

自信なんてものは、与えられるものじゃない。自然と湧き出てくるものだよ

自分を肯定するために一所懸命考えるんだ

未来は誰のものでもない。先駆者というものはおらず、時間に遅れた者しかいないのだ

(今の社会、政治についてどう思うか問われて)僕がちょっと油断してたから悪くなりました。どうもすみません。

100の好きを見つけても1の嫌いに心を裂かれたりもするし、言葉や感情は、削れば削るほど尖っていったり伝わりやすくなったり。自由自在の怖さ!

素晴らしい夢ほど笑われるものです。 もし、他人に自分の夢を笑われたら「あぁ、自分の夢は素晴らしいんだ」っと誇ってください。

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

自然にやってく中でぼんやり何となく楽しいっていうのは、凄く大事なこと

富は一つの才能であり、貧しさも同様に一つの才能である。金持ちになった貧乏人は、贅沢な貧しさをひけらかすであろう

『うわ、眩しい。すっげぇ眩しいんだけどさ、消えてくんない?』と思うくらい眩しいのが夢だと思うし、『いや、あれを見てないと俺の生きてる意味がないとか、存在自体が怪しくなってくる。だから俺は目がつぶれてもいいから、あれを見るぞ』っつうのが、夢を見てる人だと思うし、夢を見てる人ってそんぐらいかっこいい人だと思うし、そんぐらい覚悟してる人だと思うし、そんぐらいリスクを背負ってる人だと思う。

学ぶという事は一生続く、変化に遅れないようについていくためのプロセスだという事実を、私たちは今では受け入れている。そして、最も緊急な課題は人々に学び方を教えることである

日本人はやはり全員が五、六歳か、もしくはたんなる訴訟の素材なのだ

私は努力をしてこなかった人間。ただ努力をしなかった分、自分の好きなものに囲まれて生きることはできたというか

自分の夢に必要やと思えるもの、好きやと思えるものには一生懸命になったらいい。

多少体調が悪くても、気分が優れなくてもベースは崩さないように努める

若い時から優れた作品に触れることが重要

生涯、創造者でありたい

我々はどこから来たのか?我々は何者なのか?我々はどこへ行くのか?

かっちょよく死ぬ瞬間を逃してしまったんだよ。俺たち人類はもうさ生きのびちゃったんだからさ。もうかっこよく終われないんだよ。人類は。だからかっこよく終われないんだから終わらせないようにしようぜって思うんだよ

この国は島国だから、なかなか人間の本当の痛みは伝わってこない

友人の中にも損友と益友がある。益友とは自分の欠点を遠慮なく告げてくれる友のことである。益友の印象は悪い。時には自分の感情を害する言行もあるが、大切にしなければならない。益友の言葉により自分を正しい道に導き、欠点に気付き、矯正するのがよい

部下の成長は、育成した者にとって昇進に値する貢献としなければならない

空気の大事さなんて、なくなんないとわかんないですよ。溺れて初めて空気の美味さって感じるんですよ。なくなんないとわかんない大事さ。相手のことをそんなもの(空気みたいな存在)にしてしまったのかって思ってしまう。

働く人たちの姿勢は、何にもまして経営管理者の行動を反映する。彼らの姿勢は、経営管理者の能力と構造を映す

少なくとも僕にも誰かを楽しませることはできる

有益な言葉は飾り気のない口から出ることが多い

恥ずかしさというのは、自分をよく見せたいと思う心の裏返し

人間さ、もちろん嫌いな人とか誰だっていると思うの。でも1個は絶対いいとこあるんだよ。例え100個嫌いなとこあっても、1個いいとこあればその人と友達になれると思うんだ。だから俺も桑とこうやってるんだよね笑。

想像できることは、すべて現実なのだ

神は勇者を叩く

While they were saying among themselves it cannot be done, it was done.
不可能だとみんなが内輪で言っている間に、それはなされました。

やり方を学ぶ

恥ずかしくない生き方はしたくないもんね。だから恥をかくんだよ

Everything is clearer when you’re in love.
恋に落ちたら、何もかもがクリアになる。

苦労して獲得した金メダルをおじさんに齧られるのって、自分ごととして想像し直すとあれかな、メインのレスポールSPのヘッドを齧られるみたいな感じかな…。正気でいられる自信ないな、俺。

他人を、誰かを愛するという行為は、全ての可能性の始まりだと思っている。

詩はなくてはならないものだ。ただそれが何のためにあるのかを知ってさえいればなあ

大金を持った貧しい人のように暮らしたい
