


ライブってゆうのはお茶の間でせんべえかじりながら見るようなもんじゃねぇんだよ。チケット取れなかったとか色々あるかもしれないけど死ぬ気でチケット取れ。で、見にこい。俺らあれだから。ブラウン管の前で評価されたくねえから

わがままさっていうのはさ、必要なんじゃねえかなあ

第一印象というのは作り手として「いいものを作ってやろう」という思いから生じる余計な観念にまだ支配されてないから、感じたままが最も素直に表れている

自分の写真に、ほんのちょっと言葉をつけたいと思っていて…。はじめは簡単だと思って書いていたんですけど、あくる日にそれを見直してみたら、全然ダメで驚いたんです

著者の死後、彼の日記を読むことは、彼からの長い手紙を受け取るようなものだ

自然に線は存在しない

芸術家というものは、自分に才能があると思うとだめになってしまう。つけあがらず、職人みたいに仕事をしてこそ、はじめて救われる

And so this is Xmas for black and for white, for yellow and red, let’s stop all the fight.
黒人そして白人のための、アジア人そしてアメリカ先住民のためのクリスマスなんだ。すべての戦いをやめよう。

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

子どもの時から音楽が好きでしたので、音楽学校に行くことも考えましたが、音大の入試にパスするほどピアノが弾けませんでした(最終学歴:東京大学教育学部教育心理学科)

いい歌をつくって、なんでも話せる友達がバンドメンバーで、気持ちをこめて歌って、聴いてくれる人をアッ!と言わせたい。それだけでいい

問題の分析によって解決案が一つしか見つからなければ、その解決案は先入観に理屈をつけたにすぎないものと疑うべきである

僕がどうしてもそこから逃げられないぐらいに取り憑かれてるものっていうのはロックンロールに秘められた把握できない未知の価値観なんだよ。

何かをするのに私は歳を取りすぎてると言われたら、そのことにすぐに取り組むようにしている

私は死ぬまで、死ぬことについて、そして生きることについて、考えていると思う。

偉業は一時的な衝動でなされるものではなく、小さなことの積み重ねによって成し遂げられるのだ

私は天才になるし、世界は私を称賛するだろう。評価されないかもしれないし、理解されないかもしれない。しかし天才になる、偉大な天才にね。なぜなら私はそのことを確信しているからさ

人の評価なんかどうでもいいし

僕は楽しいから、成功していると思う

曲のメロディはもちろん大事ですが、大きな構造で考えるとスコアは設計図みたいなもの

何だって自分次第なんだわ。んなもん、当たり前だよな。お前がクソなら、世の中はクソだよ。

いかなる世界が広がっていても、望んだ世界だと頷きたい。

5年も6年も前の曲。これから歌う曲。この曲書いたときあぁ夢見てるんだねっていわれた。夢追いかけてると必ず言われることがあんだ。お前らも言われてると思う。俺らもよく言われた。今でも言われんだ。[大人になれ]って。でも大人になったからって夢みないってのとは違うと思うんだ

まっすぐ進めば早く着く! ときには楽しい寄り道も! アナタが自分で選んで、納得できる道を進もう

普通なことが特別で特別であることが普通なこと

人間が生きる限り、死人も生きているんだ

人間はコンピュータとは違って揺れ動いてますよね。だから、すべてのものを何かの思い入れを持って見ているんですね。なので、その時々によって違って見えてくることがあるんでしょうね

日本の文化っていうのは、常に「明日は知れぬ身」って考えるのが基本じゃないですか。

情欲に流されるのはいい。だけど、流されているという自覚を持つんだ

誰かが勇気ある決断をしなければ、どんな事業も成功しないだろう

真摯さはごまかせない

芸術は醜いものを生み出すが、しばしばそれは時とともに美しくなる。一方、流行は美しいものを生み出すが、それは常に時とともに醜くなる

ダイヤモンドの行商人がやってきて、 このダイヤモンドは永遠の輝きをどうのこうのって言うとるけど せいぜい百年しか生きられん人間に、 永遠の輝きを売りつけてどうするんじゃ。俺らが欲しいのは今だけです。

As selfishness and complaint pervert the mind, so love with its joy clears and sharpens the vision.
わがままと不平は、心を歪めたり曇ったりさせるように、 愛の喜びは視界をクリアにし、鋭敏にさせる。

よう動く舌やなあどないな作りになっとんねん?もうすぐ夜やで。次のパーティーの話はまだ早すぎなんとちゃうか?

悪い種子からは悪い実ができる

だって欲しいから手に入れるんだし、好きだから抱きしめるんだよ。もったいないからとっとこう、ってのはちがう。その時点でそれはゴミなんだ。

自然にやってく中でぼんやり何となく楽しいっていうのは、凄く大事なこと

昔のファミコンの音楽は、3音しかありません。だから、本当に必要な音だけを残す作業を行いました

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

真夜中の空を僕は今ひさしぶりに見ている

やっぱり大事な人ほど傷つけてるなという感覚と、傷つけてまで一緒にいたい、愛したいという感覚。それが自分の根本なんだなって。

人生において、諸君には二つの道が拓かれている。一つは理想へ、他の一つは死へと通じている

部下の成長は、育成した者にとって昇進に値する貢献としなければならない

(どんな時に曲が思い浮かぶ?)ほっといて、浮かんでくるのを待つ

仕事は人間に必要だ。だから人は目覚まし時計を発明した

ロックは世界を変えることができない!世界を変えるのはお前らだ

音楽は心のタイムマシーン。 〜中略〜 音楽を聴くことによって、その音楽に初めて触れたとき、音楽で何かを感じたとき、そのときの気持ちに、それが10年前であろうと20年前であろうと一瞬にしてパーンとその人をその時の気持や情景に送り込むことができる

素晴らしくマネジメントされた組織というものは、日常はむしろ退屈な組織である

アァン?…お前、ベッピンさんやないかい。どや、俺の女にならんかぁ?どやねん? えぇ〜?

何が伝わってほしいって言ってさ、いろんなメッセージとか、いろんなことを訊かれるんだけど、何もないんだよ。みんなが楽しくなってくれたら、もうそれで僕たちがやりたいことは100%成し遂げられてるんだ

数千のアイデアを育てて、やっと一つの成果を得ることが出来る

なんか人見知りですって自分で言う人いるじゃないですか。それってめっちゃよくないなって思ってて、すごい自分から人を引き離してるの良くないなって思って。

自然は無限に分割された神である。神と自然は、完全に相等しい二つの偉大な力である

音楽にはいろんな力がある

人生、回り道も大事やからな。いっつも最短ルート歩いててもしゃあない。

何を取られたら死ぬかっつったら、やっぱ「唄う事」なんじゃねぇかなと。

何かと比べて自分は優れてるっていうんじゃなくて、俺にしか書けねぇ曲があるんだって言えなきゃお金取っちゃダメでしょ。伝えられないでしょ。だから今だってずっと言ってるじゃないですか。僕らは僕らの曲を愛してるって…。

人生はキミ自身が決意し、貫くしかないんだよ

オーケストラ音楽に触れたきっかけはラジオ

他人を、誰かを愛するという行為は、全ての可能性の始まりだと思っている。

何事も、上手く進まないときは、停滞の時期ではなく、変化の時期だ。

「何事も一人で大丈夫」っていう基本さえあれば、あとはもう全部楽しいんだよ

ミュージアムをひとつくれ。埋めてやる

人のだらしなさって、たまに妙な愛しさがあるからずるい

創造の最大の敵は「良い」センスだ

ノスタルジアに屈してはならない。道に出て、隣町や外国に行くんだ。ただ、痛々しい過去を旅していけない

死を忌まわしいものと考えて、遠ざけたがる。死の匂いのするものを隔離して暮らしていく。そうやって管理するのは便利だろうし、すごく現代的だと思うけど、私はちっともいいと思っていなくて。

『何をやるか』じゃなくて、『どんなふうにやるか』

原因は何十年かのちに学者が明らかにするだろうが、行動する経営者としては待っていられないだろう。使えるもの、分かったことはどんどん使いなさい
