


期限までに毎日どのくらいのペースでやっていかなければならないか考える

「夢は全部かなう」って僕は言うし、今でもそう本気で信じてる。夢はかならずかなう。かなわない夢はないよ。これ、本気だよ?1ミリもブレたことがない。100パーセント、誰の夢もかないます。

自分が興奮できないようなものではダメ

なんでもいいから、まずやってみる

僕は音楽が大好きです、本当に。感情論や云々より音楽が大好きなんですね。メロディ、リズム、和音。その三大要素からなる音楽っていうものが大好きです。

イエスとノーのあいだに真実が息づいている

激流にも耐えうる柱のように揺るぎない信念を心に持て

自然は無限に分割された神である。神と自然は、完全に相等しい二つの偉大な力である

最近いろんな人と話していて思うのは、結局いかに多くのものを観て、聴いて、読んでいるかが大切だということ

今俺らがうたってる最中に向こうの方横切ってトイレ行ったりしてる奴ら、そいつらもここ(最前列)にいつか来させてやる。全員ギャフンと言わせてやる

ニンジンきらいな馬っているのかな?そりゃいるよな。

『自分の謎』で言っているような、自分への不思議な感覚というのはみんなもっているはずだけど、ほかの遊びに忙しくなって、どんどん忘れていっちゃう。でもその感覚ってどこかには残ってるんですね

もともと人は全員、孤独なんだよ

目標に達するまでの道筋を多くしないこと

人って、炎とか波とか、長い時間見てても飽きないらしい。同じ形になることがないから、って。変化し続けるものって儚い

自分の中にどうしても譲れないものがある。それを守ろうとするから弱くなる。そんなもの、ぶち壊してしまえ!

僕らがひきこもらない理由は、街に出れば女の子がいるからだ

何もしなくても、ほっといても勝手に時間は進む

子どもは誰でも芸術家だ。問題は大人になっても芸術家でいられるかどうかだ

火の国熊本、暑さにゃかなわねぇ!!(熊本ライブにて)

Work is life, you know, and without it, there’s nothing but fear and insecurity.
働くということは元気のもとだ。仕事がなければ恐れと不安があるだけだよ。

上手であることはそんなにいいことか?とも思う

6才の時、コックになりたかった。7才の時、ナポレオンになりたかった。そして、私の野心は、それ以来着実に成長し続けている

勉、つとめるというのは、自己の力を出し尽し、目的を達成するまではどこまでも続けるという意味合いを含んだ文字である

イノベーションとは、論理的な分析であるとともに知覚的な認識である

国が無くなっても自由に生きられるよ。国なんていう考え方に縛られているのは人間だけだ。

本当を言えば、すべてが思想で、すべてが象徴である

彫刻に独創はいらない。生命がいる

自分があまりにも日本語を知らな過ぎることがコンプレックスでした

(カメラは)カビたり錆びたりもしますから、送られてきたお菓子とかに入っているシリカゲルを棚に入れたりしています。まあ、普通に置いてます

富は一つの才能であり、貧しさも同様に一つの才能である。金持ちになった貧乏人は、贅沢な貧しさをひけらかすであろう

今どきレコード評なんか読んでる奴はいやしないさ。評論家が書いてることなんて、もう誰も相手にしないぜ

何を取られたら死ぬかっつったら、やっぱ「唄う事」なんじゃねぇかなと。

これも人生経験。この新しいブルースを楽しむような気持ちで治療(喉頭癌)に専念したい。

空気の大事さなんて、なくなんないとわかんないですよ。溺れて初めて空気の美味さって感じるんですよ。なくなんないとわかんない大事さ。相手のことをそんなもの(空気みたいな存在)にしてしまったのかって思ってしまう。

生きる日のよろこび、悲しみ。一日一日が新しい彩りをもって息づいている

学とはならうということで、すぐれた人物の立派な行いを習い、みずからもそれを実行していくことである

効率とは物事を正しく行うことで、有効性とは正しいことを行うことである

結局ね、夢はみんなもってると思うんですよ。だけど、その夢の見方としてね、ただボーっとそれこそテレビで見てるだけで『あぁ、こんな事いいなぁ』みたいな見方と、それから実際にやってみようとして夢の実現に一歩近づくために何か行動をおこす。

自分の価値観を持って生きるってことは嫌われても当たり前なんだ

ここ何県?(ロサンゼルスにて)

後継者を自分一人で選んではならない。どうしても20年前の自分に似た者を選びたくなる

理論というものは現実に従って変化していく

自分の置かれている環境を整備しないと、レベルというものは、いとも簡単に下がっていく

好きなことをやるためには没頭する時間が必要だろ。

(それぞれの曲に色んな人物や設定を想定しているのですか)場面は変わりますが、一人称はずっと同じイメージです

Count your age by friends, not years. Count your life by smiles, not tears.
年ではなく友人で年齢を数え、涙ではなく笑顔で人生を数えようよ。

私が誰かの背中を押したくて作った曲が背中を押すわけでもないし、そんなことを考えずに書いた曲が誰かに「助けられました」って言ってもらえればいい。

音楽を創る上で一番大切な感受性は習って身につくものではない

今までやってきたことを、ひとりひとりが一所懸命やることだよ

オルタナをやり始めた時は、「暗い」「分かりにくい」という声があって、若干構えてしまったんです。力技で分からせてやるみたいな余計な力が抜けたんじゃないかな。すごく文字にしづらいかもしれないけど、スイングスピードが速いストレートを自然体のフォームで打てるようになったというか

苦労しないでフッと浮かんだ曲が結果的にいい曲になる

他人の短所が目につきすぎる人は、経営者には向いていない。長所を効果的に発揮させるのが自分の仕事だと考える人が、有能な経営者になれる

基本的に私は家の中で曲を作る

「何事も一人で大丈夫」っていう基本さえあれば、あとはもう全部楽しいんだよ

青年は決して安全な株を買ってはならない

第一番に稚心を去らねばならぬ

周囲からの反対やら妨害やら軋轢やらがあるからこそ、自分が本当は何をやりたいのか、何になりたいのか輪郭がはっきりしてきて、よし、オレの気持ちはホンモノだっていう確信が固まっていく……そういうものなんじゃないのか?

ライブってゆうのはお茶の間でせんべえかじりながら見るようなもんじゃねぇんだよ。チケット取れなかったとか色々あるかもしれないけど死ぬ気でチケット取れ。で、見にこい。俺らあれだから。ブラウン管の前で評価されたくねえから

組織に働く者は、組織の使命が社会において重要であり、他のあらゆるものの基盤であるとの信念を持たねばならない。この信念がなければ、いかなる組織といえども、自信と誇りを失い、成果をあげる能力を失う

色々不安だろ?なあ、イライラするしなあ。それなあ、大人になっても不安だし、50過ぎてもイライラするから、そのまんまでいいんじゃないすか。物事解決するよりも、イライラしたまんまさあ、ロック聴きゃあいいじゃん。うん。

Everything has its wonders, even darkness and silence, and I learn, whatever state I may be in, therein to be content.
すべてには驚くべきものがあります、暗闇や静寂にさえも。そして私はどんな状態にあっても満足して、学びます。

学問は、ある人にとっては神々しい女神であり、他の人にとってはバターをくれる有能な牝牛である

組織のマネジメントとは、凄い人材を入れることや改新的なサービスを導入する事のように思われているが、一番重要なのは、今ある人材と資産で何ができるかを考えることである

If you tried to give rock and roll another name, you might call it ‘Chuck Berry’.
ロックンロールに別の名前をつけるなら、それは「チャック・ベリー」だね。

結果オーライって凄くいいことだと思わない?

術は日々の生活の埃(ほこり)を、魂から洗い流してくれる

リスクには2種類ある。踏むには危険が大きすぎるリスク。それと逃すにはあまりにも惜しいリスクだ

美はざっと見てもわからない

一番美しい絵は、寝床のなかでパイプをくゆらしながら夢見て、決して実現しない絵だ

俺らがなんでロックやってっかというと、ロックはさ、汚ねぇ言葉とかすっげぇ使ってるよ。それが受け入れれない奴は、まだロックなんて必要ねぇんだよ。でも、絶対なんか壁にぶちあたった時、ロックを聞くとさ、こんな汚ねぇこと考えてるの俺だけじゃねぇんだって思えるからさ。だから、俺らはおまえらのためだけにロックをやるよ

お前らも絶対辛い時期があって、楽になりたいって思うときがあると思う。そういうのにあったときってさ、すーげぇいい人になっちゃうんだよ。もう傷つきたくないって思って、周りから愛されるようないい人に…でもそれって罠だから! いつまでも、何かに対抗する牙は捨てちゃなんねぇ

空に手を掲げれば、俺はここに存在してるって信じられる気がする。それは必然ではないけれど、存在理由として必要だと思う。要は下ばかり見るなってことだ。

言葉なんていらなくなるよ、きっと。僕が立派になれれば

無能を並みの水準にするには一流を超一流にするよりも、はるかに多くのエネルギーと努力を必要とする

より良くならなくていいんだよ。俺たち最高なんだから。

儚いって言う字は『人』の『夢』っていう形をしているけれどそんなものぶち壊して、ざまぁ見ろって言ってやりな。

何があっても、賛成反対両方あるのは自然

予感というのも、努力の重なりの上に出来る、透明な上澄みのような感覚だと思う

単純なことを完璧にやり続ける忍耐力の持ち主だけが、偉大なことを成し遂げる

ィィィイイィヤハァァァ〜〜ッッッッ‼︎

国際級のすごいソリストを入れても、中に一人下手な人間がいるとアンサンブルとしての実力は、そのレベルに下がってしまう

ロックは世界を変えることができない!世界を変えるのはお前らだ

僕たちの小さな情動が僕たちの人生の偉大な船長であることを、また僕たちは意識することなくこの小さな情動にしたがっていることを忘れないようにしよう

”世界”というのは自分の中にあるんです

何だって自分次第なんだわ。んなもん、当たり前だよな。お前がクソなら、世の中はクソだよ。

普段は用途だけで見ているからわかんないんだけど、そのものだけをいきなり切り取って見たら、結構すごいものがいっぱいあります

余り考え過ごす者は何事をも成し得ない

(ビリーアイリッシュの曲で、あえて「音圧」という言葉を使ったのは、低い音って部屋自体が振動して、まさに音の圧って感じがするんですよね。プレッシャーみたいな音というか。これまでの「音圧」みたいな言葉は、ラウドネスメーターの数値の話だと思うので、それとは別の感覚についての話です)

明日は明日の風が吹くんだ。明日の風には誰も逆らえないぜ。今日を生きるしかないだろう。明日も生きてるとは限らないしな。

深く、恐ろしく真実を語る者であれ

人生はほんの一瞬のことに過ぎない。死もまたほんの一瞬である

Until the great mass of the people shall be filled with the sense of responsibility for each other’s welfare, social justice can never be attained.
社会正義は、人々の大多数がお互いの福祉に対する責任感で満たされるまで、決して達成されることはありません。

侮辱に悪影響を受けるのは、侮辱に感染しているのだ

(18歳の頃)もしかしたら現実逃避したかったのかな

現代の若さの最大の悲惨さはもうそれに属さないということ

苦しい時には、自分よりもっと不幸な男がいたことを考えよ

子どものころから、四角形に対する漠然とした疑問はありましたね
