


女の顔はキャンバスだ 毎日女は少しだけ若い自画像をそこに描いている

何も後悔することがなければ、人生はとても空虚なものになるだろう

世界一になりなさい。さもなければ撤退しなさい

私の創造の源泉は、私が愛する人々である

一人ひとりと7万回握手がしたいです。

俺は、正直モンが好きなだけや。人の顔色うかがったりせんと。俺が、そうやからなぁ。

Love is like a beautiful flower which I may not touch, but whose fragrance makes the garden a place of delight just the same.
愛は美しい花のようなもの。それに触れることはないかもしれないけれど、その香りは花と同じように庭を喜びの場所にしてくれます。

学問的な言い方ではないが、仕事ができる組織は仕事を楽しんでいる

未来は誰のものでもない。先駆者というものはおらず、時間に遅れた者しかいないのだ

自分の中で一度燃え上がった想いというのは、止めることが出来ない

お芝居の世界でお仕事をするときは、簡単にベラベラしてはいけないというのは自分の中にあるんですよね

コンピューターなんて役に立たない。だって、答を出すだけなんだから

全部欲しいって言ってたら、本当に欲しいものが薄くなっちゃうよ

「最初はグー」ってなんであるんだろう。

迷い、夢見ることをはばかるな。高い志向はしばしば子供じみた遊びの中にあるのだ

成功する企業というのは、「問題」ではなく、「チャンス」に目を向けている

自分の好きな音を勝手に出す、出したい音を出したらいい

妄想と勘違いでロックンロールは転がり続けてるんだから、これを解放しないことには何も始まらない。

そやったわ。わし花粉症やったわ。

希望を捨てない方がいい。俺はサイコーなんだって信じるんだ。既成の概念なんか疑ってかかった方がいい。「なんでなんだ?」っていつも子供みたいに感じていたいぜ。

いいよ。行っちまえよ。何処へでも。何処にでも届くように唄ってるからさ。

生きる日のよろこび、悲しみ。一日一日が新しい彩りをもって息づいている

ゲームと違って、人生には決まった攻略法はありません

志を立て、その目的を達成する手段の中で最も近道だと思うのは、聖人の書物や種々の歴史本の中で、自分が特に刺激を受けた部分を別紙に書き抜いて壁に貼っておくか、扇などに書いておき、日夜朝夕それを眺め、常に反省しつつ及ばない点について勉め、進歩を楽しむのがよい

普通、表現の仕事であれば作者というものがいますよね。しかし、トマソンには作者というものがいないんです。そこがむしろ面白くて、だから「偶然」とか「出会い」ってことが一番不思議なことに思えてくるんですよね

相手を尊敬することができぬなら恋は起こりえない

ロック・ミュージシャンになりたいなんて言ったら、親も教師も友達も、みんながみんな反対してくれたもんだった。もうそれだけで社会の落伍者みたいなもんだから。でも、それはとても幸福なことだったと、今は思える。

(中学を卒業したら東京に行かせてくれ、と父親に言ったときに反論されて)お父さん、僕を止められるんか。音楽しかやりたいことないんじゃ。お父さんには、僕の音楽を反対するだけの材料があるんか。

そうだったな。俺らはいつもそうやって生きてきたんだったな。

昔、メーカーさんがよく、「アルバムアーティスト」という言葉を使われていたでしょう。私がデビューした頃はそういう言葉が残っており、自分はそれだと自負していたんです。シングル曲がアルバム内で違った匂いを発するよう、意図して構成するとき、「これこそが私の本業の終点だ」と感じたりします。

Before Elvis, there was nothing.
すべての始まりは、エルヴィスだった。

恋愛だって芸術だって、おなじだ。一体なんだ。全身をぶつけること。そこに素晴らしさがある

未来は真っ暗。 お先真っ暗というのはすげー前向きな言葉だよ。真っ暗なんだよ。どこがいけないんだよ。そん中に すっげー誰も見たことがない、どんなに勉強したってわかりっこない、 素晴らしいものが隠れてるかもしんない。 真っ暗ってことはいいねえ。みんな平等で。

僕はいろいろなとこでいろいろな人に聞かれるんだよ。『楽しけりゃいいのか?』って。いいんだよ。そのかわり,楽じゃないんだよって。漢字で書いたら同じじゃんって。

他人に興味を持ってもらいたければ挑発しなければならない

ライブってゆうのはお茶の間でせんべえかじりながら見るようなもんじゃねぇんだよ。チケット取れなかったとか色々あるかもしれないけど死ぬ気でチケット取れ。で、見にこい。俺らあれだから。ブラウン管の前で評価されたくねえから

面白いねぇ、実に。オレの人生は。だって道がないんだ。眼の前にはいつも、なんにもない。ただ前に向かって身心をぶつけて挑む瞬間、瞬間があるだけ

お前らが全員霜降り肉に見えるぜ!(兵庫ライブにて)

自分のああいう時の、ああいう行動が知らぬ間に自分の手を汚してたと。つまり誰かをはじき出してたところがあったというか。読者の方にもそういうことぐらいはあると思います、たぶん。ないかな?怖いな、すごい怖いな。

北海道、広いよなあ、カナダぐらいあるんじゃねえの?人口、ロシアぐらいあるんじゃねえの?

未来を予知しようとすることは、夜中に田舎道をライトもつけずに走りながら、後ろの窓から外を見るようなものである

何もすることがないから明るく引きこもってるんだ。でも結構楽しいです

夏は嫌いなんだけど、夏の土の臭いが凄い好き

全然ネガティブとかポジティブとかではなく、それ(死の存在)を知ってるから僕たちは生きてるって、そう思えたんですよね。死なないやつは生きられないわけですよ。で、生きてないやつは死ねないわけですよ、やっぱり。(死の存在について)

We’re not disinterested in politics. It’s just that politicians are disinteresting.
僕らは政治に無関心なわけじゃない。ただ政治家がつまらないだけだよ。

明日からさ、また頑張れよ。お前らの周りにはさクソみたいにどうしようもないヤツがいるだろ? そんなのに限って良い点取ったりすげぇ稼いだりするんだよな。そんなのにぜってぇ負けんじゃねぇぞ

本当を言えば、すべてが思想で、すべてが象徴である

Walking with a friend in the dark is better than walking alone in the light.
暗闇の中を友達と歩くことは、明るい中を一人で歩くことより良いもの。

私は天才を自覚している

生き方の基準は、正しいか正しくないかではなく、美しいか否かである

自分の夢に必要やと思えるもの、好きやと思えるものには一生懸命になったらいい。

人間と人間との間柄には、愛よりほかの財産はない

選択肢とか自由な表現が辛いのは、自分という位置の束縛が出てくるからである。自由による束縛といってもいい。いまの子供たちは、自由な表現というものを強要されて、ずいぶん辛い思いをしているのではないか。表現したいことなんて特になくても、とにかく自由にして見せないといけない。それよりもむしろ固苦しい習いごとを押しつけられて、そのことに抵抗を感じている方がよほどネイティブの自由がふくらんでくる

私は同時に他人の自由をも目標にするのでなければ、自分の自由を目標にすることはできない

赤がなければ、青を使います

詩人は常に真実を語る嘘つきである

変わることをこばむのでなく、変われたことを褒めたいんだ。

芸術において不道徳は存在しない。芸術はつねに神聖である

僕の場合、作曲の作業に入っているときは生活も一定のペースを保ち、できるだけ規則的に坦々と過ごすように心がけている

あの、いばってる奴らは早く居なくなって欲しいよ。何もわかってないくせに偉そうにしてるなんて、そんなみっともないことはない

Life is very short and there’s no time for fussing and fighting, my friends.
人生は本当に短い。空騒ぎしたり、争ったりする暇なんてないんだ。

内を見るよりも外を見るほうが易しい。しかもそのほうが賢い

芸術というものは自然の研究に過ぎません。自然です。何もかもそこにあります

僕らがひきこもらない理由は、街に出れば女の子がいるからだ

親からもらった立派な体、というけど、じつは親からもらっているのは運の方かもしれない。運が脊髄のように芯としてあって、人間の人生というのはその運命の芯の回りにまつわる蛋白質、あるいは脂肪質、悪くいうと贅肉みたいなものなのだろうか

何も真似したくないと思う者は、何も生み出さない

Half of what I say is meaningless, but I say it just to reach you.
僕の言うことの半分は意味もない。ただ君に聞いて欲しくて話しているんだ。

「お客様は神様」ですから

シュルレアリズムは破壊的だ。しかし、それは我々のビジョンを限定する錠の留め金とみなされるものだけを破壊するものだ

感覚って信じてます? 僕は感覚なんて全く信じていない

ドレミファソラシドの中で泳ぎたかった。空白の中にリズムを置いていきたかった。音符のない空白の中にこそリズムを感じたかった。

空気の大事さなんて、なくなんないとわかんないですよ。溺れて初めて空気の美味さって感じるんですよ。なくなんないとわかんない大事さ。相手のことをそんなもの(空気みたいな存在)にしてしまったのかって思ってしまう。

(スーツもシャツもネクタイも黒だったので「真っ黒だね!」と客に言われた後)ああ、黒人だからな。(97年TOKYO COOL CAMP)

僕たちの小さな情動が僕たちの人生の偉大な船長であることを、また僕たちは意識することなくこの小さな情動にしたがっていることを忘れないようにしよう

人の評価なんかどうでもいいし

好きなことをやるためには没頭する時間が必要だろ。

時間が無尽蔵にありさえすればいいものができるという物ではない。むしろ、 期限が決められているのは、モノを作る人間にとってはありがたい事

津波が来ます。(酒に酔いながらのラヂヲで地震が来たとき勝手に)

自然は常に完全である。決してまちがわない。まちがいは我々の立脚点、視点の方にある

後悔は いつもうらめしそうに ちょっと先でこっちを見てるね いやなヤツ。

なんかさー、ほら、あんまり愛された経験とかねぇだろ? お前らもそうだと思うけどさ。もう受け止めきれないんだよね。幸せ死にっていうジャンルがあったら確実に死んでる…いま

時間こそ真に普遍的な制約条件である。あらゆる仕事が時間の中で行われ、時間を費やす。それなのに、ほとんどの人が、この代替できない必要不可欠な資源を重要ではないもののように扱う。

美はあらゆるところにある。我々の眼がそれを認めえないだけだ

負けず嫌いなので、自分の人生には刺激が足りない、喜怒哀楽においてのすべての感情が足りない

生まれたからには、生きてやる。

流行なんて、文字どおり流れていく

ネガティブな奴とポジティブな奴はまるで行動の仕方が変わってくるのさ

イノベーションとは、論理的な分析であるとともに知覚的な認識である

富は一つの才能であり、貧しさも同様に一つの才能である。金持ちになった貧乏人は、贅沢な貧しさをひけらかすであろう

パンのための学問

死を怖れない者に何を怖れろというのだ

芸術に従って芸術を作ってはならぬ

大事なのは縛りあうことじゃなくて、お互いがお互いをひきつけ合うことじゃん

九州は暑いね。君らはこんなあったかい所に住んでるけど、北の寒い所に住む子らとは人生が違うんだよ。例えば……気温。(福岡ライブにて)

神は勇者を叩く

今の音楽の置かれてる状況の事とか、悲しくなっちゃう所がありますよね。パソコンで150円で買えるとか、若い頃の自分にとって凄い高かった、3000円とか2800円っていう感覚、その感じがもう無いっていうのは、なんかちょっと悲しいですね。

なんか人見知りですって自分で言う人いるじゃないですか。それってめっちゃよくないなって思ってて、すごい自分から人を引き離してるの良くないなって思って。

基本的に全てのキャラクターは、レベル99まで上げます(※自身が無類のゲーム好き)
