


芸術が愛らしいものであってなぜいけないんだ?世の中は不愉快なことだらけじゃないか

意図して作ったものがそういう結果になるとは限らないし、絶対、狙いにいかないほうがいい

僕はいつも自分が純粋に感じたこと、考えたことを、理解されようがされまいがダイレクトにぶつける

予感というのも、努力の重なりの上に出来る、透明な上澄みのような感覚だと思う

マーケティングの理想は販売を不要にすることである。つまり、製品がおのずから売れるようにすることである

最近は安定して良いライブが出来ているけれども、もっと陰に転がり込んでしまって、どうにもならなくなってた時もあるんですよ。ステージの上で、「客席のみんなが俺のことを嫌いなんだ」としか思えない瞬間があったりして。パニック障害というか、今この瞬間、全員が俺を憎んでいると思ってしまう。みんなチケットを買ってライブに来てくれているのだから、そんなはずはないのにね

日本の文化っていうのは、常に「明日は知れぬ身」って考えるのが基本じゃないですか

夏は嫌いなんだけど、夏の土の臭いが凄い好き

誰のために創るんだろう。考えたことあるか。自分のために?そんなの甘っちょろいよ。植木づくりでもやるんならそれでいいんだ。金のために?だったら創るより早いやり方がいくらでもあるだろう

己の感覚としては、一生懸命ベタをやっているつもりです

フッ…… まったく不謹慎やのお〜……お前ら、最高やで!

大切なことは混沌を拡大することだ。混沌を消し去ってはいけない

まず、やりたいを決め、次に何に集中すべきかを決めなさい

どうしたって笑えないけど、それでも笑わないといけない時かぁー。…泣いちゃえばいいんじゃないか

僕がしてきたことは、僕たちとって一番いいことなんだ。どうしようもないんだ、僕はこの憂鬱から絶対に逃れられない

覚めていて夢みることは、眠っていて夢みることとほとんど同じである

急成長会社では無能な者が要職にいる。会社の成長についていけなかった人々である

One can never consent to creep when one feels an impulse to soar.
羽ばたきたい衝動を感じたら、這いつくばることに耐えられはしない。

自分がちゃんと物事をやってる時って人はさ、温和でいられるけど、自分が何もしてない時ほど人が醜く見えるモンだから。

こんなに色んな人が関わりあうのは、俺、音楽しかねぇと思うんだ。てか、音楽しかしらねぇ

何と嫌な商売だ

「焦りすぎないでいいよ」と言われ焦った

成功する企業というのは、「問題」ではなく、「チャンス」に目を向けている

音楽家は勉強が好きじゃないと務まらない仕事

俺は巨大な産業としての音楽が崩壊しつつある中で、平たくなった場所はすごく楽しい遊び場になっていくと思うんですよ

大金を持った貧しい人のように暮らしたい

集中するための第一の原則は、もはや生産的でなくなった過去のものを捨てることである。そのためには、自らの仕事と部下の仕事を定期的に見直し、「まだ行っていなかったとして、いまこれに手を付けるか」と問わなければならない

おれたちみたいにブサイクに生まれたやつがカッコよく見せれるとこってのはひとつしかないよな、そうだな“生きざま”だよな

好きなことだったらめんどくさくていいじゃない!

雨が降るのは聞こえるが、雪が降るのは聞こえない。軽い悩みは大声で叫ぶが、大いなる苦悩は沈黙する

自分が興奮できないようなものではダメ

どうしようもないことをコントロールしようとする気持ちが少ないのかも

全部欲しいって言ってたら、本当に欲しいものが薄くなっちゃうよ

国が無くなっても自由に生きられるよ。国なんていう考え方に縛られているのは人間だけだ。

やっぱりみんな自分の手を動かして曲を書かないとダメですよ。作家っていうのは実態のないものだから、いっぱい書かないと本当の姿というのが現れてこない。書いて初めて、実態というのがあるように見えてくるというだけで。

生きているうちに天才って言われたい

冒険こそが、わたしの存在理由である

自分の強さを実感している人は、謙虚になる

愛しあってるかい?

(死は)誰でも迎えるものなのに、それを忌々しく言うのは変だし、滑稽だなって思います

わたしは立ち止まりはしない

勝手に誰かと比べられて、色々決め付けられるのってどう考えても悔しいな

……別に、誰かのために尽くすってことは悪いことやないで?互いが互いのことを思いやり、惜しむことなく尽くしあえる関係が、一番ええ関係ってやつなんやないか?

変わることをこばむのでなく、変われたことを褒めたいんだ。

ルソーの「ラブレターを書く時は、何を書きたいか何も考えずに書き始めて、それが思い浮かぶ前に書き終えろ」っていう言葉があって。

学問的な言い方ではないが、仕事ができる組織は仕事を楽しんでいる

愛は人生において、最も優れた栄養源である

勇敢な男は自分自身のことは最後に考えるものである

部下の成長は、育成した者にとって昇進に値する貢献としなければならない

神は勇者を叩く

究極の善、究極の悪、究極の価値がなければ、人間のある活動が別の活動よりも本質的に優っていることなどあり得ない。だから、全ての行為が同じ価値しか持っていないということを認めざるを得ない。とするなら、一つの行為を別の行為よりも優先させるのは、我々が自分で独自の選択を行っているからある

女が愛し、愛されると彼女は変わる。誰も彼女にかまわなくなると、精神が乱れてその魅力が失われる

好きだから、大切だからこそ人は高いところを目指す

(バンド活動においての演奏技術など)スマートにできない分、ぶつかって行くしかない、気持ちで行くしかない

楽曲を作ることの方が楽しい。それをいつ本業にできるかって最初から思ってた。

作家だとか、法律家だとか、政治家だとかをやってる女っていうのは、怪物だと思うね

私の健康を祝して乾杯してくれ

いつでも大空が、自然の果てしないものが私を引きつけ、喜びをもって眺める機会を私に与えてくれる

俺は右でも左でもかまわないんだ。そんなことどーでもいいんだ。右にどんどん行ってみろ。やがて左側に来ているのさ。地球は丸いからね

いつまで出来るか分からないことだし、毎回これが人生最後でも後悔しないというツアーをやりたくて生きているから、今回も長ければ長いほどいいんですよ

この世には、何一つ決まってることなんてないんだよ。 ただ、そう思いこんでるだけ。

問題になろうがどうしようがいいんだもん。それはまた対処していけば。だけど大人たちに相談しちゃうと問題になりそうだからやめようってことになっちゃうんだ。

生きたくても生きれねぇ奴がいるんだって そんなんも考えないで生きてる気になんなって

自分が元気ない時でも、周りに元気で接すると周りが明るくなるから自然と自分も元気になれる

いまさら、自分を変えようとしてはならない。そんなのは、うまくいくわけがない

他人を模写するのは必要なことである。しかし、自分を模写するのは哀れなものだ

ロックの基本は愛と平和だ。

組織は常に進化していなくてはならない

大切なことは、熱狂的状況をつくり出すことだ

この国の憲法九条を知っているかい。戦争はしない。戦争に加担しない。愛と平和なんだ。まるでジョン・レノンの歌みたいじゃないか。
