


インディーズの頃は、有名になって注目されたいとか、めっちゃ広い家に住みたいということが活力になってて

ロックの基本は愛と平和だ。

これからは自分の為に歌おうと思います。 俺が俺であることを好きでいるとその日はすげぇー楽しいのね。でも俺が俺であることが嫌になってしまうと、その日1日もぅ何もかもが駄目なわけ。俺はかっこよく生きたいです

歴史上いかなる国においても、企業とくに大企業は株主のためにのみマネジメントすべきであるという主張はもちろん、主として株主のためにマネジメントすべきであるという主張さえ、主流になったことはない

死ぬなとは言わないし、悩むなとも言わない。近道がしたいならすればいい。でも、そこで全部が終わる。我慢してきた努力も未来も夢もやり残したことも記憶も肉体も全部全部。

客の二酸化炭素は俺らの酸素なんだ

効率とは物事を正しく行うことで、有効性とは正しいことを行うことである

この国は島国だから、なかなか人間の本当の痛みは伝わってこない

仕事じゃなくてもやるもんね!

石狩は、日本のサンフランシスコだー!(第一回RSRにて)

今日から聖人、豪傑を志した者が、明日、明後日と順次にそれに合わない性質を少しづつ取り去れば、最初は才能の無い者でも、聖人・豪傑の地位にまで達することが必ずできる

芸術家は自分の芸術について語ることはできない。植物が園芸を語れないように

音楽にはいろんな力がある

偽物が本物に変身する瞬間がある

1.必ずできると信じろ2.限界を越えろ3.「その時」を待つな4.行動しろ5.正しく問え6.ジャッジせず、隠された美を見ろ7.遅すぎることなんてない

結局芸術の唯一の原則は、見るものを模写することだ

オトナになろうが、教室から武道館になろうが、ひとりの前でやろうが一万人の前でやろうが、やってることって一緒なんだよね。音楽がやりたくてバンドを組むってそういうことなんだ。もう、そこで全部終わっちゃってるんだよ。だから目指すことは、もうないよ。

(どんな時に曲が思い浮かぶ?)ほっといて、浮かんでくるのを待つ

気とは人に負けまいと思う心、すなわち負けじ魂と恥辱を知ってそれを悔しく思う気象のことである

一人立てる時に強き者は、真正の勇者なり

危険だ、という道は必ず、自分の行きたい道なのだ

作詞には苦しむことが多いです。曲がもともと持っている性格みたいなものは自分でコントロールしてるわけじゃない。自然に持ってるもので、それをいかに感じ取ってふさわしいものにするか。ふさわしい詞というのはもともと決まっているようなものという認識。

私は「わかってたまるか」っていうことをやるのも面白いと思ってます。いまだに。

愛することは、愛されること

で、みんなが「そうやるべき」だなんてことは全然ない。好きにすればいい。俺はどうするかは、俺が決める。それが売れるとか売れないとか、そういうことじゃなくて、自分が恥ずかしいと思わないように、書き続けるだけ。毎回、たったひとりの場所からそれをやる。

空に手を掲げれば、俺はここに存在してるって信じられる気がする。それは必然ではないけれど、存在理由として必要だと思う。要は下ばかり見るなってことだ。

全力を注がなければ、単に約束と希望があるだけで、計画はない

手を伸ばせば掴んでやるよ。掴んだら離さねぇぞって自信はある

行動がすべての成功の鍵だ

周囲より僕は歌の力ってのを信じてます。

ありとあらゆる感覚を総動員させ、自分を限界まで追い込んでいく

どんな人でも努力すれば、“それなり”の能力は身につけることが出来る。そして、この世で成功するためには、“それなり”の能力があれば十分なのである

後世必ず吾が心を知り、吾が志を憐み、吾が道を信ずる者あらんか

恋する女であれ。そうすれば幸せになれる。神秘的な女であれ。そうすれば幸せになれる

絶対仲良くなれない奴いるよね? 俺超友達少ないもん。でも音楽の上ではこんなに愛し合えるんだよ。実際の世界よりも僕は好きだから、ライブの空間と音楽の空間が。

本当に死んでもいいくらい好きって奴は、認められないなんてことで不平を言わないよね

お先真っ暗はすげー前向きな言葉。

音楽っていうのは、96%まで技術です

ベイビーアイラブユーだぜ!

詩人は未来を回想する

戦争は戦争を養う

人生の目的は悟ることではありません。生きるんです

痛みはいつか消えるが、美は永遠に残る

沈黙は絶叫よりも恐ろしい

普通、表現の仕事であれば作者というものがいますよね。しかし、トマソンには作者というものがいないんです。そこがむしろ面白くて、だから「偶然」とか「出会い」ってことが一番不思議なことに思えてくるんですよね

色々不安だろ?なあ、イライラするしなあ。それなあ、大人になっても不安だし、50過ぎてもイライラするから、そのまんまでいいんじゃないすか。物事解決するよりも、イライラしたまんまさあ、ロック聴きゃあいいじゃん。うん。

人生は退屈すれば長く、充実すれば短い

複雑なものはうまくいかない

「人生っていうのは勝手に与えられるんだから、自分が追求してもいいんだ。幸せ追求権ってあるだろう!」と思ったんですね

集中するための第一の原則は、もはや生産的でなくなった過去のものを捨てることである。そのためには、自らの仕事と部下の仕事を定期的に見直し、「まだ行っていなかったとして、いまこれに手を付けるか」と問わなければならない

目の前で襲われてる女の子を黙ってみてられるほど、俺は大人やないんや。

リンゴひとつでパリを征服する

人生の長さは一秒にも満たない。その僅かな時間に永遠に向けての準備をしなければならないとは!

人間、しがみついてでも、這いつくばってでも、生きることに価値があるんだ。分かるか?

(「日出処」のタイトルについて)意味としては、「メーン・ストリート、目抜き通りを闊歩したいと願っている人物の、色んな瞬間を切り取った曲たち」という風にストーリーをつくりたかったんです

志を立て、その目的を達成する手段の中で最も近道だと思うのは、聖人の書物や種々の歴史本の中で、自分が特に刺激を受けた部分を別紙に書き抜いて壁に貼っておくか、扇などに書いておき、日夜朝夕それを眺め、常に反省しつつ及ばない点について勉め、進歩を楽しむのがよい

僕の部屋は僕を守るけど、僕をひとりぼっちにする

みんな何かしら人知れず苦労しているものだ。だから自分から進んで苦労する必要はない

言いたいことは言う。 その時は心を込めて言う。

有益な言葉は飾り気のない口から出ることが多い

よほど守らなきゃいけないものができるとか。自分の人生をすべて捧げなきゃいけない時が来るんですよね。

日本人が何をするにも明確であることが、私にはうらやましい

顔に性格が表れるように、声には人生が現れる。言葉でどうこうするより、何万時間語り合うより、一曲でいいから自分の書いた歌を聴いてもらえば分かりあえる気がしちゃうんだよな

「これはしたくない」「こういうやり方はしない」っていうことさえ自分でわかっていれば、何とかなる気がする

想像できることは、すべて現実なのだ

明日からさ、また頑張れよ。お前らの周りにはさクソみたいにどうしようもないヤツがいるだろ? そんなのに限って良い点取ったりすげぇ稼いだりするんだよな。そんなのにぜってぇ負けんじゃねぇぞ

正しくない事を言ったりしてるやつが居たら自分ひとりでもちゃんと「それは違う」って言えよ。そしたら俺みたいに嫌われたりもするだろうけど、最後は正直者が笑うんだからさ

私は絵を描く夢を見、そして私の夢を描く

心理の何か変化があるんですよ。人間行動すべき理由がある。

人生は、水平方向に落ちていくことである
