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赤瀬川原平

そもそも不用のものや、そこに転がっているものに「妙なもの」があるんです。これは「妙なもの」としか言いようがないんですけど、それは、まだ誰も見ていないということもあって、それを発見するのが面白かったんですね

ジョン・レノン(John Lennon)

I don’t believe in killing whatever the reason!

どんな理由だろうと殺しはいけない!
久石譲

最後は直感なのだ

フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Willem van Gogh)

僕はずっと一人ぼっちでいるせいか、人と話すと自分のことばかり話してしまう

ロダン(Franois-Auguste-Ren Rodin)

本当を言えば、すべてが思想で、すべてが象徴である

すぎやまこういち

作曲の際はパソコンを使って作業しています。もちろん昔は五線紙に鉛筆で楽譜を書いていました

久石譲

ありとあらゆる感覚を総動員させ、自分を限界まで追い込んでいく

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

ロックンロールは吐き出した瞬間と受け取る瞬間があって、受け取った瞬間に完成するものだとは思ってる。僕の出すロックンロールは僕だけでは未完成なんだよ。聴く人がいてその人の心の奥の中で完成する

ジャン・コクトー(Jean Cocteau)

運命は人がその糸をもつれさせるのを好まない

赤瀬川原平

アキラメというのは人生的なものである。体験に基づくというか、体験の集積というか、いずれにしろ体に発するというか、体からじわりと湧き出る。それにひきかえ、シラケというのは、体験からのものとは違う

桐生一馬(龍が如く)

人間生きてりゃ、終わりなんて無い。いつだってやり直せるんだ。

宇多田ヒカル

音楽は言語のルーツなんじゃないかな

ルノワール(Pierre-Auguste Renoir)

風景なら その中を散歩したくなるような、女性なら その人を抱きしめたくなるような、そんな絵を私は描きたい

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

一番確実な未来予知の方法は、未来自体を作り出してしまうことである

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

徳川家康や武田信玄の本読むけどさ、こんなふうにやって生きて天下とったって、70・80で死ぬわけだしさ。

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

素晴らしくマネジメントされた組織というものは、日常はむしろ退屈な組織である

椎名林檎(東京事変)

多くの人が渇望するような、毎日の生活で繰り返し聴く必要のあるものでなければダメでしょって思っています。

椎名林檎(東京事変)

人の曲を歌う時こそ、恥ずかしい気持ちもなく思い切り出せる声もあるのかもしれないとも思ったし、その、声に焦点を絞ったものもやってみたいって考えられるようにもなってきて

サルバドール・ダリ(Salvador Dali)

テクニックばかりに気を取られる人たちは全ておいてミスをする

赤瀬川原平

美術館はちょっとまとまり過ぎてる感じで、博物館的な世界には思わぬものがあるんだよね

椎名林檎(東京事変)

20代で音楽的に成熟したものや洗練されたものを書くには生意気に見えてしまいそうでしょう。20代は本当にずーっと困っているという感じでした。30歳くらいから力加減を探っていけるようになってきて、ここ数年でやっと、等身大の仕事をするようになってこれた気がしています。すると今度は体力が落ちてきて……ねえ、人生って。それも全部描くしかないです。

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

望みがないわけじゃないけど、誰かに叶えてもらったらつまんないでしょ。

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

なんかやろうと思えば、何でもできるもんやねー

すぎやまこういち

(作曲家として)僕は、子どもの頃に「ベートーベン」というスゴイご馳走の味をいっぱい覚えたのが、本当にありがたい

あいみょん

(渋谷の路上で歌っていた時)最初は誰ももちろん集まらないですし、私が歌ってるのに目の前でカップルがめちゃめちゃチューし始めたりしたのも、めちゃムカつきましたし、結構忘れられない。東京の路上はキツかったですね

峯田和伸(GOING STEADY、銀杏BOYZ)

思い出したいことなんていっぱいありすぎて、いっそのこと全部忘れてしまいたいぐらい幸せなんだよ

ロダン(Franois-Auguste-Ren Rodin)

自分が何をやるかさえ確かだったら、少しぐらい待ってもなんでもない

椎名林檎(東京事変)

ロックであるとかないとか言ってるアンタが一番ロックじゃねえんだよ

桐生一馬(龍が如く)

今真剣なんだ。邪魔するな!

宇多田ヒカル

いつもとは違う部屋の中に見たくないものを置いておく

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

「人生楽しいことばかりじゃねぇ。厳しいんだよ現実は」ってお前らとか俺の周りにも余計なこと言う奴らがいるけど、お前らがこんな風に笑ってそれ見て俺らも楽しくて笑って、そんな俺ら見てお前らも楽しくてまた笑うじゃん。バカみたいだけどそれでいぃと思うんだ。俺はそんなお前らが大好き

ジャン・コクトー(Jean Cocteau)

運を信じるしかない。そうでなければ、気にくわない人たちの成功をどう説明すればいいのだ

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

大切な人がいなくなっても、それは無じゃなくて“空っぽ”があるんです。

パブロ・ピカソ(Pablo Picasso)

誰もが芸術を理解しようとする。ならば、なぜ鳥の声を理解しようとはしないのか

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

ドリフターズのお客さんを見てごらん? 大人がいないだろう? 小学生くらいの子供たちでいっつも会場は満員なの。で、大人になったらその子たちは卒業していなくなる。でも次の子たちが入学してまたドリフターズを観に来るの。

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

俺にとって音楽って魔物でしかなくて、常に。ごほうびなんて与えてくれないんですよ、基本的に。とにかく捧げものをひたすた貢いで貢いで貢いで貢いで、で、ちょっとおこぼれをいただくような真っ黒い、闇みたいな存在だった

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

過去のバンドの名前や音楽を具体的に挙げて、こういうふうにしようと話し合ったことはない。やりたいときに、やりたいことを、やりたいようにやる。そんな自由さを失わずにいこう、みたいなことは話したけど。

岡本太郎

誰のために創るんだろう。考えたことあるか。自分のために?そんなの甘っちょろいよ。植木づくりでもやるんならそれでいいんだ。金のために?だったら創るより早いやり方がいくらでもあるだろう

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

お前らがここに来るまでに何があったかなんかどーでもいい。お前らの父親が死のうが母親が死のうがそんなのかんけーない。ただこの中で思いっきり楽しんでいってくれー!!

野田洋次郎(RADWIMPS)

やっぱり大事な人ほど傷つけてるなという感覚と、傷つけてまで一緒にいたい、愛したいという感覚。それが自分の根本なんだなって。

忌野清志郎

日本語はロックにならない。英語じゃなきゃダメだって言い切ってた奴らがいたじゃん。そんなことないのね。日本語にだってリズムがあるし、ロックになるんだ。

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

色々不安だろ?なあ、イライラするしなあ。それなあ、大人になっても不安だし、50過ぎてもイライラするから、そのまんまでいいんじゃないすか。物事解決するよりも、イライラしたまんまさあ、ロック聴きゃあいいじゃん。うん。

岡本太郎

情欲に流されるのはいい。だけど、流されているという自覚を持つんだ

細美武士(ELLEGARDEN, The HIATUS, MONOEYES)

Zepp Tokyoには幾つか強烈な印象が残っているライブがあって。以前、声が出なくて点滴を打ってステージに立ったこともあったんですよ。あのライブも良かったんだよな

忌野清志郎

希望を捨てない方がいい。俺はサイコーなんだって信じるんだ。既成の概念なんか疑ってかかった方がいい。「なんでなんだ?」っていつも子供みたいに感じていたいぜ。

椎名林檎(東京事変)

『無罪モラトリアム』の意味は、一個の人間としてまだ社会に出なくても許されてる立場の人間。さらに「無罪」って言って、立場的にも生きてる事が許されるんだって付け足したかった

パブロ・ピカソ(Pablo Picasso)

芸術家を何とお思いか。画家なら目、音楽家なら耳、詩人であれば心に抒情、ボクサーなら筋肉のほかに何も持たない愚か者とでもお思いか。それはとんでもない勘違い。芸術家はそれだけでなく、政治的な存在でもあり、世の中の悲しみ、情熱、あるいは歓びにもつねに関心を抱き、ただその印象に沿って自らを形作っている

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

最高で当たり前なんだよ

久石譲

好きだから、大切だからこそ人は高いところを目指す

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

やりたい放題やるとか、自由でいるとか。その理想がすべて叶った瞬間、とりあえず俺の人生、終わりでいいかなと思った。

真島吾朗(龍が如く)

ど・ち・ら・に・し・よ・う・か・な・か・み・さ・ま・の・い・う・と・お・り…決まった… 赤や…!

ヘレン・ケラー(Helen Keller)

Life is an exciting business, and most exciting when it is lived for others.

人生は胸おどるものです。そしてもっともワクワクするのは、人のために生きるときです。
甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

自分を支えているのは、自分

ジャン・コクトー(Jean Cocteau)

詩人は常に真実を語る嘘つきである

椎名林檎(東京事変)

音楽の世界の人間は、どっちかって言うとやっぱりスポーツなんかと近いんじゃないですかね。かなり身体的ですから。

フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)

幸福には翼がある。つないでおくことは難しい

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

そりゃバイク乗るのも楽しいし、映画も好きだし。でも、桁外れなんだよ。富士山と石ころくらいの違いなんだよ。ロックンロールやってるときの楽しさは、桁外れなんだ。好きなものを見つけるってそういうこと。

椎名林檎(東京事変)

急にひとりぼっちにされちゃった気持ちになったんですよね。共犯者はいっぱいいるのに、私だけが訴訟を起こされてるような。

忌野清志郎

本当に口うるさいロックン・ロールや、口の匂いまでするようなリズム&ブルース。そんな音楽は21世紀には無くなってしまうのだろうか。ロボットやサイボーグが聴くような計算された音楽だけが市場にあふれている。

桐生一馬(龍が如く)

それは所詮、極道の勝手な都合ってやつだ!

久石譲

作曲には、論理的な思考と感覚的なひらめきを要する。論理的思考の基になるものが、 自分の中にある知識や体験などの集積だ

フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Willem van Gogh)

常に悲しみを要求する人生に対して、僕らにできる最上のことは、小さな不幸を滑稽だと思い、また大きな悲しみをも笑い飛ばすことだ

椎名林檎(東京事変)

夢はぶれずにいることなんです。わたしにとってはいちばん大切なのです。

後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)

何もかも切り離さずにやってる人たちはたくさんいるよ。ずっと、ちゃんと、いる。

サルバドール・ダリ(Salvador Dali)

悪趣味とはクリエイティブなもので、生物学を知識で操るようなもの

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

お前らの心は 見たくないものを見ずに閉ざしてしまうのか 見えないものを 見ようとするか

ジャン・コクトー(Jean Cocteau)

芸術作品が時代に先駆けてあらわれるとき、時代は芸術作品の後ろでもたもたしている

峯田和伸(GOING STEADY、銀杏BOYZ)

僕の部屋は僕を守るけど、僕をひとりぼっちにする

久石譲

想像力の源である感性は、その土台になっているのは自分の中の知識や経験の蓄積だ。そのストックを、絶対量を増やしていくことが、自分のキャパシティを広げることにつながる

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

運命に抵抗したってしょうがないんですよ。 どうしようもないんですよ。 そういう俺が「sailing day」で運命に抵抗って歌詞を書いてるんですよ。 だってその方が楽しいじゃないですか。

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

何かを成し遂げるためには、そのことをしか考えられないという“狂い”が必要となる

真島吾朗(龍が如く)

なんとなくこうなる気はしとったやろ、吾朗!泣いたらあかん、泣いたらあかんで!

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