ヘレン・ケラー(Helen Keller) Self-pity is our worst enemy and if we yield to it, we can never do anything wise in this world. 自己憐憫は最悪の敵です。それに負けたら、この世で賢明なことは何一つできないのです。 ヘレン・ケラー(Helen Keller)
後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION) 何だって自分次第なんだわ。んなもん、当たり前だよな。お前がクソなら、世の中はクソだよ。 後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)
ジョン・レノン(John Lennon) A dream you dream alone is only a dream. A dream you dream together is reality. 一人で見る夢は、ただの夢。みんなで見る夢は現実になる。 ジョン・レノン(John Lennon)
椎名林檎(東京事変) 人生自体にも限りがあって、いつ終わるか分からなくて、その中で『たった今、美しい者を求めても構わないんじゃないか?』って思って、 『どうせそれが繋がって積み重なって美学というものになってんじゃないの?』と 椎名林檎(東京事変)
赤瀬川原平 路上観察の場合はある種の説明で、見る人の手助けになるようにと思って書いています。でも、作品としての写真となると、見る人がその作品の中にどうやって入っていけば良いかわからない…入り口のない場合が多いんですね 赤瀬川原平
忌野清志郎 本当に口うるさいロックン・ロールや、口の匂いまでするようなリズム&ブルース。そんな音楽は21世紀には無くなってしまうのだろうか。ロボットやサイボーグが聴くような計算された音楽だけが市場にあふれている。 忌野清志郎
フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Willem van Gogh) あなたのインスピレーションやイマジネーションを抑えてはならない。模範の奴隷になるな フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Willem van Gogh)
細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES) 自分が元気ない時でも、周りに元気で接すると周りが明るくなるから自然と自分も元気になれる 細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)
椎名林檎(東京事変) 私は常々「偶然耳にされたリスナーの方が、わくわくなさるような時間を提供せねば」と考えています。せっかくなら。子供の頃観た歌番組では、いろいろな歌手がよく、一緒に歌ったりしていました。ああいうフランクさが近年どんどん失われているのを寂しく思っています。 椎名林檎(東京事変)
フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller) 人生はほんの一瞬のことに過ぎない。死もまたほんの一瞬である フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)
細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES) オルタナをやり始めた時は、「暗い」「分かりにくい」という声があって、若干構えてしまったんです。力技で分からせてやるみたいな余計な力が抜けたんじゃないかな。すごく文字にしづらいかもしれないけど、スイングスピードが速いストレートを自然体のフォームで打てるようになったというか 細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)
細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES) 周りからどんなにバカに見られたって俺らが楽しけりゃ俺らの勝ちだよな 細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)
ロダン(Franois-Auguste-Ren Rodin) 自然には未だ知られていない諸力がある。我々が自分自身の余すことなき全てを自然へ委ねるとき、自然はそれらの力を我々に貸してくれる。我々の眼では見えず、知性でも理解・推測できないその諸力の形相を示してくれる ロダン(Franois-Auguste-Ren Rodin)
藤原基央(BUMP OF CHICKEN) (音楽にスーパースターは必要?という質問に対し)自分がなればいいんじゃないッスか、自分にとってね。そう思えないヤツはずっと誰かの真似になっちゃうんじゃないかな。 藤原基央(BUMP OF CHICKEN)
フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller) 「時」の歩みは三重である。未来はためらいつつ近づき、現在は矢のように速く飛び去り、過去は永久に静かに立っている フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)
ピーター・ドラッカー(Peter Drucker) 新しい事業をつくり出すときは、大きなビジョンである必要はない。しかし、今日の常識とは違うものでなければならない ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)
フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller) 興奮した党派の叫びの中から、真理の声を聞き取ることは難しい フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)
甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS) ドリフターズのお客さんを見てごらん? 大人がいないだろう? 小学生くらいの子供たちでいっつも会場は満員なの。で、大人になったらその子たちは卒業していなくなる。でも次の子たちが入学してまたドリフターズを観に来るの。 甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)
フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Willem van Gogh) たとえこの人生が負け戦であろうと、いずれにせよ僕は「良い戦い」をしたい フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Willem van Gogh)
細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES) 明日からさ、また頑張れよ。お前らの周りにはさクソみたいにどうしようもないヤツがいるだろ? そんなのに限って良い点取ったりすげぇ稼いだりするんだよな。そんなのにぜってぇ負けんじゃねぇぞ 細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)
細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES) 今熱烈に恋してなくたって、すげぇ好きだった人いたことのない人はいねぇと思うんだ。だから何が言いたいのかっていうと…。あんたがたは好きな人のために歌ってください。俺は今日、あんたがたのために歌う 細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)
後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION) この曲に関しては、音圧があったほうがいいかなって。ハジけたところがあったほうがいい、って思ったし。でも、気持ち的には大きいかもしれないですね。開いた気分でやれば、そうなるだろうし。(『或る街の群青』について) 後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)
藤原基央(BUMP OF CHICKEN) 人と繋がりたかったら、求めるんじゃなくて、求めたものを持つんじゃなくて、求めるもの全部、自分が閉じ込めてしまうぐらいの、一方通行の自分勝手な行動をぶつけて、それに答えてくれた時に、本当に繋がれるんじゃねぇのかな。 藤原基央(BUMP OF CHICKEN)
ヘレン・ケラー(Helen Keller) The most pathetic person in the world is someone who has sight, but has no vision. 世界で最も哀れな人とは、目は見えてもビジョンのない人です。 ヘレン・ケラー(Helen Keller)
ヘレン・ケラー(Helen Keller) When we do the best that we can, we never know what miracle is wrought in our life, or in the life of another. ベストを尽くしてみると、あなたの人生にも他人の人生にも思いがけない奇跡が起こるかもしれません。 ヘレン・ケラー(Helen Keller)
細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES) なんつーか…俺もなに言ってっかわかんなくなってきた! つかこんな事言うとホントてれくせぇけど、なんてゆーか…なんかお前ら可愛いんだよ(笑) いや…女子に言ってんじゃねぇよ!? ここでは女だとか男だとかそんなの関係ねぇ。ここにいる奴らはみんな同じだって…今回もブスばっかだなぁ 細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)
細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES) くたばりたいってのはもう無くなりましたね。それは多分、裏返しじゃないですか、生きていたいっていう事の 細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)
細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES) オレは糞っタレのダメ人間!お前ら、オレみたいになんなよ!…でもさ、お前らがいるからこんなオレでもここに立てた。今のオレにはもう歌うしかねぇ、だからお前ら、オレにもう少し付きあってくれ 細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)
フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Willem van Gogh) 僕がしてきたことは、僕たちとって一番いいことなんだ。どうしようもないんだ、僕はこの憂鬱から絶対に逃れられない フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Willem van Gogh)