ヘレン・ケラー(Helen Keller) Death is no more than passing from one room into another. But there’s a difference for me, you know. Because in that other room I shall be able to see. 死はただ一つの部屋から別の部屋へ移ることに過ぎません。しかし、私にとっては別です。なぜなら、その別の部屋ではきっと私は見ることができるからです。 ヘレン・ケラー(Helen Keller)
ヘレン・ケラー(Helen Keller) True happiness… is not attained through self-gratification, but through fidelity to a worthy purpose. 真の幸福は、自己の快楽によって達成されるのではなく、価値ある目的への忠誠心によって得られるのです。 ヘレン・ケラー(Helen Keller)
フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller) 友情は、喜びを二倍にし、悲しみを半分にしてくれる フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)
フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Willem van Gogh) 与えようとばかりして、貰おうとしなかった。なんと愚かな、間違った、誇張された、高慢な、短気な恋愛ではなかったか。ただ相手に与えるだけではいけない。相手からも貰わなくては フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Willem van Gogh)
ヘレン・ケラー(Helen Keller) Everything has its wonders, even darkness and silence, and I learn, whatever state I may be in, therein to be content. すべてには驚くべきものがあります、暗闇や静寂にさえも。そして私はどんな状態にあっても満足して、学びます。 ヘレン・ケラー(Helen Keller)
峯田和伸(GOING STEADY、銀杏BOYZ) 高校生の時、僕はズブズブと音楽にのめりこんだ。なにかあるたんびに寂しく一人で音楽を聴くような、僕をそんな人間にしたのは間違いなくパンクがきっかけだと思う 峯田和伸(GOING STEADY、銀杏BOYZ)
細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES) Zepp Tokyoには幾つか強烈な印象が残っているライブがあって。以前、声が出なくて点滴を打ってステージに立ったこともあったんですよ。あのライブも良かったんだよな 細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)
椎名林檎(東京事変) 私は常々「偶然耳にされたリスナーの方が、わくわくなさるような時間を提供せねば」と考えています。せっかくなら。子供の頃観た歌番組では、いろいろな歌手がよく、一緒に歌ったりしていました。ああいうフランクさが近年どんどん失われているのを寂しく思っています。 椎名林檎(東京事変)
ポール・マッカートニー(Paul McCartney) The rumors of my death have been greatly exaggerated. 俺の死の噂は大げさに語られている。 ポール・マッカートニー(Paul McCartney)
ジョン・レノン(John Lennon) We’re more popular than Jesus now; I don’t know which will go first, rock ‘n’ roll or Christianity. ビートルズは今やキリストより人気がある。どっちが先に消えるかな、ロックンロールかキリスト教か。 ジョン・レノン(John Lennon)
細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES) ちっちゃい子供は成人の10倍笑うんだって!! 負けてらんねーっつうんだよ!! あっはっは 細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)
藤原基央(BUMP OF CHICKEN) 泣きそうなときこそ、泣くのをグッとこらえた分だけ、弱くなるような気がする。だから、泣きたいときはないていいんだよ。 藤原基央(BUMP OF CHICKEN)
細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES) 俺はすごく欲張りな人間で完璧主義なの。表現の間口を広げていた時期は、まずはひとつのことに特化していって。例えば、「甘いものってなんだろう?」と考え始めると、甘いものを徹底的に追求していたけれども、最終的にはひとつのことが満たされたとしても物足りないんですよね 細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)
桐生一馬(龍が如く) 長いこと暗い道を歩いてると……この先もずっと暗いもんだと思っちまう。前に進むことがイヤになる。自分の道がこの先どうなってるか分かってるやつなんてこの世にひとりもいねえ。俺らにできるのは立ち止まって泣くか、一歩でも前に進むかのふたつだけだ。あんたはどっちでも好きな方を選んでいい。入り口までは 俺が案内してやる 桐生一馬(龍が如く)
フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller) 人間を偉大にしたり卑小にしたりするのは、その人の志である フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)
赤瀬川原平 だいたい世の中にある「もの」って用件のあるものですよね。でも、単に「もの」を道具としてみるのではなくて、ものの見方の楽しさを感じて欲しいと思います。こういうのってフィールドワークなんです 赤瀬川原平
藤原基央(BUMP OF CHICKEN) 空に手を掲げれば、俺はここに存在してるって信じられる気がする。それは必然ではないけれど、存在理由として必要だと思う。要は下ばかり見るなってことだ。 藤原基央(BUMP OF CHICKEN)
椎名林檎(東京事変) やっぱりみんな自分の手を動かして曲を書かないとダメですよ。作家っていうのは実態のないものだから、いっぱい書かないと本当の姿というのが現れてこない。書いて初めて、実態というのがあるように見えてくるというだけで。 椎名林檎(東京事変)
藤原基央(BUMP OF CHICKEN) 夢を語る奴のことをバカにしたことはない、そういう奴の為にグングニルって曲が出てきたりします。俺は決して笑わないって歌。そして俺もそういうことをしすぎて目が悪くなりました。夢の見過ぎで悪くなりました。そういう歌も歌ったことがある。でも結局のとこドリーマーです。永遠のドリーマーです。 藤原基央(BUMP OF CHICKEN)
ピーター・ドラッカー(Peter Drucker) 砂漠では、教養など何の役にも立たない。生きる技術を持っているかどうかが生き残れるかどうかを分ける。厳しいビジネスの世界も同じである ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)
赤瀬川原平 マンホールをずっと撮っている林丈二さんも、オートになってから奥さんに「ちょっと、あなたの写真、最近、あんまりよくない」って言われたらしいです。どっかに出ちゃうんですね。何でしょうね。自覚して使えばいいんだけど、カメラの機能に寄りかかって撮っちゃうとダメなんでしょうね。何にでもそういうことはいえますね 赤瀬川原平
ピーター・ドラッカー(Peter Drucker) 正しい構造が成果を約束してくれるわけではない。しかし、間違った構造は成果を生まず、最高の努力を無駄にしてしまう ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)
細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES) 今度会うときも、今持ってるもの失わないでほしい。今のまんまで 細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)
ピーター・ドラッカー(Peter Drucker) 自らの果たすべき貢献は何かという問いからスタートするとき、人は自由となる。責任をもつがゆえに、自由となる ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)
フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller) 多数とは何か?多数は阿呆のみ、真理は常に少数者にある フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)
ピーター・ドラッカー(Peter Drucker) 完璧な青写真なるものは、二重に人を欺く。それは、問題を解決できないだけでなく、問題を隠すことによって、本当の解決を難しくする ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)
ピーター・ドラッカー(Peter Drucker) 間違いや失敗を犯したことのない者というのは、単に無難なこと、安全なこと、つまらないことしか、やってこなかっただけである。逆に優れている者ほど、数えきれない間違いを犯すものであり、これは常に新しいことに挑戦している証拠である ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)
フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Willem van Gogh) 愛しあう前と後では、火の消えたランプと火のともったランプほどの違いがある フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Willem van Gogh)
甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS) だって欲しいから手に入れるんだし、好きだから抱きしめるんだよ。もったいないからとっとこう、ってのはちがう。その時点でそれはゴミなんだ。 甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)