


何百万枚も売れるロックなんて、あんましロックじゃない

後回しにできないあせりみたいなものが非常にあって。ボヤボヤしてられないんだよ、休んでる場合じゃないんだよ

ステージに出る前、死刑台に上がってく気分になるときがあるんだ。ギロチンの下に頭を置いて審判が下される。

だが重要なのは血じゃない。俺と親っさんは絆で繋がってる!

音を出すことで何を伝えたいのか

Part of me suspects that I’m a loser, and the other part of me thinks I’m God Almighty.
自分が負け犬じゃないかと思う一方で、全能の神のように感じる自分もいるんだ。

これまでの実績など捨てなさい。自分の強みを過信した者は生き残れません

楽曲を作ることの方が楽しい。それをいつ本業にできるかって最初から思ってた。

真夜中の空を僕は今ひさしぶりに見ている

癒しという言葉が丸薬みたいに使われるようになった最初は、大江健三郎のノーベル文学賞だと思う。あのストックホルムでの授賞式の講演の中で、癒すとか癒されるとかいう副次的な意味で使われていた言葉が『癒し』として、名詞みたいに、テーマに坐る言葉として使われていた

自分が元気ない時でも、周りに元気で接すると周りが明るくなるから自然と自分も元気になれる

No pessimist ever discovered the secret of the stars, or sailed to an uncharted land, or opened a new doorway for the human spirit.
悲観論者は星の神秘を発見したり、未発見の土地に航海したり、人類の魂への新しい扉を開くことは決してできません。

明日は明日の風が吹くんだ。明日の風には誰も逆らえないぜ。今日を生きるしかないだろう。明日も生きてるとは限らないしな。

見放さなければ、失うということもありません

人は大きな目的を持ってこそ、おのずから大きくなれる

(曲を)作ること自体が究極のセラピー

ひらめくまで待つ

ようやく何かわかりかけてきたような気がする。私はまだ、進歩している

「これをやりてえ」ってことが増えると、そうやってお茶を濁してる時間はなくなってくる

やり方を学ぶ

お金なかったのでお母さんのお兄ちゃんにトラック運転してもらってトラックで上京した

芸術家というものは、自分に才能があると思うとだめになってしまう。つけあがらず、職人みたいに仕事をしてこそ、はじめて救われる

芸術は悲しみと苦しみから生まれる

真のイノベーションと新奇さを混同してはいけない。イノベーションは価値を生む。新奇さは面白いだけである。ところが組織の多くが毎日同じことを行い、毎日同じものをつくることに飽きたというだけで、新奇なものに取り組んでしまう

理論というものは現実に従って変化していく

長く続いた友情なのに、別れるときはあっという間だ

自分のなかに自分だけが感じている匂いみたいなものだとか、あると思うんですけど。

Everything will be okay in the end. If it’s not okay, it’s not the end.
最後には全て上手くいくよ。もし上手くいっていないのなら、それは最後じゃないってことだ。

他人に興味を持ってもらいたければ挑発しなければならない

お芝居の世界でお仕事をするときは、簡単にベラベラしてはいけないというのは自分の中にあるんですよね

わしがゾンビになったらそりゃお前 世界の破滅やろ?そん時このわしを止められんのは……桐生ちゃん お前だけや。頼めるな?

女性は行動するより前にこうしよう、と考えることがあまりない生き物なんじゃないかと思うんです。先に手が出るというか、体で感じて体で動くっていう

All we are saying is give peace a chance!
僕らが言っているのは、平和にチャンスを与えようということだけだ!

私が猫好きなのは、家で過ごす方が好きだからだ。そして次第に、猫が家の一部に思えてくる

覚めていて夢みることは、眠っていて夢みることとほとんど同じである

時間は私たちに残された数少ない大切なものだ

いまさら、自分を変えようとしてはならない。そんなのは、うまくいくわけがない

未来は誰のものでもない。先駆者というものはおらず、時間に遅れた者しかいないのだ

黒は特別な色ですね。共感覚はそんなに意識していないけれども、誰でも音楽を聴いたら何色なのかを感じるじゃないですか。俺は黒とか青黒いものが好きで、それは何だろうなと思うと、俺の青春が90’sだったから、低音が強いものが好きという感じなんですよ

指輪によって結婚はなりたつ。つまり、指輪とは鎖を編むものなのです

後悔は いつもうらめしそうに ちょっと先でこっちを見てるね いやなヤツ。

1.必ずできると信じろ2.限界を越えろ3.「その時」を待つな4.行動しろ5.正しく問え6.ジャッジせず、隠された美を見ろ7.遅すぎることなんてない

重要なことは明日何をするかではなく、今日、何をしたかである

みんながやっぱ、自分は人間のクズだと思ってればさ、素晴らしい世界が来ると思うんだよね(笑)。

多くの人が80代まで生きれないのは、彼らが長期に渡って40代で止まろうと努力するからだ

幸せのまんま放っておいてほしい

僕もほっときゃ歳も取るからさ、今と昔をそのまま比べることはできないけど、基本的にやっぱ何も考えてなくて、たいして成長も進歩もしてないからおんなじようなものがいつもステージに乗っかってるんだと思うんだ。

芸術は何かっていうと、抑制だよね

(カメラは)カビたり錆びたりもしますから、送られてきたお菓子とかに入っているシリカゲルを棚に入れたりしています。まあ、普通に置いてます

あいつが…運命と闘うなら…、俺はあいつのために、命張ってやろうと思うんだ。

兄弟は、塀の中で死ぬようなタマやない。あいつは必ず戻ってくる。……俺を殺しにな。

人間、しがみついてでも、這いつくばってでも、生きることに価値があるんだ。分かるか?

基本的に全てのキャラクターは、レベル99まで上げます(※自身が無類のゲーム好き)

誰かのサイズに合わせて自分を変えることはない。自分を殺すことはない。ありのままでいいじゃないか

聴く人がどう受け止めるかは、聴く人の自由

アクシデントが起きると、人はそれを変えようとするが、人には変えることが出来ない。アクシデントが人の内面を明らかにするだけだ

あと二曲なんだよ。「え~!?」って気持ちも分かるぜ?その気持ちも分かるが、でもあと二曲を精一杯唄うからさ、お前等も精一杯楽しめ。また絶対来るからさ。な?

あらゆる活動について「もし今日これを行っていなかったとして、改めて行うか」を問わなければならない。答えが否であるなら、「それでは、いかにして一日も早くやめるか」を問わなければならない

(死んだら地獄と極楽のとちらに行きたいか?)どっちでもいいさ。そのどちらにも会いたい友人がいるのでね

I used to think that anyone doing anything weird was weird. I suddenly realized that anyone doing anything weird wasn’t weird at all and it was the people saying they were weird that were weird.
かつて私は何か奇妙なことをしている人は全員奇妙だと思っていた。突然気づいたんだけど、実際には何か奇妙なことをしている人はまったく奇妙ではなくて、彼らを奇妙だと言っている人こそが奇妙だということに気づいたんだ。

成果をあげる人の共通点は、行わなければいけない事を、しっかり行っているというだけである

男性のお客さんでライブにいらしている方というのは、何かしらの誤解が生じているんじゃないかなって(笑)

感情が伴わない作品は、芸術ではない

経験も知識も上手く活かせないと意味がない。 自分を狭めてしまうような経験だったら、豊富にならない方がいい

顔に性格が表れるように、声には人生が現れる。言葉でどうこうするより、何万時間語り合うより、一曲でいいから自分の書いた歌を聴いてもらえば分かりあえる気がしちゃうんだよな

他人を、誰かを愛するという行為は、全ての可能性の始まりだと思っている。

手を伸ばせば掴んでやるよ。掴んだら離さねぇぞって自信はある

同じことばっかりやるのはつまらない。だから私はいつも自分が良いと思うことを自由にやっています。

(作曲家として)僕は、子どもの頃に「ベートーベン」というスゴイご馳走の味をいっぱい覚えたのが、本当にありがたい

芸術作品が時代に先駆けてあらわれるとき、時代は芸術作品の後ろでもたもたしている
