


Keep your face to the sunshine and you cannot see a shadow.
顔を太陽の方に向けていなさい。そうすれば影が見えないから。

むしろ「成功は失敗のもと」と逆に言いたい。その方が、この人生の面白さを正確に言いあてている

線の芸術と色の芸術とがあるように、言葉の芸術だってそれより劣るものじゃない

間違いは神聖なもの、それを正すというよりは合理的に考え、誤りを理解せよ。そうすれば間違いを昇華することが可能になる

教養ある人間は、勉強し続けなければならないということを自覚している

あなたの中に、あなたの知らない芸術家がいる。彼は月夜に物事がどの様に違って見えるか興味がないのだ

優れた医者というのは、正しい診断を最も多く下す人ではない。誤った診断をすばやく見つけ、それを直ちに改めることのできる人である

アバウトは健康にいい

昔、メーカーさんがよく、「アルバムアーティスト」という言葉を使われていたでしょう。私がデビューした頃はそういう言葉が残っており、自分はそれだと自負していたんです。シングル曲がアルバム内で違った匂いを発するよう、意図して構成するとき、「これこそが私の本業の終点だ」と感じたりします。

新潟…新しい『潟』…。『潟』ってどういう意味だーっ?! (新潟ライブにて)

ロックは世界を変えることができない!世界を変えるのはお前らだ

かっちょよく死ぬ瞬間を逃してしまったんだよ。俺たち人類はもうさ生きのびちゃったんだからさ。もうかっこよく終われないんだよ。人類は。だからかっこよく終われないんだから終わらせないようにしようぜって思うんだよ

チャンスは鳥のようなものだ。飛び去らないうちに捕らえよ

今やらなきゃならないことは今やれ。今しかないこの時間はもう、取り戻せないから。

部下の成長は、育成した者にとって昇進に値する貢献としなければならない

心ある 繊細すぎる魂を持つ人たちが一瞬でも「もうこの世に生きる意味はない」と感じることのない社会を 空気をみんなで作っていきたい。

今まであんなにときめいてきて、あんなに翻弄されて、電話のなかに彼がいると思って電話をずっと見てた、ああいう時間は何だったんだというぐらい、まったく次元の違う大事なものができてしまう瞬間があるんですよね

College isn’t the place to go for ideas.
大学はアイデアを得るための場所ではありません。

お前らも絶対辛い時期があって、楽になりたいって思うときがあると思う。そういうのにあったときってさ、すーげぇいい人になっちゃうんだよ。もう傷つきたくないって思って、周りから愛されるようないい人に…でもそれって罠だから! いつまでも、何かに対抗する牙は捨てちゃなんねぇ

現在持っているものに満足しない者は、持ちたいと思っているものを手に入れたところで、満足しないだろう

10年後に生きている確率より明日生きている確率の方が高いので明日持つ夢が大事

学ぶことは何もないの。楽しむだけでいいんだ

神童などという言葉は、家族のつくったものだ

思い出すのは、あんまよくないよ

老年は騒音から遠ざかる。沈黙と忘却に仕える

女が何を考えているのか、すっかりわかれば、男は何千倍も大胆になるだろう

経験を賢く活かすならば、何事も時間の無駄にはならない

僕は流れるって感じが好きなんだ。固定したものは全然つまらない。人生だってそうだろう?いつも流動的で、何が起こるかわからない。だから面白いんだ

音楽にはいろんな力がある

喜びは成果の中になければならない。石臼に向かいながらも丘の上を見なければならない

インスピレーションは常に存在する。見つけに行くんだ

何かを作りたいと思ってエキサイトしている状態っていうのは、めちゃめちゃ青春しているんやって思った。

時間を管理するには、まず自らの時間をどのように使っているかを知らなければならない

俺にとって音楽って魔物でしかなくて、常に。ごほうびなんて与えてくれないんですよ、基本的に。とにかく捧げものをひたすた貢いで貢いで貢いで貢いで、で、ちょっとおこぼれをいただくような真っ黒い、闇みたいな存在だった

未来は誰のものでもない。先駆者というものはおらず、時間に遅れた者しかいないのだ

大事は寄せ集められた小事によってなされる

マネジメントたる者は、共に働く者から自らの仕事を教わらなければならない

リーダーは尊敬されるが、必ずしも好かれるとは限らない

これはほんとに昔っから思うんだけど、これがこうなったら幸せなのに、 あれがあったら幸せなのに、と思ってたら一生幸せになれないね。自分の問題だと思うんだ。もっともっと内面の問題だと思うんだ。今の状況を幸福だと思える心を 持った人が幸福なんやな。

ゲームも人生も、逃げたら経験値は上がりません

音楽でも童謡とか、誰が作ったかもわからないものが残っているのは、すごく素敵やなと思うんです

今俺らがうたってる最中に向こうの方横切ってトイレ行ったりしてる奴ら、そいつらもここ(最前列)にいつか来させてやる。全員ギャフンと言わせてやる

勉、つとめるというのは、自己の力を出し尽し、目的を達成するまではどこまでも続けるという意味合いを含んだ文字である

勘違いするな。俺とお前は違う。 お前の極道は死に様。俺の極道は――生き様だ。 同じ道でも、死に向かって戦うのと、生きるために戦うのは違うということだ。いずれ分かる。

誰もが芸術を理解しようとする。ならば、なぜ鳥の声を理解しようとはしないのか

後継者を自分一人で選んではならない。どうしても20年前の自分に似た者を選びたくなる

リスクには2種類ある。踏むには危険が大きすぎるリスク。それと逃すにはあまりにも惜しいリスクだ

音楽っていうのは、96%まで技術です

詩人は未来を回想する

周囲より僕は歌の力ってのを信じてます。

本当の芸術というのは、音楽にしたって映画にしたって文章にしたって演芸にしたってなんにしたって、ドアが開かぬままにあなたに会いに行ける魔法だって。

ベイビーアイラブユーだぜ!

国際級のすごいソリストを入れても、中に一人下手な人間がいるとアンサンブルとしての実力は、そのレベルに下がってしまう

普通なことが特別で特別であることが普通なこと

自信なんてものは、与えられるものじゃない。自然と湧き出てくるものだよ

お前らもありがとな。なんか、勘違いしてるやつがいたら言っといて。これが最後じゃないからね

批評家は常に比較する。比較できないもの、つまり「類まれなもの」はそこからすり抜ける

創造の泉を自分の内に持っていれば、書きたいものを書き続けられる

人間が生きている社会基盤は、一瞬なりとも安定することなく、さまざまな変動によってつねに変化する

人生には不愉快な事柄が多い。だからこれ以上、不愉快なものを作る必要はない

If you tried to give rock and roll another name, you might call it ‘Chuck Berry’.
ロックンロールに別の名前をつけるなら、それは「チャック・ベリー」だね。

みんな神話が好きだ。だから私の絵を愛するのだ

小ちゃい頃は入院することが多くて、看護婦さんとか凄いすきなのもそうじゃないかな。だって、生まれてすぐ大手術でしょ?すっごい病院が心地いいのかも知れない。

6才の時、コックになりたかった。7才の時、ナポレオンになりたかった。そして、私の野心は、それ以来着実に成長し続けている

返信への返信(「Re:Re:」)という意味ですが、アルバムの場合、曲の並びが“ラストシーン”から“サイレン”で悲しすぎたので、『もう一度』という意味をこめてタイトルをつけました。(『Re:Re』について)

何もしなくても、ほっといても勝手に時間は進む

真のマーケティングは顧客から出発する。すなわち人間、現実、欲求、価値から出発する

楽しめてるって事はカッコいいんじゃねえかな

やるからにはナンバーワンを目指したい

何か感じたり思ったりしたことっていうのは、将来の何かに影響してんだよな

現代の若さの最大の悲惨さはもうそれに属さないということ

この余白にたくさんの文字を書いたけど、沢山消した。俺の喉から貴方の耳まで新しい唄がお使いに行く。俺の唄は迷わないから、俺も心配しない。いってらっしゃい。

人間は、「自分でなければ出来ない」と錯覚していることが多すぎる

言葉は自由自在なので、聞き手や語り手によって自分も全く思ってもいない方向に変形してしまう面白さもあれば、それが自分の考えとは真逆に動きすぎて混乱しまう場合もあります

他人の短所が目につきすぎる人は、経営者には向いていない。長所を効果的に発揮させるのが自分の仕事だと考える人が、有能な経営者になれる

芸術は何かっていうと、抑制だよね

眼前のものに深く入ること。そしてできうる限り論理的な自己表現を、忍耐強く行うことです

最近いろんな人と話していて思うのは、結局いかに多くのものを観て、聴いて、読んでいるかが大切だということ

流行なんて、文字どおり流れていく

別に社会に出ようが学生だろうが変わらねぇと思うけど、あの、…結局ね戦い、だと思うよ人生。 戦わなきゃぁそりゃ、寄ってたかって叩かれて、お終いさぁ。だから、不安なのはしょうがないけど、自分の足で立つしかねぇんじゃね

なんか最近いろんなことが理屈っぽくなってるじゃない。でも人をふさぎ込ませるものなんてそんなになくていいんだよ。悲しいことは世の中にいっぱいあるんだから。

(死んだら地獄と極楽のとちらに行きたいか?)どっちでもいいさ。そのどちらにも会いたい友人がいるのでね

ようやく何かわかりかけてきたような気がする。私はまだ、進歩している

神々と肩を並べるには、たった一つのやり方しかない。神々と同じように残酷になることだ

企業の目的は顧客創造である以上、企業の基本的な機能はマーケティングとイノベーションの2つしかなく、そのほかはすべてコストだ

一度志を立てた以上は、何よりもまず目的を定め、少しの時間も無駄にせず、確実な道を歩んで、その目的を達成するように努力するのがよい

大切なことは、熱狂的状況をつくり出すことだ

美はあらゆるところにある。我々の眼がそれを認めえないだけだ

ルソーの「ラブレターを書く時は、何を書きたいか何も考えずに書き始めて、それが思い浮かぶ前に書き終えろ」っていう言葉があって。

オルタナをやり始めた時は、「暗い」「分かりにくい」という声があって、若干構えてしまったんです。力技で分からせてやるみたいな余計な力が抜けたんじゃないかな。すごく文字にしづらいかもしれないけど、スイングスピードが速いストレートを自然体のフォームで打てるようになったというか

第一印象というのは作り手として「いいものを作ってやろう」という思いから生じる余計な観念にまだ支配されてないから、感じたままが最も素直に表れている

この瞬間、瞬間に、若さとか、年よりとか、力があるないとか、才能とか、金とか、あらゆる条件を超えて、その持てるぎりぎりいっぱいの容量で挑み、生きるということだ

Reality leaves a lot to the imagination.
現実は、その多くを想像に委ねている。

生まれたら最後死ぬ訳じゃないですか。それはもう生き物として当たり前の事で。

モノを作るというのは、そういう多様な面を併せ持った自分を総動員させながらも、本人が意識しているものを剥ぎ取ったところに妙味が出るものなのではないだろうか

企業はなによりもアイデアであり、アイデアを生むことのできるのは個々の人間だけである。勇を鼓して自ら思考し、既成観念にあえてそむける人なくして、その企業の成長と繁栄は望めない

みんなにとってこの曲がどんな意味を持つかは分からないけど、俺はこの曲が嫌いなうちはさ、なんでこんな曲作っちゃったんだろうって思ってるうちは、あぁ俺幸せなんだなって思えるから。

素描を通してのみわれわれは陰影の知識に到達する
