


音楽を創る上で一番大切な感受性は習って身につくものではない

芸術作品は、部屋を飾るためにあるのではない。敵との闘争における武器なのだ

面白いねぇ、実に。オレの人生は。だって道がないんだ。眼の前にはいつも、なんにもない。ただ前に向かって身心をぶつけて挑む瞬間、瞬間があるだけ

声が出なくなっても僕は(ロックンロールを)止めないなと思った

暴力は、常に恐ろしいものだ。たとえそれが正義のためであっても

簡単なことを完璧にやる忍耐力の持ち主だけが、いつも困難なことを軽々とこなす熟練を身につける

嫌な事は3秒で忘れる

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

デッサンと色彩とは区別することはできぬもので、彩色をほどこすにつれてデッサンがなり、色彩が調和していくにつれてデッサンは正確になる。色彩が豊富になる時、形も充実する

You may say I’m a dreamer, but I’m not the only one. I hope someday you’ll join us, and the world will be as one.
僕のことを夢想家だと言うだろう、でも僕は一人じゃない。いつか君も仲間になって、世界はきっとひとつになるんだ。

計画とは未来に関する現在の決定である

自分が歌っていて気持ちよかったり、いい歌詞が書けたかも知れないなって思う瞬間を大事にしたい。

あいつが…運命と闘うなら…、俺はあいつのために、命張ってやろうと思うんだ。

例えばスリーコードでエイトビートならみんなロックンロールかって言ったらそうじゃないものもあるわけ。スタイルじゃないんですよ。だから様式美ではなく、そこにある熱が大事なんですね。

新大久保から来ました。(THE BIRTHDAY福岡ライブにて)

失敗者が何をして失敗したかよりも、成功者が何をして成功したかを学びなさい

みんな神話が好きだ。だから私の絵を愛するのだ

最も重要なことから始めなさい

Life is what happens to you while you’re busy making other plans.
人生とは、人生以外のことを夢中で考えている時にあるんだよ。

少なくとも僕にも誰かを楽しませることはできる

被写体に最初に出会った時の写真が一番良いんですね。うまく撮ろうとたくらんだ写真は、素直な力がなくなる

何事も他人に負けてはならないとする気持ちと、決めた目的の下に一刻も油断なく、心の緊張を失わないことが大事だ

作曲家として一番大切な事は、とにかく曲を書き続ける事

画家がどれだけ素晴らしいパレットを持っていても意味がない。大事なのは、どんな眼を持っているかなんだ

この曲に関しては、音圧があったほうがいいかなって。ハジけたところがあったほうがいい、って思ったし。でも、気持ち的には大きいかもしれないですね。開いた気分でやれば、そうなるだろうし。(『或る街の群青』について)

I do not want the peace which passeth understanding, I want the understanding which bringeth peace.
私は理解を超えた平穏を求めているのではありません。むしろ、平穏をもたらす理解を求めています。

僕は自慢ができることが1つあるの。それは自分の中学生時代に、リアルにパンクを体験したってこと。

家族同様に暮らしていくうちに、猫はしだいに家庭の中心的存在になってくる

北海道、広いよなあ、カナダぐらいあるんじゃねえの?人口、ロシアぐらいあるんじゃねえの?

I long to accomplish a great and noble task, but it is my chief duty to accomplish small tasks as if they were great and noble.
私は素晴らしくて尊い仕事をしたいと心から思っています。でも私がやらなければならないのは、小さな仕事をも素晴らしくて尊い仕事と同じように立派にやり遂げることなのです。

手慣れたものには飛躍がない。常に猛烈なシロウトとして、危険をおかし、直感に賭けてこそ、ひらめきが生まれるのだ

何かを生み出していくと、いつか誰かが見つけてくれることもある

女には、生まれつき筋をつらぬく面がある。男よりずっとしっかりしているよ

平等は人道の神聖な法則である

アーティストの生き方を曲に乗せて、憧れていただく。あたしは全然そういうのやってないんだけど、語られる時にすごく良くないもののように、見世物のように言われますが、実際にはその時お客さんが欲してらっしゃる、期待してきたものであり、それを超えるものでなければいけないと思ってます。こちらの生活、暮らしとか気分とか、そういったものは一切知られてはいけない。それが芸。

やり方を学ぶ

よほど守らなきゃいけないものができるとか。自分の人生をすべて捧げなきゃいけない時が来るんですよね。

The heresy of one age becomes the orthodoxy of the next.
ある時代の異端は、次の時代の正統になるのです。

自然に生き、自分の気持ちをほんとうに伸ばしてゆこうとすれば、まず、いたるところで残酷に、壁に突きあたる

心に鍵をかけてるひと。かけすぎて人と話すのが苦手になったりしてる人。自殺をしようとした事がある人。俺はそのままでもいいと思うよ。かっこ良いと思うよ。でもどうか生き延びてください

手加減はしねぇ、死にてぇ奴だけかかってこい!!!

毎回が真剣勝負

出会わなければ良かった出会いなんてきっとない…ないよ。

詩人は賞賛など求めてはいない。信じてもらいたいだけだ

もしもイライラしてたり、つまんねえなと思ってたら、チャンスだよ

その瞬間に爆発していればカッコいい

僕は新しく何かをやりたいんじゃなくて、今何をやりたいかなんだよ、まさに

私たちは生涯、忠義を尽くし、御恩に報いる目的で一切の艱難を乗り越えなければならない

自分の夢に必要やと思えるもの、好きやと思えるものには一生懸命になったらいい。

組織は常に進化していなくてはならない

音楽への情熱だけを頼りに、作曲家としての道を進むことができた

ルソーの「ラブレターを書く時は、何を書きたいか何も考えずに書き始めて、それが思い浮かぶ前に書き終えろ」っていう言葉があって。

恋はその始まりがいつも美しすぎる。だから結末が決して良くないのも無理はない

私はいつも、まだ自分ができないことをする

アバウトは健康にいい

日本人はやはり全員が五、六歳か、もしくはたんなる訴訟の素材なのだ

自分の中で一度燃え上がった想いというのは、止めることが出来ない

曲が浮かぶのは、いつも本当に突然です

何、ちょうど打ちたかったところだ・・・・ひねくれたカーブをな

約束の額だ・・・悪く思うな。

目の前で襲われてる女の子を黙ってみてられるほど、俺は大人やないんや。

楽曲は成り行きだけど、僕とマーシーは20数年間、その成り行きの『成り行かせ方』をやってきた。スタジオに入った瞬間に、僕とマーシーの空気はあるんだと思う。今は4人でうまーい成り行かせ方をしてんじゃない?そんな気がする

私の観察によれば、成果をあげる者は仕事からスタートしない。時間からスタートする。計画からもスタートしない。何に時間がとられているかを明らかにすることからスタートする。次に、時間を管理すべく自らの時間を奪おうとする非生産的な要素を退ける

最強頑張っている人を見ると泣きそうになる。かっこよくて。俺もああなりたい

色々不安だろ?なあ、イライラするしなあ。それなあ、大人になっても不安だし、50過ぎてもイライラするから、そのまんまでいいんじゃないすか。物事解決するよりも、イライラしたまんまさあ、ロック聴きゃあいいじゃん。うん。

あなたの中に、あなたの知らない芸術家がいる。彼は月夜に物事がどの様に違って見えるか興味がないのだ

返信への返信(「Re:Re:」)という意味ですが、アルバムの場合、曲の並びが“ラストシーン”から“サイレン”で悲しすぎたので、『もう一度』という意味をこめてタイトルをつけました。(『Re:Re』について)

最初にして最高の聴き手は自分自身

自分が嫌いな相手にまで好かれたいとは思わないですし

自分には才能がないって思っていたんですけど、今は自分には絶対に音楽の才能があるんだと思いながらやっています。
