


忠誠心を買うことはできない。獲得すべきものである。金の力で引き留めようとすれば、引き留められた者が誘惑に対する自分の弱さを会社のせいにするだけである

今熱烈に恋してなくたって、すげぇ好きだった人いたことのない人はいねぇと思うんだ。だから何が言いたいのかっていうと…。あんたがたは好きな人のために歌ってください。俺は今日、あんたがたのために歌う

事業を行うときは、次の4つの条件を満たしておかなければならない。まず経営環境、使命、強みが現実と一致していること。そして、それらの条件が互いに合致していること。そして、周知徹底されなければならない。さらに、たえず検証されなければならない

ライブってゆうのはお茶の間でせんべえかじりながら見るようなもんじゃねぇんだよ。チケット取れなかったとか色々あるかもしれないけど死ぬ気でチケット取れ。で、見にこい。俺らあれだから。ブラウン管の前で評価されたくねえから

人間、しがみついてでも、這いつくばってでも、生きることに価値があるんだ。分かるか?

挑戦した不成功者には、再挑戦者としての新しい輝きが約束されるだろうが、挑戦を避けたままオリてしまったやつには新しい人生などはない

意見や考えが違うのは当然のこと。より良い社会の「より良さ」も凝り固めてしまえばイデオロギーなんだけど、誰が勝ったとか論破したとかそういう方法じゃなくて、柔軟にその「より良さ」を目指すことについて同意しながら、進んでいけたらいいですよね。厳しさも排除せずに。

最終的な完成形を頭の中でイメージしないで闇雲にキーボードを叩いても良い作品は生まれない

市場において目指すべき地位は、最大ではなく、最適である

壊れたギリシアの彫刻は、多くの傑作に分かたれた傑作です

愛してるってどういうこと?愛してるって言葉の響きが重すぎるよ。愛せる程立派な人間じゃないですよ。

僕は楽しいから、成功していると思う

大好きなものと付き合っていくことだよ

さみだれの かぎり有りとは しりながら 照る日をいのる こころせはしき

「やさしくなりたい」という意思、それはすごく大切だなと思う

「最近バンドの調子がいいですね。」とか会ったこともない奴に言われる機会が増えました。そういう奴らには、これからも「おめー誰だよ!!??」ってやっていくんで、皆さんよろしくお願いします

「大丈夫、なにもかも上手くいく」なんて、口が裂けても言えない。でも俺が見ている世界の中で、本当に前向きな、魂が楽になれる言葉を綴ったつもり

真夜中の空を僕は今ひさしぶりに見ている

人間と人間との間柄には、愛よりほかの財産はない

正しくない事を言ったりしてるやつが居たら自分ひとりでもちゃんと「それは違う」って言えよ。そしたら俺みたいに嫌われたりもするだろうけど、最後は正直者が笑うんだからさ

日々楽しく、面白おかしく暮らしたい(笑)

『大切な人の死』という出来事は、大切な人が自分にくれる最後のプレゼントだと思います。どんな形の死であれ、僕はそう思います。だからこのプレゼントをいつまでも大切に愛することができます。

彫刻に独創はいらない。生命がいる

なにが芸術家かって?それを知ってたら、注意深く、ばらさないようにしておくよ

お前は自分しか信じちゃいない。自分以外の人間を心から信じれない。だから人から愛されないんだ。

大小様々な仮想敵を作って「XXXXよりこっちが良い!」みたいに比較するのではなくて、「楽しい!」とか「ヤベー!」とか、言葉にできない魅力とか、そういうことをシェアしたいなって思う。

芸術は、われわれに自然が永遠であることを味わわせなければならない

儚いって言う字は『人』の『夢』っていう形をしているけれどそんなものぶち壊して、ざまぁ見ろって言ってやりな。

運が悪かったんだよ …お前等は

日本の文化っていうのは、常に「明日は知れぬ身」って考えるのが基本じゃないですか

基本と原則に則っていないものは、かならず破綻する

jupiterは「木星」の他にも「雨の神様」って意味があって、俺はその言葉がいいなって思って。「太陽の神様」じゃなくて「雨の神様」だって。じゃぁ、俺は皆を濡らしてやろうと。俺らは泣いてもいいんだよって言いたいバンドな訳だから。

歌詞を書いてて出てこない時って、頑張って出そうとして出てくるものじゃない

やっぱりみんな自分の手を動かして曲を書かないとダメですよ。作家っていうのは実態のないものだから、いっぱい書かないと本当の姿というのが現れてこない。書いて初めて、実態というのがあるように見えてくるというだけで。

自分には絶対に音楽の才能があるんだと思いながらやってます

人は見た目で判断する、そんなもんだ

『自分にはなにもない』って言う人いるけど、そんなことない。コンビニの店員がいなかったら、お弁当あっためてもらえない、銭湯のおばちゃんがいなかったら、銭湯入れない。みんなやることやってる。それを誇りに持てよ!

周囲より僕は歌の力ってのを信じてます。

何びとも信用しない者は、己れ自身が信用されていないことを知っている

私は憧れの人になれないけど、私は私になれたし、よかった

私が生まれるということは不条理である。私が死ぬということも不条理である

「絵になる風景」を探すな。よく見ると、どんな自然でも美しい

他者同士だからさ、分かりあえなくて当然

「出来ないこと」ではなく、「出来ること」に集中しなさい

火の国熊本、暑さにゃかなわねぇ!!(熊本ライブにて)

私は「わかってたまるか」っていうことをやるのも面白いと思ってます。いまだに。

幼稚な心を取り去らなければならない。自己の修業を怠り、父母への依頼心を持つなどは幼稚な心である

上手であることはそんなにいいことか?とも思う

文学の偉大なる傑作とは、使えない辞書のようなものである

ネガティブな奴とポジティブな奴はまるで行動の仕方が変わってくるのさ

モネは、ひとえに眼にほかならない。しかし、何という眼だろう

音楽でも童謡とか、誰が作ったかもわからないものが残っているのは、すごく素敵やなと思うんです

友人の中にも損友と益友がある。益友とは自分の欠点を遠慮なく告げてくれる友のことである。益友の印象は悪い。時には自分の感情を害する言行もあるが、大切にしなければならない。益友の言葉により自分を正しい道に導き、欠点に気付き、矯正するのがよい

目の前の困難から逃げてばかりではダメです

自分が自分自身に出会う、彼女が彼女自身に出会う、お互いが相手の中に自分自身を発見する。それが運命的な出会いというものだ

おそらく今日、高等教育を受けた人の割合が世界でもっとも多い国が日本である。日本にとっての問題は、いかにして彼ら高等教育を受けた人たちを生産的な存在にするかである

激流にも耐えうる柱のように揺るぎない信念を心に持て

今日が幸せすぎるとだいたい明日が怖い

心理の何か変化があるんですよ。人間行動すべき理由がある。

俺はゆるキャラだがなぁ、お前らを見逃すほどゆるくねぇんだよ

一生懸命考えたり思ったりしてわからなくなって、最後の最後のところで逃げ場のないところまで追い詰められて、だからロックンロールをやってる気がするんだよ

(富士山を望むステージが売りのイベントで生憎の曇り空、富士山が見えないね、との問いかけに)でかすぎて見えねぇんじゃねぇの?(SWEET LOVE SHOWER 2007にて)

昔のファミコンの音楽は、3音しかありません。だから、本当に必要な音だけを残す作業を行いました

(印象派について)彼らはもっぱらその装飾の結果のために、真実を妨害するように、自由なしで、色を使っています。彼らは目だけで物を見て、神秘的な思念を基にしていません。彼らは単に明日の公式画家です

とりあえず放送した方がいいというので、日本の世の中には形式だけのアナウンスがわんさと流れている。日本人は形式が好きだ、と思われても仕方のないことだ

多くの人が80代まで生きれないのは、彼らが長期に渡って40代で止まろうと努力するからだ

「人生っていうのは勝手に与えられるんだから、自分が追求してもいいんだ。幸せ追求権ってあるだろう!」と思ったんですね。

他の人間はなぜそうなったかを問う。私はいつも何ができるのか、なぜできないのかを問う

好きなことだったらめんどくさくていいじゃない!

私にとってはテレビは想像できるものしか映らない画面の一種でしかない

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

喜びは成果の中になければならない。石臼に向かいながらも丘の上を見なければならない

世の中は悪くなっている。おそろしく退化している。何も考えない人間が増えている。甘ったれたバカが増殖している

世界一になりなさい。さもなければ撤退しなさい

絵画は家を飾るためにあるのではなく、敵と対峙するための攻撃的かつ防御的な戦争のツールなんだ

私は同時に他人の自由をも目標にするのでなければ、自分の自由を目標にすることはできない

What I am looking for is not out there, it is in me.
探しているものは外になく、自身の中にあるものです。

愛の光なき人生は無意味である

いかなる成果もあげられない人の方がよく働いている。成果の上がらない人は、第一に、ひとつの仕事に必要な時間を過小評価する。第二に、彼らは急ごうとする。第三に、彼らは同時にいくつかのことをしようとする

College isn’t the place to go for ideas.
大学はアイデアを得るための場所ではありません。

失敗することを恐れず、とりあえず何となくやりたい事をやってみたら?

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

私には規則や方式は一切ない。裸婦を見る、すると幾千ものちいさな色合いが見えてくる。その中から、生き続けるものを探し出し、そのようにして真新しい色調をキャンバスの上に躍動させるのだ

人間が生きる限り、死人も生きているんだ

目の前で襲われてる女の子を黙ってみてられるほど、俺は大人やないんや。

自殺はやめろ。生きろ。

こむずかしい理屈をこねたりしてる歌なんて、最悪。単純なラブ・ソングこそ、最高なのに。

で、みんなが「そうやるべき」だなんてことは全然ない。好きにすればいい。俺はどうするかは、俺が決める。それが売れるとか売れないとか、そういうことじゃなくて、自分が恥ずかしいと思わないように、書き続けるだけ。毎回、たったひとりの場所からそれをやる。

死を忌まわしいものと考えて、遠ざけたがる。死の匂いのするものを隔離して暮らしていく。そうやって管理するのは便利だろうし、すごく現代的だと思うけど

21世紀に重要視される唯一のスキルは、新しいものを学ぶスキルである。それ以外はすべて時間と共にすたれてゆく

これも人生経験。この新しいブルースを楽しむような気持ちで治療(喉頭癌)に専念したい。

『無罪モラトリアム』の意味は、一個の人間としてまだ社会に出なくても許されてる立場の人間。さらに「無罪」って言って、立場的にも生きてる事が許されるんだって付け足したかった

自分の個性に 自信を持てよ。そうすりゃあ自分好きになれる。姿形よりも 自分って人間を。磨いて輝る 美しさを

好奇心と衝動は音楽を作る上でめちゃめちゃ大事

優れた者ほど間違いは多い。それだけ新しいことを試みるからである

憎しみや苦しみのない世界があるからお前来ない?って言われたら、「俺はいかない」って言うわ

一人前になるっていうのは、すげえかっこいいこと

さよならとか別れとか、似たことしか歌わなくなってきたなあって。でも本能では、自分はそういうものを書いていくんだろうなってわかっていて
