


苦痛は短く、喜びは永遠である

アンタには諦めんことの重要さを教わったわ。俺も執着するで、真島吾朗っちゅう男の生き方に

何があっても、賛成反対両方あるのは自然

経営者は常に現実的でなければならない

絵を描くのは人生に耐えるための手段だ

新潟…新しい『潟』…。『潟』ってどういう意味だーっ?! (新潟ライブにて)

一人ひとりと7万回握手がしたいです。

(「日出処」のタイトルについて)意味としては、「メーン・ストリート、目抜き通りを闊歩したいと願っている人物の、色んな瞬間を切り取った曲たち」という風にストーリーをつくりたかったんです

俺らも街頭に立って声を張り上げて生活費稼いでるあの人たちと一緒ですよ。『生きようとしている』人たちなんですよ。だから本当に、僕らが歌うこととホームレスの人たちがこの雑誌(THE BIG ISSUE JAPAN)を持って駅前で声を張り上げるのは、同じ行為だと思ってるんです。

欲張りな人間が、諦観を覚えたときは強いよ

ロックだろうが、ポップだろうが関係ねぇよ。『プラネタリウム』は『プラネタリウム』だよ。(プラネタリウムについて)

「満足」って言葉は究極以外使っちゃいけないんだよ

効果的な経営者の共通点は、ひたすらひとつの作業に集中する点にある。彼らは最も大切なことのみを行い、そのことが完了するまで、他の事に目を向けないという集中力を持っている

幹部の仕事と知識とは、あまり関係はない

数曲唄って思ったけど、見える・見えないの問題じゃねぇな。きっと、何処にでも届いてると思う。

感動することこそが、人類の最も贅沢なこと

そもそも不用のものや、そこに転がっているものに「妙なもの」があるんです。これは「妙なもの」としか言いようがないんですけど、それは、まだ誰も見ていないということもあって、それを発見するのが面白かったんですね

ずーっと出発点に立ってんだよ、ロックンロールって。どっかの道のりにいるっていうんじゃなくて、今いるここがいつも出発点。いつもどっかに行こうとしてるんだよ。

「僕は永遠に生きます」って今思ってる。明日も思ってる。あさっても思ってる。10年後も思ってる。20年後も思ってる。そしてある日死ぬんだ。うん。それがいいな。

なにが芸術家かって?それを知ってたら、注意深く、ばらさないようにしておくよ

選択肢を前にした若者が答えるべき問題は、正確には、何をしたらよいかではなく、自分を使って何をしたいかである

夢見ることをやめてはいけない

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

お芝居の世界でお仕事をするときは、簡単にベラベラしてはいけないというのは自分の中にあるんですよね

チャンスとは一つのことに心に集中することによって、かろうじて見つけることができるものである

人生は意義ある悲劇だ。それで美しいのだ。生き甲斐がある

俺はあまり友達付き合いが得意ではないから友達が多くはないけれど、バンドだけが自分の居場所だったのがそうではなくなった今、「バンドがないと生きていけない」みたいに重たく考えなくなった。もちろんバンドはめっちゃくちゃ大事なんだけど、なんていうか、すがりつかなくなったっていうのかな

おお嫉妬よ!お前は細事の拡大したものである

While they were saying among themselves it cannot be done, it was done.
不可能だとみんなが内輪で言っている間に、それはなされました。

退屈を怖がってちゃいけない

自分の置かれている環境を整備しないと、レベルというものは、いとも簡単に下がっていく

(印象派について)彼らはもっぱらその装飾の結果のために、真実を妨害するように、自由なしで、色を使っています。彼らは目だけで物を見て、神秘的な思念を基にしていません。彼らは単に明日の公式画家です

『自分の謎』で言っているような、自分への不思議な感覚というのはみんなもっているはずだけど、ほかの遊びに忙しくなって、どんどん忘れていっちゃう。でもその感覚ってどこかには残ってるんですね

自分のなかに自分だけが感じている匂いみたいなものだとか、あると思うんですけど。

見るために、私は目を閉じる

ボクシングって勝った方が腕を上げるじゃないですか。でも天秤は負けた(軽い)方が上がるんですよ。・・・・・それっておもしれぇなぁと思って

コピーとかカバーっていうのもそうで、曲をカバーするんじゃなくて、そこにある熱をカバーするんだよ。

私たちは生涯、忠義を尽くし、御恩に報いる目的で一切の艱難を乗り越えなければならない

「私は大衆の中の一人であって大して変わりはない」っていう風に思いたいから。絶対に私は普通のことを言ってて、誰しもが思ったことのあるることを言ってるはずで。

死ぬと分かってて戦うのが一人前の男って訳じゃない。男なら命を張る場面はきっと来る。お前にその時が来たら、思いきりやればいい。

ほうきとか持ってエアギターとかしたりするわけじゃん、憧れて。それの延長なんだよ

世界史は世界審判である

絵の玄人なんていうものは、絵描きに対してロクなアドバイスをしない

火の国熊本、暑さにゃかなわねぇ!!(熊本ライブにて)

人生はほんの一瞬のことに過ぎない。死もまたほんの一瞬である

壁は自分自身だ

僕の何かを信じた時の強さですか?信じるっていう感情の強さですか?行為の強さですか?ハンパないと思いますよ。

俺もお前らも不器用なんだから、だからとりあえず信じよう。それでもし裏切られたら傷つこう。それを繰り返すだけ

(それぞれの曲に色んな人物や設定を想定しているのですか)場面は変わりますが、一人称はずっと同じイメージです

みんなで盛り上がることをするな。お前が一番盛り上がれ

正しい構造が成果を約束してくれるわけではない。しかし、間違った構造は成果を生まず、最高の努力を無駄にしてしまう

裏切られたなら落胆を味わえばいい。信じた先の素晴らしさを俺は知ってるから。

方向性に迷った時は僕は初めのイメージに立ち返る

人の卓越性は、ひとつの分野、あるいはわずかの分野においてのみ、実現されるのである

後継者を自分一人で選んではならない。どうしても20年前の自分に似た者を選びたくなる

誰かが勇気ある決断をしなければ、どんな事業も成功しないだろう

ベイビーアイラブユーだぜ!

やらないってのも一つの行動だと思う

お前等聴いてるよな。さっきから聴いてるなって思ってたんだ。だからこっちも唄ってやるぞ!って思ったよ。聴いててくれて嬉しかったよ。ありがとね。

不幸はなにも生まないね。不幸とか苦労とかは人をどんどんダメにする。苦労話とかする奴は「俺はこんなにだめなんだぜ!」って言って今まで何をしてきたかをひけらす人でしょ。ひけらかして自分の価値を認めさせようとするわけだ。そんなのは最低だ。

くたばりたいってのはもう無くなりましたね。それは多分、裏返しじゃないですか、生きていたいっていう事の

常に悲しみを要求する人生に対して、僕らにできる最上のことは、小さな不幸を滑稽だと思い、また大きな悲しみをも笑い飛ばすことだ

勘違いするな。俺とお前は違う。 お前の極道は死に様。俺の極道は――生き様だ。 同じ道でも、死に向かって戦うのと、生きるために戦うのは違うということだ。いずれ分かる。

僕は一貫して自己満足です、めざすものは

間違いは神聖なもの、それを正すというよりは合理的に考え、誤りを理解せよ。そうすれば間違いを昇華することが可能になる

美はざっと見てもわからない

のめり込み過ぎちゃうと、いざ自分が何か失敗した時に逃げ道がなくなって、音楽で失敗することが怖くなっちゃう

人って、炎とか波とか、長い時間見てても飽きないらしい。同じ形になることがないから、って。変化し続けるものって儚い

大リーグで活躍したいと思うことは夢じゃないんだよ。野球をやりたいというのが夢だ。

私が独りでいることは決してない。いつだってサルバドール・ダリといるのが習慣なんだ。信じておくれよ、それは永遠のパーティーってことなんだ

思い出すのは、あんまよくないよ

jupiterは「木星」の他にも「雨の神様」って意味があって、俺はその言葉がいいなって思って。「太陽の神様」じゃなくて「雨の神様」だって。じゃぁ、俺は皆を濡らしてやろうと。俺らは泣いてもいいんだよって言いたいバンドな訳だから。

子どもは誰でも芸術家だ。問題は大人になっても芸術家でいられるかどうかだ

スタイルとは、複雑なことを表現するための簡単な方法だ

幅を広げたかったら、知性を磨くことと本当の修羅場をくぐり抜けること

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

僕は音楽が大好きです、本当に。感情論や云々より音楽が大好きなんですね。メロディ、リズム、和音。その三大要素からなる音楽っていうものが大好きです。

成功する人に共通しているのは、ひたすらひとつの事に集中しているという点である

久ぶりやのぅ… 桐生チャン!!ワシャ〜 嬉しゅうてたまらんのやぁ。“堂島の龍” と直接やり合える…本物の命張った ケンカができる。なぁ、桐生チャンなら 分かるやろぉ?…なぁ!?

見放さなければ、失うということもありません

今が楽しいかどうかは自分が今を楽しんでいるかにかかっていること 目の前にある大事な事 見失うほど未来に目をやってしまうのはとても愚かな事

自分じゃない自分を出すのが怖い

太陽のように生きて、太陽のように死にたい

もしマーケティングが完全に行われていたら、販売努力は不要だ

ちょっと力抜いちゃうと(ライブ会場の雰囲気に)飲まれそうになっちゃうから、ずっと気を張っていなくちゃいけない

大金を持った貧しい人のように暮らしたい

The best and most beautiful things in the world cannot be seen or even touched – they must be felt with the heart.
世界で最も素晴らしく、最も美しいものは見たり触ったりすることはできない。

ぼくはいつでも、一生懸命歌を作ってるんだよ。才能があるから歌が出来ると思ってるのかも知れないが、それはちがう。作っているんだよ。

いかなる創造活動も、はじめは破壊活動だ

僕はずっと一人ぼっちでいるせいか、人と話すと自分のことばかり話してしまう

最も美しい主題は君たちの前にある。なぜといえばそれらのものこそ君たちが一番よく知っているからである

昨日を守ること、すなわちイノベーションを行わないことのほうが明日をつくることよりも大きなリスクを伴う

Self-pity is our worst enemy and if we yield to it, we can never do anything wise in this world.
自己憐憫は最悪の敵です。それに負けたら、この世で賢明なことは何一つできないのです。

私が生まれるということは不条理である。私が死ぬということも不条理である

自分にいろんな矛盾があることが当然

オーケストラ音楽に触れたきっかけはラジオ

曲を書く際に、人を感動させようとか、美しいメロディーを書いてやろう、と考えているわけではない

真のマーケティングは顧客から出発する。すなわち人間、現実、欲求、価値から出発する
