I Will Follow Him/ 歌詞和訳と意味

I will follow Him
主について行きます
Follow Him where ever he may go
主の行かれる所なら何処へでも
And near Him I always will be
主のもとで これから先もずっと
For nothing can keep me away
何があっても離れません
He is my destiny
主こそ私の運命

I will follow Him
主について行きます
Ever since he touched my heart, I knew
心に触れた時から分かっておりました
There isn’t an ocean too deep
どんなに深く暗い海も
mountain high it can keep
どんなに高くそびえ立つ山でさえも
Keep me away, away from his love
私を引き離せないのです 主の愛からは

I love Him, I love Him, I love Him
主を愛しています
And where He goes I’ll follow, I’ll follow, I’ll follow
主にどこまでもついて行きます

I will follow Him
主について行きます
Follow Him where ever he may go
主の行かれる所なら何処へでも
There isn’t an ocean too deep
どんなに深く暗い海も
mountain high it can keep
どんなに高くそびえ立つ山でさえも
Keep me away
私を引き離せないのです

I will follow Him
主について行きます
Follow Him where ever he may go
主の行かれる所なら何処へでも
There isn’t an ocean too deep
どんなに深く暗い海も
mountain high it can keep
どんなに高くそびえ立つ山でさえも
Keep me away, away from his love
私を引き離せないのです 主の愛からは

Oh yes, I love Him, I’m gonna follow
主を愛しているの どこまでもついて行くわ
love, he’ll always be my love
主こそ私が真に愛するお方
From now until forever
今までもこれからも

I love Him, I love Him, I love Him
主を愛しています
And where He goes I’ll follow, I’ll follow, I’ll follow
主にどこまでもついて行きます
He’ll always be my love, my love, my love
主こそ私が真に愛するお方
From now until forever, forever, forever
今までもこれからも

There isn’t an ocean too deep
どんなに深く暗い海も
mountain high it can keep
どんなに高くそびえ立つ山でさえも
Keep away, away from his love
私たちを引き離せないのです 主の愛からは

曲名I Will Follow Him
(アイ・ウィル・フォロー・ヒム)
アーティスト名
(邦題:天使にラブ・ソングを…)
収録アルバム未収録
リリース日

I Will Follow Him/ 解説

この曲は1961年に「Chariot(邦題:愛のシャリオ)」として作曲されたインストゥルメンタル曲が始まりで、1963年にリトル・ペギー・マーチが歌詞を付けて「I Will Follow Him」としてリリースしました。これが米国でも日本でも大ヒット。どちらかというとペギー・マーチでご存知の方も多いかもしれません。

ただ、1992年の映画「(邦題:天使にラブソングを…)」の印象的なシーンに使われたことで、日本で人気が再燃。映画自体の人気も相まって、ゴスペルソングとして認知されるようになりました。

曲自体は男性について行くことを決めた女性の歌なのですが、「天使にラブソングを…」ではゴスペルソングとして歌詞を変えており(himがHimになっていたり、歌詞全体が少し変更されています)、実はオリジナルとは結構違ったりします。