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ロダン(Franois-Auguste-Ren Rodin)

自然は生命を更新するためにのみ死を役立てる

野田洋次郎(RADWIMPS)

曲って自分の子供みたいなもんでさ、自分から生み出したものだけど喧嘩して遠ざけたり、仲直りしたりして、時には向き合うことができなくなったりもして。

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

最高で当たり前なんだよ

ヘレン・ケラー(Helen Keller)

Your success and happiness lies in you. Resolve to keep happy, and your joy and you shall form an invincible host against difficulties.

あなたの成功と幸福はあなた自身にあります。幸せであることを心に決めれば、あなたの喜びとあなた自身は困難に対して決してくじけません。
岡本太郎

この瞬間、瞬間に、若さとか、年よりとか、力があるないとか、才能とか、金とか、あらゆる条件を超えて、その持てるぎりぎりいっぱいの容量で挑み、生きるということだ

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

望みがないわけじゃないけど、誰かに叶えてもらったらつまんないでしょ。

パブロ・ピカソ(Pablo Picasso)

できると思えばできる、できないと思えばできない。これは、ゆるぎない絶対的な法則である

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

意味もなく生まれてきた人は一人もいない!自分でも気付かないんだ。だから自分らしい生き方をしろ!

久石譲

1回でもつまらない仕事をしちゃえば、そこで終わり

フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Willem van Gogh)

神を知る最善の方法は、多くの物を愛することだ

ジャン・コクトー(Jean Cocteau)

詩人は常に真実を語る嘘つきである

ジャン・コクトー(Jean Cocteau)

(死んだら地獄と極楽のとちらに行きたいか?)どっちでもいいさ。そのどちらにも会いたい友人がいるのでね

ジャン・コクトー(Jean Cocteau)

侮辱に悪影響を受けるのは、侮辱に感染しているのだ

ラブ・アクチュアリー(Love Actually)

Prime Minister: Whenever I get gloomy with the state of the world, I think about the arrivals gate at Heathrow Airport. General opinion’s starting to make out that we live in a world of hatred and greed, but I don’t see that. It seems to me that love is everywhere. Often, it’s not particularly dignified or newsworthy, but it’s always there – fathers and sons, mothers and daughters, husbands and wives, boyfriends, girlfriends, old friends. When the planes hit the Twin Towers, as far as I know, none of the phone calls from the people on board were messages of hate or revenge – they were all messages of love. If you look for it, I’ve got a sneaky feeling you’ll find that love actually is all around.

デイヴィッド「私は世界のことを考えて落ち込むと、ヒースロー空港の到着ゲートのことを考える。有識者は、世界が憎しみや強欲で満ちているというけれど、私はそうは思わない。愛があちこちに存在していると思う。神々しいわけでも、ニュース性があるわけでもないが、愛はいつもそこにある。父と子、母と娘、夫と妻、彼氏と彼女、旧友。飛行機がツインタワーに突入したときでさえ、私の知る限りは誰も憎しみや復讐に満ちたメッセージを電話で送ったりはしなかった。それは愛のメッセージだった。見つけたかったら、探そうとしなくても、実は愛はいたるところで見つけられる」
椎名林檎(東京事変)

生まれたとき、死んじゃう可能性のある病気の手術を受けて助かったことがあったからか、あたし、生きることにとても執着がある

フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Willem van Gogh)

僕たちの小さな情動が僕たちの人生の偉大な船長であることを、また僕たちは意識することなくこの小さな情動にしたがっていることを忘れないようにしよう

あいみょん

綺麗に生きるなんて、誰ができるんだ

久石譲

何かを表現していく人間にとって、自分の拠り所を気分に置いてしまうのは危ういこと

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

前の方にいようが、そんなの関係ない。俺はそんなにやわに唄ってないからさ。

すぎやまこういち

目の前の困難から逃げてばかりではダメです

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

恥ずかしくない生き方はしたくないもんね。だから恥をかくんだよ

フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)

単純なことを完璧にやり続ける忍耐力の持ち主だけが、偉大なことを成し遂げる

フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)

暴力は、常に恐ろしいものだ。たとえそれが正義のためであっても

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

事業を行うときは、次の4つの条件を満たしておかなければならない。まず経営環境、使命、強みが現実と一致していること。そして、それらの条件が互いに合致していること。そして、周知徹底されなければならない。さらに、たえず検証されなければならない

ジャン・コクトー(Jean Cocteau)

富は一つの才能であり、貧しさも同様に一つの才能である。金持ちになった貧乏人は、贅沢な貧しさをひけらかすであろう

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

自分が変わるんじゃなくて、変わり続ける何かが俺の中にいるんだよね。

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

日々楽しく過ごしているということは、今を生きているということなんだ

すぎやまこういち

若い時から優れた作品に触れることが重要

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

聴くのをサボんなよ。俺歌うから

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

正しい構造が成果を約束してくれるわけではない。しかし、間違った構造は成果を生まず、最高の努力を無駄にしてしまう

ヘレン・ケラー(Helen Keller)

The heresy of one age becomes the orthodoxy of the next.

ある時代の異端は、次の時代の正統になるのです。
パブロ・ピカソ(Pablo Picasso)

ミュージアムをひとつくれ。埋めてやる

椎名林檎(東京事変)

急にひとりぼっちにされちゃった気持ちになったんですよね。共犯者はいっぱいいるのに、私だけが訴訟を起こされてるような。

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

歌なんて誰でも歌えるからヴォーカリストになった。だから、誰にでも歌えるような歌しか歌わないんよ。

ルノワール(Pierre-Auguste Renoir)

私には規則や方式は一切ない。裸婦を見る、すると幾千ものちいさな色合いが見えてくる。その中から、生き続けるものを探し出し、そのようにして真新しい色調をキャンバスの上に躍動させるのだ

真島吾朗(龍が如く)

よう動く舌やなあどないな作りになっとんねん?もうすぐ夜やで。次のパーティーの話はまだ早すぎなんとちゃうか?

桐生一馬(龍が如く)

人は見た目で判断する、そんなもんだ

フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)

太陽が輝くかぎり、希望もまた輝く

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

素晴らしくマネジメントされた組織というものは、日常はむしろ退屈な組織である

椎名林檎(東京事変)

(デビュー当時は)「ゴースト何人いるの?」とか「ほんとはいくつ?」とか散々言われて。子どもだから全然こたえないんだけど

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

ドリフターズのお客さんを見てごらん? 大人がいないだろう? 小学生くらいの子供たちでいっつも会場は満員なの。で、大人になったらその子たちは卒業していなくなる。でも次の子たちが入学してまたドリフターズを観に来るの。

パブロ・ピカソ(Pablo Picasso)

私は大金を持った、貧乏人のように暮らしたい

橋本左内

私たちは生涯、忠義を尽くし、御恩に報いる目的で一切の艱難を乗り越えなければならない

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

いいよ。行っちまえよ。何処へでも。何処にでも届くように唄ってるからさ。

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

何が伝わってほしいって言ってさ、いろんなメッセージとか、いろんなことを訊かれるんだけど、何もないんだよ。みんなが楽しくなってくれたら、もうそれで僕たちがやりたいことは100%成し遂げられてるんだ

椎名林檎(東京事変)

人の曲を歌う時こそ、恥ずかしい気持ちもなく思い切り出せる声もあるのかもしれないとも思ったし、その、声に焦点を絞ったものもやってみたいって考えられるようにもなってきて

あいみょん

言葉は自由自在なので、聞き手や語り手によって自分も全く思ってもいない方向に変形してしまう面白さもあれば、それが自分の考えとは真逆に動きすぎて混乱しまう場合もあります

ジャン・コクトー(Jean Cocteau)

詩人にとって最大の悲劇は、誤解によって賞嘆されることだ

ポール・セザンヌ(Paul Czanne)

自然に線は存在しない

椎名林檎(東京事変)

昔、メーカーさんがよく、「アルバムアーティスト」という言葉を使われていたでしょう。私がデビューした頃はそういう言葉が残っており、自分はそれだと自負していたんです。シングル曲がアルバム内で違った匂いを発するよう、意図して構成するとき、「これこそが私の本業の終点だ」と感じたりします。

橋本左内

人間おのずから用に適する所あり、天下何ぞなすべき時なからむ

フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Willem van Gogh)

自分の中で一度燃え上がった想いというのは、止めることが出来ない

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

ロックンロールは入口がいっぱいあるんだよ。何かひっかかった瞬間、それがドアなんだよ。そっから入っていけるんだ。どっから入っても同じとこなんだ。中に入れば全員に会えるよ。すべてに会える。もし会えなかったらまだドアを見つけられてないんだよ。それかちゃんと入ってないんだ

桐生一馬(龍が如く)

喧嘩に必要なのは、強さじゃなく、慣れているかどうかだ

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

誰かのサイズに合わせて自分を変えることはない。自分を殺すことはない。ありのままでいいじゃないか

甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS)

生きてりゃ、そりゃあシラケるだろう

真島吾朗(龍が如く)

確かに2年前、俺はお前の相手が出来んかった。それはなぁ…… あん時のお前が弱過ぎたからや!

峯田和伸(GOING STEADY、銀杏BOYZ)

肉体的に落ちていくものは取り戻せない。残っているものを生かすしかない

フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)

幸福には翼がある。つないでおくことは難しい

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

いいんだよ。 消えないもんは消えないままで。 消えないもんを消そうっていうのは嘘だから。 だって傷は癒えるったってそんな簡単に癒えるわけないじゃん。 傷を負ったっていう過去は消えないんだよ。 消えない傷を持ってて、でもそれは今を生きてる証拠なんだと。

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

過去のリーダーの仕事は「命じること」だが、未来のリーダーの仕事は「聞くこと」が重要になる

チバユウスケ(THEE MICHELLE GUN ELEPHANT, The Birthday)

石狩は、日本のサンフランシスコだー!(第一回RSRにて)

岡本太郎

まっさらな目をもて!そして目的を捨てろ!

パブロ・ピカソ(Pablo Picasso)

女が何を考えているのか、すっかりわかれば、男は何千倍も大胆になるだろう

サルバドール・ダリ(Salvador Dali)

人生は継続的なパーティーでなければいけないと思う

ピーター・ドラッカー(Peter Drucker)

他人の短所が目につきすぎる人は、経営者には向いていない。長所を効果的に発揮させるのが自分の仕事だと考える人が、有能な経営者になれる

藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

何かと比べて自分は優れてるっていうんじゃなくて、俺にしか書けねぇ曲があるんだって言えなきゃお金取っちゃダメでしょ。伝えられないでしょ。だから今だってずっと言ってるじゃないですか。僕らは僕らの曲を愛してるって…。

久石譲

モノを作るというのは、そういう多様な面を併せ持った自分を総動員させながらも、本人が意識しているものを剥ぎ取ったところに妙味が出るものなのではないだろうか

忌野清志郎

何百万枚も売れるロックなんて、あんましロックじゃない

赤瀬川原平

釣りをやる人には、釣れそうなところがわかるそうなんですね。私たちの路上観察も同じような感じで、ありそうなところっていうのが、何となく雰囲気でわかるんですね。あまりピカピカの出来たての街だと、他の要素が入り込む要素がないので、妙なものを発見することが少ないんです。だいぶ時間がたって、壊れたり色々用途が変更になったり、何だかんだと生活にもまれたところで、見る人が見れば妙なものになる。そういうところがすごく面白いところなんですね

すぎやまこういち

子どもの時から音楽が好きでしたので、音楽学校に行くことも考えましたが、音大の入試にパスするほどピアノが弾けませんでした(最終学歴:東京大学教育学部教育心理学科)

フリードリヒ・フォン・シラー(Friedrich von Schiller)

ジョークを言った本人が笑ったら、そのジョークはジョークでなくなる

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