スポンサーリンク
藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

夢を語る奴のことをバカにしたことはない、そういう奴の為にグングニルって曲が出てきたりします。俺は決して笑わないって歌。そして俺もそういうことをしすぎて目が悪くなりました。夢の見過ぎで悪くなりました。そういう歌も歌ったことがある。でも結局のとこドリーマーです。永遠のドリーマーです。

岡本太郎

いいかい、怖かったら怖いほど、逆にそこに飛び込むんだ

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

僕はいろいろなとこでいろいろな人に聞かれるんだよ。『楽しけりゃいいのか?』って。いいんだよ。そのかわり,楽じゃないんだよって。漢字で書いたら同じじゃんって。

宇多田ヒカル

歌詞を書いてて出てこない時って、頑張って出そうとして出てくるものじゃない

ジョン・レノン(John Lennon)

When you’re drowning, you don’t say ‘I would be incredibly pleased if someone would have the foresight to notice me drowning and come and help me,’ you just scream.

溺れている時は「誰か、溺れているのに気づいて助けてくれることを考えてくれたら嬉しいです」とは言わず、ただ叫ぶだけだよ。
細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

高い金払ってチケット買って見に来てくれてんだろ? 50分だけで良いから何もかも忘れろ! どうせ最後は全員くたばるんだから怖い物なんかねぇだろ

ロダン(Franois-Auguste-Ren Rodin)

自然は生命を更新するためにのみ死を役立てる

パブロ・ピカソ(Pablo Picasso)

芸術家とは、不滅の存在である。刑務所や強制収容所に入れられていても、芸術の世界に身を沈めていれば、私は全能でいられる。たとえ、ほこりまみれの牢屋で濡れた舌を使って絵を描かねばならぬとしても

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

結果オーライって凄くいいことだと思わない?

ジャン・コクトー(Jean Cocteau)

私は今、生きようと努めている。というよりも、どのように生きるかを、私の中の死に教えようとしている

ヘレン・ケラー(Helen Keller)

Self-pity is our worst enemy and if we yield to it, we can never do anything wise in this world.

自己憐憫は最悪の敵です。それに負けたら、この世で賢明なことは何一つできないのです。
真島吾朗(龍が如く)

確かに……一度 “黒” に染まったモンはどこまでいっても “黒” や。そっから抜けることはできん。けどな、それでも噛みつく相手選ぶくらいはできる。それが俺の流儀や

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

あなたの日常は唄になるんです。

あいみょん

体力的な無理はできるけど、精神的な無理は良くない

チバユウスケ(THEE MICHELLE GUN ELEPHANT, The Birthday)

お前がワンマンだー!(売れる前、新潟でのライブで客が一人しかいなかった時のこと。その客に向かって)

橋本左内

激流にも耐えうる柱のように揺るぎない信念を心に持て

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

周りからどんなにバカに見られたって俺らが楽しけりゃ俺らの勝ちだよな

久石譲

生涯、創造者でありたい

ロダン(Franois-Auguste-Ren Rodin)

秘訣というものはない。ただ正しさの法則があるばかりだ

フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)

友情は、喜びを二倍にし、悲しみを半分にしてくれる

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

いつまで出来るか分からないことだし、毎回これが人生最後でも後悔しないというツアーをやりたくて生きているから、今回も長ければ長いほどいいんですよ

椎名林檎(東京事変)

東京事変はこの5人で、最後のその瞬間までを、全力で駆け抜けたいと思います。

フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)

簡単なことを完璧にやる忍耐力の持ち主だけが、いつも困難なことを軽々とこなす熟練を身につける

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

人間は自らが望む未来の大きさに合わせて、成長する

後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)

大小様々な仮想敵を作って「XXXXよりこっちが良い!」みたいに比較するのではなくて、「楽しい!」とか「ヤベー!」とか、言葉にできない魅力とか、そういうことをシェアしたいなって思う。

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

世界中のヤツらに嫌われてても、たった一人にでも愛されていたなら、そいつはすくわれる。たくさんの不幸せの中に一つでも幸せがあるなら、そいつは幸せなんだよ

真島吾朗(龍が如く)

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

岡本太郎

面白いねぇ、実に。オレの人生は。だって道がないんだ。眼の前にはいつも、なんにもない。ただ前に向かって身心をぶつけて挑む瞬間、瞬間があるだけ

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

自分のああいう時の、ああいう行動が知らぬ間に自分の手を汚してたと。つまり誰かをはじき出してたところがあったというか。読者の方にもそういうことぐらいはあると思います、たぶん。ないかな?怖いな、すごい怖いな。

ルノワール(Pierre-Auguste Renoir)

私には規則や方式は一切ない。裸婦を見る、すると幾千ものちいさな色合いが見えてくる。その中から、生き続けるものを探し出し、そのようにして真新しい色調をキャンバスの上に躍動させるのだ

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

だって朝から晩までいろんな音楽聴いてるわけで。バップのジャズや20年代のブルースからソウル、レゲエ、フォーク、アイリッシュ。クラシックはめったに聴かないけど聴くときもある。そのすべてから影響受けるけど、僕はそういうのを聴く人で、その僕がやってるバンドがこれだっていうだけ。

あいみょん

「あいみょんこんな曲作って欲しい」とか、色々意見は聞くんですけど全部受け入れていると、先に進めなくなっちゃう

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

聴いてくれる君が居なきゃ、俺は歌えないんだ。自分の事を「世の中に必要無い人間」なんて思わないで下さい。現にこんなにも俺が必要としています。どうか生きてください

真島吾朗(龍が如く)

せやけど俺は……何があっても親父の子ですわ

チバユウスケ(THEE MICHELLE GUN ELEPHANT, The Birthday)

広島も付き合い長いな。しかし、付き合い長いとなんか感情が湧いてくるよな。こういうの、何ていうんだ?……憎しみ? (広島ライブにて)

岡本太郎

人間にとって成功とはいったいなんだろう。結局のところ、自分の夢に向かって自分がどれだけ挑んだか、努力したかどうか、ではないだろうか

岡本太郎

危険だ、という道は必ず、自分の行きたい道なのだ

真島吾朗(龍が如く)

やっぱ東城会はアホばっかりや。大好きやで。

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

真のイノベーションと新奇さを混同してはいけない。イノベーションは価値を生む。新奇さは面白いだけである。ところが組織の多くが毎日同じことを行い、毎日同じものをつくることに飽きたというだけで、新奇なものに取り組んでしまう

赤瀬川原平

そもそも老人力とは、転んでもただでは起きない力のことである。というか、そもそも老人とは、人が間断なくゆっくりと転んでいく状態のことなのである。気がつけば少しずつ転んでいくのは人生の常。例外はない。時期のずれや度合いの違いはあるにしても、人類の全員がゆるゆると、やんわりと、気がつけば転んでいる状態なのだ

パブロ・ピカソ(Pablo Picasso)

想像できることは、すべて現実なのだ

ロダン(Franois-Auguste-Ren Rodin)

凡庸な人間が自然を模写しても決して芸術品にはなりません。それは彼が「見」ないで眺めるからです

岡本太郎

素朴に、無邪気に、幼児のような眼をみはらなければ、世界はふくらまない

フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Willem van Gogh)

やり方を学ぶ

ポール・セザンヌ(Paul Czanne)

自然を円筒形と球形と円錐形によって扱いなさい。自然は平面よりも深さにおいて存在します。そのため、赤と黄で示される光の震動の中に空気を感じさせる青系統を入れる必要性があるのです

橋本左内

さみだれの かぎり有りとは しりながら 照る日をいのる こころせはしき

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

バンドって楽しいや。ライブやれるってこんな幸せなことないよね。自分家からすげぇ離れた土地で待っててくれる人がいる。拳をあげて一緒に歌ってくれる野郎どもがいるなんて、すごいよね。もし俺たちが音楽やってなかったら 俺個人的に言えば歌を歌ってなかったら、きっと何もなかっただろうな

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

まったくもってロックンロールはすげえ。ほんとに。だけど そんなにすごいロックンロールでも 世界中に一握りしかいないんだ

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

俺がとりたいのは100点じゃないんだ。ロックンロールが100点満点だとしたら10000点くらい取りたいんだ。

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

こないだまでうつだったんだよ。みんなはうつにならないかもしれないが、僕はなるんだ。自分はなんて嫌な人間なんだろうって自己嫌悪になって…ずっと自分は変わっていると思ってたんだけど、みんなも良い所と悪い所があって、変わっていて、それが普通なんだよな。だから、僕も普通なんだって思えるようになりました

パブロ・ピカソ(Pablo Picasso)

ようやく子どものような絵が描けるようになった。ここまで来るのにずいぶん時間がかかったものだ

ジャン・コクトー(Jean Cocteau)

運を信じるしかない。そうでなければ、気にくわない人たちの成功をどう説明すればいいのだ

岡本太郎

自分の好きな音を勝手に出す、出したい音を出したらいい

ジョン・レノン(John Lennon)

We’re more popular than Jesus now; I don’t know which will go first, rock ‘n’ roll or Christianity.

ビートルズは今やキリストより人気がある。どっちが先に消えるかな、ロックンロールかキリスト教か。
ロダン(Franois-Auguste-Ren Rodin)

壊れたギリシアの彫刻は、多くの傑作に分かたれた傑作です

フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)

信仰と信頼の間にのみ平和があります

野田洋次郎(RADWIMPS)

絶対仲良くなれない奴いるよね? 俺超友達少ないもん。でも音楽の上ではこんなに愛し合えるんだよ。実際の世界よりも僕は好きだから、ライブの空間と音楽の空間が。

ヘレン・ケラー(Helen Keller)

As the eagle was killed by the arrow winged with his own feather, so the hand of the world is wounded by its own skill.

ワシが自分の羽根の付いた矢で殺されるのと同じように、世界は自らの技術によって傷付けられる。
フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Willem van Gogh)

私は、自分の作品に心と魂を込める。そして制作過程では我を失う

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

何かと比べて自分は優れてるっていうんじゃなくて、俺にしか書けねぇ曲があるんだって言えなきゃお金取っちゃダメでしょ。伝えられないでしょ。だから今だってずっと言ってるじゃないですか。僕らは僕らの曲を愛してるって…。

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

忠誠心を買うことはできない。獲得すべきものである。金の力で引き留めようとすれば、引き留められた者が誘惑に対する自分の弱さを会社のせいにするだけである

あいみょん

自分が良いと思うものを「ほんまに良いものなんです!」って言い通したり、自信のあるものは「自信があります」って言うのが、やっぱり大事。

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

最終日だからって、特別なことはありません。最終日が特別なんじゃないんだよ。ロックンロールが特別なんだよ

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

世の中で生きてるうちに起こるほとんどのことは僕にとってたいしたことじゃない。それよりも1回のロックンロールコンサートの方が大きい。1枚のCDを聴くことの方がよっぽど大事件なんだ

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

空に手を掲げれば、俺はここに存在してるって信じられる気がする。それは必然ではないけれど、存在理由として必要だと思う。要は下ばかり見るなってことだ。

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

すべての偉大な成功は、地味で面倒な事の積み重ねの上に成り立っている

真島吾朗(龍が如く)

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

俺達の事な、忘れてもいいけど、此処でお前らがしてるその顔を忘れんな!お前等一人一人が主役なんだ!

赤瀬川原平

あのアナウンス(「ファウルボールにはご注意下さい」)であらためて注意する間抜けはいない。でもあのようにいっておかないと、後で怪我して訴えられたら困るというのがある。アメリカ仕込みの訴訟社会の風習である

赤瀬川原平

選択肢とか自由な表現が辛いのは、自分という位置の束縛が出てくるからである。自由による束縛といってもいい。いまの子供たちは、自由な表現というものを強要されて、ずいぶん辛い思いをしているのではないか。表現したいことなんて特になくても、とにかく自由にして見せないといけない。それよりもむしろ固苦しい習いごとを押しつけられて、そのことに抵抗を感じている方がよほどネイティブの自由がふくらんでくる

ロダン(Franois-Auguste-Ren Rodin)

老年は騒音から遠ざかる。沈黙と忘却に仕える

岡本太郎

ものがそこにあるという尊厳。これはいったいなんだろう。ただあるというだけなのに

スポンサーリンク