


やらないってのも一つの行動だと思う

毎朝起きるたびに、私は最高の喜びを感じる。「サルバドール・ダリである」という喜びを

優れたプロとは、継続して自分の表現をしていける人のこと

ゲームと違って、人生には決まった攻略法はありません

チャンスとは一つのことに心に集中することによって、かろうじて見つけることができるものである

飛べないホソミはただのタケシだぜ

百の欠点を無くしている暇があるなら、一つの長所を伸した方がいい

夫婦とは二つの半分になるのではなく、一つの全体になる事だ

さみだれの かぎり有りとは しりながら 照る日をいのる こころせはしき

迷い、夢見ることをはばかるな。高い志向はしばしば子供じみた遊びの中にあるのだ

(曲を)作ること自体が究極のセラピー

みんなの前で歌わんかったら下手になる

逃げない、はればれと立ち向かう、それが僕のモットーだ

秘訣というものはない。ただ正しさの法則があるばかりだ

「私は大衆の中の一人であって大して変わりはない」っていう風に思いたいから。絶対に私は普通のことを言ってて、誰しもが思ったことのあるることを言ってるはずで。

青春の夢に忠実であれ

自分が作った曲をいっぱい聴いてもらえたり楽しく歌ってもらえるんが1番嬉しい。難しいこととか考えたくない!作るのが楽しい、歌うのが楽しい、誰かのの思い出になれる事が嬉しい

偉大な男の背後には必ず、その男を愛してくれる女がいた。「愛する女がかなえてくれるレベルより、もっと偉大になんか男はなれない」という言葉には、多くの真理が含まれている

日本人の強みは、組織の構成員として、一種の「家族意識」を有することにある

子どもの時から音楽が好きでしたので、音楽学校に行くことも考えましたが、音大の入試にパスするほどピアノが弾けませんでした(最終学歴:東京大学教育学部教育心理学科)

何事も、上手く進まないときは、停滞の時期ではなく、変化の時期だ。

人を掴むのはコンセプトの面白さじゃなくて、それを実行に移している瞬間のテンション

A dream you dream alone is only a dream. A dream you dream together is reality.
一人で見る夢は、ただの夢。みんなで見る夢は現実になる。

何かをうまく語ることは、何かをうまく描くことと同様に難しくもあり面白いものだ

腰の引けたイクジ無しどもがこの世の中を動かしてるのさ。

やり方を学ぶ

孤独の中では何もできることはない

どうだ。内地の腰抜けのオッサンのパンチは痛かったか?

自分には絶対に音楽の才能があるんだと思いながらやってます

恋愛だって芸術だって、おなじだ。一体なんだ。全身をぶつけること。そこに素晴らしさがある

どんな人でも努力すれば、“それなり”の能力は身につけることが出来る。そして、この世で成功するためには、“それなり”の能力があれば十分なのである

これからは、誰もが自らをマネジメントしなければならない。自らを最も貢献できる場所に置き、成長していかなければならない

この曲を聴いた人はハルジオンになりたいって言うんじゃなくて、土になって欲しい。そう、あんたは土なんだ。あんたにだってハルジオンは咲くんだと。此処、心の中にあるんだって。別に車に乗ってハルジオン咲いてる所に探しにいかなくたっていい・・だって、此処に咲いてんだから。(ハルジオンについて)

もし全員に好まれるものがあるとしたら、それは間違いなくくだらないものだ

真の芸術家とは、喜びのために仕事をする唯一といってよい人達だ

芸術家になるためには、まず自分の目や耳でよいものを感じて選びとる「審美眼」が大切

市場において目指すべき地位は、最大ではなく、最適である

この瞬間、瞬間に、若さとか、年よりとか、力があるないとか、才能とか、金とか、あらゆる条件を超えて、その持てるぎりぎりいっぱいの容量で挑み、生きるということだ

女性って20代までは大変ですよね~自分次第で何者にもなれるはずなのに、社会だったり男性の目線だったり、余計なことに捕らわれて不自由になりがち。それはもったいないと思う。

若いとき旅をしなければ、老いてからの物語がない

昔の夢によりかかったり、くよくよすることは、現在を侮辱し、おのれを貧困化することにしかならない

私は絵の中で、音楽のように何か心慰めるものを表現したい

Yeah we all shine on, like the moon, and the stars, and the sun.
そうさ、僕らは輝けるんだ。月のように、星のように、太陽のように。

Never bend your head. Always hold it high. Look the world straight in the eye.
決して顔を伏せないで。いつも堂々と顔を上げて。この世界を直視して

芸術家を何とお思いか。画家なら目、音楽家なら耳、詩人であれば心に抒情、ボクサーなら筋肉のほかに何も持たない愚か者とでもお思いか。それはとんでもない勘違い。芸術家はそれだけでなく、政治的な存在でもあり、世の中の悲しみ、情熱、あるいは歓びにもつねに関心を抱き、ただその印象に沿って自らを形作っている

言いたいことは言う。 その時は心を込めて言う。

嫌われることは愛されることより難しい

過去のリーダーの仕事は「命じること」だが、未来のリーダーの仕事は「聞くこと」が重要になる

なにが芸術家かって?それを知ってたら、注意深く、ばらさないようにしておくよ

私は大金を持った、貧乏人のように暮らしたい

顧客にとっての価値を想像してはならない。直に聞かなければならない

仕事は点ではなく線だ

人生は意義ある悲劇だ。それで美しいのだ。生き甲斐がある

When we do the best that we can, we never know what miracle is wrought in our life, or in the life of another.
ベストを尽くしてみると、あなたの人生にも他人の人生にも思いがけない奇跡が起こるかもしれません。

調子が良くなかろうが、ノルマを達成するように進めていかなければこなしきれない

画家の質はその人の過去の経験の量に左右される

信念のためには、たとえ敗れると分かっていても、おのれを貫くそういう精神の高貴さがなくて、何が人間ぞと僕は言いたいんだ

明日は必ず来る。そして、明日は今日とは違う

後回しにできないあせりみたいなものが非常にあって。ボヤボヤしてられないんだよ、休んでる場合じゃないんだよ

我々は自分たちを巡る奥深い知られざる者の真ん中にいて、絶えず昏迷する

好きなものは変わらなんなあ。歳をとるほど、より確信になる

声でねぇけど唄わしてくれ。今回のツアーで俺わかった。お客さんがいると唄えます。聴きてぇって思ってるヤツがいつと唄える。だから、一呼吸分の力を分けてくれ!

(「日出処」のタイトルについて)もっとビビッドで、私たちが知ってるお日様って何だろうって思った時に、こういうタイトルになりました

空に手を掲げれば、俺はここに存在してるって信じられる気がする。それは必然ではないけれど、存在理由として必要だと思う。要は下ばかり見るなってことだ。

(それぞれの曲に色んな人物や設定を想定しているのですか)場面は変わりますが、一人称はずっと同じイメージです

人間一人ひとりを見ると、みんな利口で分別ありげだが、集団をなせばたちまち馬鹿が出てくる

津波が来ます。(酒に酔いながらのラヂヲで地震が来たとき勝手に)

こんなに色んな人が関わりあうのは、俺、音楽しかねぇと思うんだ。てか、音楽しかしらねぇ

ロック・ミュージシャンになりたいなんて言ったら、親も教師も友達も、みんながみんな反対してくれたもんだった。もうそれだけで社会の落伍者みたいなもんだから。でも、それはとても幸福なことだったと、今は思える。

今の音楽の置かれてる状況の事とか、悲しくなっちゃう所がありますよね。パソコンで150円で買えるとか、若い頃の自分にとって凄い高かった、3000円とか2800円っていう感覚、その感じがもう無いっていうのは、なんかちょっと悲しいですね。

俺も好きなバンドには一方的な想いをぶつける

芸術というものは自然の研究に過ぎません。自然です。何もかもそこにあります

生きているうちに天才って言われたい

喧嘩に必要なのは、強さじゃなく、慣れているかどうかだ

僕はずっと一人ぼっちでいるせいか、人と話すと自分のことばかり話してしまう

上手い歌なんか歌いたくないんだよな。いくらでもいるし。

ドレミファソラシドの中で泳ぎたかった。空白の中にリズムを置いていきたかった。音符のない空白の中にこそリズムを感じたかった。

jupiterは「木星」の他にも「雨の神様」って意味があって、俺はその言葉がいいなって思って。「太陽の神様」じゃなくて「雨の神様」だって。じゃぁ、俺は皆を濡らしてやろうと。俺らは泣いてもいいんだよって言いたいバンドな訳だから。

私は死ぬまで、死ぬことについて、そして生きることについて、考えていると思う。

運を信じるしかない。そうでなければ、気にくわない人たちの成功をどう説明すればいいのだ

人間は毅然として、現実の運命に耐えていくべきだ

いつだって、今やるのが一番いい

自殺か三枚完結かでしょ?ロックストーリーって。

人生には不愉快な事柄が多い。だからこれ以上、不愉快なものを作る必要はない

俺は本当はもっとすごいんだけど、というのがどっかにある

何事もそうだが、中途半端な決断で道を選ぶと、途中で大変な試練があったときに気持ちが挫けやすい

そもそも老人力とは、転んでもただでは起きない力のことである。というか、そもそも老人とは、人が間断なくゆっくりと転んでいく状態のことなのである。気がつけば少しずつ転んでいくのは人生の常。例外はない。時期のずれや度合いの違いはあるにしても、人類の全員がゆるゆると、やんわりと、気がつけば転んでいる状態なのだ

この世には、何一つ決まってることなんてないんだよ。 ただ、そう思いこんでるだけ。

Our life is our art.
人生はアートだ。

And so this is Xmas for black and for white, for yellow and red, let’s stop all the fight.
黒人そして白人のための、アジア人そしてアメリカ先住民のためのクリスマスなんだ。すべての戦いをやめよう。

We can do anything we want to if we stick to it long enough.
あきらめずにいれば、あなたが望む、どんなことだってできるものです。

天才?そんなものは決してない。ただ勉強である。方法である。不断に計画しているということだ

作家だとか、法律家だとか、政治家だとかをやってる女っていうのは、怪物だと思うね

眼前のものに深く入ること。そしてできうる限り論理的な自己表現を、忍耐強く行うことです

んだ。学びは終わらない。んだ。

僕の何かを信じた時の強さですか?信じるっていう感情の強さですか?行為の強さですか?ハンパないと思いますよ。

若くなるには時間がかかる

高松の不良の皆さんこんばんは!(高知ライヴにて)
